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源泉掛け流しの宿 の猿Hostelのクチコミ
8件-
スキーの前泊で利用しました。遅い時間に到着して寝るだけと割り切って予約しました。渋温泉で源泉かけ流しです。女性用の露天風呂は狭くて2人でいっぱいで、かなり熱かったです。男性用は熱くて入れなかったそうです。部屋は広かったので4人でも余裕でした。タオルなどは有料、外人さんが多かったです。
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全体的に古めかしい感じが私には良かった。
温泉は源泉掛け流しで、内風呂は湯量多く熱め、露天風呂は雪の降る気温だったことの影響もあろうが、ぬるめ。渋温泉宿泊者は、地元の人が利用する9つの外湯(共同浴場)を楽しめる「9湯めぐり」が基本できるそうだが、残念ながらこの宿では「9湯めぐり」ができない。でも、私はこの宿の温泉だけで十分満足だった。
宿の接客態度が悪いとのクチコミを事前に見ており、確かにチェックイン時の対応が事務的な感じはしたが、安宿では特に珍しくなく、安宿に慇懃な態度やおもてなしは求めていないので、特にマイナス感はなかった。ちなみにこの宿のホームページによると、「チェックイン後は基本的にチェックアウト迄お邪魔致しません。お布団をお部屋に御用意しておりますので、お好きなお時間にお敷き下さい。」ということになっている。その分、渋温泉の宿の中では格安で泊まれるということらしい。 -
潰れた温泉旅館を"そのまま"利用しているゲストハウス。
ゲストハウスという名前の割には鉄筋4階建てのごつい建物で驚きますが、中身の古さにさらに驚きます。
立地は温泉街の中。
味のある温泉街は土産物屋や飲食店は多く、一見の価値あり。
また建物内の温泉も非常にしっかりしておりおすすめ。
一方で、建物は非常に年数が経過しており、廊下は薄暗く、家族連れにはあまりおすすめしません。
おそらく大半の人が車で来ると思いますが、その駐車料金がわりと高かったので、宿の安さを打ち消しているのが残念でした。 -
急にシルバーウイークに友人家族が大人数で訪ねて来る事に成り、他が開いていないのと安さに釣られて予約しましたが大恥を書きました。料金は渋温泉では価格破壊とも言える安さですので老朽化した建物やシミの目立つカーペットなどには目をつむり我慢もしますが、接客も料金並に低下するのでは本末転倒では無いかと・・・フロントの若い女性の接客態度が余りにも愛想が無い上に絶えずイライラしていて、従業員に何かを命じる際の態度が罵声を浴びせる感じで余りにも不愉快でした。
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一人平日2000円で利用することができました。
温泉寺の山門前の旧小松屋旅館の跡を経営しているというスタイルのHostelです。
ドミトリーの利用もできますので、外国の宿泊者も数人いました。
4階建ての立派な建物で、希望で高層階と低層階の予約ができます。
旧旅館のリフオームの必要なものは最低限にとどめ、低コストで利用できる宿ですので、エレベーターは荷物のみ、部屋にあったお風呂とトイレは利用不可、とやや不便なところがありますが、割り切って利用しましょう。
ただ、トイレが1階・2階にしかないので心配の方は2階を希望した方がいいです。
外湯巡りの札はありませんので、各所にある無料の足湯と温泉街の中心の「大湯・500円」を利用することができます。
宿の下駄で、クラッシックの街並みの散策を思う存分楽しみましょう。 -
日本なのか?日本人なのか?と疑いたくなる接客態度でした。去年も泊まってるのでオーナーの変貌っぷりにさらにガッカリです。
他のお客さんへの案内見てるだけでもイライラしました。玄関仁王立ちで、自分がちゃんと管理できないだけの駐車場問題にイラツイて客に当たり散らすかのように無愛想づらで説明。しかも両手ポケットに入ってるって何?!?!
大浴場内でも客同士で接客態度や運営への疑問・不満の話で持ちきりでした。
外国人スタッフ3名いましたが、オーナーに習ってか挨拶ひとつできない。
私が海外で出会ってきたフランス人・シンガポール人はたまたま挨拶できる人だったのか?!
スノーモンキーブームでお客さんはほとんど外国人。冬は私が愛する志賀高原の麓に位置することでスキー客も多い。
ネガティブなことは書きたくありませんが、私が泊まった何百という宿の中でも最低ランクとなる宿が、ここに位置してることが悔しくて不快でなりません。
一泊1000円でも泊まる価値を感じません。
長野県で唯一駐車場代(1,000円)をとる宿としても印象的です。 -
2013年5月の情報です。
渋温泉の小松屋旅館、今は小松屋旅館という名前では営業をしていません。
現在は、”Hostel の猿”として営業中です。
”Hostel の猿”は、2013年4月下旬にオープンしたばかりで、私が渋温泉を訪れた5月上旬はトライアルオープン中。
ドミトリー形式でも泊まれるので、一人旅のバック・パッカーにはありがたいお宿かも。
渋温泉はどこも宿泊料金が高い。
だから、ドミトリーで1500円、個室で一人2900円は嬉しい価格。
ただし、食事なし、館内のお風呂も使えないとのこと。
(写真に詳細情報あり)
まだ開業の第一段階ということで、フロントにも人はいませんでした。
連絡先は:Tel:00269-33-3317 メール:LOVING BEEF@Yahoo.co.jp
入り口の張り紙の日本語が表現に微妙な部分があったので、日本語を母国語をしない人の経営かもしれません。
私達は、今回は利用しなかったので利用された方はレポートを!
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カランコロンと下駄の音が昔ながらの温泉街。
9つの外湯巡りが楽しめる。
温泉は天然温泉100%。
石畳の温泉街の一番奥に位置する小松屋旅館。
お風呂は大きくないけどかけ流しの温泉はさっぱりしていて最高。
夕食もお部屋で食べれて山の幸が美味しい。
のんびり寛げる温泉宿。
1件目~8件目を表示(全8件中)


