素晴らしい邸宅だったことが伺えます
- 4.0
- 旅行時期:2013/01(約13年前)
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by 風来坊之介さん(男性)
佐倉・四街道 クチコミ:16件
最後の佐倉藩主・堀田正倫の邸宅で、明治23年に竣工の明治時代の上級和風邸宅です。
今も素晴らしい主屋などと庭園は見れるが、明治26年当時の堀田家別邸の絵を見ると、それはそれは立派なものだったと感じます。
現在は国の重要文化財に指定されていて、庭園ともども残っている貴重な建造物となっています。
庭園から主屋を見た時、後ろの建物が無ければより素晴らしく見えるでろうと思ってしまうが・・・・。
- 施設の満足度
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4.0
- 利用した際の同行者:
- 一人旅
- アクセス:
- 2.0
- 駅から遠いのでバスか車が良いでしょう (駐車場有)
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見学している人は余り居ません
- バリアフリー:
- 2.5
- 建物内は厳しいですが庭園は大丈夫です
- 見ごたえ:
- 4.5
- 内外ともに素晴らしいです
クチコミ投稿日:2013/01/19
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