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大島温泉ホテルのクチコミ
72件-
ホテル建物は全体的に古い。部屋や風呂からも三原山が見えて眺めが良い。朝食は特色無し。
3.0旅行時期:2026/06 (約2ヶ月前)
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today555travelさん(女性)
伊豆大島のクチコミ:1件
2026年6月、初めての伊豆大島観光の際に、フェリー付きのプランで宿泊しました。
山道を登った先にあるので、周囲にはお店等ありません。
港からの送迎バス(予約制)もあるようです。
建物の外観から古さを感じましたが、施設は全体的に古いです。
ホテルには売店があり、お土産や飲み物などはあります(8-20時まで)。
軽食や飲み物は自販機も置いてありました。
日帰り入浴がかなり長い時間やっているので(6-9時、13-21時)
繁忙期はお風呂が混みそうな印象です。登山帰りに利用する人も多そう。
お風呂は大浴場と露天風呂があり、源泉100%の温泉です
露天風呂からは三原山がよく見えるそうです(夜しか入っていないので不明)
洗い場が6個ほどで、お湯と水の量を調節する古いタイプのシャワーでした。
13-24時、5-9時と利用できますが、朝、男女が入れ替わります。
フリーWi-Fiはロビー周辺のみ。卓球30分100円。トランプ、花札、無料。
洗濯機あり、乾燥機無し。
部屋は昔ながらの旅館の和室という感じでした。
空の冷蔵庫、湯沸かしポットなどと、ひと通りのアメニティはあり。
部屋に入ったら、布団は既に敷いてありました。
部屋の床は凹んだりミシミシいうところがあり、浴衣の上の羽織は
毛玉だらけだったり、古さを感じる側面も。
ただ、部屋からでも三原山が大きく見えて、眺めはとても良いです
夕食は付けなかったのですが、椿オイルフォンデュが名物のようです
朝食は7-9時。おかずは切干大根やさわら西京焼きなど、
和風なものが多かった気がします。
大島牛乳くらいしか伊豆大島らしいものが無く、もう少し大島らしさを感じるものが
あったら嬉しいなと思いました -
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確かに少し昭和感の漂うホテルですが、やっぱり場所が最高です。客室の窓から三原山を正面に見て、眼下には溶岩台地も見られます。浴場からも真正面に見られるのでかなりの満足感。トレッキングをする場合も発着点になりますので便利。ホテルから三原山山頂に行って帰ってくると約3時間。裏砂漠も寄ればもう少々かかります。
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三原山の8合目に位置する温泉ホテル。
施設や設備は全体的にかなり年季が入っているが、今回利用したバリアフリーの洋室はリノベーションされていて快適に過ごすことができた。
ベッドは電動リクライニング。バス・トイレにも手すりなどが設けられている。浴室には大浴場と同じかけ流しの温泉が引かれている。
夕食はこのホテル名物の椿フォンデュを選択。野菜や魚介に衣をつけて椿油で揚げる、いわゆる串揚げ。17:30~19:00の間で15分刻みで時間を選べるが、最終の19:00にしたところ、食卓の上の食材は早い時間から並べられているようで、すこしくたびれかけていた。
フロントのスタッフは実に事務的。他方で夕食や朝食担当のスタッフは親切な方が多かった。
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とにかく温泉からの景色がいいです、これを見にわざわざ来る価値有ります、日帰りでもいいので入って景色を愛でて下さい。
ホテルは古く今どきの感じはないので、期待して宿泊すると裏切られますが宿泊費はそんなに高くない宿ですのでそれなりだと思えば許容できますし、晩ごはんの椿フォンデュなど楽しく食べられますが、朝食のレベルは低いのでここをがんばればもっと良施設になるとおもうのですが
ここはお風呂に入りに行くための宿 -
東京汽船の椿まつり満喫バスツアーに参加しました。伊東から高速ジェット船に乗り、大島の岡田港に到着。そこからバスで大島の中を巡りました。ここ大島温泉ホテルではランチを食べました。屋上には三原山テラスがあり、そこから三原山が綺麗に見えました。温泉に入りたかったのですが、日帰り温泉は午後1時からでスケジュールが合いませんでした。
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日帰り入浴で利用しました。また、船賃などとセットのツアーでしたので単体での予算も正確には把握していません。
港からバスで山を登った先で標高はちょうど500mくらい。三原山が758mなので3/4ぐらいですね。
周辺は自然以外には何もなく温泉や食堂から三原山を望むことができます。もくもくと火口から上がる煙を眺めているだけで時間がどんどん過ぎ去っていくでしょう。前回の噴火で流れ出した溶岩流も見え、今浸かっている温泉が大地の恵みであることを感じさせます。
建物自体は年季が入っていますが、きちんと整備されて問題ありません。売店も充実していて何かとちょうどよい施設でした。 -
伊豆大島の中央部にある三原山の麓に建つ「大島温泉ホテル」で日帰り温泉を利用しました。館内の風呂場近くの表示では、露天風呂は「パノラマ風呂」として説明書きがありました。三原山を臨む露天風呂は解放感があり、源泉100%の温泉は快適でした。
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伊豆大島観光のツアーで利用しました。ツアーの昼食会場になっていて「島っこ膳」という大島の名産品を使ったメニューで、金目鯛の煮付け、島唐辛子入りの鳥唐揚げ、明日葉の胡麻和え、明日葉入り大島揚げなど美味しく頂きました。食事会場の窓からは三原山など絶景が楽しめました。もちろんお土産売り場もありました。
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特別室に泊まりました。
204号室より205号室の方が眺めが良いとのクチコミを見て、
205号室をリクエストしました。
快晴の日に泊まることが出来て、部屋からも展望風呂からも絶景でした。
部屋の展望風呂は2人で入っても余裕の広さで、
窓を開けて半露天風呂風にして入りました。
展望風呂からの眺めは想像していたよりもずっと良かったです。
大浴場には15時半と翌朝8時頃に行ったところ、
2~3人しかいなくて、日帰り客を避けて快適に入ることが出来ました。
特別室とはいえ、アメニティは最低限。足袋ソックスはありませんでした。
タオルはバスタオルが1人2枚、普通のタオルが1人3枚、浴衣は1人2枚です。
土曜日で1人21,000円でした。他の客室とそんなに価格差がないので
特別室はかなりおすすめです。 -
大型船さるびあ丸利用の弾丸温泉旅に強推しの「朝食休憩プラン」(2100円)。旅行会社のツアーもありますが、個人手配も事前予約をすればOK。入港時間に合わせて港に路線バスが来るのでこれに乗ってホテルへ。(660円約20分)
6:30から9:00まで朝食と入浴。温泉は内湯と三原山が遮るもの無しの絶景が素晴らしい露天風呂あり。新しくはないものの、熱くも温くもないちょうど良い湯加減、絶景で十分満足のいくレベル。朝食は宿泊者と同じ内容のバイキングスタイル。ロールパンやソーセージもありましたが、地物の魚や野菜を使ったヘルシーな和朝食でした。
温泉は9時で清掃が入り、休憩所もないので、元気に三原山ハイキングに行く人が多いようです。13時からの日帰り入浴もあります。
【アクセス】大島の路線バスは1時間に1本程度なため、レンタカーを使うのがベスト。予約できなかった場合は路線バスの停留所がホテルエントランス目の前。フロントでバス時刻表と、移動の仕方のアドバイスをいただきました。
【弾丸旅のススメ】
忙しい人でも十分旅気分とリフレッシュになる弾丸旅にぴったり。仕事帰りに芝桟橋より22時の大型船に乗り、朝6時大島着。朝食と温泉、ハイキング、海鮮ランチ+α で効率良く大島の醍醐味を味わい、14:30の大型船か15:30のジェット高速船のプチクルーズで竹芝に戻れます。
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