長府毛利五万石の城下町です
- 4.0
- 旅行時期:2014/05(約12年前)
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by ミスターDさん(男性)
下関 クチコミ:38件
長府は長門国の国府が置かれていて、古代より長州の中心地でした。
関ヶ原合戦後に、毛利元就公の孫の毛利秀元公が入り、五万石の城下町として栄えてきました。
今も残る土塀や長屋門など、当時の雰囲気が良く残っています。
散策すると時が止まったような、和みと癒しが味わえます。
- 施設の満足度
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4.0
- 利用した際の同行者:
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.0
クチコミ投稿日:2014/05/24
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