滝沢温泉 滝沢館のクチコミ
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群馬県前橋市にある秘湯を守る会の宿です。
坂東33観音めぐりの群馬県、栃木県方面の札所をめぐる際に利用しました。
温泉は露天風呂もありですが、私が訪れた際には少々葉っぱなどのゴミの多さが気になりました。
源泉かけ流しとなっている24.5度の水風呂があり、珍しいですが、冷たくて私は入ることができませんでした。源泉が温度が低いだけに、露天風呂などは加温されているようです。
食事は味はおいしかったですし、量も十分でしたが、天ぷらも最初に出されており、しかも出ている時点で冷たくしなっとしていたので、残念でした。
人出が少ない中、宿を維持されていることが伺え、今後も頑張ってほしいです。 -
赤城山の山麓にある秘湯です。周りには何もなく、山の中にぽつんとある一軒宿です。ぬるめの露天風呂は長湯できます。露天風呂のところに冷たい源泉、そしてシャワーがあります。内湯はボイラーの故障で使えませんでした。設備は古く、部屋のトイレはウォシュレットではありません。携帯の電波が届きませんが、Wi-Fiがあります。食事は豪華ではありませんがおいしかったです。鯉料理は仕入れ先の都合で、現在出していません。
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人里離れた渓流沿いの一軒宿です。日本秘湯を守る会の会員旅館です。泉質はナトリウム・カルシュウム、マグネシュウム、炭酸水素塩で沸かし湯です。露天風呂の脇に、源泉かけ流しの冷泉があります。夕食は女将手作りの和食で、質量とも十分満足できるものが出されます。渓流の流れの音を聞きながらの露天風呂は疲れを吹き飛ばしてくれ、また湯温も高からず低からずで長湯もできます。旅館の庭にはキバナチゴユリ、コンロンソウ、クリンソウ、エビネ、ニリンソウ等野花が植生されており、野花ファンに見逃せません
「日時」 2022年5月6日
「アクセス」車で関越自動車道赤城ICより45分
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群馬にある宿です。秘湯を守る会の会員の宿でしたので、今回初訪問をしてみました。露天風呂は少し階段を下がっていきました。岩風呂で、奥に源泉の冷風呂があって、こちらにも入れますが、まだ春先でしたので結構冷たくて寒いけれど、がんばって入ってみました。館内のお風呂が温泉ではないのは残念。料理もお部屋も素朴な雰囲気の宿でした。
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群馬県前橋市内より 車で30分赤城山の麓南斜面の山間の中にある小さな一軒宿である。 この日は緊急事態宣言の真っ只中であるためか、 宿泊客は我々グループのみである。 ラッキーと言いたいところであるが 本当にこういう旅館業飲食業は 大変辛い立場であることを実感した。 少しでも多く宿泊して 彼らのためにお役に立てたいと、しみじみと思います。 当館は 日本の秘湯を守る会のメンバーであり、 温泉は 特筆 自慢なのであろう。 無味無臭 やや鉄分のある 泉質で 最初は透明 お湯を沸かすと 茶色くうすにごり そして、また時間が経つと透明に戻るという独特なものを持っている。 源泉温度は低く24.5°の源泉の壺風呂もある。 こちらの方は猛烈に 鉄分が強い。 ちなみに内風呂は 水道水ということで、源泉を使われているのは露天風呂のみである。少し残念である。食事に関しては正直、豪華版というには及ばず、この地ならではの山の物。むしろ素朴なこういう質素な郷土料理も良い。
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温泉郷の中の一つです。日本秘湯の会会員のお宿です。内風呂と露天風呂があります。内風呂は小さなお風呂です。露天風呂は川沿いにあり、虫がかなり多いです。虫除けスプレーと帽子が用意されているほど。虫とお風呂に入っているようでした。
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結構、山道を走って、宿に到着します。ゆっくりと温泉を楽しみたい方には、良いかと思います。温泉は、良いです。食事は、てんぷらとか、あたたかい食事は後出ししてくれるとうれしかったですが、着席時にはすべてテーブルに用意してありました。わざわざ足を運ぶのは難しいかもしれませんが、近くに行く用事があるときに、宿の選択肢として一考はあるかと思います。
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峠道の県道からこの宿にだけ続く脇道を下りて行った先に1件ぽつんとありました。
山の中なので虫に関する口コミが気になっていましたが、桜の季節はまだなにも問題なく露天風呂に夏場設置するらしい蚊帳もない状態で、極々気持ちよい川沿いの温泉宿としてのんびり過ごすことができました。
露天には夕食後に行ったので薄明かりで雰囲気も良く、湯上がりにいろり端のお座敷で休憩もできます。
食事は女将の手作りとのこと。一口サイズで繊細な作りの前菜がいくつもあり、ひとつひとつこれは何で出来ているんだろう?と。朝食の花豆の大きさは群馬ならではですね。
お部屋は和室でありながら窓際にシングルベッドもありました。
女将とご主人?は対応も暖かく給仕担当の女性も明るくテキパキと。カード支払いを担当した方は…そうですね…淡々と事務的にといった感じでしょうか。 -
仕事の宿泊で泊まりましたが、観光でも利用できる自然豊かな素晴らしいところ。
群馬は色んなところ行きましたが、温泉は泉質が良いところが多い。
都内から電車で行くと、pasmoやsuicaが小さな鉄道会社では使えなくて不便
だったけれども、切符を買ってみた…趣があるけれどもエコじゃないなあ。再生紙だと
思うけれどね。
赤城山は、上る方向によって不便で不便で…
バスがなくて、呼び出して相乗りする感じ。タクシー、車が便利。
春は桜が綺麗な場所があって素敵です。
あ、山にも滝を見に行きました。
これが結構距離があるんです。山道整備されてなくて、地元の人はいいけれども
観光客にはどうだか・・・・・
とても綺麗ないい晴れの日で、ちょうど山火事の防災で消防団の方がいらっしゃいました
ので色々聞いてみました。クマが出るということなので、取り急ぎ棒切れを手に一人で鈴をつけて山に入ってみました。
舗装されていない山道はきついですね…とはいえ整備する十分なお金がはたしてあるのか
どうか。
途中神社があって御水がとても美味しかった。それから歩くと道が舗装されてなくて滝まで遠すぎて。熊が出ないかどうか心配だし大変。
でもとってもいい散歩コースでしょう。
話が脱線しましたが、そうでした。旅館の話でした。
川沿いで虫さんたちが沢山来ますが、静かにゆっくり考え事が出来ました。
さくさく、そう、さくさく仕事が進んだ感じです。
この時にも沢山思いついた。とっても思い出深い場所です。
(携帯・インターネット通じませんでした。当時)
自然のにおいと景色、なによりここは、温泉の泉質がよろし。
また行きたいな。
湯守の御主人は確か、金融の仕事を退職してつくったとかなんとか。
私の記憶が確かなら、双子の御兄弟の息子さんが継ぐようでした。
後継ぎがいる万全な体制っていいですね。
御食事は群馬の旬のものが食べられました。冬の時期は深ねぎやほうれんそうも美味しい。郷土料理も味付けが地域ごとに違って、美味しかった。
春先だったので、朝早くに露天に行くと、川から蛙さんが上がってきて熱い御湯に
間違って入っちゃって浮いていました…
朝露天は要注意!
夜も朝も露店からの自然の景色と静けさが良かった。
値段も手頃でいい。
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12月後半に行きました。雪はありませんでしたが、道路脇に氷柱があったので、凍結には注意が必要です。内湯と露天風呂は離れており、一度服を着てから移動する必要があります。それでも露天風呂は最高です。内湯とお湯が違うようで露天風呂の方が濁りがあります。昔ながらの温泉宿の情緒があります。
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