平安時代後期の磨崖仏
- 4.5
- 旅行時期:2013/06(約13年前)
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by Happy Stationさん(男性)
大分市 クチコミ:104件
高瀬石仏は、高さ1.8m幅4mあまりの小さな石窟に彫られた磨崖仏です。
案内板によると、12世紀後半(平安時代後期)の作だそうで、やや劣化が進んでいるのですが、それでも暗がりの中、様々な装飾を施された石仏たちの厳かな趣きを味わうことが出来ました。
- 施設の満足度
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4.5
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.0
クチコミ投稿日:2013/06/18
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