ピーチ航空(ピーチアビエーション)のクチコミ(57ページ) 592件
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tamaさん
女性
日本発の便では関空に自動チェックイン機がたくさんありましたが、台北発では、桃園空港ではチェックイン機が見当たらず?1人1人マニュアルチェックインでした。結構時間がかかるので、早めに空港に着いておくことをお勧めします。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 20,000円未満
- 直行便
- 直行便
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ふろすとさん
女性
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531233さん
男性
座席のシートピッチは確かに狭いですが、他のLCCと同等。
関西空港第2ターミナルは簡素で、設備はものすごく限られており、免税店も数軒。
機内の飲み物、食事は有料で、軽食+α程度などの負の要素はありますが、
航空券にサーチャージが掛からず、総額1万円ちょっと殻の料金はこれらの負の要素を
吹き飛ばします。長距離バスに乗ったと思えば、問題ありません。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 20,000円未満
- 直行便
- 直行便
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ツッチーさん
男性
往路の機内はほぼ満席。お客さんの8割は香港人だった。
帰りは5月後半だったんですが、こちらもほぼ満席で、9割以上が香港の方々だった。
どうやらピーチは香港人には大人気みたいです。
なお、関空→香港は23:55香港到着のダイヤですが、エアポート・エクスプレスの終電00:48発には、殆ど間に合わない様子です。
(以下実例)
行きの飛行機は、香港23:55着の予定だったが、45分遅れで到着。
エアポート・エクスプレスの最終00:48発には全く間に合わず。N11番の深夜バスを利用しました。
帰りも関空からの到着便の乗客が機内から出てきたのが00:30分頃。なのでこの日乗客は、エアポート・エクスプレス終電には間に合わなかったと思います。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 20,000円未満
- 直行便
- 直行便
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piyoさん
女性
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ゆっきー2000さん
男性
頻繁にセールスをやっているのでそれを利用しよう、
いろんなオプションが有料であるが、
それをいろいろ使ってしまうとやはり高くなってしまうのでした。
荷物を預けると高くなるので、持ち込み荷物でいけるとかなりお得だ、
関西空港からは第2ターミナルからなのでちょっと不便なのと、
海外に行く女子はDFSにいきたいのだが、
第一ターミナルの1/10ぐらいの規模だから残念かも
台北の桃園も第二ターミナルだが、
こちらは普通に他の航空会社も出ているので、
第一、第二の差はない
バスで空港に行く場合第二と覚えておこう
搭乗手続きはエバー航空が代わりにやっていて、
日本語が通じるので安心だ
- 同行者
- カップル・夫婦
- 航空券の価格
- 30,000円未満
- 直行便
- 直行便
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khlalaさん
非公開
- 同行者
- その他
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 20,000円未満
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TraveLEDさん
男性
大阪―ソウル間が往復で平均15000円です。安いときには8,000円を切ります。
大阪から新幹線で東京へ往復(いや時によって片道より)安いのです。
座席が狭いといっても、飛行時間は1時間30分前後です。
満員電車で立ったまま1時間以上通勤している人なんか幾らでもいますからね。
【時間帯が便利】
早朝出発、夜出発便が充実しているので、日帰りも可能なのです。新幹線で大阪から東京から少し離れた関東圏(埼玉県とか茨城県)へ日帰り出張する感覚です。関空や仁川空港が24時間空港であることをよく利用できています。
【親切】
LCCだから、何もしません。CAは保安要員です。なんてセリフがありましたが、ピーチではそんな風に感じたことはありません。荷物も棚へ上げてくれます。みなさんとても親切です。
【一所懸命】
兎に角、定時運行しないといけないのです。折り返し時間は30分です。機内掃除、誘導に一所懸命です。それが伝わってきます。いろいろ工夫もされています。お客さんのを載せる順番も研究しているようです。
【みんなの足です】
ピーチは公共の足です。「みんなで協力しましょう。」という気にさせます。チェックインにはクレグレも遅れないように。シャトル便なので、遅れは、段々、後の便に蓄積します。
MM10便(最終便)が遅れると、家へ帰る終電車がなくなる人が出てきます。定時運行に協力しましょう。関空で通路を急ぐ人には道を開けましょう。
【機内サービス】
食事を買ったり、免税品も買えますが、必要を感じません。また、関空では、出国審査後のロビーにある店で買った飲み物などを機内へ持ち込めます。
機内で飲食する人がいなければ、機内は綺麗な状態が保ちやすくなります。就航時新品だった機内は今もかなり綺麗なままです。
【第二ターミナル】
第二ターミナルは確かに若干、不便です。しかし、空港使用料が安くなっています。第二ターミナルは自家用車でアクセスする人には便利です。駐車場が真ん前です。
大きな荷物は持たない方がいいです。バスのような飛行機ですから。
【自由な予約】
メジャーな航空会社と違う大きなメリットは、片道の予約が可能なことです。また、滞在日数によって料金が変わらないことです。大手では、通常14日以上の滞在では大幅な割引運賃にならなかったり、片道運賃が割引の往復より高かったりしますが、ピーチは全くそのようなことがありません。
【遅延について】
約50往復ピーチに乗っていますが、私の観察では、遅延はお客さんの搭乗の要領によって決まります。もしくは、離陸の順番待ちです。
お客さんの搭乗をスムーズにすることは、ピーチもいろいろトライしていますが、お客さんの協力なしにはうまくいきません。
安さを実現するためには飛行機の運用効率を上げる必要があるので、余裕を持たせるために便数を減らせません。
安さという利便性を享受し続けるためには、乗客側からも協力するしかありません。どう考えても、ぎりぎりのところで成り立っているようですから。
慢性的に10分くらいは遅れますが、1時間以上の遅れには未だ、遭遇していません。アシアナも大韓航空も100回以上乗りましたが、数回は1時間以上遅れました。
そう考えると、優秀と思います。
【欠航・引き返し】
欠航や引き返しは、天候が要因なので、基本的に航空会社にはどうしようもありません。確かに、ぎりぎりの機材で遣り繰りしているので、影響は受けやすいですが、メジャーなエアラインでもシャトル的な運用をしていますから、到着便が欠航すれば出発便が欠航するのは同じです。
直ぐ次の便に振り替えてもらえないことがあるのは、人気があって満席近いからです。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 20,000円未満
- 直行便
- 直行便
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