ビーマンバングラディシュ航空のクチコミ 6件
-
-
ouwel555さん
女性
女性CAの制服が色鮮やかなサリーで、とても素敵でした。それ以外は特にいいところはなかったです。
機材が古いのか、席にスマホの充電設備が無かったです。まあwifiサービスも無いので機内でスマホを使うことは無いからいいのかもしれませんが。
トイレの個室が1つ使えない状態でした。女性専用とかではなく、最初から最後まで封鎖されていました。
食事の時間になると、寝ている客も問答無用で叩き起こされ、シートを元の位置に戻すよう言われます。
男性CAが凄い勢いで片っ端から客を起こしてシートを起こさせるので、すわ緊急事態かと焦りましたが、単にごはんの時間というだけでした。
「メシいらない寝ていたい」という選択はできません。問答無用で配膳されます。配膳も雑で、食事と言うより給餌って感じです。
ごはんはあまりおいしくないです。メインディッシュとパンは食べられますが、デザートが壊滅的です。普通のカットフルーツがまずくて食べられないというのは初めてでした。
何より信じられないのは、アルコールの提供が無い事です。宗教上の理由なのか、経費的な問題なのかは知りませんが、私にとっては深刻な問題です(呑兵衛なんで)。
ドリンクは水/ソーダ/ペプシコーラの三択、食後のコーヒーは薄くてまずい、紅茶は煮詰まっててまずい、朝食のジュースはマンゴーのみで選択肢はありません。
乗客の民度がやや低く、騒いだり態度が悪い人が散見されました。LCCっぽい感じでした。まあチケット代もLCC並みなので、お値段なりなのでしょう。
成田便ですが、日本語の機内アナウンスはありません。日本人向けのコンテンツも少ないです。
機内で配られる税関申告書は英語版しかありません。日本語版をくれとCAに言ったら無いと言われました。
もしかしたら、日本行きだけど日本人は乗らない想定の便なのかもしれません。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 100,000円未満
- 直行便
- 直行便
-
-
じゅんさん
男性
許せないのは、バングラディシュ国内線を同社で予約していましたが、キャンセルを余儀なくされたあげく、返金0円回答。
日本支社に連絡するも「バングラディシュ本社に✉️して」とたらい回し回答。何のための日本支社?機能してないの?
結局Trip.com経由で交渉しましたが、半額しか返金されませんでした。
バングラディシュのフラッグキャリアはこの程度の対応なんですね。
もう絶対に使いません。さっさと直行便路線から撤退して欲しい。
BG702:KTM(15:10)-DAC(16:40)
BG088:DAC(+08:45)-BKK(+12:15)
ダッカでの待ち時間が16h5mでしたがカトマンズで預けた荷物はバンコクまで行くとのこと。したがってバングラデシュには入国せずにトランジットエリアで一晩過ごしました。もちろんホテルは付いていませんでしたが夕食、朝食が付いていて空港内のレストランで無料で食事ができました。
しかし機内でのサービスはイマイチ。毛布をもらおうと思ったらそういうサービスはしていないと言われましたが他の乗客には渡していたし、トイレも列ができているのに“女性子供用”といって空いている一室を使わせてもらえなかったりとやや問題ありだと感じました。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 30,000円未満
- 直行便
- 経由便
-
-
くろへいさん
男性
バンコクの空港に迎えに行っても、毎回父のフライトは遅れた。
酷い時は、バンコクに行かずに、シンガポールに行ってしまったり…
成田からバンコクまで3日掛かった事もあった。
(機体の都合で成田からバンコク直行便が成田→シンガポール→ダッカに変更された。バンコクに行く客はシンガポールで下ろされて、安宿に連れて行かれて3日間宿泊。その間毎回3食炒飯が支給された。3日目にダッカからの救援機で無事バンコクに到着。めでたしめでたし!)
備え付けの機内誌が最高に面白かった。
「あなたが思うより、ビーマンは悪くない」
「無料のソフトドリンクと無料の機内映画で、まるで自宅で寛ぐようにあなたを迎えます」
こんな素晴らしい経験の出来る航空会社は他には無い!
ビーマン最高!
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 30,000円未満
- 直行便
- 経由便
-
-
Kuriさん
非公開
「1989」大変古い話で申し訳ないのですが...私の乗ったビーマンは...なんと!!「==自由席==」でした!!(ビーマン/バングラディッシュ航空)
1.00 旅行時期:1989/02 (約37年前)―――――――――――――――――――――――
1989年2月15日に、ギリシャードバイ(アラブ首長国連邦)ーボンベイ(インド)ーダッカ(バングラディッシュ)ーバンコク(タイ)のヨーロッパからアジアまでのフライトで「ビーマンエア(バングラディシュ航空)」に初めて乗りました。
バ…バングラディッシュ~!?
当時から世界最貧国の称号を掲げていたこの国。その国のナショナルフラッグに乗ったんです。
だって…とても安かったんです~。
一番印象的なのは、登場したら…男ばっかの白装束の乗客の山…しかも、自分の搭乗券に書いてある座席に行くと、むさっ苦しい白い装束のオヤジが座っているではあ~りませんか…。
● 俺:「おい、そこ俺の席やでぇ~」
●(俺の席を占領している)オヤジ:「早い者勝ちだ、あっちいけ~」
●俺:「お、おい!?、スチュワーデスぅぅぅぅ~(狩野英孝風に)」
●スッチー:「あ、この飛行機、自由席だから、空いているところに座ってねぇ~」
●俺:「…な、なぬぅ===!?」
私が(チケットに席番が書いてあるにも関わらず)自由席という国際線の飛行機に乗ったのは、後にも先にも、この時がだけです…。
あと、私の座った席は、運悪くシートが壊れており、ずぅ~っとフライトの間「リクライニングしたまんま」でした…
ドバイでは空港ターミナルで下りましたが、ダッカのターミナルでは、蚊に刺されないか、ドキドキした。
今でこそバングラも日本駐在員がたくさんいる様ですが、デング熱、サイクロン、暴動、テロetc と相変わらず騒がしい様ですが...
全くもって、ご苦労なことです…
- 同行者
- 一人旅
- 航空券の価格
- 50,000円未満
- 直行便
- 経由便
1件目~6件目を表示(全6件中)
バングラデシュで使うWi-Fiはレンタルしましたか?
フォートラベル GLOBAL WiFiなら
バングラデシュ最安
535円/日~
- 空港で受取・返却可能
- お得なポイントがたまる

