ホテル利尻のクチコミ(4ページ)
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クルーズ船で沓形港へ入港した時に無料の温泉入浴券がプレゼントされたので、沓形港から歩いて行けるホテル利尻内の天然温泉「利尻ふれあい温泉」へ行きました。
天然温泉「利尻ふれあい温泉」は、なかなか良い温泉でした。
利尻町営ホテル利尻に併設されている炭酸水素を多く含んだ天然温泉「利尻ふれあい温泉」は、地下1003mまで掘削した温泉だそうです。
(その途中の地下600m付近で湯脈に当たったそうです)
空気に触れると茶褐色に色が変化する泉質から「金の湯」とも呼ばれ、国内トップクラスの炭酸水素を含み、入浴後は肌がツルツルするため「美肌の湯」「清涼の湯」として好評です。
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朝、部屋から利尻山がくっきりと見えたので玄関から外へ出て写真を撮ろうとしましたら電線その他が視界をさえぎりましたので思いついて屋上に行ってみました。良い写真が撮れました。夜8時からのネイチャーガイドさんのお話とスライドショーも良かったです。
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ツアーで一泊しました。
温泉ですが、露天風呂がなく内風呂も3~4人入ればいっぱいになりそうな
小浴場でした。
泉質は悪くなかったですが。
お食事はウニ、ホタテなど利尻島ならではの食材がふんだんに使われていて
満足しました。 -
源泉かけ流しの温泉にひかれて宿泊しましたが、良いお湯で満足しました。部屋も快適で、食事もバフンウニなどの海の幸が美味しかったです。宿泊した日の20時から観光協会の方?のセミナーがロビーであり、途中から聞きに行きましたが島の自然や生活についてのお話が興味深く、面白かったです。従業員の方の対応も良かったです。また利尻島に行くことがあるなら宿泊したいと思います。
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沓形地区を代表するホテルですが、ここは「利尻ふれあい温泉」として日帰り入浴も可能で、すぐ近くのキャンプ場を利用する際も、温泉に浸かることが出来るのでとても良い施設だと思います。ただ、かつてはホテル前にあった足湯が今回訪問してみてびっくり、何らかの事由により、閉鎖されてしまっていたのが残念でした。(理由を尋ねても、お茶を濁されるような感じの対応でしたので、閉鎖の理由はあまり良くない内容なのかと思います。)
日帰り入浴として利用する場合は13時から21時まで(受付は20時半まで)となっていて、料金は550円となっています。 -
お値段の割には満足度の高いホテルです。
温泉は利尻島では唯一源泉かけ流しなのでお風呂で旅の疲れを癒せます。
風景はもちろん良い場所にあり、料理も海の幸がいっぱいで美味しいです。
接客も良かったです。利尻島のお土産もたくさん売っていて、早めの出発の
私たちのために店も開けてくれました。 -
源泉かけ流しの温泉を持つホテルです。
新館の和洋室に泊まったのでお部屋は広く快適でした。
ただ風が強いと二重窓にもかかわらず 海風がピューピューなります。
水平線の海が目の前なので仕方ないですね。
屋上が開放されていて夕日の時間は人がちらほら。
皆さん夕日を堪能されています。
温泉は朝は空いていますが 13時から地元の方の日帰り入浴が始まり 地域の社交場になっているようです。
一日目は私も地元の方とお話して 長湯になってしまいました。
お食事は朝夜とも和食です。
美味しいですが それなりです。 -
利尻山や日本海が望める利尻温泉を併設した利尻島の西海岸・沓形にある利尻町営のホテルです。
4.0旅行時期:2016/07 (約10年前)
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peanuts-snoopyさん(非公開)
利尻島のクチコミ:28件
利尻島と礼文島を巡るツアーに参加した時に宿泊した利尻山や日本海が望める利尻温泉を併設した利尻島の西海岸・沓形にある利尻町営のホテルです。
食事は、当地名産「ウニ」「利尻昆布」「ほたて」など、地元の特産品をふんだんに用いた磯の香りたっぷりの会席が食べられました。
併設されている天然温泉「利尻ふれあい温泉」は、なかなか良い温泉でした。
利尻町営ホテル利尻に併設されている炭酸水素を多く含んだ天然温泉「利尻ふれあい温泉」は、地下1003mまで掘削した温泉だそうです。
(その途中の地下600m付近で湯脈に当たったそうです)
空気に触れると茶褐色に色が変化する泉質から「金の湯」とも呼ばれ、国内トップクラスの炭酸水素を含み、入浴後は肌がツルツルするため「美肌の湯」「清涼の湯」として好評です。
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ここは連泊をして、ゆっくり全部見てみようと、あちこち行きました、でも小さな島なので、十分見た回れました、ちなみに白い恋人のパッケージにある山はホテルからも見える利尻冨士だそうです、泉質は含二酸化炭素・ナトリウム・マグネシウム・カルシウムを多く含んでいて特に炭酸水素国内トップクラスの含有量だそうで、炭酸水素を多く含む温泉は、皮膚の脂肪や分泌物を乳化して皮膚表面から盛んに水分を発散させ清涼感を感じることから清涼の湯というそうです、肌が滑らかになることから、美肌湯とも言われるそうです、源泉は33・8度少し冷たいけど、長く浸かっていられるし湯上り後も汗が出る、湯の色は茶色く濁っているので鉄泉のようでもあるが、違って炭酸水素と言えば小さな気泡が体につくのかと思いきや、それは無い。
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利尻島西海岸沓形地区にある町営のホテルで、利尻・礼文で宿泊施設としては唯一の源泉掛流しの温泉大浴場(日帰り温泉兼用)を完備しています。
温泉は「利尻ふれあい温泉」と命名されており、国内トップクラスの炭酸水素塩泉で空気に触れて茶褐色に変色することから「金の湯」、「清涼の湯」、「美肌の湯」などとも呼ばれているそうです。
温泉内には低温・高温サウナを完備し、日本海の大海原と満天の星空を望む露天風呂もありました。
宿泊したツインの部屋はビジネスホテルのような感じで、ユニットバスに無理やり取り付けられたウオシュレットが凄く使いづらかったです。
夕食は利尻ならではの会席風海鮮料理で、前浜でとれた新鮮な魚介類と大自然の中で育った山の幸、旬の味覚を大切に、真心込めて調理した利尻ならではの味だそうです。
【温泉の成分】
泉質は炭酸水素を主成分に塩素、ナトリウム、マグネシウム、カルシウム、鉄分を多く含んでおり、特に炭酸水素は国内トップクラスの含有量で、適応症は21種にも及ぶと言われています。
【効能・効果】
神経痛・筋肉痛・関節痛・五十肩・運動麻痺・打ち身・疲労回復・慢性消化器病・痔疾・冷え性・健康増進・慢性皮膚病・慢性婦人病・高血圧・動脈硬化症等。
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