ホテル礼文のクチコミ
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礼文島で2泊しました 港のすぐそばで歩いて2分とかからない場所にあります お部屋は4階で和室でした 部屋の窓から利尻富士がくっきりと見えます 最高にいい気分 夕食も心づくしの1日目は和食コースで2日目は洋食コース 土地の食べ物をふんだんに使って美味しかったです
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ホテル礼文は香深港フェリーターミナルの目の前にある。定期観光バスツアーや路線バスのバス停もフェリーターミナルにあるので、とても便利だ。宿の食事はまあまあ、合格点はつけられるがあまり印象に残っていない。アルバイトと思われる若手スタッフが、食べ終わるとすぐにやってきて、目の前でお皿を重ね素早く片付けるので食事がとても早く進む。ものの1時間もかからない。天然温泉の大浴場もあるが、ほんのり消毒の匂いもして、あまり効能のある湯という感じではなかった。
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礼文島の南東部、目の前は香深港フェリーターミナル、隣りは「礼文おみやげセンター」と「郷土資料館」がある便利な立地です。
売店はなく、自動販売機は1Fと7F、アルコールの自動販売機が7Fにありました。
客室は狭くなく、使い勝手は悪くないのですが、ベッドが細くて少し窮屈、金庫がなく、コンセントが少なかったです。
ユニットバスがビジネスホテルよりも狭くて、便器にすわると壁に膝がつきそうでした。
夜は冷え込んできて、ダイソンをつけると室内が温かくなりました。
7階の展望大浴場は、男女入れ替え制、女性用は夜に露天風呂が付いていました。
入浴可能時間は、16:00-23:00、6:00-8:00です。
露天風呂からは海がみえて、湯船は3メートル四方の小さめ、外の空気が冷たく、気持ちよかったです。
夕食は、海の幸をふんだんに使い素材の旨みを活かしたメニューで、このホテルに泊まったからこそ食べることができるものばかりでした。
アルコール類のお値段は高め(サッポロ黒ラベル中瓶が800円、純米國芳乃名取酒が1,700円)でしたが、口の中でとろけて旨みが広がる「稚内産生紫雲丹」、甘みと旨みが凝縮された「毛蟹」、柔らかくてコリコリした礼文島名物の「蛸のしゃぶしゃぶ」、他にも大好きなものばかりで大満足の夕食でした。
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香深港フェリーターミナルに隣接しています。残念ながら、利尻富士は見えませんでしたが、条件が良ければ、最上階の天然温泉・展望浴場から、利尻富士が見えるとのこと。また、礼文島に2つしかない信号機まで、580メートルです。
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香深フェリーターミナルに近い場所にあるホテルです。
礼文島の中でもそこそこグレードが高いホテルで、料理や設備が良いです。
低層階ではありましたが、海が見えて、景色も良いです。
ただ、8月は少し割高にも感じます。 -
香深フェリーターミナルの目の前にあります。お隣は”おみやげセンター”という便利なロケーションです。温泉には露天風呂がありました。(但し、夜は女性用になり、男性が入れるのは朝だけ)2泊しましたが、1泊目は和食、2泊目は和洋折衷でした。同じものよりはよいかも。いずれもおいしかったです。朝食は2日ともほぼ同じ和食。1回はパンとコーヒーでもよかったような。コロナ対策のため、部屋に入るのをへらすため、連泊の場合部屋の清掃は原則しない。但し、リネンや浴衣の高交換には応じてくれます。
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民宿やユースホステルが多い礼文島のなかで立派なホテルです。フェリーターミナルのすぐ前にホテルがあり荷物を預けホテルのレンタカーですぐに観光に出かけることができました。見晴らしの良い部屋でした。すべてに満足でした。スタッフのみなさんの心遣いありがとうございました。
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礼文島観光の際に連泊させていただきました。
どうせ泊まるからには贅沢しようと思い、最も宿泊費の高い海側の高層階の部屋に泊まりました。
結論から言って値段相応のとても良いホテルでした。
宿泊した部屋は最上階の角部屋だったため、利尻富士はもちろんのこと北側の景色を眺めることが出来ました。
客室の床の間の柱には毎日異なる生花が生けられていました。
大浴場やレストラン・フロントロビーからの眺めも絶景で、そちらからも利尻富士が望めます。
食事はさすが水産加工会社が経営しているだけ有って新鮮な魚介がとても美味しかったです。
特にウニは絶品でした。
サービスも抜群で初日は礼文林道コースの元地側入り口まで車で送っていただき、最終日は桃岩展望台コースの桃岩登山口まで車で送っていただきました。
宿泊費はとても高いですが、1年の内数ヶ月しか営業できないこと及び料理のグレードを考えると仕方ないかなと思います。
普段はこんな高い宿には泊まることはありませんが、自分へのご褒美として利用させていただきましたが、満足のいく宿でした。 -
礼文島のフェリーターミナルから徒歩2分、レンタカーオフィスにもほど近く、観光拠点として最適なホテルです。宿泊した部屋からは香深港を発着するフェリーが間近に見られ、「利尻富士」の全景を眺めることが出来ました。
夕食はデザートを含む全10皿の懐石料理で、うに、いくら、ホタテ、子持ち昆布、ボタン海老など、地元で採れた魚介類を使用した料理でした。
大浴場は最上階の7階にあります。入浴可能時間は、5時~8時、16時~23時です。露天風呂は一つしかなく、日替わりで男女使い分けるオペレーションです。
ホテルのスタッフは皆さん親切で、ホスピタリティ溢れる接客でした。こちらのホテルは6月から9月までの営業とのことで、この期間のみ、遠方から働きに来ている方も多いようでした。夕朝食付きで5万円弱という宿泊料金は、やや高いですが、観光の利便性を考えると、このホテルを選ぶ価値はあると思います。 -
12m2のコンパクトツインの部屋に泊まりました。
部屋からの眺望は香深の港と雄大な利尻山が望め、申し分ありません。
食事は晩も朝も美味しかったです。品数・味とも、離島にしては十分なレベルでした。
最上階の展望風呂もきれいで快適でした。
立地は、バス発着地でもあるフェリーターミナルの真ん前なのでとにかく便利。
ただ、部屋の広さはほんとに狭いです。よくあるビジネスホテルのシングルルームにベッドを2つ置いたような感じです。覚悟して予約しましょう。
自分たちは狭い部屋という点を納得して出かけたため、総合的には満足度の高い滞在でした。花れぶんはちょっと高過ぎなので、次の機会はホテル礼文の広めの部屋を選んでみたいです。
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