2011/09/24 - 2011/09/25
4位(同エリア7件中)
ももんがあまんさん
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ナントから北へ、ブルターニュ地方へ入ります、元々、ナントの町自体が、かっての独立国、ブルターニュ公国の首都であったので、ブルターニュ特有の木組みの家なども、チラホラあったのですけれど、いよいよ本格的に「ブルターニュ」です。
今回のメーンエベントは、ヴァンヌ Vanne 、木組みの家の洪水です、木組みの家と言うと、どうしてもドイツと言うイメージですけれど、ここブルターニュからノルマンディーにかけても、ヨーロッパにおける、木組みの家の本場のような、そんな気のする地域です、ドイツの、どちらかと言えば、観光化された木組みの家とは、また違った、かなり素朴な、現役の家屋としての「木組みの家」が多いような、そんな土地です。
写真は、そんなブルターニュにある「フランスの美しい村」ロッシュフォー・アン・テール Rochefort en Terre の村、わりと観光客の多い、人気のある「美しい村」で、木組みの家も、たくさんあります。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 100万円以上
- 交通手段
- 自転車
- 航空会社
- 中国国際航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
9月24日(土) ナント ペイ・ド・ラ・ロワール
本日は、ナント発ブルターニュ方面です。
写真は、ナントの町中を流れる、運河の風景です。 -
D 42号線 ペイ・ド・ラ・ロワール Pay de la Loir
フランスでよく見かけた゜ポスター」です。
女性用ファッションの、安売りの「ポスター」、町なかのフランス女性には、度胸が無くて、なかなかカメラを向けられませんので・・・これなら、文句は言われない・・・ハハ・・・なかなか可愛い。 -
D 42号線 ブラン Blain Pay de la Loir
まずは最初の町、城のある町です。
ここはまだ、行政区としては「ペイ・ド・ラ・ロワール」の内。 -
ブラン ペイ・ド・ラ・ロワール
「Chateau de la Groulaie」
ちょっとかわいい、中世のお城。
どう見ても、人間の顔を連想してしまうデザインになってます。 -
ブラン Chateau dela Groulaie
いったいいつ頃出来て、誰の城なのか、ちょっと調べてみたけれど、フランス語のサイトしかないので、かなり面倒くさい。
一応、ブルターニュ公の Alain ? と言う人が建てた、11世紀ころの要塞に始まるとか。 -
ブラン グロウレィ城
もう間もなく、お祭りが始まるようです。
あちことに中世の衣装を付けた男女が、ウロウロしています。 -
ブラン Chateau de la Groulaie
お城の庭です、テントが沢山。
お祭りの準備中ですね。 -
ブラン Cateau de la Groulaie
こんなことやるそうです、中世の鎧で、中世の武器を使った「剣術試合」、お昼の三時くらいからやるそうです、まだ、午前中ですし、待つのも面倒。
本気でやったら、かなり危険だと思いますけど・・・結局、見ないで次の町へ行ったので・・・そのあたりは解りません。
昔見た、イングランドのワイト島での「馬上槍試合」も、かなり本気でやっていて、かなり豪快に、落馬したりしてましたけど・・・彼らは、こういうバカな事(失礼)、かなりまじめにやる傾向が有るのかも? -
ブラン Chateau de la groulaie グロウレィ城
こちらは、同じお城の「住居棟」。
レストランなどが有るそうです。 -
ブラン la Vilaine
手前は「Canal」(運河)、ナントからルドン方面へと繋がる、過っての、水上の交易路です。
町の印象 ★★★ ブランの町は、特別どうという事も無い、普通の町、綺麗な町ですけど、マアここは、お城を見れば、十分な感じ。 -
ルドン Redon ブルターニュ Bretagne
現在の行政区画としては、ブルターニュの入り口の町です。 -
ルドン Redon ブルターニュ
この町も、川と運河の町です。
手前の川は、「la Vilaine」川、西へ流れて、大西洋へ、川沿いには、古そうな建物が並んでます。 -
ルドン
川沿いの風景です。 -
イチオシ
ルドン
運河の風景です、イギリスなどでも、良く見かけた船の出入り口。
この運河(Canal)は、ナントから、北のブレストまで、繋がっているのだそうです。 -
ルドン
運河の港です、ボートとヨットが、ズラリと並んでます。
ヨーロッパの人たちは、ホント、ボート遊びが好きなようですけど・・・何がそんなに面白いのか?・・・ワタクシには解らない・・やったことも無いけど。 -
イチオシ
ルドン
運河のある街並みです。 -
ルドン
町のメイン・ショッピング・ストリートですね。
ルドンは、どちらかと言えば、地味な町ですけど、このあたりだけが、ちょっと賑やか。 -
ルドン
ブルターニュ特有の木組みの家です。
ブティックが入ってます。 -
ルドン
こちらは何故か「仏陀」のお店・・・?
オリエンタル・ファッションのお店のようです、パリやナントあたりの都会なら、解らないでもないけれど、こんな田舎で、商売になるのかどうか? -
ルドン
河岸の裏通り(路地)の風景です。
ルドンは、観光地としては、あまりぱっとしない感じで、町並もちょっと煤けた感じです、でも、フランスの多くの地方の町が、そうであるように、何処も、それなりの栄枯盛衰の歴史を持っていて、なかなか、侮りがたいのです。
このあたり、ヨーロッパの、特に、イタリアやスペインやドイツなどにも、共通のものが有ると思うのですけれど、どんな無名の町にも、それなりの見どころが有り、裏通りにも、それなりの、歴史の面影が感じられる・・・そんな町が多い。
町の印象 ★★★★ ルドンもまあ、そんな、無名の町の一つかも? -
ルドン 今宵の宿
「Le France」
宿の評価 ★★★★ 39ユーロ、マア相場の安ホテル、わりと綺麗な良いホテルでした。 -
ルドン 今宵のディナー
予算節約のため、本日のディナーは、ビールにビスケットにパンとジャム、それと、アプリコットジュース、十分デラックスなのです。
この缶ビール(500ml)、スーパーのカルフールで、二本で1ユーロしない、バカ安! 全く知らないメーカーものですけど、ビールはビール、十分美味しい。
本日の走行距離 (69km) -
9月25日(日) ルドン
本日は朝から、かなりの濃霧、気温もだいぶ寒いです、まだ9月なんですけど、日本なら、11月くらいの肌寒さ・・・今年はホント、天候不順なのかどうなのか?・・・夏らしい夏は無かったし・・・地球温暖化は、ホント、どうしたのでしよう? -
ルドン ブルターニュ
♪ 涙、果てなし 雪より白い
♪ 花より白い 君ゆえ哀し
♪ 哀れ少女よ 霧の中の少女
♪ 消えて帰らぬ あの夜の街角
♪ 今も僕の心の 内に生きてる君よ
「霧の中の少女」 作詩 佐伯孝夫 作曲 吉田正
歌 ペギー・マーチ 久保浩 等
http://www.youtube.com/watch?v=MpPBTA-af48
等と歌いながら、霧の中を次の町へ・・・ -
D 764号線 Peillac ブルターニュ
霧の中の教会です。
いくらか、晴れてきた・・・ -
D 764号線 ブルターニュ
霧が晴れて、「フランスの美しい村」第5弾です。
丘の上に、お城らしきものが見えます。 -
イチオシ
ロッシュフォール・アン・テール ブルターニュ
花が綺麗です。
ちょっと期待してよさそうな感じ。 -
ロッシュフォール・アン・テール
家もなかなかユニーク。 -
ロッシュフォール・アン・テール
村の風景です。 -
ロッシュフォール・アン・テール
細い路地を通って、丘の上の方に。
まだ紫陽花が、咲いてます、殆ど、抹茶色になってますけど。 -
ロッシュフォール・アン・テール
丘の上にも村が有りました。
どうやら、こちらが中心の感じ。 -
ロッシュフォール・アン・テール
村の広場です。
花がいっぱい。 -
ロッシュフォール・アン・テール
村の広場です。
小さい村でも、ツーリスト・オフィスがあります。 -
ロッシュフォール・アン・テール
村のメイン・ストリート。
言葉は要りませんね、とっても素敵な「美しい村」です。 -
ロッシュフォール・アン・テール
同じく、メイン・ストリート。
右側の建物は、この村のホテルです、お値段は知りませんけど、多分、僕の予算では難しそう。 -
イチオシ
ロッシュフォール・アン・テール
路地の風景。 -
ロッシュフォール・アン・テール
メイン・ストリートを逆の方向からです。 -
イチオシ
ロッシュフォール・アン・テール
教会の前にあった、かなりトラディショナルな十字架。 -
ロッシュフォール・アン・テール
村の教会です。
至る所、花飾りの多い村ですけど、何故か教会には、全く飾り気がないです。 -
ロッシュフォール・アン・テール
教会はかなり古くて、ボロですけど、ステンドグラスは「アート」な感じ。 -
ロッシュフォール・アン・テール
何故か「骸骨」・・本物・・? -
ロッシュフォール・アン・テール
教会から再び村へ。
観光客の多い村です、村の方でも商売熱心な感じです。 -
ロッシュフォール・アン・テール
例によって、いろいろな「アーチスト」の方が、住みついてる感じです。
ミシンで何か編んでます? -
ロッシュフォール・アン・テール
こちらは、月並みですけど「Potere」。 -
ロッシュフォール・アン・テール
トラディショナルな村の、トラディショナルな「甘味屋」さん。 -
ロッシュフォール・アン・テール
「甘味屋」さんの、お店の中です、建物は昔ながらの良い建物です。
村の印象 ★★★★★ やはり、観光客が多くて、人気が有るだけのことはある「美しい村」です、「Montresor」以来の五つ星、お勧めの「美しい村」。 -
ヴァンヌ Vannes ブルターニュ
本日の目標の町です。
観光の町らしくて、ミニトレインが走ってます。 -
ヴァンヌ ブルターニュ
ヴァンヌは「Golf de Morbihan」モルビア湾の入り江の奥にある町で、海へと続く港の町です。
例によって、ヨットが沢山。 -
ヴァンヌ ブルターニュ
大西洋(海)までは、まだだいぶありますけど、とても明るい、海辺の街と言う感じです。 -
ヴァンヌ
ヴァンヌのお城です、エルミーヌ城と言うそうです、創建は14世紀、現在のものは 1795年に再建されたものとか。 -
イチオシ
ヴァンヌ
お城の前の、フランス庭園です。
なかなかに、美しく、見事な庭園です。
基本的には、ヨーロッパの庭園=エデンの園の具現化と、僕は思っているのですけど、フランスの実に人工的で、幾何学的庭園と言うのは、多分その起源が、イタリアのルネサンス文化に依るものと考えております、勿論ルネサンスと言えば、ギリシャの再発見という事で、庭園の世界においても、キリスト教とギリシャが、強く影響しているのだと思います・・・さて、まあ、勝手な思い込みかも知れませんけど、当たらずとも遠からずと・・・考えてはおります? -
ヴァンヌ
ヴァンヌの城壁です、内側に、今も古い建物の「旧市街」が健在です。
フランス庭園とのコントラストが、美しいです。 -
ヴァンヌ
同じく、城壁と庭園。 -
ヴァンヌ
庭園と城壁。 -
ヴァンヌ
城壁から、旧市街の風景です。
なかなか、素晴らしい佇まいの街。 -
ヴァンヌ
城塞都市の風景です。
手前は「堀」になっていて、屋根つきの城壁に見えるものは、「洗い場」だと思う。 -
ヴァンヌ 旧市街(城門)
旧市街の入り口の一つ「San. Vincent門」です。 -
ヴァンヌ 旧市街
あの塔の上の家には、だれが住んでるのでしょうか? -
ヴァンヌ 旧市街
建物は、かなり古い時代のものが、数多く残ってます。
何処を写真にとっても、絵になる町です。 -
ヴァンヌ 旧市街
歩き方などに写真の乗っている、有名な「ヴァンヌとその妻」の像です。
ベタですけど、一応、1枚撮っときます。 -
ヴァンヌ 旧市街
旧市街の広場とティンバーハウスです。
向こうに見える尖塔は、サン・ピエール・カテドラルだったかどうか? 忘れてしまいました。 -
ヴァンヌ 旧市街
ティンバー・ハウスだらけの旧市街です。
ドイツの、ツェレとか、ハメルンとかほど豪華では無くて、ずっと素朴な感じの家が多いですけど、かなり素朴でリアルな感じの街並みです。 -
イチオシ
ヴァンヌ 旧市街
例のごとく、上になるほどせり出してる、ティンバー・ハウス。
これは、トイレの無かったその昔、上の階から、アレを道路に投げ捨てるために、こんな造りになったのだとか・・・ちょっと信じがたいけど、ホントの話だと・・・ハハ、夜中には絶対、外に出ない方が良いです。 -
ヴァンヌ 旧市街
つまり、これも別に、家が歪んでいるわけでは無いらしい・・・?
ヴァンヌの印象 ★★★★★ 観光するには、とても良い町です、安宿が有れば、もっと滞在できるのですけれど・・・そこが残念。 -
ヴァンヌ 今宵の宿
「Hotel Anne de Bretagne」45ユーロ、ヴァンヌの駅の近くの安宿です、安宿と言っても、観光地ですので、これでもまあ、一番安い部類です、ホテルの名前「アンヌ・ド・ブルターニュ」は勿論、ブルターニュ最後の女公の事、この名前は、ブルターニュの至る所で出くわします。
宿の評価 ★★★ 悪くは無い宿でしたけど、45ユーロと言うのは、£換算すれば、約£40、室内にお茶の設備もあれば、朝食も付く、それを考えれば、フランスの宿はやっぱり、高いです。
本日の走行距離 (59km)
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この旅行記へのコメント (4)
-
- 迷子さん 2012/11/27 01:33:58
- こ、これはもしや・・・?
- とうとうブルトンへ突入でやんすね〜。
(ナントもブルトンだけど・・・ちょっと感じが違う気がぁ〜?)
この十字架は
カリヴァールとか何とか?のミニ版?!
ああ、憧れの
巨石とキリスト教装飾のお宝一杯テンコ盛りの
ブルターニュっすね!
生きてる内に是非行ってみたいと願う地で御座います。
(もう、6年前からガイド本も道路地図も資料も準備は済ませててんだけど
なんせ車は右側だし迷っても道聞けないし・・・涙涙T_T)
羨ましいよぅ〜。
- ももんがあまんさん からの返信 2012/11/27 15:55:19
- RE: こ、これはもしや・・・?
- こんにちわ、迷子さん。
> この十字架は
> カリヴァールとか何とか?のミニ版?!
カルヴェールは、もっと大きくて、台座付の立派なものも多いようですけど、今度の旅では、あまり関心も無く、此処と、ロクロナンの墓地以外、写真もあまりありません。
殆ど誰も知らない、無名の町や、小さな村にあるものが多いようなので、多分、迷子さんの「誰も行かない」シリーズに、ピッタリのお宝ですね。
> ああ、憧れの
> 巨石とキリスト教装飾のお宝一杯テンコ盛りの
> ブルターニュっすね!
> 生きてる内に是非行ってみたいと願う地で御座います。
> (もう、6年前からガイド本も道路地図も資料も準備は済ませててんだけど
> なんせ車は右側だし迷っても道聞けないし・・・涙涙T_T)
> 羨ましいよぅ〜。
あれ? てっきり、迷子さんのことだから、このあたりはもう、廻っておられると思っていたのですけれど、ブルターニュは、レンヌまでみたいですね・・・是非、ブルターニュの旅を実現してくださいね。
迷子さんのブルターニュの旅行記、待ってますね、是非、「誰も行かない」シリーズで・・・ハハ。
by ももんがあまん
-
- コクリコさん 2012/05/04 21:55:27
- 同じホテル
- ももんがあまんさん、こんぱんは。
私の旅行記に投票ありがとうございました。
投票いただいたので見にきましたら、ヴァンヌでは私も同じホテル「アンヌ・ド・ブルターニュ」に泊まりました。
安いホテルでしたがまあまあでしたね。
カンペールで泊まった駅前ホテルは同じ☆☆でしが、もっとわびしい感じでしたから。
「アンヌ・ド・ブルターニュ」にはドイツ、スペイン、イタリアからの観光客が何組か泊まっていたので、そこそこ良いのでしょうか。
ヴァンヌはかなり気に入りました。
木組みの家の素朴さかげん、港があること、港があると遊び人がいること、歴史的なこと・・・などが気に入った点です。
バスの時刻とTGVの時間の兼ね合いでロシュフォール・アンテールに行けなかったのは残念でした。
ブルターニュはももんがあまんさんのように車があるとずいぶん違いますよね。
シャンブルドットにも泊まれるし、羨ましいです。
- ももんがあまんさん からの返信 2012/05/05 00:26:02
- RE: 同じホテル
- コクリコさん、こんぱんは。
> 投票いただいたので見にきましたら、ヴァンヌでは私も同じホテル「アンヌ・ド・ブルターニュ」に泊まりました。
> 安いホテルでしたがまあまあでしたね。
そうですね、同じ「アンヌ・ド・ブルターニュ」だったので、僕も、びっくりしました、此処は、確かに★★としては上質なホテルでした。
コクリコさんの旅行記の、聖人の紹介、とても参考になりました、なかなか、此処まで詳しく教えてくれる旅行記は無いもので、とても興味深く、拝見しました、これからも時々、覗かしていただきますね。
> バスの時刻とTGVの時間の兼ね合いでロシュフォール・アンテールに行けなかったのは残念でした。
> ブルターニュはももんがあまんさんのように車があるとずいぶん違いますよね。
ハハ・・・確かに、車なんですけど、自転車なので、時間はかかります、その代り、自然と季節は、目いっぱい感じられます。
> シャンブルドットにも泊まれるし、羨ましいです。
ノルマンジーのシャンブル・ドットは、もっとユニークで面白かったですよ、まだちょっと先になりますけど、これからの旅行記で、紹介していきます。
また宜しく by ももんがあまん
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