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雷電山山頂494m 2015.10.30(金)11:16<br /><br />所沢市高齢者大学第36期 http://4travel.jp/travelogue/10670647<br />ハイキング倶楽部 第24回 青梅丘陵ハイキングコース<br /><br />2015年10月30日(金)曇り<br />青梅の最高気温14時 20.2℃ 風速2.3m/s(南東)<br />出典:http://www.data.jma.go.jp/obd/stats/etrn/view/hourly_a1.php?prec_no=44&amp;block_no=1001&amp;year=2015&amp;month=10&amp;day=30&amp;view=<br />強い日差しや風もほとんどなく、まずまずのハイキング日和でした。<br /><br /><ハイキング倶楽部第 24 回 計画書 の一部>(回数は中止を除く)<br />青梅丘陵 雷電山 標高 494m (高低差257m) <br />5段階難易度は 2   <br /><br />≪主な経路≫<br />往路 所沢8:19 → 8:23東村山8:29→8:31小川8:35→8:51拝島9:10→9:28青梅9:31→9:41軍畑(いくさばた)<br />復路 青梅15:28→15:46拝島15:59→16:19小平16:29→16:38所沢<br /><br />≪ハイキングコース計画≫<br />軍畑駅(標高249m)10:00 〜 榎峠(320m)10:30 〜 雷電山(494m)11:00 〜 辛垣城跡登り口(457m)11:20 〜 名郷峠(400m)12:30(昼食含む)〜 三方山(巻き道)12:45 〜 矢倉台13:45 〜 下山口14:5 0〜 15:20青梅駅(199m)<br />※ハイキング時間は5時間〜5時間15分(食事時間および小休止含む。現場調整あり)<br />交通費  : 所沢駅 ⇒ 軍畑駅 569円、青梅⇒所沢483円 往復1052円(カード)<br /><br />≪ハイキング実績≫<br />軍畑駅(標高249m)9:54 〜 榎峠(320m)10:23 〜 雷電山(494m)11:13 〜 辛垣城跡登り口(457m)11:36 〜昼食12:38〜 名郷峠(400m)12:59〜 三方山(巻き道) 〜 矢倉台13:51 〜 下山口〜15:05 青梅駅(199m)<br /><br />所沢プロペ通りの居酒屋で反省会<br />17時〜約2時間 参加17名 <br /><br />ハイキング参加者18名(敬称略) 内女性6名  数字は高大の班名<br />Aグループ 秋山1、荒幡1、石井君10、高橋16、芳賀16、丸岡2 <br />Bグループ 池田9、金原13、岸15、北原16、古賀8、山崎16、山田耕1、山田洋4<br />Cグループ 石井勝7、小田切7、川村8、三村8<br />撮影 <br />CANON PowerShot SX610 HS <br /><br />■次回のハイキング計画 平成27年11月27日(金)<br />「奥多摩むかし道」紅葉(遅い?)と渓谷を楽しむ、本格ウオーキング<br /><br />江戸時代には、甲州裏街道と呼ばれ奥多摩氷川地区の通商街道でした。<br />そんな、むかし道を歩きます。標準3時間半を4時間かけてゆっくり歩きます。<br />歩行距離、約10km、標高差、約340m 5段階評価 2+ としました。<br /><br />所沢9:18→東村山9:26→小川9:33→拝島9:56→奥多摩11:00<br />  西東京バス奥多摩湖行き乗車11:10→奥多摩湖11:25 (ここに集合)<br /><br />バス停で出席確認、昼食後、注意事項等説明、体操、トイレ等準備、集合写真<br />≪ハイキングコース≫<br />奥多摩湖バス停(530m)12:00→道中最高点、青目立不動尊(684m)12:30→見晴らしポイント(564m)13:00→最初の吊橋(395m)13:45→2番目の吊橋(379m)惣岳渓谷14:15→不動の上滝・小中沢橋14:55→むかし道終点・南氷川・奥多摩湖から17000歩(346m)15:40→奥多摩駅(340m)16:00<br />最初に登り、以後は、おおむね、下りまたは平たん路となります。<br /><br />■2015年公開済みハイキング旅行記<br />ハイキング倶楽部 第12(19)回 日和田山・啓明荘で餅つき<br />http://4travel.jp/travelogue/10986662<br />ハイキング倶楽部 第13(20)回 鎌倉 建長寺・天園ハイキングコース<br />http://4travel.jp/travelogue/10995199<br />ハイキング倶楽部 第21回 高水三山( 高水山・岩茸石山・ 惣岳山)<br />http://4travel.jp/travelogue/11003531<br />ハイキング倶楽部 第22回大平山(小林山)/寄居<br />http://4travel.jp/travelogue/11016725<br />ハイキング倶楽部 第23回 尾瀬<br />http://4travel.jp/travelogue/11038060<br /><br />初回からのブログ検索方法<br />「ハイキング倶楽部第○○回」又は「ハイキング倶楽部△△(御岳山などの場所)」で文字検索できます。<br />○は当初編集者が参加したものだけのため、1〜13及び21〜です。<br /><br />ハイキング倶楽部の会員18名が参加したみろくの会のバス旅行の記録を編集・公開しましたので紹介します。<br />所沢市高齢者大学第36期同期会旅行 足尾銅山・わたらせ渓谷鉄道<br />http://4travel.jp/travelogue/11068221<br /><br />お気に入りブログ投票(クリック)お願い<br />http://blog.with2.net/link.php?1581210

ハイキング倶楽部 第24回 青梅丘陵ハイキングコース Hiking to Ome Hill Trail

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2015/10/30 - 2015/10/30

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yamada423

yamada423さん

雷電山山頂494m 2015.10.30(金)11:16

所沢市高齢者大学第36期 http://4travel.jp/travelogue/10670647
ハイキング倶楽部 第24回 青梅丘陵ハイキングコース

2015年10月30日(金)曇り
青梅の最高気温14時 20.2℃ 風速2.3m/s(南東)
出典:http://www.data.jma.go.jp/obd/stats/etrn/view/hourly_a1.php?prec_no=44&block_no=1001&year=2015&month=10&day=30&view=
強い日差しや風もほとんどなく、まずまずのハイキング日和でした。

<ハイキング倶楽部第 24 回 計画書 の一部>(回数は中止を除く)
青梅丘陵 雷電山 標高 494m (高低差257m)
5段階難易度は 2   

≪主な経路≫
往路 所沢8:19 → 8:23東村山8:29→8:31小川8:35→8:51拝島9:10→9:28青梅9:31→9:41軍畑(いくさばた)
復路 青梅15:28→15:46拝島15:59→16:19小平16:29→16:38所沢

≪ハイキングコース計画≫
軍畑駅(標高249m)10:00 〜 榎峠(320m)10:30 〜 雷電山(494m)11:00 〜 辛垣城跡登り口(457m)11:20 〜 名郷峠(400m)12:30(昼食含む)〜 三方山(巻き道)12:45 〜 矢倉台13:45 〜 下山口14:5 0〜 15:20青梅駅(199m)
※ハイキング時間は5時間〜5時間15分(食事時間および小休止含む。現場調整あり)
交通費  : 所沢駅 ⇒ 軍畑駅 569円、青梅⇒所沢483円 往復1052円(カード)

≪ハイキング実績≫
軍畑駅(標高249m)9:54 〜 榎峠(320m)10:23 〜 雷電山(494m)11:13 〜 辛垣城跡登り口(457m)11:36 〜昼食12:38〜 名郷峠(400m)12:59〜 三方山(巻き道) 〜 矢倉台13:51 〜 下山口〜15:05 青梅駅(199m)

所沢プロペ通りの居酒屋で反省会
17時〜約2時間 参加17名 

ハイキング参加者18名(敬称略) 内女性6名  数字は高大の班名
Aグループ 秋山1、荒幡1、石井君10、高橋16、芳賀16、丸岡2 
Bグループ 池田9、金原13、岸15、北原16、古賀8、山崎16、山田耕1、山田洋4
Cグループ 石井勝7、小田切7、川村8、三村8
撮影 
CANON PowerShot SX610 HS 

■次回のハイキング計画 平成27年11月27日(金)
「奥多摩むかし道」紅葉(遅い?)と渓谷を楽しむ、本格ウオーキング

江戸時代には、甲州裏街道と呼ばれ奥多摩氷川地区の通商街道でした。
そんな、むかし道を歩きます。標準3時間半を4時間かけてゆっくり歩きます。
歩行距離、約10km、標高差、約340m 5段階評価 2+ としました。

所沢9:18→東村山9:26→小川9:33→拝島9:56→奥多摩11:00
  西東京バス奥多摩湖行き乗車11:10→奥多摩湖11:25 (ここに集合)

バス停で出席確認、昼食後、注意事項等説明、体操、トイレ等準備、集合写真
≪ハイキングコース≫
奥多摩湖バス停(530m)12:00→道中最高点、青目立不動尊(684m)12:30→見晴らしポイント(564m)13:00→最初の吊橋(395m)13:45→2番目の吊橋(379m)惣岳渓谷14:15→不動の上滝・小中沢橋14:55→むかし道終点・南氷川・奥多摩湖から17000歩(346m)15:40→奥多摩駅(340m)16:00
最初に登り、以後は、おおむね、下りまたは平たん路となります。

■2015年公開済みハイキング旅行記
ハイキング倶楽部 第12(19)回 日和田山・啓明荘で餅つき
http://4travel.jp/travelogue/10986662
ハイキング倶楽部 第13(20)回 鎌倉 建長寺・天園ハイキングコース
http://4travel.jp/travelogue/10995199
ハイキング倶楽部 第21回 高水三山( 高水山・岩茸石山・ 惣岳山)
http://4travel.jp/travelogue/11003531
ハイキング倶楽部 第22回大平山(小林山)/寄居
http://4travel.jp/travelogue/11016725
ハイキング倶楽部 第23回 尾瀬
http://4travel.jp/travelogue/11038060

初回からのブログ検索方法
「ハイキング倶楽部第○○回」又は「ハイキング倶楽部△△(御岳山などの場所)」で文字検索できます。
○は当初編集者が参加したものだけのため、1〜13及び21〜です。

ハイキング倶楽部の会員18名が参加したみろくの会のバス旅行の記録を編集・公開しましたので紹介します。
所沢市高齢者大学第36期同期会旅行 足尾銅山・わたらせ渓谷鉄道
http://4travel.jp/travelogue/11068221

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旅行の満足度
4.5
観光
4.0
交通
3.0
同行者
社員・団体旅行
交通手段
JRローカル 私鉄 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • 3回目の乗換駅小川のホーム 9:28<br /><br />小手指発8:07新木場行きで出発し、所沢、東村山、小川、拝島、青梅の5回乗り換えで9:43に軍畑へ到着しました。

    3回目の乗換駅小川のホーム 9:28

    小手指発8:07新木場行きで出発し、所沢、東村山、小川、拝島、青梅の5回乗り換えで9:43に軍畑へ到着しました。

  • 青梅線電車の運転席 9:44

    青梅線電車の運転席 9:44

  • 青梅線の車両 9:44<br /><br />ドアの開操作は押しボタンによる手動が基本ですが、閉めるのは自動が基本で手動でもできます。<br />不要な開閉による冷暖房の無駄を省くために、ローカル線では一般的です。

    青梅線の車両 9:44

    ドアの開操作は押しボタンによる手動が基本ですが、閉めるのは自動が基本で手動でもできます。
    不要な開閉による冷暖房の無駄を省くために、ローカル線では一般的です。

  • 駅名表示板 9:45<br /><br />いくさばた 軍畑 IKUSABATA

    駅名表示板 9:45

    いくさばた 軍畑 IKUSABATA

  • 改札口ではsuica,pasumoが使えます。

    改札口ではsuica,pasumoが使えます。

  • 駅前の標識  9:48<br /><br />今回は左の「青梅丘陵ハイキングコース」です。

    駅前の標識  9:48

    今回は左の「青梅丘陵ハイキングコース」です。

  • 今回は雷電山を通る右の点線のルート(尾根道)を青梅まで歩きますが、約10.5Kmの行程です。

    今回は雷電山を通る右の点線のルート(尾根道)を青梅まで歩きますが、約10.5Kmの行程です。

  • 準備体操 9:51

    準備体操 9:51

  • 高水山浪切不動尊 9:54<br /><br />手前にムラサキシキブの実がびっしりなっています。

    高水山浪切不動尊 9:54

    手前にムラサキシキブの実がびっしりなっています。

  • 青梅線軍畑踏切<br /><br />高水三山に行くときもここを通りました。<br />ハイキング倶楽部 第21回 高水三山( 高水山・岩茸石山・ 惣岳山)<br />http://4travel.jp/travelogue/11003531

    青梅線軍畑踏切

    高水三山に行くときもここを通りました。
    ハイキング倶楽部 第21回 高水三山( 高水山・岩茸石山・ 惣岳山)
    http://4travel.jp/travelogue/11003531

  • 青梅線のこのあたりのカーブした線路には脱線防止用の補助レールが敷設されています。

    青梅線のこのあたりのカーブした線路には脱線防止用の補助レールが敷設されています。

  • なんとかソバ?<br /><br />どなたか教えてくると助かります。

    なんとかソバ?

    どなたか教えてくると助かります。

  • キバナコスモス

    キバナコスモス

  • 榎峠 10:23<br /><br />ここまでは車道でしたが、ここからが青梅丘陵ハイキングコースです。

    榎峠 10:23

    ここまでは車道でしたが、ここからが青梅丘陵ハイキングコースです。

  • ハイキングコースは杉林の中を往くため、多くの場所でこのように根が現れています。

    ハイキングコースは杉林の中を往くため、多くの場所でこのように根が現れています。

  • 雷電山までは丸太の階段が何箇所も続きます。10:51

    雷電山までは丸太の階段が何箇所も続きます。10:51

  • ミヤマシキミ  10:54<br />http://www.ootk.net/cgi/shikihtml/shiki_490.htm<br /><br />ハイキングコースのあちらこちらで目に付きました。<br />名前がわからず、帰宅して樹木の辞典の「実が目立つ木」の分類で見つけました。<br />山道に生える常緑低木で50〜100センチ、赤い実は直径8ミリほどで毒がある。<br />

    ミヤマシキミ  10:54
    http://www.ootk.net/cgi/shikihtml/shiki_490.htm

    ハイキングコースのあちらこちらで目に付きました。
    名前がわからず、帰宅して樹木の辞典の「実が目立つ木」の分類で見つけました。
    山道に生える常緑低木で50〜100センチ、赤い実は直径8ミリほどで毒がある。

  • ようやく雷電山山頂が見えてきました。11:10

    ようやく雷電山山頂が見えてきました。11:10

  • 雷電山山頂 その1

    雷電山山頂 その1

  • 雷電山山頂 その2<br /><br />池田さんが撮影したこの写真と、私が撮った上の写真を画像加工ソフトphotoscapeで合成したのが表紙の写真です。<br />2枚の写真の撮影時にレンズの焦点距離(ズーム率)と撮影者の立ち位置を変えないことが必須です。三脚を使えば万全ですが、重くて山には向きません。<br />2枚の写真の上下のトリミングライン(位置)を枝や落ち葉などを目印にして合わせてから2枚の左右の合成ラインを決めてトリミングしてから合成します。

    雷電山山頂 その2

    池田さんが撮影したこの写真と、私が撮った上の写真を画像加工ソフトphotoscapeで合成したのが表紙の写真です。
    2枚の写真の撮影時にレンズの焦点距離(ズーム率)と撮影者の立ち位置を変えないことが必須です。三脚を使えば万全ですが、重くて山には向きません。
    2枚の写真の上下のトリミングライン(位置)を枝や落ち葉などを目印にして合わせてから2枚の左右の合成ラインを決めてトリミングしてから合成します。

  • 雷電山山頂 標高494m  11:18

    雷電山山頂 標高494m  11:18

  • 雷電山で昼食ではないので先を急ぎます。 11:18

    雷電山で昼食ではないので先を急ぎます。 11:18

  • 青梅市成木の砕石工場  11:19<br /><br />(株)ほんだ石産 (青梅市|砕石・砂利)

    青梅市成木の砕石工場  11:19

    (株)ほんだ石産 (青梅市|砕石・砂利)

  • 朽ち果てた防護柵

    朽ち果てた防護柵

  • 辛垣城跡には誰も登りませんでした。11:36

    辛垣城跡には誰も登りませんでした。11:36

  • もう少しで12時で昼食休憩です。11:52

    もう少しで12時で昼食休憩です。11:52

  • 計画の名郷峠の手前で、場所名はわかりません。<br />約40分の昼食休憩の後の出発です。 12:38<br /><br />自分自身の空腹を満たすのが優先で、昼食風景を撮るのを忘れてしまいました。<br />

    計画の名郷峠の手前で、場所名はわかりません。
    約40分の昼食休憩の後の出発です。 12:38

    自分自身の空腹を満たすのが優先で、昼食風景を撮るのを忘れてしまいました。

  • 右端に見えるのは廃線になった送電線の鉄塔で撤去の準備中です。12:54<br /><br />下のほうに新しい送電線がすでに張られています。<br /><br />この先で撤去が終了間際の鉄塔の脇を通りましたが、分解してキャタピラー運搬車で搬出しているようで、狭くて急な山道に軌道痕が残っていました。

    右端に見えるのは廃線になった送電線の鉄塔で撤去の準備中です。12:54

    下のほうに新しい送電線がすでに張られています。

    この先で撤去が終了間際の鉄塔の脇を通りましたが、分解してキャタピラー運搬車で搬出しているようで、狭くて急な山道に軌道痕が残っていました。

  • 遠くから見ると黄色い花ですが、近づくと山芋の黄葉です。12:55

    遠くから見ると黄色い花ですが、近づくと山芋の黄葉です。12:55

  • 名郷峠 12:59

    名郷峠 12:59

  • 山肌を削って岩がむき出しになっていますが、採石なのか山崩れ防止事業なのかわかりません。 12:55

    山肌を削って岩がむき出しになっていますが、採石なのか山崩れ防止事業なのかわかりません。 12:55

  • 企業の森 13:00

    企業の森 13:00

  • 何度目の休憩か覚えていませんね。 13:32

    何度目の休憩か覚えていませんね。 13:32

  • 木漏れ日で白くなった部分にいますが、青梅駅までは、まだしばらく(1時間少々)あります。13:44<br /><br />多摩川に向かって南下する日向和田駅への道があります。

    木漏れ日で白くなった部分にいますが、青梅駅までは、まだしばらく(1時間少々)あります。13:44

    多摩川に向かって南下する日向和田駅への道があります。

  • 右を登ると矢倉台休憩所ですが、元気な4人だけです。 13:49

    右を登ると矢倉台休憩所ですが、元気な4人だけです。 13:49

  • 矢倉台休憩所入り口

    矢倉台休憩所入り口

  • 今回のコースで初めてのトイレです。14:01

    今回のコースで初めてのトイレです。14:01

  • ここからは30分で宮の平駅に下りられるようです。14:01

    ここからは30分で宮の平駅に下りられるようです。14:01

  • 枝間から多摩川の流れが見られます。14:05

    枝間から多摩川の流れが見られます。14:05

  • この先はほぼなだらかです。

    この先はほぼなだらかです。

  • マユミの実で、皮がはじけると真っ赤な実が露わになります。<br /><br />材質が強い上によくしなる為、古来より弓の材料として知られ、名前の由来になった。この木で作られた弓のことや、単なる弓の美称も真弓という。和紙の材料にもなったが、楮にとって代わられた。現在では印鑑や櫛の材料になっている。<br /><br />新芽は山菜として利用される。天麩羅やおひたしなどに向く。なお、種子に含まれる脂肪油には薬理作用の激しい成分が含まれており、少量でも吐き気や下痢、大量に摂取すれば筋肉の麻痺を引き起こすため、種子は食べてはならない。<br />Wikipedia

    マユミの実で、皮がはじけると真っ赤な実が露わになります。

    材質が強い上によくしなる為、古来より弓の材料として知られ、名前の由来になった。この木で作られた弓のことや、単なる弓の美称も真弓という。和紙の材料にもなったが、楮にとって代わられた。現在では印鑑や櫛の材料になっている。

    新芽は山菜として利用される。天麩羅やおひたしなどに向く。なお、種子に含まれる脂肪油には薬理作用の激しい成分が含まれており、少量でも吐き気や下痢、大量に摂取すれば筋肉の麻痺を引き起こすため、種子は食べてはならない。
    Wikipedia

  • むらさめばし 14:31

    むらさめばし 14:31

  • 紅葉が逆光に輝いています。14:37

    紅葉が逆光に輝いています。14:37

  • ようやく下山し、青梅鉄道公園入り口に着きました。14:48

    ようやく下山し、青梅鉄道公園入り口に着きました。14:48

  • 青梅鉄道公園はハイキングの計画には入っていないので、鉄道好きの私にとっては少々残念でした。

    青梅鉄道公園はハイキングの計画には入っていないので、鉄道好きの私にとっては少々残念でした。

  • 金網のフェンスの隙間から蒸気機関車が見られます。14:49

    金網のフェンスの隙間から蒸気機関車が見られます。14:49

  • E102<br />動輪が5列(10個)の蒸気機関車は珍しいです。<br /><br />参考サイト<br />http://blogs.yahoo.co.jp/windroad917/10619954.html<br />E102<br />1948-3月:汽車製造大阪工場製番2446 配属新潟局 配置庭坂区<br />1949-5月:人吉区<br />1950-2月:金沢区<br />1957-6月:米原区<br />1962-7月:大宮区 保存のため移動<br />1962-10月:廃車<br /><br />国鉄最後の新製蒸気機関車、国内最大級のボイラー、たった5両の製造両数、戦後生まれにも関わら活躍期間わずか10数年の悲運の機関車。E10を語る特徴は山のようにあります。その貴重なE10のたった1両の生き残りがこの2号機なのです。<br /><br />http://www1.odn.ne.jp/~cah22900/staticE102.htm<br />http://c5557.kiteki.jp/html/E102.htm

    E102
    動輪が5列(10個)の蒸気機関車は珍しいです。

    参考サイト
    http://blogs.yahoo.co.jp/windroad917/10619954.html
    E102
    1948-3月:汽車製造大阪工場製番2446 配属新潟局 配置庭坂区
    1949-5月:人吉区
    1950-2月:金沢区
    1957-6月:米原区
    1962-7月:大宮区 保存のため移動
    1962-10月:廃車

    国鉄最後の新製蒸気機関車、国内最大級のボイラー、たった5両の製造両数、戦後生まれにも関わら活躍期間わずか10数年の悲運の機関車。E10を語る特徴は山のようにあります。その貴重なE10のたった1両の生き残りがこの2号機なのです。

    http://www1.odn.ne.jp/~cah22900/staticE102.htm
    http://c5557.kiteki.jp/html/E102.htm

  • 駅に向かう永山公園通り 14:50<br /><br />近くの永山公園グラウンドでは10.31−11.1の「青梅産業観光まつり」の準備中でした。

    駅に向かう永山公園通り 14:50

    近くの永山公園グラウンドでは10.31−11.1の「青梅産業観光まつり」の準備中でした。

  • 青梅駅近くの跨線橋  14:57

    青梅駅近くの跨線橋  14:57

  • 青梅市のシンボルの梅とウグイスをデザインしたマンホール 14:59<br /><br />おうめ おすい

    青梅市のシンボルの梅とウグイスをデザインしたマンホール 14:59

    おうめ おすい

  • まもなく青梅駅です。15:00

    まもなく青梅駅です。15:00

  • 電車に乗るまでしばらく時間があったので駅の周辺を歩いてみました。15:12<br /><br />JR青梅線青梅駅

    電車に乗るまでしばらく時間があったので駅の周辺を歩いてみました。15:12

    JR青梅線青梅駅

  • 「火の用心」と江戸火消しの纏は消火栓の蓋でしょう。

    「火の用心」と江戸火消しの纏は消火栓の蓋でしょう。

  • 青梅駅から100mほど南の旧青梅街道  15:14

    青梅駅から100mほど南の旧青梅街道  15:14

  • 旧青梅街道と駅前通の交差点にあるハイカラ屋

    旧青梅街道と駅前通の交差点にあるハイカラ屋

  • 青梅宿アートフェスティバル2015のポスター

    青梅宿アートフェスティバル2015のポスター

  • KUBOKADEN 久保家電<br /><br />この店の創業者社長?が作った初期のテレビ<br />昭和27年製 7インチテレビ

    KUBOKADEN 久保家電

    この店の創業者社長?が作った初期のテレビ
    昭和27年製 7インチテレビ

  • 映画の街青梅には映画関係の施設がいくつもあり、昔の映画にちなんだ看板・ポスターが各所に見られます。

    映画の街青梅には映画関係の施設がいくつもあり、昔の映画にちなんだ看板・ポスターが各所に見られます。

  • 青梅赤塚不二夫シネマチックロード  15:18

    青梅赤塚不二夫シネマチックロード  15:18

  • GONE WITH THE CAT 猫と共に去りぬ<br /><br />オリジナル作品は超有名な「風と共に去りぬ」GONE WITH THE WIND

    GONE WITH THE CAT 猫と共に去りぬ

    オリジナル作品は超有名な「風と共に去りぬ」GONE WITH THE WIND

  • 鞍馬天狗

    鞍馬天狗

  • ベゴニア

    ベゴニア

  • 駅前の平和像 15:22

    駅前の平和像 15:22

  • 歩道のウグイスのタイル

    歩道のウグイスのタイル

  • 梅の花

    梅の花

  • イチョウの根元には雨水が透る大きな蓋が。<br />街路樹をいたわるやさしさが伝わります。

    イチョウの根元には雨水が透る大きな蓋が。
    街路樹をいたわるやさしさが伝わります。

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