袴腰と呼ばれる形式の鐘楼
- 4.0
- 旅行時期:2012/04(約14年前)
-
-
by pockyさん(非公開)
斑鳩・法隆寺周辺 クチコミ:11件
三間二間の楼造で、一階に腰板を張って軸部を見えなくした袴腰という形式です 。
内部に「中宮寺」と陰刻された奈良時代の梵鐘が吊されている事から中宮寺より移されたものと言われています。
建物は鎌倉時代のものです
東院伽藍夢殿に入ったら忘れずに見て下さい
- 施設の満足度
-
4.0
- 利用した際の同行者:
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
クチコミ投稿日:2013/07/01
いいね!:0票
利用規約に違反している投稿は、報告することができます。 問題のある投稿を連絡する