旧野崎家住宅
- 4.0
- 旅行時期:2013/11(約12年前)
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by kubochanさん(男性)
鷲羽山・児島・瀬戸大橋周辺 クチコミ:3件
江戸時代後半,児島半島の南側を中心に広大な塩田開発を行い,「塩田王」となった野崎武左衛門(1789~1864)の居宅で,低い丘陵を背景に長屋門,御成門の門建築が配され,その奥に南北に連なる広大な敷地であり、中央に表書院,主屋を置き,その北側には内蔵,大蔵,書類蔵,道具蔵,岡蔵,夜具蔵が建ち並んでいます。さらに広大な庭には3棟の茶室があります。
- 施設の満足度
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4.0
- 利用した際の同行者:
- 友人
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.0
クチコミ投稿日:2014/05/19
いいね!:2票
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