乳頭温泉郷 大釜温泉のクチコミ
45件-
妙の湯の隣にあるので、湯めぐりのはしごをしやすいです。
館内は広いですが、古いです。
ボイラーが壊れていて、露天風呂が冷たかったのが残念でした。
薄茶色の特徴のある湯です。
受付が愛想がなく、妙乃湯とは全く違った感じでした。
乳頭温泉で一番安いから利用するという話を聞きました。 -
・宿泊
1泊2食付きプラン
11,000円
・ご飯
秋田の郷土料理がたくさんありました。
女将さんからの説明もあり、より美味しくいただけました。
椎茸が人生で一番美味しかったです。
・部屋
トイレや洗面台は共同です。
合宿所みたいな感じなので抵抗ある方は厳しいと思います。
古き良きが好きな人にはいいと思います。
・お風呂
広さは狭め。
お湯の色は白ではなく茶色です。ずしりと重く、疲れがなくなっていく気がしました。
露天風呂はありますが、木が生い茂っていて空は見えません。
・接客
チェックアウト後に湯巡りをしたくて、バスタオルを持ち出してあとで返却したいと伝えると快く許可して頂きました。
・客層
2人×2組
1人×2組
その時のお客さんによると思いますが、廊下で会ったら挨拶しあうことができて、気持ちのいい方々でした。
・アメニティ
備え付けのシャンプーリンスは髪がキシキシになったので、持ち込みまたは他の温泉で洗うことをおすすめします。
・アクセス
乳頭温泉郷の入り口からまっすぐ登って行くと着きます。迷わずに着けました。 -
秘境温泉として人気の温泉地。旅行計画した時期に唯一空きがあった宿。
週末でも他の宿に比べると低料金でした。温泉は、24時間利用でき昼間は日帰り入浴客も来ていました。
源泉が90度以上で加水で温度調整ですが、内湯、露天風呂も熱くゆったり浸かる温度ではなく…
客室は2階の梅の間、扇風機のみでエアコンはありません。夜は灯りに虫が集まるため窓も開ける事ができず(網戸からも虫が入るため)蒸し風呂のような部屋で一夜を明かしました。
トイレ、洗面所は共同です。
食事は素朴な山菜料理と鮎の開きをコンロで各自焼きます。鮎の開きは初めてで美味しかった。
敷地入り口に以前に心中事件があり建
物が焼失…云々の看板にも驚愕でした。
お庭に咲くアジサイやユリの花に癒されました。
-
とにかく温泉は最高です!
クチコミで宿のおばさんが口うるさいとの掲載を何度か見ましたが、特に悪い方ではなく、秋田弁の口調が厳しく聞こえるだけでいいおばさんでしたよ。
お部屋も思った以上に悪くなく、寝るだけなら十分です。
沢の水が自由に飲めるウォターサーバーは設置に感謝です。水が冷たくてすごく美味しかったです。共同のトイレも清潔に保たれていて私は何も気になりませんでした。1泊2食付きでこのお値段であればお安いですね。 -
小学校の校舎を移築・改造した宿です。お部屋は広いですが、階段が多くて、登山後のカラダにはちょっとキツかった。熱々の濁り湯は登山で疲れた体にとても染みました。24時間利用できるので、早朝日の出とともに入れてとても気持ちよい目覚めになりました。
接客は民宿程度なので、湯治宿の雰囲気を期待して行けばいいかと思います。 -
乳頭温泉の乳白の巨大な露天風呂を期待していたらガッカリの温泉。露天風呂からは横の駐車場が見える。
2.5旅行時期:2023/06 (約3年前)
-
-
kojikojiさん(男性)
田沢湖・乳頭温泉郷のクチコミ:1件
東北の温泉巡りのツアーで立ち寄り入浴しました。乳頭温泉は期待していたのですが、持っていたイメージは白濁した巨大な露天風呂でした。ここは小さな宿で、奥に小さな内湯が1つと露天風呂が1つだけでした。バス1台の我々だけの入浴でしたが、約半数の男性20人が入るだけでもいっぱいになってしまいます。内湯はまだよかったですが、露天風呂は駐車場の横にあり、仕切りは半透明のネットなのでこちらから車が見えるということは、表からも丸見えなのだとおんぃます。ツアー最後がこの温泉だったのにはガッカリしました。
-
-
乳頭温泉の中では比較的安く泊まれる宿です
ホテルをイメージしたサービスはありませんが、温泉を満喫できます
食事は山のものを中心に提供されます
刺身を出さない潔さが良く好印象。
若い人には物足りないかも知れません -
秋田乳頭温泉郷にある秘湯宿。
現在の場所にあった温泉旅館が1977年に焼失、校舎の建て替えで取り壊される予定だった由利本荘市の子吉小学校の資材を使って温泉旅館を再建したそうです。いわゆる古い温泉宿なので、湯治の雰囲気を味わうことができます。
お風呂は内湯と外湯が男女それぞれあり、24時間入浴可能です。また、乳頭温泉郷では宿泊客限定で「湯めぐり帳(1,800円)」を販売、組合加入7軒(鶴の湯・妙乃湯・蟹場・大釜・孫六・黒湯・休暇村)の入浴が可能です。湯めぐり帳があれば乗車できるシャトルバス「湯めぐり号」が7つの宿を循環しています。連泊や早い時間に到着した時に是非利用したいサービスですね。
食事は至ってシンプル。温泉が目的であれば文句はありません。秘湯感漂う地産地消の食材が使用されていて、夜・朝とも大広間で頂きます。(椅子・テーブルは無し)
お部屋は全部で16室。私が泊まったお部屋は、秘湯の雰囲気を味わうことができる和室6畳バス・トイレ無しでしたが、トイレのあるお部屋もあるようです。
お風呂、設備、ロケーション、食事など、秘湯好きにはたまらないお宿ですが、モダンで綺麗な宿泊施設を好まれる方には合わない宿かもしれませんね。 -
ツアーの日帰り入浴で訪れました。風呂は狭く設備も古いがお湯は素晴らしいです。乳白色のお湯を想像していましたが泥湯です。そこに泥がたまっていてかき混ぜると泥水状態になります。フロ上りはいつまでもポカポカして気持ちよくさすが評判の乳頭温泉と納得しました。ただし設備は古くロッカーや貴重品入れはありません。各自管理してくださいということなんでしょう。
でも満足しました。 -
トイレ付を希望したので新館の部屋でした。
考えていたよりきれいでしたがカメ虫がいっぱいいました。
露天風呂は葉っぱが沈んでいたり、あまりきれいではありませんでした。
料理は地の物を使った田舎料理。
豪華な料理ではありませんでしたが美味しかったです。
1件目~10件目を表示(全45件中)


