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霞ヶ浦

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霞ヶ浦 クチコミ・アクセス・周辺情報

土浦 観光 満足度ランキング 1位

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日本第2位の面積を持つ湖。休日の湖岸には、釣り人が多い。10月上旬から11月下旬にかけて、観光帆引き船が運航される。

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  • 満足度の高いクチコミ

    日本でも有数の湖

    4.0

    日本でも有数の湖である 霞ヶ浦はその場所によっていろいろな景色があるので大変 面白いです。 昔に比べると 水質もだいぶ良く...  続きを読むなってとても綺麗な景色になっていますが 小美玉市の方から見ると 坂を下る形で綺麗な 霞ヶ浦 を見ることができます。   閉じる

クチコミ・評判 7ページ目

121~140件(全151件中)

  • 日本で2番目に大きい湖

    • 4.0
    • 旅行時期:2010/05(約16年前)
    • 1

    茨城観光で、牛久大仏、阿見アウトレットと見て、まだ時間に余裕があったので、日本で2番目に大きい湖という霞ヶ浦に行ってみよう...  続きを読むか、と成り行きで行ってきました。車で、出来るだけ湖沿いに走れるところを走りましたが、舗装されていない箇所も多々ありました。途中、駐車場のある公園があったので、車を停め、歩いて湖のほうまで行きましたが、風車があってなかなかいい感じの公園でした。風車の上がちょっとした展望スペースになっていて、湖を見渡せるのですが、湖の大きさを感じることのできる、とてもキレイな光景でした。  閉じる

    投稿日:2012/07/03

  • 珍鳥ケアシノスリが見られました。

    • 4.0
    • 旅行時期:2010/02(約16年前)
    • 17

     友人から、稲敷市西の洲の霞ケ浦湖畔に珍鳥ケアシノスリが出ているとの情報を戴き、見に行ってきました。

    ケアシノスリ(...  続きを読む毛足鵟)は、タカ目タカ科ノスリ属の野鳥です。ユーラシア大陸と北アメリカの寒帯地域で繁殖し、冬季は亜寒帯から温帯地域へ渡る。日本では冬鳥として、主に北日本を中心に飛来するが個体数は少ないそうです。ノスリよりやや大型で、オオノスリより小型です。

    私は、ケアシノスリは7年ぶりに見たので、とても嬉しかったです。
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    投稿日:2021/01/12

  • ツルシギが見られました。

    • 4.0
    • 旅行時期:2009/09(約16年前)
    • 9

     霞ヶ浦湖畔でバードウォッチングを楽しんだ時、ツルシギが見られました。

    ツルシギ(鶴鷸)は、チドリ目シギ科の野鳥で、...  続きを読むユーラシア大陸の寒帯や北極圏で繁殖し、冬季はアフリカ大陸中部、地中海沿岸、中近東、インド、東南アジアに渡って越冬するそうです。
    日本には、旅鳥として春と秋の渡りの時期に全国的に渡来するが、秋よりも春の渡りの方が渡来数は多いそうです。
    ツルシギの名前の由来は、足とクチバシが赤色で、ツルを連想させることからだそうです。
    ハス田や干潟などが減少したことから、日本への渡来数は減少しており、環境省レッドリストの絶滅危惧2類 (VU)に指定されているそうです。

    私は、久しぶりにツルシギが見られたので嬉しかったです。
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    投稿日:2025/09/19

  • オグロシギが見られました。

    • 4.0
    • 旅行時期:2009/09(約16年前)
    • 12

     霞ヶ浦湖畔でバードウォッチングを楽しんだ時、湖畔の蓮田でオグロシギが見られました。

    オグロシギ(尾黒鷸)は、チドリ...  続きを読む目シギ科オグロシギ属の野鳥で、ユーラシア大陸の中部から北部で繁殖し、アフリカ、インド、オーストラリアで越冬するそうです。
    日本では、北海道から沖縄までの各地で旅鳥として春と秋に渡来するが、数はあまり多くないそうです。
    国際自然保護連合(IUCN)により、準絶滅危惧(NT)の指定を受けているそうです。

    私は、久しぶりにオグロシギが見られたので嬉しかったです。
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    投稿日:2025/07/15

  • ツルシギが見られました。

    • 4.0
    • 旅行時期:2009/09(約16年前)
    • 12

     霞ヶ浦湖畔でバードウォッチングを楽しんだ時、湖畔の蓮田でツルシギ冬羽が見られました。

    ツルシギ(鶴鷸)は、チドリ目...  続きを読むシギ科の野鳥で、名前の由来は、足とクチバシが赤色であり、ツルを連想させることからだそうです。
    ユーラシア大陸の寒帯や北極圏で繁殖し、冬季はアフリカ大陸中部、地中海沿岸、中近東、インド、東南アジアに渡って越冬するそうです。
    日本には、旅鳥として春と秋の渡りの時期に全国的に渡来するが、秋よりも春の渡りの方が渡来数は多いそうです。
    しかし、ハス田や干潟などが減少したことから、日本への渡来数は減少しており、環境省レッドリストの絶滅危惧2類 (VU)に指定されています。

    私は久しぶりにツルシギが見られたので、嬉しかったです。
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    投稿日:2024/12/06

  • オグロシギが見られました。

    • 4.0
    • 旅行時期:2009/09(約16年前)
    • 13

     稲敷市西の洲の霞ヶ浦湖畔周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、オグロシギが見られました。

    オグロシギ(尾黒鷸)は、...  続きを読むチドリ目シギ科オグロシギ属の野鳥で、和名は尾羽が黒いことによるそうです。
    ユーラシア大陸の中部から北部で繁殖し、アフリカ、インド、オーストラリアで越冬するそうです。日本では、北海道から沖縄までの各地で旅鳥として春と秋に渡来するが、数はあまり多くないそうです。

    私は、久しぶりにオグロシギが見られたので、嬉しかったです。
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    投稿日:2024/07/04

  • タカブシギが見られました。

    • 4.0
    • 旅行時期:2009/08(約17年前)
    • 8

     友人と一緒に霞ヶ浦湖畔でバードウォッチングを楽しんだ時、タカブシギが見られました。

    タカブシギ (鷹斑鷸)は、チド...  続きを読むリ目シギ科クサシギ属の野鳥で、ユーラシア大陸北部で繁殖し、冬季はアフリカ、インド、東南アジア、ニューギニア、オーストラリアなどに渡り越冬するそうです。
    日本では、旅鳥として春と秋の渡りの時期に全国的に渡来するが、関東地方より南部では、少数が冬鳥として越冬するそうです。
    環境省レッドリストの絶滅危惧2類(VU)に指定されています。

    私は、久しぶりにタカブシギが見られたので嬉しかったです。
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    投稿日:2026/01/30

  • セイタカシギが見られました。

    • 4.0
    • 旅行時期:2009/08(約17年前)
    • 13

     霞ヶ浦湖畔でバードウォッチングを楽しんだ時、セイタカシギが見られました。

    セイタカシギ(背高鷸)は、チドリ目セイタ...  続きを読むカシギ科の野鳥で、脚が非常に長く背が高いのが特徴で、ヨーロッパ、アフリカ、アジア南部を中心に広く分布するそうです。
    日本では旅鳥または留鳥ですが、かつては迷鳥としてまれに記録される程度だったそうです。

    私は、久しぶりにセイタカシギが見られたので嬉しかったです。
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    投稿日:2025/10/20

  • 霞ヶ浦東岸を北上する

    • 4.0
    • 旅行時期:2009/03(約17年前)
    • 1

    春の夕方霞ヶ浦東岸の国道355号線を北上する。カメラをズームすると湖上に土浦の町が浮かんで見えたのには感激。途中、行方市麻...  続きを読む生の市営「あそう温泉・白帆の湯」で一服。湖越しに筑波山を望む・・・いちどは経験しておきたいこと。水面に反射する日光がまた幻想的。  閉じる

    投稿日:2012/10/07

  • タカブシギが見られました。

    • 4.0
    • 旅行時期:2008/12(約17年前)
    • 9

     霞ヶ浦湖畔でバードウォッチングを楽しんだ時、タカブシギが見られました。

    タカブシギ(鷹斑鷸)は、チドリ目シギ科クサ...  続きを読むシギ属の野鳥で、ユーラシア大陸北部で繁殖し、冬季はアフリカ、インド、東南アジア、ニューギニア、オーストラリアなどに渡り越冬するそうです。
    日本では、旅鳥として春と秋の渡りの時期に全国的に渡来するが、関東地方より南部では、少数が冬鳥として越冬するそうです。
    環境省レッドリストの絶滅危惧2類(VU)に指定されています。

    私は、タカブシギは主に春の渡りの時期に見ていましたが、今回12月下旬に見られたので越冬する個体と思われます。越冬するタカブシギを見たのは久しぶりだったので嬉しかったです。
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    投稿日:2025/08/15

  • ハマシギが見られました。

    • 4.0
    • 旅行時期:2008/11(約17年前)
    • 8

     霞ヶ浦湖畔でバードウォッチングを楽しんだ時、ハマシギが見られました。

    ハマシギ(浜鷸)は、チドリ目シギ科オバシギ属...  続きを読むの野鳥で、ユーラシア大陸と北アメリカの北極海沿岸のツンドラ地帯で繁殖し、冬季は中国南部、中東、地中海沿岸、アフリカ西海岸、北アメリカの東海岸・西海岸に渡り越冬するそうです。
    日本では旅鳥または冬鳥として、全国各地に渡来するが、調査により日本に渡って来る種は、大部分がアラスカ北部で繁殖した群れであると推定されているそうです。

    私は、久しぶりにハマシギが見られたので嬉しかったです。
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    投稿日:2025/12/30

  • オオハシシギが見られました。

    • 4.0
    • 旅行時期:2008/11(約17年前)
    • 8

     霞ヶ浦周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、オオハシシギが見られました。

    オオハシシギ(大嘴鴫)は、チドリ目シギ科...  続きを読むの野鳥で、名前の由来は、クチバシが大きく長いことからだそうです。
    シベリア北東部とアラスカの一部で繁殖し、冬季はカリフォルニア州からメキシコにかけての地域に渡りをおこない越冬するそうです。
    日本では旅鳥または冬鳥として渡来するが、渡来数は少ないそうです。

    私は、久しぶりにオオハシシギが見られたので嬉しかったです。
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    投稿日:2025/11/28

  • チュウヒが見られました。

    • 4.0
    • 旅行時期:2008/11(約17年前)
    • 11

     霞ヶ浦湖畔でバードウォッチングを楽しんだ時、チュウヒが見られました。

    チュウヒ(沢鵟)は、タカ目タカ...  続きを読む科チュウヒ属の野鳥で、主な繁殖地は北アメリカ大陸北部やユーラシア大陸北部ですが、冬になると越冬のために南下するそうです。
    日本には主に越冬のために飛来する冬鳥ですが、中部地方・近畿地方・中国地方でも繁殖が確認されているそうです。

    私は、チュウヒは久しぶりに見られたので、嬉しかったです。
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    投稿日:2024/03/30

  • エリマキシギが見られました。

    • 4.0
    • 旅行時期:2008/11(約17年前)
    • 12

     霞ケ浦湖畔でバードウォッチングを楽しんでいた時、湖畔の傍の蓮田でエリマキシギが見られました。

    エリマキシギ(襟巻鷸...  続きを読む)は、チドリ目シギ科の野鳥で、主にユーラシア大陸の北部から北極圏 にかけての、湿地帯や牧草地で繁殖するそうです。日本は渡りの通過点にあたり、「旅鳥」として春と秋に少数が観察されますが、西日本では時々越冬する個体も見られるそうです。日本で観察されるのはほとんど冬羽だが、春には襟巻きが生えかけたオスが見られることもあるそうです。

    今回、見られたエリマキシギは雄の成鳥でしたが、夏羽から冬羽に換羽中の個体で、襟巻は見られませんでしたが、久しぶりにオスのエリマキシギが見られたので嬉しかったです。

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    投稿日:2022/06/15

  • 珍鳥ムラサキサギが見られました。

    • 4.0
    • 旅行時期:2008/11(約17年前)
    • 17

     稲敷市の霞ケ浦湖畔や周辺地域でバードウォッチングを楽しんでいた時、珍鳥ムラサキサギが見られました。

    ムラサキサギ(...  続きを読む紫鷺)は、ペリカン目サギ科アオサギ属の野鳥で、夏季にユーラシア大陸西部、中国北東部などで繁殖し、冬季になるとアフリカ大陸などへ南下し越冬するそうです。
    日本では、八重山列島に周年生息する(留鳥)が、九州以北では稀に出現するのみです。

    私は、ムラサキサギは石垣島で初めて見て以来だったので、久しぶりに見られて嬉しかったです。  閉じる

    投稿日:2021/03/15

  • 帆引船が見られました。

    • 4.0
    • 旅行時期:2008/11(約17年前)
    • 25

     霞ヶ浦湖岸でバードウォッチングを楽しんでいた時、帆引船が見られました。

     帆引船は、かすみがうら市(旧霞ヶ浦町)の...  続きを読む折本良平氏がシラウオ漁を目的に考案され、明治13年初めて霞ヶ浦に浮かんだそうです。帆引船は昭和40年頃からトロール漁にとって替わられ、まもなく姿を消しましたが、霞ヶ浦漁業の歴史を知る上で極めて重要な文化的遺産である事から昭和46年に観光帆引船として復活したそうです。

     私が鹿島に転勤してきた頃は、まだ北浦などで実際に操業している帆引船を見る事がありましたが、いつの間にか見られなくなりました。今は観光用ですが、昔を想い出す素敵な光景でした。
      閉じる

    投稿日:2019/02/27

  • オオハシシギが見られました。

    • 4.0
    • 旅行時期:2008/08(約18年前)
    • 13

     霞ヶ浦湖畔でバードウォッチングを楽しんだ時、オオハシシギが見られました。

    オオハシシギ(大嘴鴫) は、チドリ目シギ...  続きを読む科の野鳥で、シベリア北東部とアラスカの一部で繁殖し、冬季はカリフォルニア州からメキシコにかけての地域に渡りをおこない越冬するそうです。日本では旅鳥または冬鳥として渡来するが、渡来数は少ないそうです。

    私は、久しぶりにオオハシシギが見られたので、とても嬉しかったです。
      閉じる

    投稿日:2023/11/16

  • ツバメチドリが見られました。

    • 4.0
    • 旅行時期:2008/08(約18年前)
    • 10

     霞ケ浦湖畔でバードウォッチングを楽しんでいた時、ツバメチドリが見られました。

    ツバメチドリ(燕千鳥)は、チドリ目ツ...  続きを読むバメチドリ科ツバメチドリ属の野鳥です。
    夏季は中国東部やロシア南東部、ヒマラヤ山脈などで繁殖し、冬季になると東南アジアやオーストラリア北部へ南下し越冬するそうです。日本には渡りの途中でまれに飛来(旅鳥)するが、局所的だが日本国内での繁殖例(夏鳥)もあるそうです。

    私は、久しぶりにツバメチドリが見られたので、とても嬉しかったです。
      閉じる

    投稿日:2023/09/14

  • タマシギが見られました。

    • 4.0
    • 旅行時期:2008/08(約18年前)
    • 14

     霞ケ浦湖畔でバードウォッチングを楽しんでいた時、湖畔の葦原でタマシギが見られました。

    タマシギ(珠鷸)は、チドリ目...  続きを読むタマシギ科タマシギ属の野鳥で、インドから東南アジア、中国、アフリカ、オーストラリアに分布するそうです。
    日本では、本州中部以南に留鳥として生息しているが、近年生息数は減少しているそうです。

    タマシギは夜行性で、生息地に行ってもなかなか見る機会が少なく、私は久しぶりにタマシギが見られたので嬉しかったです。

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    投稿日:2023/07/10

  • ヘラサギが見られました。

    • 4.0
    • 旅行時期:2007/11(約18年前)
    • 28

     霞ヶ浦湖畔でバードウォッチングをしていた時、湖畔の蓮田でヘラサギが見られました。

    ヘラサギ(箆鷺)は、ペリカン目ト...  続きを読むキ科に分類される野鳥です。ユーラシア大陸中部とインドで繁殖する。冬季はアフリカ、ペルシャ湾沿岸からインドにかけての地域や中国南部に渡りをおこない越冬するそうです。日本では数少ない冬鳥として、北海道から南西諸島まで各地で記録がある。

    私はヘラサギは香港でのバードウォッチングで初めて見ましたが、国内では今回が初見初撮りだったので、とても嬉しかったです。
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    投稿日:2020/04/02

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施設名
霞ヶ浦
住所
  • 茨城県行方市
電話番号
080-8731-1772
公式ページ
詳細情報
カテゴリ
  1. 観光・遊ぶ
  2. 自然・景勝地

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