天川 洞川温泉 温泉名水の里 旅館 紀の国屋甚八のクチコミ
14件-
洞川温泉の行者宿でこちらを選んだ理由は
12時チェックアウトが決めてのポイントになりました
他のお宿は11時でした
たかが1時間 されど1時間
冬季の宿泊だったので
のんびりとギリギリまで温泉を堪能目的が理由です
お部屋はお
8畳の二間使い + 畳の廊下が10畳
洞川温泉の旅館は、どこもこんな感じの二間続きで
控えの間なんかもあるお宿も
用意されたお布団の中に
ぬくぬくのアンカが入っていました
電気ではなく、炭火のアンカ
翌日のチェックアウトの12時でもまだ熱々でした -
gotoトラベルを使って奈良県洞川温泉へ
紀の国屋甚八さんは、温泉街のちょうど真ん中あたり。
短い温泉街や、観光スポットにも行きやすい場所にあります。ゆうごはん
夕食も、川魚の塩焼き・牡丹鍋・鹿肉のたたきも食べて大満足!
チェックイン・チェックアウトは12時。
チェックアウトをした後も荷物を預けて観光できました。
湧き水のごろごろ水も汲みに行きました。
20分は歩きましたが、気持ちのいい朝のお散歩でした! -
紅葉の洞川温泉に行って来ました。今回は、新しい旅館を開拓しました。紀の国屋甚八です。外観が老朽化していて、入口でちょっと心配になりましたが、屋内は清潔でした。12時から翌日12時までいられ、まったりできます。温泉は、個室2つで、夕食前を除けば、勝手に貸切にでき、コロナ下でもゆっくりと入浴できます。また、料理も美味しく、特に川魚が最高です。本当に洞川温泉の旅館のレベルは高いです。
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洞川温泉は大峰山(山上ケ岳)の登山基地となっています。女人禁制と修験者のお山です。玄関を入ると修験者たちの集まり講の提灯がずらりと並んでいます。いくつかの講の定宿となっているそうですが、5月3日が山開きで9月23日戸閉ですので、登山者はほとんどいません。
この時期、温泉と自然を楽しむ人には最高の観光地です。
旅館紀の国屋甚八は温泉が二つあり共に板張りで素敵です。食事もカモ肉がメインの鍋とお刺身、アユの塩焼き等美味しく頂きました。 -
日帰り風呂で利用しました。山間の静かな環境。新緑がきれいで豊かな自然が残っています。吉野の桜は終わってしまいましたがさわやかな風を感じながら温泉につかることができます。時間に制限があるので事前に確認された方が良いと思います。
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泊まった部屋は道路沿いの二間続きのメチャクチャ広い部屋でした。行者宿でしたので、壁が薄く道路からも人の声や、車が通るたびにガラス戸がガタガタと音がもれますが、夜になると不気味なくらい静かです。神経質な方は山側の部屋をリクエストした方がいいかも知れません。トイレも個室は狭く、大柄の人は洋式は膝が壁に当たって大変です。一言でいえばぼろいです。そこを味とするか否かで評価は分かれると思います。食事はボリューム満点です。小奇麗な温泉宿に慣れていると正直戸惑うと思います。
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ふるさと割りクーポンで宿泊しました。
外観よりも内装に行者宿の雰囲気があります。
建物の古さはあちこちに見て取れますが、それも味わいです。
一人旅ですが広い8畳和室は二間続きで青畳の良い香りがしました。
二階角部屋で旅館街を見下ろせます。
温泉は2か所あり、露天はお庭が見えます。
24時間使用で時間帯によっては、看板を置いて内鍵をかけて貸切使用OKでした。
夜は露天の方は暗く、すのこが古いので足元に気を付けて下さい。
夕食の鴨鍋はもちろんおいしく頂きました。
他の品々も大人好みなお料理が揃っていました。
洞川はお水が良いのでいつもごはんがおいしいですね。
お土産に名水の500mlペットボトル1本を頂きました。
ご主人に相談するとパワースポット天河弁財天へ送って下さいました。
バス便は少ないですし、タクシーだと¥2000ほどだそうですからありがたいですね。
行者宿の雰囲気を楽しめる方には良いお宿だと思います。
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登山ツアーで利用しましたが、広いお部屋にゆったりと泊れました。
お風呂は2つあり、時間によって男性風呂・女性風呂が交代でした。女性風呂だった方のお風呂は小さめで露天風呂も無く、少し物足りなかったです。チェックインが遅く翌朝も早い出発だったので、大きいほうのお風呂を体験できなかったのが残念です。
お食事はカモ鍋が美味しかったです。 -
洞川のほかの宿にも泊まったことはありますが、設備はどこもだいたい一緒。ただ、ここは宿の気配りが行き届いていて、大変過ごしやすかったです。食事もやっつけ仕事の物ではなくて、山奥なのに刺身なぞ出さず、お造りはマスとこんにゃく。天ぷらは山菜、と大変気が利いていました。
たまに低評価も見かけますが、ここはもちろん行者宿なので、宿坊のようなもの。部屋にトイレはないですし、宿だって古い木造。歩けばギシギシ音がするのは当たり前です。その行者宿に泊まるのがだいご味なので、ホテル並みの「トイレ・バスつき」だとか壁の薄さを気にするような方にはダメでしょう。
部屋に置いてあるお茶のセットも、ティーバッグのお茶からココアからカフェオレまで、設備は古いけれど、精一杯もてなそうという心意気が感じられて、ちょっと大胆に生けられたお花たちもありがたく思いました。接客してくれた男性二人の息も合っていて、本当にくつろいで過ごせました。 -
小さいながらも入り口には「歓迎○○様」と4組分の立て木でお出迎え。部屋数はもう少しあるのですが部屋を満室にはしないでゆとりをもっておもてなしをしているんだそうです。
レトロな和室と前もって予約サイトに書いてあった通りお宿全体も温泉もお部屋も古めかしい感はありました。柄がほのぼのするこたつもスタンバイ。食事は部屋だしで、ヘルシー懐石でした。お刺身もありましたが全体的に山の幸で、一人サイズの鴨鍋もこれが鴨かぁと初めていただきました。写真参照
温泉は内風呂と、貸切にできる露天とがあります。
露天の方は半露天といった感じで屋根付きウッドデッキに小判型の浴槽があり、そこが1方向の壁が庭に面して解放されてます。24時間いつでも貸切にでき、入り口に看板を立てて使用中ですよと知らせます。
日に数組の宿泊客だからできるシステムですね。
温泉につかりのどが渇いたら頂いた名水ごろごろ水のペットボトルを美味しく飲み、しばらくしてまた貸切風呂へ…と何度も入ってしまいました。
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