2011/10/18 - 2011/10/19
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ももんがあまんさん
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今回は、バイユーを出て、カーンからファレーズ、ウィリアム征服王所縁の町を訪ねます、カーンは、ウィリアムと王妃マティルダに依って建てられた男・女、二つの修道院と、1060年頃創建の、中世の城のある町、ファレーズは、ウィリアムの生まれた城のある町です。
城も修道院も、すべて現役では無いですけれど、いずれも「城下町」の雰囲気を、今も残す町、カーンはちょっと広すぎますけど、ファレーズは手ごろな町です。
写真は、ファレーズの「Hotel de Ville 」前の広場です、スタチューは、ウィリアム征服王の騎馬像、あちこちに、格好の良い騎馬像の多いフランスですけれど、これもまたナカナカです。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 100万円以上
- 交通手段
- 自転車
- 航空会社
- 中国国際航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
10月18日(火) バイユー バス・ノルマンディ
Musee de Tapisserie de Bayeux
今日は、カーンへ行きますけど、とりあえず、バイユーで一番有名な、マティルダのタペストリー、マティルダとは、ウィリアム征服王のカミさんです、勿論、彼女が手作りしたわけじゃないけれど、作らせたものとか言われていたので、こんな名が付いていたのですけど、ホンとはウィリアムの異父弟(司教オドン)が作らせたと、最近の学説では、そうなっているそうです。
中は、撮影禁止、入場料 7.80ユーロ です、何故か「伴大納言絵巻」と言う、日本の絵巻物が、併せて見られました。 -
イチオシ
バイユー Bayeux
小川のある街の風景。
どう見ても、ど田舎の風景ですね。 -
バイユー
「Hotel de Ville」です、由緒のある町の、それなりの役所。 -
バイユー
戦争の「慰霊碑」ですけど、この女性は「マリアンヌ」なのかどうか?
羽の生えてる「マリアンヌ」なんて、聞いたことないし・・・? 帽子は着てるようだけど? ヘルメットに見えますし・・・?
しかしまあ、フランス人は、羽の生えた女神と言うイメージが好きなようで、実にあちこちで見たような気がします。 -
D 12号線 バス・ノルマンディ
ノルマンディの田舎の風景。
バイユーを離れて、カーンへ向かいます。 -
D 22号線 クルーリ Creully バス・ノルマンディ
Creully の町にある、11世紀〜12世紀頃の「Chateau」です。 -
Chateau de Creully バス・ノルマンディ
あまり有名では無いようで、小さい、地方貴族の城のようですけど、間違いなく、レッキとした城です。 -
Creully バス・ノルマンディ
城からの眺望です。 -
D 22号線 バス・ノルマンディ
田舎の風景です。
牛の多い、フランスの田舎です。 -
イチオシ
D 22号線 バス・ノルマンディ
田舎の教会。
カーンへの途中で見つけた風景です。 -
カーン Caen バス・ノルマンディ
カーンの町へ到着、本日の目標。
「Abbeye aux Homme」(男子修道院)の教会の塔が見えます。
-
カーン 「Abbey aux Homme」 付属教会
教会の塔です。
バイユーの教会と同じ「塔」、同じ「屋根」です、多分、このあたりが、ノルマン様式? -
「Abbey aux Homme」 付属教会
この修道院は、元々ウィリアムとマティルダ(従妹)が、近親結婚の贖罪の為に寄進したもので、聖エティエンヌに捧げられたものだとか、という事は、この教会は、聖エティエンヌ教会?
因みに、エティエンヌとは、男性名なのだとか、フランスの教会としては、良くある名前ですけど、紀元一世紀前半のキリスト教における、最初の「殉教者」なのだとか、ユダヤ人のキリスト教徒で、ユダヤ教を批判して、石打ちの刑にされたらしい・・・ラテン語ではステファヌス、イタリア語でステファン、スペイン語でエステバン、英語でスティーブン(Wikiに依る)。
どちらがどうとも言えませんけど、バイユーの方が、雰囲気が良かったような・・・色合いだけの問題かも?
も一つ因みに、この教会は、ロマネスクからゴシックへの過渡期の建築なのだとか・・・と言われても、何処がどうとは言えませんけど。 -
カーン 「Abbey aux Homme」
元修道院の建物は、現在は、教会部分を省き、市庁舎&議事堂となっているらしい。 -
カーン バス・ノルマンディ
こちらが「Hotel de Ville」、元修道院の建物だとか。 -
カーン
「Palais de Justice」(裁判所)です。
「裁判所」と言うと、何処もかしこも「ギリシャ・古典様式」という事で、何処もかしこも同じで、ある意味、建物としては、つまらないのです、でもまあ、公共の建物という事で、「Hotel de Ville」等とともに、一応注目してますので一枚撮っときます。 -
カーン
市内にあった、ベルトラン・デュ・ゲクランの騎馬像です。
彼は、ディナンの処で紹介したように、ブルターニュの人なのですけれど、何故、カーンに騎馬像が?
という事で調べてみたら、彼が騎士となったのは、この地、カーンの城主だった人の手によるのだとか、それと、出世する過程で、カーンとコタンタン地方や、ノルマンディー全体の総大将になったりしているという事で、この土地とも、どうやら浅からぬ縁が有るようです。 -
イチオシ
カーン
疾走する馬の感覚が良く出ている、なかなか優秀な騎馬像です。
ブ男ぶりは、ディナンのよりは目立たない。 -
カーン 今宵の宿
「Hotel Vaucelles」30.30ユーロ 比較的安いホテルです、カーンの町は、町も大きいし、ホテルもたくさんあります、と言うわけで、安ホテルを探すのも、そんなには苦労しないですけど、フランスのホテルですから、設備や気遣いにはマア、あまり、期待してはいけません。
宿の評価 ★★★ 建物は立派。 -
カーン
宿に荷物を置いて、自転車でカーンの町へ出かけます。
カーンの町は、第二次大戦の戦場ですので、古い家並は、あまり期待できないです。
町は、トラムも走る、大きな町。 -
カーン
古い街並みはともかくとして、それほど悪くは無い街並みですけど、マア、大きな町としては、ブルターニュの州都「レンヌ」の方が良い町だったなあ、と言う気はします。 -
カーン
所々に古い教会が残ってますけど、まるで、戦火に焼かれたように、煤けて真っ黒と言うのが多いです。 -
カーン
それでもマア、この町には「城」が有るのです。
1060年頃の、ウィリアム(フランス語読みだと「ギョーム」なのだとか?)征服王の建てた居城。 -
カーン
お城とはいえ、中は、殆どだだっ広い空間です、「城」と言うより「城跡」と言う感じ・・・・写真正面の建物は「博物館」です。
でもまあ、ウィリアムの建てた城と言うのは、十字軍以前なので、基本的には「モット&べイリー様式」と言って、盛り土の上にドンジョン(キープ・天守閣)を建て、その前は、広い広場(家臣の居住地)を、城壁(ベイリー)で囲むと言うタイプが多くて、ドンジョンと城壁以外には、あまり石造りの建物は無いので、廃墟となると、跡地は、大体こうなるようです。 -
カーン
城壁と町並みです。 -
カーン
城の前にあった、聖ピエール教会、多分ゴシック?
戦火に焼かれた? かなり煤けた教会です、マア、これはこれで、雰囲気在りますけど、周囲の風景とは、だいぶ「異和感」な感じの建物です。 -
カーン
聖ピエール教会(St Pierre Cathedral)。
一応、壁面にゴシックの特徴、怪物の雨どい(ガーゴイル)が有ります、元々これらの怪物は、ロマネスクの時代にも多く存在していたのだけれど、ロマネスクの時代には、主として教会内部の柱頭彫刻に多く見られるのだとか、ゴシック建築の時代となって、これら怪物が外に這い出してきて、今見られる、ガーゴイル(雨どい)専属の怪物たちになったのだとか・・・専門家ではないので、真偽のほどは知りませんけど、一応、ロマネスクとゴシックの建築を見分ける、一助にはなるのかも・・・?。 -
カーン
内部は、なかなか美しい。 -
カーン
も一つおまけです。
町の印象 ★★★ 悪い街では無いけれど、やっぱり戦争の破壊の跡は、覗える街並みです、部分的に、古い教会建築などが残っていても、周囲の建物や風景との「違和感」は、何とも、ぬぐい難いものが有ります・・・そんな町です。
本日の走行距離 (35km) -
10月19日(水) D 25号線 Fontenay le Marmion
今日の予定は、先ず、ウィリアム征服王の生まれたファレーズに向かい、それから出来れば、アルジェンタン Argentan の町まで、ファレーズはともかく、アルジェンタンなんて、何処のガイドブックにも無いだろう町の名前ですけど、フランスの古い町は、誰にも知られていなくとも、侮れないので、マア、それなりに楽しみにしております。
写真は、その道中の、田舎の村。 -
D 235号線 バス・ノルマンディ
ノルマンディの田舎の風景・・・やっぱり、フランスは平坦です。 -
D 6号線 Villers Canivet バス・ノルマンディ
ノルマンディの小さな村を抜けて、ファレーズの町へ走ります。 -
Villers canivet バス・ノルマンディ
村の教会にあった、壁のマリア(聖母子像)です。
なでなですれば、良いことが有るかも? -
D 6号線 ファレーズ Falaise バス・ノルマンディ
格好の良い城壁の町です。 -
ファレーズ
城壁の下の、水辺の風景です。
真ん中、上の建てものは「ドンジョン Donjon」です。 -
イチオシ
ファレーズ
水辺から眺めた、ファレーズの風景です。 -
ファレーズ
町の入り口(城門)です、いわゆる「城塞都市」の名残りですね。 -
イチオシ
ファレーズ
城門のあたりから見る、水辺の風景です、とても美しい風景、おまけにバラが咲いてますけど・・・もう10月だと思うんですけど・・・確かに薔薇ですよね?。 -
ファレーズ
城壁下の、坂道の風景。 -
ファレーズ
城門の裏側です、ちょっと雰囲気のある建物。 -
ファレーズ
町の広場にあった、ウィリアム(ギョーム)征服王の騎馬像です。
いかにも中世の王様と言う感じの勇ましさです、これが、16〜17世紀以降ともなれば、イギリスにしてもフランスにしても、王様と言えば、着飾ったデブ、と言うイメージが有るのですけれど・・・マア、あくまでもイメージで、偏見かも知れませんけど?
この時代の王様は、なかなか元気です、師子王リチャードさんなどは、マア、彼の血を引いているのですね。 -
ファレーズ
「我に続け!」 と言うところでしょうか・・・ -
ファレーズ
ウィリアム(ギョーム)が生まれた、お城の城壁です。 -
イチオシ
ファレーズ
城壁から眺めた、ファレーズの風景です。 -
ファレーズ
城壁から見た、町の広場です。
中央に、ウィリアムの騎馬像、その向こう側の教会は、トリニティ教会です。 -
ファレーズ
城の中の、ドンジョン(Keep=天守)です。
城の中は、カーンと同じく、ほぼ廃墟です、でもまあ、カーンでも書いたけど、中世の城ですので、居住空間と言うより、要塞ですので、マアこんなものでしょうか、何もないのは、単に廃墟になったという理由だけでも無いと思います。
だいたい中世の王侯と言うのは、税の取り立ての為に、年中、移動していたと聞きます、城が居住空間として、其れらしくなったのは、まあせいぜい16世紀の、ルネサンス以降でしょうか?
フランスで言えば、実際、ロワール川流域の古城地帯、16世紀以降の王や貴族の住んだ地域の城には、其れらしい、居住空間としての城が見られる気がします。 -
ファレーズ
広場にあった教会(Trinity教会)だったと思います。
かなり古い、多分?、ロマネスクのファサード。 -
ファレーズ
でもまあ、中は、それほど古くも無い感じ?
むしろ明るい感じです。 -
ファレーズ
祭壇に、マリアの像が有りましたけど、これも結構、新しそう。 -
ファレーズ
壁の聖人は、首なしで哀れ・・・
サン・ドニじゃないですね、ただの首なしの聖人。 -
ファレーズ
ファレーズの街並みです、多分元々の町の城壁の上に、普通の民家が建ってます。
町の印象 ★★★★ 手ごろな大きさの町です、この町も、第二次大戦の戦場だったとかで、全体としての街並みは、新しい建物が多いのですけれど、町を囲んでいた城壁が、そこそこ健在で、良い広場が在ります。 -
D 958号線 バス・ノルマンディ
本日の最終目的地、アルジェンタンへと向かいます。
虹が出てます。 -
D 958号線 アルジェンタン Argentan
アルジェンタン到着です。
なかなか良い町そうな風景です。 -
アルジェンタン
町の「Hotel de Ville」、前の広場は駐車場ですけど、マア、有名な観光地でも無いですし、仕方ないです、建物も、イマイチ、パッとしません。 -
アルジャンタン
町の真ん中にある、サン・ジェルマン教会です、かなり古そうな教会です。
因みに、サン・ジェルマンとは、ラテン名でゲルマヌスの事だとか、ゲルマヌスと言う聖人は沢山いて、6世紀のパリの司祭、ゲルマヌスと言う人が有名で、パリの地名サン・ジェルマンは、この人の事だとか(Wikiに依る)。
但し、この教会のサン・ジェルマンが、どの聖人なのか、どんな聖人なのかは、調べたけれど、解らずです。 -
アルジャンタン
サン・ジェルマン教会。
かなり苔むした「聖人」の、柱の彫刻です。 -
アルジャンタン
城もあります。 -
アルジャンタン
夕日を浴びて輝く、アルジャンタンの城です、上の写真の反対側。 -
イチオシ
アルジャンタン
その昔は城塞都市だった町です、街並みはなかなか良い感じで、捨てたものではありません、それでも田舎町ですので、繁華街の範囲は狭いです。 -
アルジヤンタン
街角のポスター、香水の「ゲラン」のポスターですね。
なかなかです・・・何が? -
アルジャンタン
街の風景です。
古代の石か? 現代アートか?
マア、どっちでも同じ、似たようなものだと、言えなくもなし・・・・ハハ。 -
アルジャンタン
戦争の慰霊碑(第一次大戦)ですね、なかなか、格好が良いです、それと、バイユーの慰霊碑と、イメージが全く同じです、やっぱり、羽の生えた女神?あるいは天使?、手に持ってるものも同じで、頭にも何かかぶってます、間違いなく、何か言我が有りそう・・・これが一体何のイメージなのか、ご存知の方がおられたら宜しく、気になります。
第二次大戦では、アルジェンタンでは、パットンの戦車軍団と、SSの機甲師団が、8日間の激戦を繰り広げたのだとか、そりゃあまあ、町も壊れて不思議は無いです。
町の印象 ★★★ それにしてもまあ、ノルマンディの町は、何処もかしこも、戦場だらけ。 -
アルジャンタン 今宵の宿
「Hotel Donjion」町の古い城壁の隣にある、古い建物の宿です、入り口を入ると、中庭に城壁の名残りが有ります。
ホテルの評価 ★★★ 暇なホテルのようなので、設備は、お世辞にも上等とは言えませんけれど、一応、シャワー&トイレ付の、en suite room フランスとしては相場。
本日の走行距離 (63km)
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この旅行記へのコメント (2)
-
- 迷子さん 2012/11/27 21:55:50
- ウワァ!ニアミスしてたんだ〜!
- ありゃりゃ、
ももんがあまん様がバイユーのタペストリーを
御観賞なさった翌日に
迷子はここへ行ってたんすねぇ〜。
(日にちを見てビックリ〜!)
もう1日ずれてたら
知らずに御対面してたかも?!
(あ、アッシは団体さん御一行のメンバーだったんすが・・・)
惜しかったなぁ。
ノルマンディーは、
バス(下ノルマンディーだったっけ???)周囲は
何と言っても上陸作戦詣での観光客さんが多いみたいっすね?
気のせいか?お土産屋さん始め、
レストランやカフェなんかも英語の通用度が
モンサンミッシェルと並んで高いようなぁ?
でも、アッシのイメージは
バス・ノルマンディったら
乳製品とリンゴ酒だなにゃ〜。(喰いモンのみ・・・涙)
- ももんがあまんさん からの返信 2012/11/27 23:03:49
- RE: ウワァ!ニアミスしてたんだ〜!
- こんばんわ、迷子さん。
> ありゃりゃ、
> ももんがあまん様がバイユーのタペストリーを
> 御観賞なさった翌日に
> 迷子はここへ行ってたんすねぇ〜。
> (日にちを見てビックリ〜!)
> もう1日ずれてたら
> 知らずに御対面してたかも?!
> (あ、アッシは団体さん御一行のメンバーだったんすが・・・)
> 惜しかったなぁ。
ワアォ! ホントですね、これは驚き、世間は狭い!
多国籍軍の中の、日本人母娘なら、すぐ解ったでしょうにね・・・残念!
> ノルマンディーは、
> バス(下ノルマンディーだったっけ???)周囲は
> 何と言っても上陸作戦詣での観光客さんが多いみたいっすね?
> 気のせいか?お土産屋さん始め、
> レストランやカフェなんかも英語の通用度が
> モンサンミッシェルと並んで高いようなぁ?
今でも、アメリカさんの観光客が多いようですね、マア、彼らにしてみれば、鼻高々の戦場ですからね、でも、当時のアメリカには、一応大義はあったけど、今のアメリカは、多国籍企業と金融マフィアに乗っ取られて、我がまま放大の、もはや、古日の見る影もない、世界一の、嫌われ者になってしまいました・・・残念なことです、普通一般のアメリカ人達は、どう思ってるんでしょうねえ?
> でも、アッシのイメージは
> バス・ノルマンディったら
> 乳製品とリンゴ酒だなにゃ〜。(喰いモンのみ・・・涙)
リンゴ酒(シードル)は、宿泊した「Chamble d`Hote」(リンゴ農家)で、夕食に頂いたことが有ります(それが初めてのリンゴ酒体験、帰りに、シャルル・ド・ゴールでも売ってたので、お土産に買って帰りました)、泊り客何人かと、一緒の夕食で、お腹がすいてたので、隣の人の食べ無かったチキンまで、遠慮なく頂いてしまったけど・・・ハハハ(呆れられたかも?)・・・自転車旅行はお腹がすきます。
by ももんがあまん
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