ピーチ航空(ピーチアビエーション)のクチコミ(38ページ) 592件
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naoさん
男性
ピーチ航空自体は、これまで国内線での利用が数回あったが、今回、台湾旅行のため、初めて国際便を利用しました。
関西空港は、LCC専用ターミナルの第二ターミナル。第一ターミナルより少し離れているので、移動時間は余裕を見た方が良い。
荷物は機内預けがなければ、自動発券機の方が簡単で早い。なお、出口付近に係員がいて、荷物が大きそうなものは、その場で重量チェックされますので、機内持ち込み荷物は重量に注意した方が良いです。
機材は、シートピッチが短くて窮屈ですが、食事やドリンクサービスもないし、台湾の場合、入国審査カードもネットで事前登録するので、台湾までならそれほど時間がかからないので、とくにじっと我慢さえすれば問題ありません。
コスパを考えると、再度台湾等に行く場合は利用する可能性ありですね。
関西空港は、LCC専用ターミナルの第二ターミナル。第一ターミナルより少し離れているので、移動時間は余裕を見た方が良い。
荷物は機内預けがなければ、自動発券機の方が簡単で早い。なお、出口付近に係員がいて、荷物が大きそうなものは、その場で重量チェックされますので、機内持ち込み荷物は重量に注意した方が良いです。
機材は、シートピッチが短くて窮屈ですが、食事やドリンクサービスもないし、台湾の場合、入国審査カードもネットで事前登録するので、台湾までならそれほど時間がかからないので、とくにじっと我慢さえすれば問題ありません。
コスパを考えると、再度台湾等に行く場合は利用する可能性ありですね。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 20,000円未満
- 直行便
- 直行便
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nanokaさん
女性
一人旅で往復20000円程でした。
深夜羽田発着便を利用しました。
ゲートは思っていた程遠くなく、予定通り離陸、
仁川までは寝て過ごしたので、エンタメ設備がなくても問題ありませんでした。
仁川からは若者が多く、満席でした。
仁川からも予定通りに到着。
機内は少し狭く感じられましたが、2時間位なら大丈夫です。
またセールの時期を狙って、お得に渡航したいです。
深夜羽田発着便を利用しました。
ゲートは思っていた程遠くなく、予定通り離陸、
仁川までは寝て過ごしたので、エンタメ設備がなくても問題ありませんでした。
仁川からは若者が多く、満席でした。
仁川からも予定通りに到着。
機内は少し狭く感じられましたが、2時間位なら大丈夫です。
またセールの時期を狙って、お得に渡航したいです。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 20,000円未満
- 直行便
- 直行便
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とろりんぱさん
女性
今回ピーチを利用して、韓国まで四大陸選手権の観戦に行ってきました。
当初の予定では2/18に韓国入りし、2/19に帰る予定でしたが、余りにもスケジュールがタイト過ぎて無理そうだったので、帰国を1日延ばし2/20にしました。
2/19のフライトを→2/20に変更し、変更手数料などの追加代金を払いました。
さて2/20帰国前、仁川空港のカウンターにチェックインに行ったら「受託手荷物は別料金になります」と言われました。
ハッピーピーチ→ハッピーピーチ+に変更になったと思い込んでいた私は、受託手荷物の設定を再度手続きしていなかったのです。
※ハッピーピーチ→ハッピーピーチ+になるタイミングは、搭乗1日前の0時から適用なので、2/17にフライトを変更した私のプランはハッピーピーチ→ハッピーピーチだったのです。
まぁそれはいいんです。この時「あれ?手荷物代金って払ってなかったっけ…」と少しでも確認する余裕があったらよかったのです(xдx;)
カウンターで手荷物代金と余分な手数料(笑)を払い会計を済ませたら、ピーチから領収書がメールで送られてきました。
その内容を後日確認したら…
受託手荷物代金を2回請求されている?!?!
https://flic.kr/p/ScZLnt
驚いた私はピーチに電話しましたよ!だって受託手荷物代金をすでに支払っているのに、更に払った?!しかも余分な手数料まで…!?!?
で、最終的にピーチのコンタクトセンターのお姉さんに説明されたのは、この受託手荷物代金Zone3・2000円(変更手数料(フライト)3240円のすぐ下)は、フライトの差額だと。
思いっきり名目間違えてますやん…
しかもお姉さん、何度も「受託手荷物は変更後は再設定」とか、「カウンターとWebからだと金額が違う」とか言うんです。んなもんわかってるっつーの、ちゃうって。送られてきた請求書の名目を間違えてるから電話したって言ってるのに。
なんじゃこりゃって感じでした。ピーチは連絡できる手段がコンタクトセンター以外なくて、お問い合わせとかのメール受付もないから、ここに晒しておきます。
だってコンタクトセンターのお姉さん、めんどくさそうに説明するんだもん。ちょっとイラっとした。分かりにくくてすみません、とは言ってたけどね。こちらの表記間違いですって言ってくれたら。だよね?私が間違って電話してるんじゃないよね?って気持ちにもケリがつくのに、と。ちょっと損した気分になってしまった自分は、器が小さいですね(コンタクトセンターへの通話はナビダイヤルだし高いんだよね)_| ̄|○
まぁ腐ってもLCC。金額とサービスに納得できる人は利用したらいいんじゃないかな。
今から利用する人へ
関空の第2ターミナル→シャトルがあるって言っても遠い・免税店は大して広くない・食事するところは2,3店舗で、コンビニ?軽食を買える店舗は1箇所、おにぎりは2~3種類あとはパン、小さめのお菓子とかが多い・充電用コンセントが用意されてる(USBもそのまま刺せる)←これはgood
仁川空港→チェックインしてから優雅に免税店でお買い物~なんてする時間なぞない、なぜならボディチェック&機内持ち込み荷物検査のカウンターが激混み、やっと抜けても空港内鉄道でターミナルを移動しないといけない、ターミナルに到着しても搭乗口はそこから更に一番端でクソ遠い・充電用コンセントは搭乗口近くにもたくさんあるが、USBコンセントは全部壊れてた
で、LCCターミナルを利用するのって、料金以外あんまりメリットを感じませんでした。
沖縄行った時もピーチを利用しましたが、倉庫みたいなターミナルに降ろされるわ、長蛇の列に並びシャトルバスに乗らないといけないわで。安いけど…何だかなぁ…
Yuki Usami
当初の予定では2/18に韓国入りし、2/19に帰る予定でしたが、余りにもスケジュールがタイト過ぎて無理そうだったので、帰国を1日延ばし2/20にしました。
2/19のフライトを→2/20に変更し、変更手数料などの追加代金を払いました。
さて2/20帰国前、仁川空港のカウンターにチェックインに行ったら「受託手荷物は別料金になります」と言われました。
ハッピーピーチ→ハッピーピーチ+に変更になったと思い込んでいた私は、受託手荷物の設定を再度手続きしていなかったのです。
※ハッピーピーチ→ハッピーピーチ+になるタイミングは、搭乗1日前の0時から適用なので、2/17にフライトを変更した私のプランはハッピーピーチ→ハッピーピーチだったのです。
まぁそれはいいんです。この時「あれ?手荷物代金って払ってなかったっけ…」と少しでも確認する余裕があったらよかったのです(xдx;)
カウンターで手荷物代金と余分な手数料(笑)を払い会計を済ませたら、ピーチから領収書がメールで送られてきました。
その内容を後日確認したら…
受託手荷物代金を2回請求されている?!?!
https://flic.kr/p/ScZLnt
驚いた私はピーチに電話しましたよ!だって受託手荷物代金をすでに支払っているのに、更に払った?!しかも余分な手数料まで…!?!?
で、最終的にピーチのコンタクトセンターのお姉さんに説明されたのは、この受託手荷物代金Zone3・2000円(変更手数料(フライト)3240円のすぐ下)は、フライトの差額だと。
思いっきり名目間違えてますやん…
しかもお姉さん、何度も「受託手荷物は変更後は再設定」とか、「カウンターとWebからだと金額が違う」とか言うんです。んなもんわかってるっつーの、ちゃうって。送られてきた請求書の名目を間違えてるから電話したって言ってるのに。
なんじゃこりゃって感じでした。ピーチは連絡できる手段がコンタクトセンター以外なくて、お問い合わせとかのメール受付もないから、ここに晒しておきます。
だってコンタクトセンターのお姉さん、めんどくさそうに説明するんだもん。ちょっとイラっとした。分かりにくくてすみません、とは言ってたけどね。こちらの表記間違いですって言ってくれたら。だよね?私が間違って電話してるんじゃないよね?って気持ちにもケリがつくのに、と。ちょっと損した気分になってしまった自分は、器が小さいですね(コンタクトセンターへの通話はナビダイヤルだし高いんだよね)_| ̄|○
まぁ腐ってもLCC。金額とサービスに納得できる人は利用したらいいんじゃないかな。
今から利用する人へ
関空の第2ターミナル→シャトルがあるって言っても遠い・免税店は大して広くない・食事するところは2,3店舗で、コンビニ?軽食を買える店舗は1箇所、おにぎりは2~3種類あとはパン、小さめのお菓子とかが多い・充電用コンセントが用意されてる(USBもそのまま刺せる)←これはgood
仁川空港→チェックインしてから優雅に免税店でお買い物~なんてする時間なぞない、なぜならボディチェック&機内持ち込み荷物検査のカウンターが激混み、やっと抜けても空港内鉄道でターミナルを移動しないといけない、ターミナルに到着しても搭乗口はそこから更に一番端でクソ遠い・充電用コンセントは搭乗口近くにもたくさんあるが、USBコンセントは全部壊れてた
で、LCCターミナルを利用するのって、料金以外あんまりメリットを感じませんでした。
沖縄行った時もピーチを利用しましたが、倉庫みたいなターミナルに降ろされるわ、長蛇の列に並びシャトルバスに乗らないといけないわで。安いけど…何だかなぁ…
Yuki Usami
2017年1月8日(日)M318便(18:55発予定)での体験です。
これぞLCCという体験をさせていただき、大変勉強になりました。
私は旅好きで飛行機にもよく乗る人間なので、「LCCは料金が安い代わりに遅延や諸々のリスクがある」ことは頭ではわかっていたつもりでしたが、実際当事者になってみると釈然としないもんですね。
当日、私は海外から成田に帰国し、そこから大阪まで帰るためにM318便を予約していました。
搭乗開始を待っていた18:30頃、アナウンスが始まったので、てっきり搭乗開始のアナウンスかと思いきや「M318便は前便でバードストライクがあり、これから機材整備にとりかかります。新しい搭乗時刻はわかりしだいあらためてお知らせします。」というアナウンスでした。
その時の乗客の様子は、「お~まじか~」という落胆の雰囲気はあったものの比較的落ち着いていました。
それ以降、2~30分おきぐらいにアナウンスされましたが、「わかり次第お知らせしますのでそのままお待ちください」の一点張り。それでも乗客の皆さんは冷静を保っていました。それ以降も新しい情報が何もないまま2時間ほど待ちぼうけをくらい、M318便に搭乗予定の乗客たちもかなりいらいらが募ってきた頃に状況が進展しました。
私たちM318便の次の便であるM320便(20:55発)の乗客たちが、長時間待ちぼうけをくらっている私たちM318便の乗客を横目に、何事もなく先に出発していったのです!
さすがにこれはきつい!
もちろん、M320便の方々には何の落ち度もありませんので「320便の機体を318便にまわせ」なんて理不尽なことは言えませんが、真横から先に行かれてしまうのは本当にやるせない気持ちでいっぱいでした。M318便の皆さんもこれには相当ブチ切れていましたね。
ちょうどそのころ(20:43)に、M318便の乗客向けにアナウンスがありました。
「機材整備完了の目途はわかりません。成田空港のクローズが23:00なので、それまでに整備が完了して離陸できるようでれば離陸します。クローズまでに離陸が間に合わなければ欠航になります。これから返金と翌日便振替に応じますので、ご希望の方は搭乗口までお越しください」とのこと。
このアナウンスで搭乗口付近は騒然となりました。2時間も待たせた挙句、次便にも先を越された状況で、なんだこのアナウンスは!
対応が遅い、遅すぎるよ。一番最初のアナウンス(18:30)でこの対応をしてくれていたら、すぐに東京駅に向かい、新幹線で大阪に帰ることもできたけど、21時になってそんなこと言われてももうどうしようもないよ。自社が損しないようにできるだけ客にリスクを背負わせたいのだろうけれど、あまりにもひどすぎるね。
何人かの人は返金や翌日振替にしていたけど、自腹でホテルに泊まったか、凍えそうな空港で1晩明かしたんだろうね。
結局M318便はこの日中に整備が完了し、なんとかクローズ直前に成田を離陸することができましたが、関空(第2ターミナル)に到着したのは夜中の12時。空港に着いた頃には終電は終わっていました。
幸い、夜中でも1時間に1本程度、大阪の中心部まで行くバスが出ていたので、寒空の下、小一時間バスを待ち、何とか大阪駅までたどり着き、あとはタクシーで自宅まで帰りました。当初の予定では、22:00頃までには帰宅し、家のベッドでゆっくりと寝るはずだったのに、帰宅できたのは午前3時。空港から自宅までの交通費も相当ムダ金を使わされました。私以外の乗客で空港からタクシーを利用された方もたくさんいらっしゃいました。が、LCCはこれらの損害は一切補償してくれません。すべて自己負担です。
LCCってやはりどうなのよ、と考えさせられる経験でした。バードストライクが発生したので機材の点検をするのは当然でしょう。でもこうなったらLCCでは機材調整がまったくできず、ただ修理が終わるのをひたすら待つしかなくなるのです。これがJALやANAなら、ひょっとしたら機材調整などをしてくれたかもしれません。他便への振り替えや欠航になった際の対応ももう少しマシだったかもしれません。
LCCは料金が安い代わりにこのようなリスクがあると言いますが、ここまでのリスクを乗客が背負わなければならないほど安い料金とは思えません。常時1,000円ぐらいで搭乗できるのであれば理解できますが、キャンペーンでもない限りそれなりの値段します。その値段は、JALやANAと比べた際の低サービスを考慮すると、その位で当り前、の値段であって、遅延リスクを乗客に背負わせるほどの低価格とは到底考えられません。
私はこれまでpeachは2~3回しか利用していませんが、100%遅延しています。それで今回の一件。LCCで定時運行ができない航空会社なのであれば、ホームページにそう書いておいてください。
私はこれからもLCCは利用すると思いますが、peachとはサヨナラですね。今後は、アクセスの良い第一ターミナルを使っている後発組LCCだけを使います。
peachさんは、アクセスが異様に悪く将来的な発展性が見込めない関空第二ターミナルと運命を共にしてください。
これぞLCCという体験をさせていただき、大変勉強になりました。
私は旅好きで飛行機にもよく乗る人間なので、「LCCは料金が安い代わりに遅延や諸々のリスクがある」ことは頭ではわかっていたつもりでしたが、実際当事者になってみると釈然としないもんですね。
当日、私は海外から成田に帰国し、そこから大阪まで帰るためにM318便を予約していました。
搭乗開始を待っていた18:30頃、アナウンスが始まったので、てっきり搭乗開始のアナウンスかと思いきや「M318便は前便でバードストライクがあり、これから機材整備にとりかかります。新しい搭乗時刻はわかりしだいあらためてお知らせします。」というアナウンスでした。
その時の乗客の様子は、「お~まじか~」という落胆の雰囲気はあったものの比較的落ち着いていました。
それ以降、2~30分おきぐらいにアナウンスされましたが、「わかり次第お知らせしますのでそのままお待ちください」の一点張り。それでも乗客の皆さんは冷静を保っていました。それ以降も新しい情報が何もないまま2時間ほど待ちぼうけをくらい、M318便に搭乗予定の乗客たちもかなりいらいらが募ってきた頃に状況が進展しました。
私たちM318便の次の便であるM320便(20:55発)の乗客たちが、長時間待ちぼうけをくらっている私たちM318便の乗客を横目に、何事もなく先に出発していったのです!
さすがにこれはきつい!
もちろん、M320便の方々には何の落ち度もありませんので「320便の機体を318便にまわせ」なんて理不尽なことは言えませんが、真横から先に行かれてしまうのは本当にやるせない気持ちでいっぱいでした。M318便の皆さんもこれには相当ブチ切れていましたね。
ちょうどそのころ(20:43)に、M318便の乗客向けにアナウンスがありました。
「機材整備完了の目途はわかりません。成田空港のクローズが23:00なので、それまでに整備が完了して離陸できるようでれば離陸します。クローズまでに離陸が間に合わなければ欠航になります。これから返金と翌日便振替に応じますので、ご希望の方は搭乗口までお越しください」とのこと。
このアナウンスで搭乗口付近は騒然となりました。2時間も待たせた挙句、次便にも先を越された状況で、なんだこのアナウンスは!
対応が遅い、遅すぎるよ。一番最初のアナウンス(18:30)でこの対応をしてくれていたら、すぐに東京駅に向かい、新幹線で大阪に帰ることもできたけど、21時になってそんなこと言われてももうどうしようもないよ。自社が損しないようにできるだけ客にリスクを背負わせたいのだろうけれど、あまりにもひどすぎるね。
何人かの人は返金や翌日振替にしていたけど、自腹でホテルに泊まったか、凍えそうな空港で1晩明かしたんだろうね。
結局M318便はこの日中に整備が完了し、なんとかクローズ直前に成田を離陸することができましたが、関空(第2ターミナル)に到着したのは夜中の12時。空港に着いた頃には終電は終わっていました。
幸い、夜中でも1時間に1本程度、大阪の中心部まで行くバスが出ていたので、寒空の下、小一時間バスを待ち、何とか大阪駅までたどり着き、あとはタクシーで自宅まで帰りました。当初の予定では、22:00頃までには帰宅し、家のベッドでゆっくりと寝るはずだったのに、帰宅できたのは午前3時。空港から自宅までの交通費も相当ムダ金を使わされました。私以外の乗客で空港からタクシーを利用された方もたくさんいらっしゃいました。が、LCCはこれらの損害は一切補償してくれません。すべて自己負担です。
LCCってやはりどうなのよ、と考えさせられる経験でした。バードストライクが発生したので機材の点検をするのは当然でしょう。でもこうなったらLCCでは機材調整がまったくできず、ただ修理が終わるのをひたすら待つしかなくなるのです。これがJALやANAなら、ひょっとしたら機材調整などをしてくれたかもしれません。他便への振り替えや欠航になった際の対応ももう少しマシだったかもしれません。
LCCは料金が安い代わりにこのようなリスクがあると言いますが、ここまでのリスクを乗客が背負わなければならないほど安い料金とは思えません。常時1,000円ぐらいで搭乗できるのであれば理解できますが、キャンペーンでもない限りそれなりの値段します。その値段は、JALやANAと比べた際の低サービスを考慮すると、その位で当り前、の値段であって、遅延リスクを乗客に背負わせるほどの低価格とは到底考えられません。
私はこれまでpeachは2~3回しか利用していませんが、100%遅延しています。それで今回の一件。LCCで定時運行ができない航空会社なのであれば、ホームページにそう書いておいてください。
私はこれからもLCCは利用すると思いますが、peachとはサヨナラですね。今後は、アクセスの良い第一ターミナルを使っている後発組LCCだけを使います。
peachさんは、アクセスが異様に悪く将来的な発展性が見込めない関空第二ターミナルと運命を共にしてください。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 20,000円未満
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にゃんこさん
女性
つい昨日のことです。ピーチ航空にクレームをいれようと思ったのですがこちらに投稿させてもらいます。
前方CA2名のうち、1人の対応、業務態度に疑問があります。ピーチがここを見ていたら対応を考えてもらいたい。
仁川発羽田着の便での事です。
離陸して間もなく女性のお客様が前方席付近で嘔吐され、その場でうずくまりました。CAはすぐにトイレからティッシュと袋を渡しました。
そこまではいいと思います。
その後もその場でうずくまったまま嘔吐し続け、結果前方のお客様に飛び散ったようでした。トイレに促すこともなく、新人らしきCAはのんびりウェットティッシュを何枚かとり拭き取ろうとしていました。
その後声かけはしていたものの、しばらくその場に放置気味で、その女性はもちろんのこと私たちもかなり不快な時間が過ぎました。
嘔吐された場合、衛生上のことを踏まえてすぐに消毒殺菌まで行わないといけなません。狭い機内でウィルスが蔓延する恐れがあることを軽視しすぎです。
もう一人の先輩CAらしき人はその後しらばらくしてから消毒液を取りだし床に散布していましたが対応が遅すぎます。新人CAは消毒液を散布することすらわかっていなかったようです。嘔吐された女性も何分も床にうずくまっていました。
このような対応でいいのでしょうか?
その後、CAはウェットティッシュで手を拭き、消毒をしてはいましたが洗わずにお客様への飲み物食べ物のサービスを続けていました。
先輩CAはその後てきぱきと対応していましたが、新人らしきCAは離陸着陸時にあくびを何度もし、先輩CAと話し続けてニヤニヤ笑い、仕事中とは思えない気の抜けた態度に呆れました。
格安航空のCAだから仕方ないとかではなく、当たり前の対応をしてもらいたいです。
ピーチ航空は嘔吐時の対応、処理の仕方を再度徹底してもらいたい。
前方CA2名のうち、1人の対応、業務態度に疑問があります。ピーチがここを見ていたら対応を考えてもらいたい。
仁川発羽田着の便での事です。
離陸して間もなく女性のお客様が前方席付近で嘔吐され、その場でうずくまりました。CAはすぐにトイレからティッシュと袋を渡しました。
そこまではいいと思います。
その後もその場でうずくまったまま嘔吐し続け、結果前方のお客様に飛び散ったようでした。トイレに促すこともなく、新人らしきCAはのんびりウェットティッシュを何枚かとり拭き取ろうとしていました。
その後声かけはしていたものの、しばらくその場に放置気味で、その女性はもちろんのこと私たちもかなり不快な時間が過ぎました。
嘔吐された場合、衛生上のことを踏まえてすぐに消毒殺菌まで行わないといけなません。狭い機内でウィルスが蔓延する恐れがあることを軽視しすぎです。
もう一人の先輩CAらしき人はその後しらばらくしてから消毒液を取りだし床に散布していましたが対応が遅すぎます。新人CAは消毒液を散布することすらわかっていなかったようです。嘔吐された女性も何分も床にうずくまっていました。
このような対応でいいのでしょうか?
その後、CAはウェットティッシュで手を拭き、消毒をしてはいましたが洗わずにお客様への飲み物食べ物のサービスを続けていました。
先輩CAはその後てきぱきと対応していましたが、新人らしきCAは離陸着陸時にあくびを何度もし、先輩CAと話し続けてニヤニヤ笑い、仕事中とは思えない気の抜けた態度に呆れました。
格安航空のCAだから仕方ないとかではなく、当たり前の対応をしてもらいたいです。
ピーチ航空は嘔吐時の対応、処理の仕方を再度徹底してもらいたい。
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Middx.さん
非公開
ピーチは今回初めて利用しました。
手続き開始5分前に係の方が揃って登場し
並んで待っているお客さんに一礼、
手続きを開始する旨の挨拶をして
カウンターがオープンしました。
飛行機に乗る前から好感度up、
出発の150分前から開いているのも良いです。
機内で男性スタッフのアナウンスにオリジナリティがあり
挨拶に「おおきに」など取り入れていて楽しいフライトでした。
手続き開始5分前に係の方が揃って登場し
並んで待っているお客さんに一礼、
手続きを開始する旨の挨拶をして
カウンターがオープンしました。
飛行機に乗る前から好感度up、
出発の150分前から開いているのも良いです。
機内で男性スタッフのアナウンスにオリジナリティがあり
挨拶に「おおきに」など取り入れていて楽しいフライトでした。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 20,000円未満
- 直行便
- 直行便
羽田空港が国際化し、深夜早朝発着枠を利用して大阪に本拠を置くLCCであるピーチも台北線・ソウル線に続き2016年11月からは上海線も就航しました。チェックインは一番端のAカウンターで、HPには自動チェックイン機でと書いてあったと思いますが、自動チェックイン機はなくすべてカウンターでチェックインだったので結構並びました。同日同便を利用した4トラ会員の方の中には不満を書かれている方もいらっしゃったようですが、シートピッチも思っていたよりはあり、深夜便なので寝ている間に到着し、LCCなので多少のサービス不足はと割り切っていたためそれほど不満もありません。大阪便ではないので多少違和感はありましたが、到着アナウンスの最後に「おおきに」と一言あり、大手に比べて親しみやすい感じがありました。
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 20,000円未満
- 直行便
- 直行便
-
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はまさん
男性
ついさきほど起こった、非常に強い不快感を覚えたことを記します。
本日12月17日の2:10出発の便に乗るべく、0時頃からチェックインの列に並びはじめました。
かなり並んでいたのでトータルで90分ほど並びました。(これは改善方法はあるかと思いますがある程度仕方ないと理解しています)
※オンラインチェックインを取り入れたり、混雑が予定される曜日は受付スタッフを増やしたり、荷物の制限は10キロですと整列するところから予めわかりやすく提示するなりするとよりスムーズにいくと思います。当日は重量オーバーで課徴金を支払う人が少なくありませんでした。これもまた時間を食います。
非常に強烈な不快感を覚えたのは、チェックインは上海とインチョン(仁川)行きが横に並んで行われるのですが、数人がインチョン行きのチェックインカウンターで上海行きのチェックインをしていたことです。
※いずれも2つのチェックインカウンターが用意されていました。
上海行きはチェックインまで90分待ち、インチョン行きは20-30分ほどでした。
例えば、カップルで見受けられたのは、上海行きの列に彼氏が並び、インチョン行きの列に彼女が並び、先にチェックインカウンターに到着した方に合流してチェックインをしていた点です。
これはおかしいのでは、とチェックインを担当してくださった方にお伝えしましたがどれだけ不公平なことをピーチさんが黙認しているか認識しておられないようでしたのでこちらに記入をしている次第です。
あれがOKとなりますと、今後上海行きに行くグループの方々は、あまり並ばないインチョン行きの方にも人を並ばせておき、「並び間違えました」ととぼけながら、チェックインカウンターに友人を呼び寄せれば時間を大幅に短縮できることになります。
日系のサービスとして最大限多くの方々に公平にサービスを提供していただきたいです。正直今日のできごとは、ピーチも春秋や吉祥航空などの中華系LCCと質が変わらないということを認識させられました。とても残念でした。
早急に改善されることを祈るばかりです。。
もしピーチさんがこちらを確認されたら、現状をつぶさに確認されてみてください。
本日12月17日の2:10出発の便に乗るべく、0時頃からチェックインの列に並びはじめました。
かなり並んでいたのでトータルで90分ほど並びました。(これは改善方法はあるかと思いますがある程度仕方ないと理解しています)
※オンラインチェックインを取り入れたり、混雑が予定される曜日は受付スタッフを増やしたり、荷物の制限は10キロですと整列するところから予めわかりやすく提示するなりするとよりスムーズにいくと思います。当日は重量オーバーで課徴金を支払う人が少なくありませんでした。これもまた時間を食います。
非常に強烈な不快感を覚えたのは、チェックインは上海とインチョン(仁川)行きが横に並んで行われるのですが、数人がインチョン行きのチェックインカウンターで上海行きのチェックインをしていたことです。
※いずれも2つのチェックインカウンターが用意されていました。
上海行きはチェックインまで90分待ち、インチョン行きは20-30分ほどでした。
例えば、カップルで見受けられたのは、上海行きの列に彼氏が並び、インチョン行きの列に彼女が並び、先にチェックインカウンターに到着した方に合流してチェックインをしていた点です。
これはおかしいのでは、とチェックインを担当してくださった方にお伝えしましたがどれだけ不公平なことをピーチさんが黙認しているか認識しておられないようでしたのでこちらに記入をしている次第です。
あれがOKとなりますと、今後上海行きに行くグループの方々は、あまり並ばないインチョン行きの方にも人を並ばせておき、「並び間違えました」ととぼけながら、チェックインカウンターに友人を呼び寄せれば時間を大幅に短縮できることになります。
日系のサービスとして最大限多くの方々に公平にサービスを提供していただきたいです。正直今日のできごとは、ピーチも春秋や吉祥航空などの中華系LCCと質が変わらないということを認識させられました。とても残念でした。
早急に改善されることを祈るばかりです。。
もしピーチさんがこちらを確認されたら、現状をつぶさに確認されてみてください。
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