2015/06/29 - 2015/06/29
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ももんがあまんさん
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今回もも、前回に引き続いて「コート・ダジュール」を西に走りますけれど、最初は先ず、山沿いの道を、「フランスの美しい村」に加盟している「エズ」の村へ向かいます・・・久々の山登り・・・その次は「モナコ公国」で、世界で、二番目に小さな国なのだとか、グレース公妃と、カジノ&F1で有名な国ですね・・・君主であり、グレース・ケリーの夫であった、公爵様の名前のほうは、多分殆ど、誰も知らない、そんな国・・・ハハハ・・・?
そのあとは、国境の町「マントン」へ・・・・途中、有名な建築家「ル・コルビジェ」の建てた「ハウス」が有るとかで、「マルタン岬」にも立ち寄りましたけれど・・・さて、果たして、見付けられるや否や・・・?
表紙の写真は、宮殿の丘から眺めた「モナコ公国」の港です・・・・因みに、「モナコ」は小さな国ですけれど、それでも、「地区」は四つに分かれているそうです、大公宮殿や教会のある丘が「モナコ地区」で、あとは、「モンテカルロ」等三つ、一番大きいのは、カジノやリゾートホテルのある「モンテカルロ地区」なんだそうですけれど、何処から何処までがそうなのかは・・・?
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 交通手段
- 鉄道 船 自転車 徒歩
- 航空会社
- 大韓航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
6月29日(月) ニース
ニースの町を出て、今日は先ず最初に「エズ」の村を目指します・・・町を出たとたんに上り坂、グングン登って「ニース」を振り返ると、こんな感じです・・・なかなか良い風景・・・ -
D 2564号線 コート・ダジュール
「エズ」を目指して、山道を走っていたつもりなのですけど・・・一本間違えたようです・・・なかなか、都会を出るのは難しい・・・ -
D 2564号線 〜 M 6007号線 コート・ダジュール
だいぶ、高くまで登ってきたのが、お判りでしょうか? でも、道を間違えたようなので、本来の「エズ」への道「M 6007号線」への抜け道を探します・・・? -
D 2564号線 〜 M 6007号線 コート・ダジュール
途中の道で「ズーム・アップ」です・・・半島は「Cap Ferrat」ですね・・・海沿いのビルの町は「Beaulieu sur Mer」でしょうか・・・? -
D 2564号線 〜 M 6007号線 コート・ダジュール
海の近くまで、山が迫ってます・・・ -
M 6007号線 Eze コート・ダジュール
抜け道を降りてきて・・・「エズ」の村が見えてきました・・・ひと目でわかりますね・・・「鷲の巣村」です、「フランスの美しい村」に加盟している村です、118ヶ村目。 -
イチオシ
エズ コート・ダジュール
丘の上に「城塞」を持つ中世の村・・・小さな村ですけれど、古代から人の住んでいた土地で、中世の一時期(9〜10世紀)には、ムーア人が支配していたのだとか・・・このあたりの「鷲の巣村」と言うのは、一般に、海賊から逃げてきた人々の村が多いのだそうですけど、この村は、逃げ切れず、サラセンの海賊の基地にされていたのでしょうか?・・・でも、973年には、プロヴァンス伯によって、解放され・・・そののちは、「サヴォイア家」のモノに成ったとか・・・写真に見える「城塞」は、その「サヴォイア家」が築いたもののようです・・・? -
エズ コート・ダジュール
こんな小さな岩山を、取り合ったのですね・・・中世と言うのは危険な時代、決して牧歌的な時代じゃ無かったのですね・・・ -
エズ コート・ダジュール
村の入口の「城門」です・・・観光客がいっぱい・・・中世が終わってよかったですね・・・気楽に旅が出来ますしね・・・ -
エズ コート・ダジュール
地中海風の石の町です・・・中世の雰囲気はたっぷり・・・ -
エズ コート・ダジュール
でも、現代的な雰囲気もたっぷり・・・・レストラン&カフェ&お土産屋さんだらけです・・・まあ、基本的に「貧乏旅行」のワタクシにとっては、あまり関係のないお店・・・でもまあ、華やかなのは、嫌いじゃないです。 -
エズ コート・ダジュール
ニースに近いですしね・・・かなり繁盛してる村のようです・・・当然、生活感はあまり無いですね、元の住民は、この村に住んでいるんでしょうか・・・? -
エズ コート・ダジュール
「フランスの美しい村」と言うのは、住民が2000人以下と言うのが、条件なのですけれど・・・・殆どの家が、何らかの店舗に成ってますし・・・ホントに住んでる人がいるとして、20人いるかどうか・・・? そんな感じの観光村です。 -
エズ コート・ダジュール
似たような村が在るとすれば、アルルの近くにあった「レ・ボー」の村でしょうか・・・あの村も、お土産屋さんと、レストランだらけだったですね・・・・ -
イチオシ
エズ コート・ダジュール
「レ・ボー」の村も、この村と同じように、頂上に、廃墟の「シャトー」が有りましたけれど・・・こちらの方が、ずっと小さい感じ?・・・入場料が居るので、今回は「パス」しましたけど・・・ -
エズ コート・ダジュール
丘の上から見下ろした、周辺の風景です・・・結構、新しい、良いハウスがたくさん立ってます・・・・レストランで儲けて、建てたのかも・・・? -
Eglise Notre-Dame-de-l'Assomption d'Eze エズ
古い村ですけど、教会だけが、飛びぬけて新しいです、18世紀の[新古典主義}の建物なのだとか・・・ -
エズ コート・ダジュール
テラスの「レストラン」です・・・ -
エズ コート・ダジュール
いつものように「アイスクリーム」・・・今日は、ちと「デラックス」に・・・昼飯替わり・・・に成るかな? -
エズ コート・ダジュール
まだまだ、朝の内です・・・・まだまだ、これからが掻き入れ時です・・・・いらっしゃい、いらっしゃい・・・ -
エズ コート・ダジュール
新し過ぎる「教会」は、少し興ざめですけれど・・・確かに、姿かたちは、まぎれも無く「美しい村」ですね・・・・村の中も、確かに雰囲気在ります・・・お店が、多すぎるけど・・・ -
イチオシ
エズ コート・ダジュール
一応、角度と場所を変えて、いろいろ撮って見ます・・・ -
エズ コート・ダジュール
これにて終了・・・
村の印象 ★★★★ お土産屋さんが多すぎて、鄙びた田舎の雰囲気は皆無ですけれど・・・・ニースに近すぎるし、仕方ないですね・・・・それを減点して、★四つ。 -
M 6007号線 コート・ダジュール
「エズ」の村を後にして、お次は「モナコ]に向かいます・・・ -
M 6007号線 Monaco コート・ダジュール
遠くの方に、何やら、岩状の「丘」が見えてきました・・・あれが、「モナコ」なんでしょうか・・・F1とカジノ、あとグレース王妃以外、何にも知りません・・・ -
イチオシ
モナコ公国 コート・ダジュール
ニースの旧市街裏の「丘」と、形は似てる感じですね・・・あちらの丘の「城」は、もうほとんど残ってなかったけれど、こちらは、土地も少ない国ですし、今も、現役の「宮殿」が有るようです・・・・ニースの丘よりは、かなり大きめかな・・・? -
モナコ公国 コート・ダジュール
到着した感じです・・・・高層ビルが見えます・・・・狭い国ですからね・・・約2平方キロの土地に、約3,6000人が住んでいるのだそうです・・・これより、小さな国は「バチカン市国」と、領土無き国家「聖ヨハネ騎士団=マルタ騎士団」のみ。 -
イチオシ
モナコ公国 コート・ダジュール
狭い土地に、丘あり谷ありの街です・・・建物は、殆どが高層ビル・・・ -
モナコ公国 コート・ダジュール
ぐるっと回って、逆方向からの、宮殿の「丘」・・・「モナコ地区」のようです、「モナコ」と言うのは、「国名」であるとともに、「地区」の名前でもあるようです・・・ちなみに、良く「モナコ・モンテカルロ」と言いますけれど、「モンテカルロ」は、「公国」の中の、最も大きい「地区」の名前なのだとか。 -
モナコ公国 コート・ダジュール
坂道と階段の多い町です・・・ -
モナコ公国 コート・ダジュール
絶壁の、ぎりぎりまで建っているビル・・・涙ぐましい・・・でも、住みたくない・・・ -
モナコ公国 コート・ダジュール
デカい船に、港が見えます・・・「モンテカルロ港」でしょうか? -
モナコ公国 コート・ダジュール
高低差が有るので、景観的には、なかなか素晴らしい土地です。 -
モナコ公国 コート・ダジュール
「丘」の下まで来ました・・・「要塞」が見えます・・・「要塞」を作るには、最適の「丘」ですね・・・・ちなみに、「モナコ」の語源はギリシャ語の「Monaikos」(一軒家)に由来するのだそうです・・・紀元前6世紀に、ギリシャ系ポカイア人の入植地として、町が生まれたのだとか・・・ -
モナコ公国 コート・ダジュール
「丘」の麓の風景です・・・中世の1191年、この土地は、神聖ローマ皇帝ハインリヒから、ジェノア共和国に与えられ、その後イロイロありながらも、1419年、この土地は、ジェノアの都市貴族「グリマルディ家」が、アラゴン王国から、購入したのだとか・・・・以来、今も、この家系が君主として続いているのだとか・・・勿論、「立憲君主国家」、第1次大戦・第二次大戦時は、いずれもフランスとともに戦ったとか、イタリアのムッソリーニに占領されたり、ナチスに支配されたりしたこともあったそうです・・・・現在も、フランスとの間に「フランス・モナコ友好条約」を結んでおり、フランスの影響は強いものの、一定の外交自主権は有るらしい・・・ -
モナコ公国 コート・ダジュール
宮殿のある「丘」の麓・・・・ここから登れるようです。 -
モナコ公国 コート・ダジュール
丘への登り口・・・こちらからは歩いて登れます・・・車は側道から、ぐるっとまわります。 -
モナコ公国 コート・ダジュール
道の脇に、こんな看板が・・・何これ?・・・そんな「アホ」な?ですね・・・パンツ一つで歩いてるような人は見かけませんでした・・・? -
モナコ公国 コート・ダジュール
こちらが、丘の上の「グリマルディ家の宮殿」です・・・1191年に建てられた、ジェノバの要塞が元なのだそうですけれど・・・どう見ても、建物は、新しいですね・・・内部の見物は、出来るようですけれど・・・パスです。 -
モナコ公国 コート・ダジュール
宮殿前の広場です。 -
モナコ公国 コート・ダジュール
宮殿前広場にあった「フランソワ・グリマルディ」の像です、彼は、イタリア「ジェノバ」の都市貴族で、今日の「モナコ公家」の始祖・・・1297年1月8日、彼はフランシスコ会の修道士姿に変装し、ギベリン(皇帝派)に占領されていた要塞に侵入、モナコの岩を占領したのだとか・・・これが現在のモナコ公国の始まりではあるけれど、彼自身はわずか4年後にジェノヴァ軍によってモナコを追われており、この「岩」をめぐるジェノヴァとの争いは一族の者が継承したのだとか・・・その後、グリマルディ家の支配が確定したのは、1419年になるのだそうです。 -
モナコ公国 コート・ダジュール
丘の上からの眺めです・・・ -
モナコ公国 コート・ダジュール
多分・・「モンテカルロ」の風景・・・中々の「絶景」です・・・右側が、「港」になってます。 -
イチオシ
モナコ公国 コート・ダジュール
先ほど見かけた、巨大な「船舶」・・・豪華「クルーズ船」のようです・・・? -
モナコ公国 コート・ダジュール
右側が、モナコ地区の丘。 -
モナコ公国 コート・ダジュール
「モナコ地区」は、宮殿以外にも、主として「行政」の建物が集中しているのだそうです・・・とはいっても、住民数 36.000人ですからね、役人が、どれだけいるのやら・・・? -
モナコ公国 コート・ダジュール
こちらは、「裁判所」のようです、わりと珍しい、歴史的建物・・・ルネサンス様式でしょうか・・・?裁判所 建造物
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Cathedrale Notre-Dame-Immaculee de Monaco モナコ公国
「モナコ大聖堂」です・・・ビザンチン様式だそうですけど、どう見ても新しい建物に見えます・・・でも、多分、グレース・ケリーが結婚式を挙げたのは、この教会ですね・・・モナコ大聖堂 (カテドラル) 寺院・教会
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モナコ公国 コート・ダジュール
正面「ファサード」のキリストです・・・ロマネスク風に、アーモンドの中に入ってます・・・新しいですけれどね・・・ -
モナコ公国 コート・ダジュール
内部はなかなか、カラフルで豪華・・・モナコ公国の威信がかかってるのかも・・・ハハハ・・・ -
イチオシ
モナコ公国 コート・ダジュール
「祭壇」です・・・天井がキンキラキン・・・なるほど、ビザンチン様式ですね・・・モザイクでしょうか・・・? -
モナコ公国 コート・ダジュール
天井のズームアップです・・・中央に聖母子像、その右手側に、鍵を持った「ペトロ」がいます・・・カソリック教会の大聖堂ですね。 -
モナコ公国 コート・ダジュール
入口を振り返ると、こんな感じ・・・青白く光っているのは、何なんでしょう・・・? -
モナコ公国 コート・ダジュール
ズーム・アップ・・・普通なら、オルガンのある位置ですけれど・・・電子オルガンでしょうか? 青いのは、青色発光ダイオード・・・? -
モナコ公国 コート・ダジュール
教会内に、グレース公妃の結婚式の写真が有りました・・・旦那は、レーニエ三世・・・影が薄い?・・・多分、名前も知らない人が多いはず・・・ -
モナコ公国 コート・ダジュール
地上に降りて、次の街へと向かいます・・・ -
モナコ公国 コート・ダジュール
港まで行って・・・「乾杯」すればよかったかも・・・ベタですけど・・・ -
モナコ公国 コート・ダジュール
こちらは「オフィス・ド・ツーリズム」・・・モナコは「カジノ」で有名ですけど、今回は「貧乏旅行」なので、「カジノ」に行くほどお金が無いし、勿論、ホテルも高すぎて泊まれません。 -
モナコ公国 コート・ダジュール
お洒落なプロムナードです・・・もちろん、お金が無いので、「ウインドー・ショッピング」のみ・・・・ -
モナコ公国 コート・ダジュール
走っているのが「モンテカルロ」なのか、ほかの地区なのか? 良く解りませんけれど、豪華なビルが多いです・・・・日本人も、何人か住んでるらしい・・・伊達公子さんとか、中田英寿君とか・・・やっぱり、お金持ちの街なんですね・・・ -
モナコ公国 コート・ダジュール
高層ビルの向こうに、普通の住宅街らしき建物・・・あれくらいなら買えるかも・・・?
町の印象 ★★★ ヨーロッパですから、それなりに雰囲気は有りますけれど、近代的なビルが多いです、高低差が有るので、街並みは、それなりに「ドラマチック」・・・でも、やっぱり、建て込んでいて狭いですね・・・宮殿の丘以外、何となく、息苦しいです・・・「F1」にも、「カジノ」にも、思い入れが無いしね・・・ワタクシはあまり、住みたいと思わない。 -
D 6098号線 コート・ダジュール
「モナコ」を抜けると「ロクブリュヌ」の街です・・・有名な、崖の上の村はどちら・・・? -
D 6098号線 Roquebrune コート・ダジュール
あの崖の上でしょうか・・・?・・・シャトウ風の建物も見えます・・・ -
D 6098号線 Roquebrune コート・ダジュール
でも、何処から登ったらいいのか・・・?・・・良く解らないので、明日、訪問する事にして・・・・今日は、「マルタン岬」の方に、先に向かいます。 -
D 6098号線 コート・ダジュール
右手に、モナコ公国の海を見ながら、岬の先端を目指します・・・「マルタン岬」には、「ル・コルビジュ」さんの建てた建物が有るそうな・・・・? 有名な、建築家なのですね・・・・マア、ミーハーのワタクシとしては、ひと目だけでも見てみたい・・・・ -
D 6098号線 コート・ダジュール
「マルタン岬」の遠景です・・・・岬めぐりのバスは無い模様・・・? -
Cap Martin コート・ダジュール
ぐるっと回って、岬の反対側まで来ました・・・対岸に見えるのは、「マントン」の町ですね。 -
マルタン岬 コート・ダジュール
なかなか良い眺め・・・・暫し、休息です・・・・ -
マルタン岬
黄色いパラソルが、心地よいです・・・ -
Promenade le Corbusier マルタン岬
何処に「コルビジェ」さんの建てた「建物」が有るんでしょうね・・・「コルビジェさんの散歩道」が岬の先端に続いてるようです・・・・ -
コルビシェの散歩道 マルタン岬
「コルビジェ」さんの「ハウス』を求めて、「プロムナード」を歩いてみます・・・ -
イチオシ
コルビシェの散歩道 マルタン岬
風光明媚な「散歩道」です・・・・ -
コルビシェの散歩道 マルタン岬
東屋が有りました・・・どなたの家か知りませんけど・・・コルビジェさんの建物では無さそうです・・・・ -
コルビシェの散歩道 マルタン岬
岩のビーチ・・・・何処まで行っても「コルビジェ」さんのハウスは無さそう・・・? -
コルビシェの散歩道 マルタン岬
散歩道としては良いんですけれど・・・コルビジェさんのハウスは、見つかりません・・・? -
コルビシェの散歩道 マルタン岬
対岸に「モナコ」の町が見えてきました・・・・諦めて、ソロソロ戻ります。 -
コルビシェの散歩道 マルタン岬
途中にあった「ホテル」・・・これじゃないですね・・・ -
コルビシェの散歩道 マルタン岬
ホテルのプライベートビーチです・・・ -
コルビシェの散歩道 マルタン岬
こちらが「ル・コルビジェ」さんの胸像・・・ちょっと、今日は、縁が無かったですね・・・あとで、マントンの「Office de Tourism」で聞いたのですけれど、「コルビジェ」さんの「ハウス」は、予約しないと見れないのだとか・・・・面倒そうなので、諦めました・・・ -
Menton コート・ダジュール
本日の終着点・・・「マントン」の町です・・・・山の向こうは「イタリア」ですね・・・国境の町です。 -
Hotel Lemon マントン 今宵の宿
マントンで唯一の一つ星ホテル・・・・今日は、こちらでお世話になります・・・一つ星でも 55ユーロと、バカ高です・・・でも、マントンには、残念ながら「キャンプ場」が無いし、今日は仕方無しです・・・ -
Hotel Lemon マントン 今宵の宿
ホテルの中庭です・・・でも、コート・ダジュールで 55ユーロなら、バカ安なんでしょうか・・・? -
Hotel Lemon マントン 今宵の宿
特に豪華では無いですけれど、由緒ありげな建物です。 -
Hotel Lemon マントン 今宵の宿
部屋は綺麗です、シンプルですけれど、お洒落ですね。 -
マントン駅 コート・ダジュール
ホテルは、マントン駅のすぐ近くです。マントン駅 駅
-
イチオシ
Promnade de la Mer マントン
海辺のレストラン・・・・良い感じ・・・・ -
Promnade de la Mer マントン
同じく、海辺のレストラン・・・予算が有ったら座りたいのですけど・・・今日は、ホテル代が高かったので・・・我慢・我慢・・・
本日の走行距離 30km/累計1,246.5km 明日は、マントンを起点に、美しい村を巡ります・・・
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