2015/10/22 - 2015/10/23
122位(同エリア283件中)
milkさん
栗の食べ歩き第二弾☆
小布施の宿泊先に選んだのは、憧れの桝一客殿!
たらよろさんの旅行記を拝見してからと言うもの、「いつか泊まってみたいな~」と憧れを抱いていました。
昨年、小布施堂系列の傘風楼さんの朝食メニュー、エッグベネティクトが美味しいと言う噂を聞きつけ狙ったのですが、桝一客殿の宿泊客で満席...。
食べられませんでした(>_<)
「それなら来年は桝一客殿に泊まる~!!!」とその場で決意。
そして今年は3か月前から予約を入れ、実現しました~♪
憧れていた桝一客殿は想像通り素晴らしいお宿。
スタイリッシュなお部屋に豊富なアメニティーと極上のサービス。
これはリピーターになっちゃいそう!
【桝一客殿】
17時以降レイトチェックインプラン(朝食付き)
書斎型ツインルーム50平米
1泊1人...17820円 ※桝一客殿ホームページより予約
http://www.kyakuden.jp/
【関連旅行記】
栗の食べ歩き編
http://4travel.jp/travelogue/11080358
- 旅行の満足度
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
2015の小布施旅行は憧れの桝一客殿に宿泊です♪
新幹線を使えば十分に日帰りできる距離なのですが、昨年振られた傘風楼のエッグベネティクト目当てで宿泊を決めました。
いつかは泊まってみたい憧れのお宿でしたが、こんなに早く泊まれる日が来るとは!!
1泊2万円近いので、私達にとってはちょっとお高いのですが、HPで「17時以降レイトチェックイン」と言うちょっとお得プランを見つけました。
荷物は預かってくれると言う事だったので、このプランに決定!
当日は11日ごろお宿に到着。
早速荷物を預けに行きました。
こちらが本日お世話になる桝一客殿さん。
レトロな佇まいですね。桝一客殿 宿・ホテル
-
一歩中に入るとスタイリッシュな空間が広がっていました!
大きな梁のある高い天井にモダンなライト。 -
でも、シンプルなので調和を乱していないんですよね。
桝一客殿はパークハイアット東京を手掛けたジョン・モーフォード氏が、実際に小布施に滞在して基本設計をしたのだそう。
和とモダンを上手に組み合わせています。 -
ゆっくりチェックインはまだだけど、明るいうちに写真を撮っておきましょう。
ゆったりくつろげるロビー。 -
中庭に積まれているのは、修復用の古い瓦だそう。
新しい瓦は使わないと言うこだわりがあるのだそうです。
こうして江戸時代の雰囲気を生かしているんですね。 -
フロントには目に見える所に余計なものが置かれていなくて、とってもシンプル。
男性スタッフがさわやかに迎えて下さいました。 -
中庭には池もあるようです。
-
鯉が泳いです♪
-
紅葉してきたらもっと素敵だろうな〜。
-
奥のお部屋へと続く渡り廊下。
-
蔵を利用しているんですね。
-
蔵の中にはどんなお部屋が広がっているんだろう?
-
お酒の瓶が飾ってありました。
桝一市村酒造で使われていた物かしら? -
この後、小布施の街歩き(食べ歩き?)に出かけました。
-
お腹いっぱい栗スイーツを食べ歩き、温泉に入ってお宿に戻って来ました。
18:30でもう真っ暗!!
周りのお店もほとんど閉まっています(^_^;)
闇の中にライトアップされる桝一客殿。
高級感漂わせるスタイリッシュなライトアップですね。 -
「ただいま〜」
「おかえりなさいませ。」
にこやかに迎えてくれるスタッフの方々。
「本来なら我が家にお泊りいただくべきですが…」の気持ちをサービスの基本としているそうです。
早速チェックインしてお部屋に入ります。 -
私達のお部屋はフロントの右側にある階段を上がった2階でした。
至ってシンプル。 -
お部屋の入り口。
-
こちらのお宿には部屋番号がなく、北斎の絵でお部屋を表しています。
私達のお部屋は躍動感あふれる高波でした。 -
早速お部屋に入ると...
スタイリッシュなお部屋がお出迎え(^o^)
シンプルって美しい...。 -
ゆったりくつろげるシーティングスペース。
このソファー、座り心地良かったです。 -
テレビ、大きい〜♪
これだけ広いお部屋だと、ちょうど良い大きさに見えるから不思議。 -
「書斎型」と言うだけあり、デスクもあります。
お仕事で来た方にはいいですね。 -
さてさて、お部屋の中を散策。
ティーセットが用意されていました。
ステンレスの台はちょっと冷たい感じがするな。 -
和風テイストの可愛いカップ&ソーサー。
-
お茶セット。
コーヒーはプレス式でした。
紅茶はトワイニングのダージリン。
私、紅茶派だけど残念ながらダージリンは苦手(-"-)
結局、持参の紅茶を飲んでいました(^_^;)
もちろん、日本茶もあります。 -
ステンレスの洗面台。
たらよろさんも言ってたけど、確かにスタイリッシュ過ぎ(笑) -
でも、お洒落ですよ♪
冬は寒そうだけど...。 -
こちらはお風呂場。
シャワーと浴槽はちゃんと分かれています。 -
浴槽は意外と深そうでした。
ジョン・モーフォード氏が一番悩んだのがお風呂だったんですって。
木で作ると温泉のようになってしまうし、バスタブにしてしまうとシティホテルのようになってしまう。
と言う事で、結果的にガラスとステンレス、タイルを組み合わせたお風呂になったのだそう。
他のお部屋の浴槽はガラスの要だけど、私達のお部屋はタイルでした。
残念ながら私達は温泉に入って来たので、お部屋のバスルームは使いませんでした。
お湯のでは良いらしいですよ。 -
アメニティーはみんな大好きロクシタン♪
ちゃんと全部2人分用意してくれている所が嬉しいです。
固形石鹸は一個だったけど...。 -
タオルもいっぱい用意してあるのに、あまり使う事がありませんでした(^_^;)
でも、こんなに沢山あったら嬉しいね。
パジャマやスリッパも用意してありました。 -
冷蔵庫にはお水とコーラ・ジンジャーエール。
これはフリーでした。
小布施牛乳はホテルの向かい側にある直売所「栗どっこ市」で購入しました。
瓶は帰りに返しに行く約束になっています。
そうでないと瓶代が取られるんです(^_^;) -
こちらがお部屋の鍵。
入り口と同じ絵が描いてあります。 -
こちらの写真は前の旅行記と重複します。
夜ご飯用に買った小布施堂の栗おこわ。
「温めて頂けますか?」と聞いてみると、快く承諾して下さいました。
待つ事10分...。
お部屋に運ばれて来たのは、器に盛り付けられた栗おこわ!!
なんと、ご親切に分けて持って来て下さいました。(実は1人前しか買っていませんでした...)
行き届いたサービスに感激です♪ -
お茶と一緒に頂きました。
このカップ&ソーサー、栗の絵柄なのね! -
食後にはおもてなしの生菓子を持って来て下さいました。
小布施堂の栗むし羊羹でした。
食べたくて、買って帰ろうか悩んでいた所だったので嬉しい〜☆
美味しゅうございました。 -
さて、このお宿にはライブラリーがあると言うので行ってみる事にしました。
お庭の池もライトアップされていて綺麗ですね。 -
風情ある蔵造りの建物。
-
螺旋状の階段も素敵だわ〜。
-
ライブラリーの場所が分からなくてプチ迷子(^_^;)
人のお部屋の方まで行ってしまいました。
だって、入り口は写真奥の小さな引き戸だったんですもの。
分かりにくいでしょう?
初めは分からなかったので恐る恐る開けてみると... -
ライブラリーでした〜♪
-
これがまたいい味を出してるんですよ〜。
のんびり座って本が読めるように、イスとテーブルも用意されていました。 -
品棚の一番上には桝一石村のお酒の瓶がずらり。
-
天井画高く作られているので、圧迫感がありません。
このライブラリーには美術書はもちろん、お料理や歴史の本などいろいろあって、見ているのが楽しかったです。
友達と二人で1時間くらい、このお部屋で遊んでいました。
もっと時間があったら、もっといろんな本が見たかったな〜。 -
そろそろお部屋に戻りましょう。
ライトアップされた渡り廊下も素敵。
この日は早目に寝る事にしました。 -
おはようございます♪
昨夜はふかふかのベッドで良く眠れました。
さて、早速楽しみにしていた朝食を食べに行きましょう。
朝の小布施は静かですね〜。
まだ観光客は誰もいません。 -
いつまでも守り続けて欲しい街並みですね。
-
遠くには山も見えます。
本当に風情ある街で大好き! -
栗の小路。
まだ誰も歩いていません。 -
桝一客殿の宿泊客は、こちらの傘風楼さんで朝食を頂きます。
鍵を忘れずに♪ -
昨日の昼間の混雑が嘘みたい。
-
こちらが朝食メニュー。
私達は迷わずエッグベネティクト〜♪
だって、去年は泊まっていなかったから食べられなかったんですもの(>_<)
だから、今年はこれを食べる為に桝一客殿に泊まったと言っても過言ではないのです。 -
まずは小布施産りんごジュースを頂きます。
甘くて美味しい〜♪ -
スープはジャガイモのスープでした。
もう秋なので暖かいスープ。
こちらも美味☆ -
そしてパンの盛り合わせとフルーツヨーグルト。
エッグベネティクト頼んだのに、パンも沢山付いて来ました〜♪ -
4種類もの焼き立てパンに...
-
小布施産ブラムリー(イギリス品種のりんご)とベリーのジャムとバターが付いて来ます。
-
新鮮なフルーツが乗ったヨーグルトも濃厚で美味しい♪
-
さてさて、お目当てのエッグベネティクトが運ばれて来ましたよ♪
-
たまごを割って、頂きま〜す♪
あれ??
たまごが半熟じゃない...(-"-)
半熟と言われれば半熟だけど、火が通り過ぎでしょう?
割った時に黄身が「とろ〜っ」って流れてくるくらいが美味しいのに〜!
オランデーズソースもマフィンも美味しいのに、そこだけ残念...。 -
と、言いながらのエッグベネティクトを完食。
焼き立てパンも美味しくて、食べ過ぎちゃった(^_^;)
ドリンクはカフェラテを作って頂きました。
ラテアートが可愛い♪ -
折角なので小布施牛乳も♪
は〜、朝から食べ過ぎた...(笑)
エッグベネティクトは私としてはちょっとだけ残念だったけど、卵以外は申し分ない美味しい朝食でした。 -
今日はこれから軽井沢に行くので、早目にチェックアウト。
せっかくいいお宿に泊まったのだから、もっとのんびりしたい気持ちはあったんですけどね。
きっとまた来年来るでしょう!
最後まで気持ち良く接して下さった桝一客殿のスタッフの方々。
「来年は朱雀の時期に来ますね〜」と、リピ宣言して来ました。
憧れの桝一客殿は、評判通りの素敵なお宿でした。
泊まって良かった♪
最後にお向かいの「栗どっこ市」に牛乳の瓶を返して駅に向かいました。
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この旅行記へのコメント (8)
-
- ガブリエラさん 2015/12/11 22:09:17
- 素敵なお宿は、心を癒してくれますよね♪
- milkさん☆
こんばんは♪
桝一客殿、どこかで聞いたことのある名前だな・・と思ってたら、たらよろちゃんの旅行記で拝見してたんだ〜♪
たらよろちゃんご夫妻は、いつも素敵なお宿に泊ってますものね(*^_^*)
ここも、本当にステキ!!!
栗おこわを、ちゃんと2人分に分けて、温めてきてくれるなんて、心あたたまるサービスですね!
ソファも、デスクもあって、なんだか1週間くらい滞在したくなるようなお部屋ですねヽ(^o^)丿
国内旅行も、来年したいな〜♪と思ってますが、私の場合は、貧乏旅行になりそうです(^_^;)
宝くじ、当たらないかな〜♪♪♪
ガブ(^_^)v
- milkさん からの返信 2015/12/11 23:11:18
- RE: 素敵なお宿は、心を癒してくれますよね♪
- ガブちゃん、こんばんは☆
そう、この桝一客殿はたらよろさんが泊まっていたお宿なのです。
「どんなお宿なんだろう?」と調べてたら見つけたたらよろさんの旅行記。
拝見したら益々止まりたくなっちゃったんですよ♪
たらよろさんご夫婦の旅行って、いつも素敵で羨ましいですよね。
桝一客殿は評判通りとてもサービスの行き届いたお宿でした。
暖かいおもてなしで、何日でも滞在したいです〜。
でも、ちょっとお高いわ...(-_-;)
今回は奮発したけど、私もいつもは貧乏旅行ですよ。
宝くじ〜!!
私のバイト先、銀座なので、かの有名な「銀座チャンスセンター」の前を通って行くのですが、ものすごい列ですよ(笑)
私も当たらないかな〜。
って、その前に買ってない(^_^;)
milk
-
- TSUNEさん 2015/12/10 07:07:48
- いいですね(^^)
- milkさん、こんにちはわ。
素敵な旅館ですよね〜。
私が長野に住んでいた時はなかった気がします。まあ、近いと宿泊はしませんよね(^^)
私も密かに朱雀の季節に狙っています。
今年は出遅れたのか平日でも満室でした。
お値打ちプランがあるといいんですがね。
TSUNE
- milkさん からの返信 2015/12/10 22:20:36
- RE: いいですね(^^)
- TSUNEさん、こんばんは。
桝一客殿は早目に予約した方が良いですよ〜。
9月下旬から10月上旬なら、よほど収穫がズレない限り朱雀が販売しているでしょうから、朱雀の販売期間が発表されていなくても早目に予約入れちゃいましょう♪
桝一客殿は2007年にオープンしたそうです。
まだ新しいんですよね。
その頃はもう長野を離れていましたか?
でも、確かに近くに住んでいたら、なかなか泊まろうとは思いませんよね(^_^;)
しかもいいお値段ですし...。
私が利用したレイトチェックインプランでも1000円位しか安くなかったです(笑)
milk
-
- 尚美さん 2015/12/06 19:19:25
- まろんちゃん!
- milk様
中津川・小布施の旅行記、「垂涎」とはこのことか!と思うほど、美味しそうの連続でした。
食いしん坊の我が娘に、milkさんの中津川・小布施の旅行記を見せたら、羨ましがっていましたよ。
私はねぇ、特にモンブラン朱雀を味わってみたいです!
それに、お宿の枡一客殿、すばらしいおもてなしですね。
いい所に行かれましたねぇ。
miliさんが毎年、小布施や中津川に行きたくなるのがよくわかります!
やっぱり、milkさんとスイーツ食べ歩きをしたらすごく楽しそう、とまた思いましたよ。
今後の楽しみの一つにさせて下さい。
では、またね!
尚美より
- milkさん からの返信 2015/12/07 22:46:14
- RE: まろんちゃん!
- 尚美様☆
お忙しい中、ご覧いただいてありがとうございます!
> 中津川・小布施の旅行記、「垂涎」とはこのことか!と思うほど、美味しそうの連続でした。
> 食いしん坊の我が娘に、milkさんの中津川・小布施の旅行記を見せたら、羨ましがっていましたよ。
> 私はねぇ、特にモンブラン朱雀を味わってみたいです!
私も食いしん坊なので、食いしん坊旅行記になっちゃうんですよね(笑)
モンブラン朱雀、本当に美味しかったので機会がありましたら是非食べてみて下さい!
あの大きさは幸せですよ〜(^_-)
> それに、お宿の枡一客殿、すばらしいおもてなしですね。
> いい所に行かれましたねぇ。
> miliさんが毎年、小布施や中津川に行きたくなるのがよくわかります!
桝一客殿はそれなりのお値段でしたが、泊まって良かったです♪
小布施は小さな街の中に美味しいお店が沢山あり過ぎて、何度言っても制覇出来ません。
なので、行きながら来年の予定を立ててしまいました(^_^;)
> やっぱり、milkさんとスイーツ食べ歩きをしたらすごく楽しそう、とまた思いましたよ。
> 今後の楽しみの一つにさせて下さい。
> では、またね!
神戸に行く際には是非、私と一緒にスイーツの食べ歩きをして下さい☆
東京に来る機会がありましたら私がご案内しますね。
milk
-
- まほうのべるさん 2015/12/05 13:01:06
- ホテル選びは難しいね。
- こんにちは、milkさん。
外観と客室のギップ?にちょっと驚いています。
土地柄もあり純和風なのかと思っていたのでびっくりぽんです。
あまりにも客室がスタイリッシュ過ぎていて、ステンレスの洗面台、tyヒーセットの置いてある台もステンレス。とても素敵だけど和を意識する人には?の部分もあるかもね。
GWに行ったヴロツワフのホテルも外観はクラッシックだけど一歩中に入るとスタイリッシュなホテルだったな。内部ももっとクラッシックだと良かったのにと思い、リガでは外観も内部もクラッシックなホテルにしました。
部屋番号が北斎の絵で表しているなんて素敵な演出ですね。鍵も同じ北斎の絵なんですよね。
栗の絵が描かれているコーヒーカップ。栗ようかんは栗が9割ぐらい入っているかんじだね。
byまほうのべる
- milkさん からの返信 2015/12/05 23:47:21
- RE: ホテル選びは難しいね。
- べるちゃん、こんばんは☆
> 外観と客室のギップ?にちょっと驚いています。
> 土地柄もあり純和風なのかと思っていたのでびっくりぽんです。
> あまりにも客室がスタイリッシュ過ぎていて、ステンレスの洗面台、tyヒーセットの置いてある台もステンレス。とても素敵だけど和を意識する人には?の部分もあるかもね。
そうなんですよ〜。
シンプルな客室はいいのですが、ステンレスはどうも冷たい感じがして...。
冬だと寒々しいだろうな〜って思います。
ホテルっぽくしたくない思いからこんなデザインになったのかな〜?
> GWに行ったヴロツワフのホテルも外観はクラッシックだけど一歩中に入るとスタイリッシュなホテルだったな。内部ももっとクラッシックだと良かったのにと思い、リガでは外観も内部もクラッシックなホテルにしました。
そうなんですね。
そう言えば、イギリスのB&Bも外観は古いお家なのに客室がモダンになってるところが多くなってしまい、悲しく思っている所です。
スタイリッシュだと快適さはあるかもしれないけど、古い感じの方が落ち着くかも。
> 部屋番号が北斎の絵で表しているなんて素敵な演出ですね。鍵も同じ北斎の絵なんですよね。
そうそう、お部屋の絵と鍵が同じ絵なの。
流石、北斎の街です。
> 栗の絵が描かれているコーヒーカップ。栗ようかんは栗が9割ぐらい入っているかんじだね。
栗蒸し羊羹って、小豆に栗が入っているもの(黒い羊羹に黄色い栗のね)が多いんだけど、小布施の栗蒸しは栗あんを使っているので、栗づくしなんですよ!
大粒の栗は嬉しかったな〜♪
milk
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