2014/01/01 - 2014/01/01
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あいあ〜るさん
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2014年元日。バンコクにいたのでもちろん初詣はワットプラケーオへ。
ついでに近くの反政府集会の様子を確認してきました。
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※この集会場所へは誰でも行くことができます。
ただしここに集まっている人達の中にはかなり熱くなっている人達も多いので、問題が起こった時にタイ語で事態を収めることができないのであれば、行くことはお勧めしません。
物見遊山気分で近寄ることはおやめください。
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<<2013年11月28日の反政府派集会の様子>>
http://4travel.jp/traveler/ir/album/10835814/
<<2013年12月2日のラーチャマンカラースタジアムの様子>>
http://4travel.jp/traveler/ir/album/10837014/
<<2013年12月3日の反政府派集会の様子>>
http://4travel.jp/travelogue/10837285
<<2014年1月13日の反政府派集会の様子>>
http://4travel.jp/travelogue/10849615
<<2014年1月14〜17日の反政府派集会の様子>>
http://4travel.jp/travelogue/10851241
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円未満
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今年の年越しはナーナープラザのゴーゴーバーで。
ゴーゴーバー好きの友人がバンコクに来ていたので付き合いで行ったら、そのまま年を越してしまいました。
約1年ぶりのゴーゴーバーでしたが、身分的に1人で行くことはマズいので、たまに行くのにいい機会でした。
ナーナー周辺にも普段行くような用事は無いので久しぶりに行きましたが、新しい店がたくさんできていますね。 -
今年の新年はバンコクにいたので、初詣はもちろんワットプラケーオへ。
タクシーで行くのが最も楽ですが、150バーツくらいかかるし渋滞の具合もわからない。
近くまで行くバスは1系統しかないので、待つのがかったるい。
地下鉄でラーマ4世通り沿いの駅まで行って、バスに乗り換えよう。
それならいっそのこと、状況調査も兼ねてオノボリサンルートで行こうか。
と、スィーロム駅で地下鉄を降りて -
サーラーデーン駅からBTSに乗ってサパーンタークスィン駅まで。
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サートン船着場から船で行こうとしたのですが、ものすごい数の観光客が。
しばらく列に並んで待っていたのですが、待つのが面倒になったので船で行くのをやめました。 -
外国人観光客を満載した船。
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チャルンクルン通りまで戻って、バスに乗車。
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某国の偉いさんらしき人を見下ろしながら、ワットプラケーオへ。
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多くの人でごった返すワットプラケーオで無事初詣を済ませました。
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反政府派の活動のために閉鎖されていたサーンラックムアンも入場できるようになっていました。
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帰りは民主記念塔付近の様子でも見て行こうか。
年末にラーチャダムヌン通りの掃除をしている光景をテレビで観たので、民主記念塔周辺の占拠はやめたのかと思っていましたが、歩道ではグッズが売られています。 -
国旗柄のTシャツは相変わらずの人気です。
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主導者のステープ氏をあしらったシャツも売られています。
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コークウア交差点以東は相変わらず通行止め。
しかも移動遊園地までできていました。 -
これなら家族連れでの参加も心配なしです。
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射撃場までできていて、この辺りはほとんど縁日のような雰囲気。
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1ヶ月の間に色々なものが整ってきて、街宣車の号車札も立派なものが付けられていました。
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食事の提供に並ぶ人達。
ここは南部の人用のブースです。 -
民主記念塔ロータリーにあるゲート。
コークウア交差点のゲートに立っている人達とは、ゲートの警備をしている人達の目付きも明らかに違います。
この外側では多くの白人も見掛けましたが、内側には外国人はほとんどいませんでした。 -
救護所も民主記念塔ロータリー内に移動し、立派になっていました。
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民主記念塔のステージ前に集う人達。
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ステージ前にはテレビカメラが。
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ステージ側からも常にテレビカメラが支援者達を映していました。
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他の人達にはどうでも良いことですが、普段私達が使っている3種類の国旗が並んでいて、おもわず共感を覚えてしまいました。
左から300x450cm、200x300cm、120x180cmの国旗。 -
この日は元日とあってか、人々の雰囲気も和やかでした。
なんとなく新年寄席でも観ているような感じ。 -
敷物が食料品のパッケージを加工したものです。
使用済みのものではなく製造前のシートのようなので、企業も支援しているのでしょう。 -
1ヶ月前にはラーチャダムヌンクラーン通りにはテントは無かったのですが、長期化で滞在場所もだんだん近くなってきたのでしょうか。
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スラーッターニー県のブースで食事を貰う人達。
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ナコンシータンマラート県のブースでは食事の準備中です。
各支部のブースで順番に食事を提供しているようですね。 -
パンファー橋側のゲートです。
以前と比べると交差点内までエリアが拡大していました。 -
手前の鉄柵が現在のゲートで、白い横断幕が貼ってある鉄柵が以前のゲートです。
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交差点内までエリアが拡大して交通量が減ったため、パンファー橋上のグッズ露店も以前は歩道上だけだったのに、走行車線まで出ていました。
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