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熱海温泉ホテル 夢いろはのクチコミ(5ページ)
49件-
アトピー持ちの私は掛け流しの温泉でないとダメなのでここに決めました。
宿泊料金は安いしサービスも料金並みですしスタッフさんもあまり人数いませんが、
皆さんいい方で、部屋もきれいに清掃されていたし、
なんだかほっこりしました。
とにかく温泉の質がとてもよかったです。
露店風呂はないです。せめてお風呂に窓があると嬉しいなあ。
でもまたリピしたいです! -
食事は朝食のみで布団は自分で上げ下ろしするというホテルですが、なかなかいいですね。場所は沼津駅から歩くと少し遠いですが、歩けない距離ではないです。建物は古いし、昭和な感覚ホテルなんですが、温泉の泉質はいいですね。リニューアルされた洋室のほうはまだ少しきれいです。温泉蒸しが中庭で出来る、温泉卵も食べれるのは面白かったです。ロビーの奥にはマンガ喫茶ほどの量のマンガがあり、部屋に持ち帰って読むことが出来、良い企画だと思いました。
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熱海でひとりで泊まれる家族的な小さいホテルです。ロビーにゆでたての温泉たまごがあり、無料でいただきました。熱海では一人で泊まるには最適ではないかと思います。価格も安く、駅、繁華街とも坂道ですが徒歩圏内です。
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中庭に自家源泉が沸いてるホテルに一泊朝食付¥5,980+入湯税¥150
っつ~ノーマル価格も充分割安なんですがね
ポンパレで安売りしてたじゃらんポイントに、もともと貯まってた分も合算して計2,400ポイント
全部突っ込んで標題の価格で宿泊w
文字通り「源泉掛け流し」の大浴場で熱海の温泉をタップリ満喫♪
翌朝の朝食では
レストランに降りてきた客の顔を見てから焼き始め
後付けで供されるアツアツの鯵がイイネ!
因みに
行ったのは、2月中旬辺りだったんだが
早咲きの「あたみ桜」には既にピンクの花がチラホラ
でも、流石に花見にはチト肌寒かったw -
家族で利用しました。価格が安かったので正直期待していなかったのですが、いい意味で裏切られました!ぼろぼろなのかと思っていたのですが、前は東京都の持ち物だったらしくとてもしっかりした建物でびっくり。部屋も格安とは思えない広さで一家でらくらく過ごせました。
源泉を所有してるとのことで、お風呂のあとのポカポカ感もすごくよかったです。
翌日になっても妻は肌がすべすべになったぁ!ととても喜んでいました。
朝食のみのプランで、席についてから焼き魚を焼いて一人ひとり持って来てくれるのですが、こんなにおいしいのか!とまたびっくりでした。連泊の方には必ず別の料理を出しているということで、今度は連泊で利用しようということになったくらいです!
ロビーにはたくさんのマンガが置いてあって、部屋で読み放題で、このサービスも
とてもうれしかったです。 -
ここがホテルという名前には相応しく感じません。
まるで閉鎖間際の??社員寮と言う言葉が一番適切に感じます。
特に食事もがっかりする以上のもので、風呂も社員寮のような感じでした。
質感を言う前に 確実に高すぎるという感想だけが残りました。 -
熱海温泉中心街を形成する野中小沢界隈一帯は他地区と比較して際立って湯温湯圧が高い為に噴気孔を通じ地下から蒸気が噴出し繰る句から存在する間欠泉も此の地区に存在します。
此のホテルの温泉の特徴は非加水、且つ、非循環掛け流しで、熱海温泉郷で此れを実現させているのは南部の多賀網代以外では熱海温泉中心部では極めて限られた一部の施設のみとされてます。
此の為に、ホテルアイオラの温泉は湯温が一定せず熱かったり温かったりと入湯の都度、異なりますが、湯が自然のままなりとする理由に他なりません。
宿泊施設はツインを除き全室アウトバストイレの和室しか存在せず施設の造作も到って地味ですが、インターネットサイトから予約すると驚くほど格安な上に更に和朝食附なので主に温泉を楽しみたい方にお薦めです。
又、ホテル中庭に噴出する蒸気の噴気孔で蒸し料理の調理も可能で、ホテルで卵や限られた野菜を販売していますが、食材の持込調理も可能なので徒歩4分の所に大型スーパーも存在し腕自慢の方は、いろいろトライすると更に楽しめます。
入浴のみ700円(貸し手拭・湯上りタオル付): 12:30〜21:30
ホテル アイオラ(ほてる あいおら)
熱海市咲花町4−6
?: 0557−82−1151
東海道本線熱海駅下車 伊豆東海バス東銀座停留所降車徒歩1分
http://www.aiola.jp/ -
はっきり言って安いので、正直期待してませんでした。でも温泉はすっごく良くてぽかぽかになりましたし、中庭にある源泉で蒸す飲茶がとってもおいしかったです!おすすめ!朝ごはんも席についてからちゃんと御膳がでてきて、それから3分くらいで焼きたての魚が出てくるのには感激しました。また行きたいです。
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まず外観。不思議な色をしています。ピンク、というほどではないのですが、南国風というのとも違う、なんだろう、この色はという色です。ま、目立つことは目立つんですが。
お風呂も変です。温度が高く、塩化物泉の温泉というのが売りのようですが、奇妙なのは、浴場に、プールやビーチに置いてありそうな、白いプラスチックの椅子がいくつも置いてあるということ。お湯につかっている人を見下ろしつつ腰掛けるのかしらん。なんだか、それも奇妙な様のように思えますし、逆にいえば、お湯につかっている人から座っている様を見上げられることにもなる。幸い?わたしの入ったときに、人はほとんどいず、また、その椅子をつかっている人もいませんでしたが、なんだか奇妙な、できれば、そこに座っている人を見上げつつお湯につかるのはちょっとなぁ(特別な想いのある人なら別かもしれませんが)と思わせるような、そんなお風呂でした。
温泉を用いた温泉蒸し野菜も食べられます。これはおいしかったな。
いずれにせよ、ちょっと不思議体験のできる、そんな異色のホテルでした(泊ってから、もう2年経つので、状況は変わっているかもしれませんが)。
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