下野国一の宮
- 4.0
- 旅行時期:2013/05(約13年前)
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by てっぽうさん(男性)
日光 クチコミ:124件
二荒山神社は早くから下野国一の宮としてうやまわれ、鎌倉時代以後は、関東の守り神として幕府、豪族の信仰をあつめた。
江戸時代の元和3年、東照宮がまつられたとき、幕府は神領を寄進し、社殿を造営するなどして、あがめた。
明治維新のあと、神仏分離があったが、明治6年、国幣中社に格づけされ、戦後も一般の人たちの参詣-さんけい-が絶えない。
- 施設の満足度
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4.0
- 利用した際の同行者:
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 3.0
クチコミ投稿日:2013/05/20
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