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ROKUKYOTO,LXR HOTELS&RESORTSのクチコミ(3ページ)
34件-
アジア初のLXR ホテルズ&リゾーツなので、かなり期待して伺いました。
ホテルは車でないと交通の便はあまりよくありませんので、ガンガン京都の名所を観光したい方などにはあまり向かないと思われます。
私はGWだったので道が混んでいるのが怖かったので、京都駅から地下鉄で北大路駅まで行って、そこからタクシーでむかました。
シャトルバスなどは現段階ではありませんので、車がないとパブリックバスもしくはタクシーになると思います。
チェックインはアライバルエリアで座って行います。
最初にお手拭きとお茶とお菓子が提供されます。
そこから部屋まではヒルトン系には珍しくアテンド付きで部屋まで案内されます。
部屋は5Fが眺めがよいプレミアデラックス、デラックスは部屋の作りは同じで階下になります。
プレミアフロアの方には特典があります。(https://www.rokukyoto.com/facilities/premier-floor)
この特典は、ヒルトンメンバーの無料UGされた場合には適用外との事です。
こちらのホテルでは、2022年4月11日からカクテルタイムの提供がなくなりました(以前はプレミアフロア&ダイヤ)
ヒルトンダイヤは、カクテルタイムなどの提供がなくなった代わりにエクスペリエンスクレジットというホテル内施設で使えるクレジットをもらえます。
(1泊目1万円、2泊目以降1日につき5千円)
インルームダイニングやTENJINでの食事、その他SPAなどなんでもこれでOKなのでとってもありがたい特典です。
ホテルのダイニングはTENJIN1つだけで、かなり混み合うらしいので早めの予約をお勧めします。
しょうざんリゾート内のホテルなので、しょうざんリゾートのレストランも歩いていけます。
このホテルは水があちこちに使われてて本当に美しいです。
多くの部分が壁などがないオープンな作りになっているので、荒天の時はちょっとしんどいかもしれません。
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車寄せで丁寧なお出迎えを受けた後、駐車場に車を止めると、カートで送迎して頂きました。チェックインは、京都を感じるモダンな空間で、ゆっくりお茶を頂きながら手続きを行いました。担当の方から名刺をいた後、滞在の説明を丁寧にして頂くなどサービスの質の高さを感じました。客室へは庭園を抜け、水盤の中の回廊を進みます。
水盤に映り込んだ木々や建物・回廊の天井に反射した水盤の光がしてとても綺麗です。
部屋は上質さを感じるインテリアと新緑に映える木々を眺める事ができ、ゆっくりと部屋で過ごせました。 -
京都駅からは車で30分ほどかかりどの駅からもバス停からも遠く交通は不便だがリゾート感があり、京都にもこのような場所があるんだと驚いた。
部屋が低層階にあり庭と近い上、建物がL字型になっておりベランダとかもないので結構部屋の中が外から見えるのが気になった。 夜は部屋のカーテンを閉めたほうがよいと思う。 温水プールは宿泊者は無料だし季節問わず遅い時間までやってるので宿泊したら是非行ったほうがいい。 夜は幻想的で素敵だった。
良かったのは帰りのタクシーをホテルにお願いしたところ、立派なタクシーで特に高いという事もなく運転手さんも親切でした。
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東急の土地にヒルトンが委託されているホテルが出来るというなかなか珍しいスタイルの宿でした。建物もご覧の通りでニセコのパークハイアットがこじんまりした感じになっています。客室、バスルームは文句なし。温泉プールも非常によかったです。ただ、飲食は悪くはないのですが、京都は美味しいお店が多いのであまりパットした感じがしませんでした。あと、水が富士山のお水のボトルドウォーターを水の良い京都に持ってくるのも不思議な感じでした。お茶(日本茶はともかく、紅茶は日本のよりも海外のがやはり美味しいと思うので)とお水はもうちょっと頑張ってほしいなと思いました。
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ヒルトンのラグジュアリーブランドとしてアジア太平洋地域初、京都としてはグループ初のホテルでもあります。
施設を構成する建物が美しい中庭を囲むように建つ、個人的には好みな造り。アート作品が点在する館内も落ち着きある空間。
客室、ラウンジ、レストラン、屋外サーマルプールどれも自然の景観が楽しめるもので、贅沢な良い休暇となりました。 -
ヒルトン系最高峰のカテゴリ、LXRブランド。こちらのROKUに泊りました。
4階建でプレミアフロアは4Fになります。
広さは50平米、京都らしい「和」、格子戸や木を多く使った落ち着いたお部屋です。
ディスプレイの装飾品もよいもの使ってます。
朝食はメインチョイスのハーフブッフェ、朝から優雅なひとときを過ごせました。
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アマン京都に宿泊した時から気になっていたホテル
京の冬の旅にはぴったりです!
「TENJIN」でのアフタヌーンティー、朝食
サーマルプール、アートツアー、しょうざんりぞート散策と退屈することなくステイを楽しめました。
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京都に開業したヒルトンの上位ブランドホテルに宿泊しました。ロク京都にとって初雪の日だったそうです。ガーデンルームには部屋に温泉があり、中庭を見ながら温泉も楽しめました。ラウンジは無いですが、代わりにティールームでシャンパンタイムがあり、ライトアップされたガーデンを見ながらゆっくりできました。
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LXRが京都にできるとの事でとても楽しみでした。
建物はレセプション棟は純和風、宿泊棟やレストランは切妻の屋根をのせているけれど現代的なエクステリア、
それらを繋ぐ植栽や回廊、大きな水盤が今までに見た事ないスタイルで見応えあります。
運良く紅葉の季節に泊まれて、色付いた山々も堪能出来ました。
客室はほぼ満足ですが、浴室のシャワーが使いにくいのが残念、
朝食もブッフェコーナーにホットミール、スープなど温かいものが全くないのが残念でしたが、オーダーできるお料理が一品あります。
スタッフは皆さん一生懸命で何ら困ることもありませんでした。
温泉を使ったサーマルプールは晩秋でも利用可能で、しょうざんの庭園散策もできて様々な要素があるホテルでした。
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たまたまハイシーズンにポイント宿泊できました。
新しいホテルでナビにのっておらず、少し苦労しました。うわさ通りの素敵なホテルで、きちんとしたサービスが受けられます。ただアイスコーヒーを頼んだところアイスティーのような色で、味も薄いものでした。機械での作り方がわからず、作り直してもらっても、まともではなかったです。まだまだ型どおりの対応しかできないレベルかもわかりません。
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