2013/09/17 - 2013/09/23
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gungunさん
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ダリ
ピカソ
カサ・ミラ
ガウディ
バルセロナ~~♪
家族4人の 【くいしん坊!万才 @バルセロナ&ヘルシンキ】編。
その④
ガウディの建築に代表される、ゴージャスでユニークな世界遺産。
おいしいバルやモダンなアート(!?)の落書きも絵になる、旧市街。
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ピカソ美術館を経て、人気のバルへ。
旧市街のボルン地区やゴシック地区の街あるき。
トラムに乗ったり、カサ・バトリョへも。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 家族旅行
- 交通手段
- 鉄道 タクシー 徒歩
- 航空会社
- フィンランド航空 JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
■ピカソ美術館
夕方5時まえに行った人気の美術館はチケットの購入も並ばずに。
少年期のピカソの「まともな」絵には正直、驚きです! -
■路地を気ままに歩いてみる
好奇心丸出しで、気になる路地を左に右に。
こういうのが個人旅行の醍醐味かと。 -
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■ボルン地区の夕方
広場には子どもたちの歓声が響きます。 -
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■実は人気の「シャンパニェット」
ステキなバルだな〜ぁ、と歩きながらカメラでパチリ。
実は 『バルセロナを代表するほど』 と絶賛されるバルだというは、あとで知ったこと。
どおりで早い時間から賑わっていました。 -
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■なるほど インターネットカフェ
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■行列の超人気バル 【Cal Pep】
ピカソ美術館から歩いてすぐ。
ディナーの開店を待つお店(左のシャッター)には、早くもお客さんの行列が。人気のほどがわかります。
もちろん僕たちも並びました♪ -
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■開店直後のCal Pep
すぐに満席!
食べてる後方では次に待つお客さんも控えてます。 -
■楽しい食事の予感
となりのテーブルマットは図柄が違ってたので
いくつかのパターンがあるようです。 -
■オーナーシェフ自ら
僕たちはカウンターの一番奥に。
ここはオーナーシェフのペップ氏が奥に続く厨房と店内の状況を把握しながら逐次スタッフに指示を出す、そんな要の場所でした。
(シェフのしゃがれた声がまたいい雰囲気で♪)
そんなポジションだから、僕たちが追加オーダーしたムール貝を
『こうして食べるとおいしいよ!』と、自らサーブしてくれました。 -
■来た甲斐がありました!
http://bit.ly/Hiz9ti -
■旧市街はどこでもが絵になる
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■タイムスリップしたかのようなノスタルジックさ
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■翌日の空も 蒼く高く
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■カサ・バトリョを見学
外観は骸骨っぽく。 -
■曲線だらけの館
館内は海の中がテーマ。
曲線が心地いい、とは初めての体験。 -
■水の中の風景
手前のガラスを通して眺めると、
まさに、海の中・水の中。 -
■カサ・バトリョからグラシア通りを見下ろす
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■パエリアはSalamancaで
本当はガイドブックにあった別の店へ行くつもりで乗ったタクシー。
スペイン語(か、カタルーニャ語か?)しか話せないというドライバーの兄ちゃんにすすめられて、途中で行き先を変更して連れて行ってもらいました。
彼と僕とは何となく会話が成り立っていたんです。(きっと・・・) -
■新鮮な魚介類がディスプレイ
店先にこういうのがあるという事は、
今までの経験からして、その店の自信のあらわれに違いない。
おいしい予感に期待がふくらむ。 -
■バルセロネータらしい開放的な店
http://restaurantesalamanca.es/
もちろん外のテーブルで。
カヴァを飲みながら僕たちもメニューを真剣に。 -
■ロケーションが最高!
その先はまぶしい地中海♪ -
■まぶしいビーチ
食事を待つ間、息子たちはちょっとピーチ探検に。 -
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■ナゼに皆そろいの海パン???
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■外のテーブルは白いパラソル
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■ついに パエリア!
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■どうだい?パエリア おいしかっただろう!
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■バルセロナはアートの街
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■トラムに トライ
中心部からやや離れた郊外の生活圏を走るので、市内観光とはまた違った雰囲気。
乗ってる人は、ほとんどが地元の人。
静かな走行、低床で高齢者にも優しい(生活の足)だ。
あのスタイリッシュな 「水道局」と。 -
■明るい運転席
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■カードをここに入れて
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■どこに行こうかな
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■トラムから再び地下鉄で旧市街に戻ります
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■大きいメレンゲのお菓子は大人のこぶし大
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■ダリ美術館
妙に親しみを感じる、ダリさん♪ -
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■最終日のディナーはここへ
バルセロナ最後の夕食は、行きたかったこの人気店へ。
Cerveceria Catalana(セルベセリア・カタラナ)
2日目のディナーLa Flautaの系列店。
http://bit.ly/1i7neuj -
■賑やかな雰囲気も楽しめるお店
まずはカヴァで乾杯。
メニューを見ながらハモン・イベリコや、この店ならではの(パタタス・ブラバス)のアレンジ版を注文。
フライドポテトにちょい辛ソースとポーチドエッグを絡めて食べる一皿はやみつきに。 -
■ライトアップされたカサ・バトリョ
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■モザイク柄が滞在ホテル(右側)
ホテルはなんとカサ・ミラ(左端)のすぐ近くだった!
グラシア通りに面した好立地。 -
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■デザイン重視の客室
バルセロナはスタイリッシュな内装のホテルが多いんです。 -
■バスルームもデザイン重視
パッと見は、スタイリッシュ。
でも・・・もう少し排水や水ハネを計算して設計したら????
というバスルームは、何よりもデザインが優先された感、ありありで。 -
■旅先ではついテレビを
上/バルサ専用番組か?(朝から夜まで)
下/天気予報のマークも、ところ変われば。
たとえ早口・巻き舌の言葉が分からなくても。 -
■旅の必需品
ナショナル・ジオグラフィック社のこのマップがとても重宝しました。
妻が買ってきたこのマップは、
軽くて耐水性のある紙質/主な観光名所が立体アイコンで探しやすい/カラーで見やすい/折り目も破れない/
と、たいへん便利なすぐれもの。
道路の名前が英語又は現地表記なので、実際の場所に居てもわかりやすいし、
現地の人にこれを見せて尋ねるのにも、超・便利! -
■朝のバルセロナ空港
ハモン 1本丸ごと、
バルも 1軒丸ごと、持って帰りたい!!!
名残惜しいバルセロナをあとに、これからヘルシンキへ。 -
■スイス アルプス上空
バルセロナ離陸後、仏マルセイユからイタリア北部をかすめ、スイスアルプスの氷河を眼下に。
これからフィンランド・ヘルシンキをストップオーバーで訪れます。
※つづいて今度はヘルシンキ♪
その[5] http://p.tl/BGrl
【ヘルシンキ ストップ・オーバー編】につづきます。
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