忠臣蔵の赤穂藩士が一息ついた
- 3.5
- 旅行時期:2011/10(約14年前)
-
-
by はまちゃんさん(男性)
赤穂 クチコミ:7件
「息継ぎ井戸」はJR赤穂駅から徒歩5分ぐらいのところにあります。忠臣蔵で有名な、江戸での浅野内匠頭による刃傷事件の第一報を知らせるため、赤穂藩士の萱野三平らが早かごで江戸を出発。4昼夜半かかって赤穂城下に着いた時こ、この井戸の水を飲んで一息ついたといわれ、以来、息継ぎ井戸と呼ばれているそうです。映画などで何度も忠臣蔵を見ているので、歴史を感じました。
- 施設の満足度
-
3.5
- 利用した際の同行者:
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
クチコミ投稿日:2013/02/03
いいね!:0票
利用規約に違反している投稿は、報告することができます。 問題のある投稿を連絡する