諏訪市美術館〔美術館〕
- 4.0
- 旅行時期:2012/07(約14年前)
-
-
by 横浜臨海公園さん(男性)
諏訪 クチコミ:15件
昭和18年(1943年)に片倉製糸教育施設として竣工した旧懐古館が昭和31年(1956年)に諏訪市に無償寄贈され、長野県初の公立美術館として、主に、諏訪地方出身者に於ける近代美術作品を展示。
但し、鹿児島出身の 東郷青児(とうごう せいじ)(明治30年(1897年)4月28日〜昭和53年(1978年)4月25日)女性画の、東京出身で人間国宝だった 平田郷陽(ひらた ごうよう)(明治36年(1903年)11月25日〜昭和56年(1981年)3月23日)の工芸品なども展示されている。
館内は撮影禁止。
平成23年(2011年)10月28日附 国登録有形文化財登録。
諏訪市美術館(すわし びじゅつかん)
諏訪市湖岸通り4−1−14
?: 0266−52−1217
大人300円 中学生以下200円
9:00〜17:00
月曜、及び、年末年始定休
中央本線上諏訪駅西口 徒歩5分
- 施設の満足度
-
4.0
- 利用した際の同行者:
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.0
クチコミ投稿日:2012/07/24
いいね!:44票
利用規約に違反している投稿は、報告することができます。 問題のある投稿を連絡する