牡丹の花の下で眠って居る猫
- 4.0
- 旅行時期:2013/05(約13年前)
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by pockyさん(非公開)
日光 クチコミ:69件
坂下門へと続く回廊の長押の牡丹の花の下で眠って居る猫の小さな彫り物
左甚五郎の作と言われています。またその裏側はスズメの彫刻が彫られています
眠り猫が表現しているのは、次のような説があります
・奥社にねずみ一匹通さないように。
・禅問答「牡丹花下眠猫児(ぼたんかかすいびょうじ)」を表した。
・裏側の雀と対で猫の裏では雀も遊べるという安定と平和を表した。
・牡丹と眠る猫で「日の光」を表現した。
正解はわからない・・・どれもよい表現だと思います
- 施設の満足度
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4.0
- 利用した際の同行者:
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
クチコミ投稿日:2013/05/21
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