項目別評価
- アクセス 2.67
- コストパフォーマンス 3.00
- 接客対応3.00
- 客室3.50
- 風呂3.50
- 食事評価なし
- バリアフリー評価なし
どんなホテル?
- PRポイント
- 2020年4月から世界的登山家の戸高雅史氏が古里の佐伯市宇目で運営をスタートしたキャンプ場。
祖母・傾・大崩ユネスコエコパークエリアを舞台に人と自然のつながりを実感できる野外学校FOSのオリジナル体験プログラムを充実させています。
週末は不定期でキャンプファイヤーも開催、キャンプ初心者やファミリー層に人気。
クチコミ(3)
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道の駅・宇目には、キャンプ村が併設されていました。うめキャンプ村「そらのほとり」と洒落たネーミングになっていました。自然の中にあるキャンプ場ですから、ネーミング通り、夜には空が近く感じられるのでしょう。ここにあるケビンは、ほとんどが定員4名のもので、ほとんどがロフト付きでした。いまどきのケビンなのでエアコン(100円/時)が付いています。また、冬季も運用するケビンにはガスファンヒーターが設備されています。料金は平日の基本は14、000円で、土日、ハイシーズンにはそれぞれ金額加算がありました。また、ここにはオートキャンプ場があり、基本の料金は4、800円で、土日、ハイシーズンなどで、それぞれ加算がありました。フリーテントサイトもありましたが、車でやって来た場合はオートと同じ料金でした。これはちょっと高めでしょうか。
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うめキャンプ村そらのほとりは、道の駅・宇目の中の施設としてありました。但し、運営は別法人が行なっていました。ここにはケビンとオートキャンプ、フリーテントと揃っていました。ケビンについてですが、それぞれデザインの異なるものが全部で17棟ありました。定員4名のものが多く、ほとんどがロフト付きになっていました。また、ペット同伴可のものも4棟ありました。なお、定員30人という大型のログケビンもありましたが、コロナの影響で閉鎖していました。
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キャンプがある場所は佐伯市内から近く、1時間程で到着できます。
国道326号線上の道の駅「宇目」の後ろ側にあり、この施設と一体の環境で
設置されています。
トイレシャワー付きの大型ケビン、テントサイト、オートキャンプ場などかなり
充実した施設です。
施設詳細情報
| 住所 | 大分県佐伯市宇目大字南田原2513-3 |
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