南紀勝浦温泉 ホテル浦島のクチコミ(32ページ)
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ホテル浦島の良さは、多くの風呂と食事と割り切り、
山側の部屋を利用するプランにしました。
窓からは何も見えませんでした。ですが有名な洞窟風呂をはじめ、
展望風呂をめぐった後、夕食でおなかいっぱいになれます。 -
紀伊勝浦駅から徒歩7分の桟橋でかわいい専用ボートでアクセスしました。
島丸ごとホテル敷地になり、とても珍しいと思います。
温泉は数箇所もあり、スタンプラリーが楽しかった。
一番気に入った温泉は忘帰洞です。
海を眺めながら、波の声を聞きながらの温泉素晴らしくて感動しました。
いつかまた家族と再利用したいです。
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お盆の時期に宿泊したこともあって、宿泊者が多く特に小学生が多くて騒がしかったです。エレベーターに乗ろうにも1回では乗り切れないことが多かったです。
しかし、このホテルは勝浦のホテル専用港から専用船に乗っていかないと行けず本土から離れているので逃げきれません。
そういうわけで、このホテルの最大の売りであろう洞窟風呂すら入りませんでした。
部屋は本当にビジネスホテルレベルで残念でした。 -
熊野古道観光にこちらを滞在。
ホテルまでは船に乗るという非現実的なところから始まり大変驚きました。
温泉は何種類もあり、客室もかなりあり大変広いホテルです。
そのため、食事時間が決まっていて遅く到着すると食事時間も遅くなります。
家族連れが多いため、ゆったり過ごしたい方にはおすすめできないです。 -
絶対行ったほうがいいと言われ安かったこともあり宿泊しました。部屋は安いプランなのでおせじにもいいとは言えない部屋でした。(ちなみに洞窟を島の洞窟をくりぬいてできているホテルで湿気が多く廊下にはゴキブリが死んでました)私はきたないホテルやそもそも民宿のようなホテルは嫌いなのでそれだけで評価は大幅減点になるのですが、全て差し引いても「忘帰洞温泉」だけで評価大幅アップです。まさに帰るのを忘れる洞窟温泉。海の波しぶきも迫力のある、なぜこんなところに温泉がと思わずにはいられず時間の経つのも忘れます。難点は交通の便が悪いこと。チャンスがあればまた行ってみたいホテルです。
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海岸の洞窟風呂がおすすめ
潮騒の音を聞きながら入る
お風呂は格別です -
ここは温泉のテーマパークのようなところですね。
温泉の内容と数種類の多さは、
群を抜いています。
洞窟の中の温泉から見える海の景色はいいですね~。
渡し船でホテルに着く演出がドキドキ感満載。
アクセスを考えると個人より、
ツアーで行くほうが便利でお勧めですね。
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宿に行くには船を乗ります。こちらの旅館は温泉がたくさんあり、温泉巡りをするだけでも楽しいです。エレベーターがとても長いです。
夕食バイキングは、種類は結構ありますが、高級品が並んでいるわけではありません。
朝お肌がスベスベになります。 -
ホテル浦島といえば、紀伊勝浦温泉の大規模旅館ですが、宿泊のみのビジネスプランもあって、リーズナブルに泊まることができます。お部屋は、展望のきかないシングルルームですが、忘帰洞をはじめとする露天風呂のほとんどに入ることもできます。予約は、ホテル浦島のホームページから可能です。なお、2食付プランも10,000円以下で利用可能です。
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ホテル浦島は、紀伊勝浦駅から歩いて10分。港に出ると、渡し舟(無料)の乗り場があって、そこから入ります。写真は、夜の渡し舟乗り場。この乗り場の正面に、ホテルの建物がどんと構えていまして、全体の夜景がきれいでした。(写真にはうまく撮れず、残念)ホテルで有名なのは「忘帰洞」という洞窟風呂。海岸端の侵食されてできた洞窟がそのまま温泉になっています。この名前は、大正初期に、元紀州藩の徳川頼倫公が命名されたのだとか。私は、夜がふけてから入ったので、真っ暗な洞窟の口の向こうから、風波の音が聞こえるだけで、ちょっと寂しい感じ。明るいうちに入ったほうがいいかもしれません。料金は1000円です。
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