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皆さん 2009年 新年 明けましておめでとうございます!<br />おみくじで 第99番 大吉 を引きあてました。<br />お互い 佳い1年にしたいですね。 御多幸を祈ります。<br /><br />さすが 4トラベルさん。先ほどまで無かった 2009年 がもう出来ていました。きっと今も仕事中なのでしょう。<br />お世話になります。ありがとうございます。本年もよろしく・・!!

成田山新勝寺*謹賀新年*2009年?1! ☆大吉=紅日当門照!

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2009/01/01 - 2009/01/01

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マキタン2

マキタン2さん

皆さん 2009年 新年 明けましておめでとうございます!
おみくじで 第99番 大吉 を引きあてました。
お互い 佳い1年にしたいですね。 御多幸を祈ります。

さすが 4トラベルさん。先ほどまで無かった 2009年 がもう出来ていました。きっと今も仕事中なのでしょう。
お世話になります。ありがとうございます。本年もよろしく・・!!

同行者
一人旅
交通手段
私鉄
  • 成田山新勝寺については・・<br />http://www.naritasan.or.jp/index.html

    成田山新勝寺については・・
    http://www.naritasan.or.jp/index.html

  • 総 門 (公式ホームページより)<br />平成20年(2008)建立。<br />全山の浄域を結界する総門は、十六体の獅子頭、十二支の蟇股により荘厳され、楼上には、「生まれ歳守り本尊」八体仏が奉安されている。

    総 門 (公式ホームページより)
    平成20年(2008)建立。
    全山の浄域を結界する総門は、十六体の獅子頭、十二支の蟇股により荘厳され、楼上には、「生まれ歳守り本尊」八体仏が奉安されている。

  • 大 本 堂 (公式ホームページより)<br /><br />昭和43年(1968)建立。<br />弘法大師によって敬刻開眼された不動明王を御本尊として成田山で最も重要な御護摩祈祷を行う道場です。東西の翼殿の1階は、お護摩ご祈祷札お渡し所。2階は身代御守りなどの御守受場となっています。

    大 本 堂 (公式ホームページより)

    昭和43年(1968)建立。
    弘法大師によって敬刻開眼された不動明王を御本尊として成田山で最も重要な御護摩祈祷を行う道場です。東西の翼殿の1階は、お護摩ご祈祷札お渡し所。2階は身代御守りなどの御守受場となっています。

  • 三重塔(国指定重要文化財)(公式ホームページより)<br />正徳2 年(1712)建立。<br />塔内には五智如来を奉安し、周囲に「十六羅漢(らかん)」の彫刻がめぐらされた塔です。また、雲水紋の彫刻をほどこした各層の垂木(たるき)は一枚板でつくられた珍しいものです。塔の高さは約25mです。

    三重塔(国指定重要文化財)(公式ホームページより)
    正徳2 年(1712)建立。
    塔内には五智如来を奉安し、周囲に「十六羅漢(らかん)」の彫刻がめぐらされた塔です。また、雲水紋の彫刻をほどこした各層の垂木(たるき)は一枚板でつくられた珍しいものです。塔の高さは約25mです。

  • 光輪閣 (公式ホームページより)<br />昭和50年(1975)建設。<br />地上4 階、地下2 階。御護摩のご祈祷をされた信徒が、精進料理による坊入(ぼういり)接待を受けられるところです。4階の光輪の間は480 畳敷の大広間、1階は御護摩祈祷等の受付となっています。

    光輪閣 (公式ホームページより)
    昭和50年(1975)建設。
    地上4 階、地下2 階。御護摩のご祈祷をされた信徒が、精進料理による坊入(ぼういり)接待を受けられるところです。4階の光輪の間は480 畳敷の大広間、1階は御護摩祈祷等の受付となっています。

  • <br />成田山新勝寺については・・<br />http://www.naritasan.or.jp/index.html<br /><br /><br />大 本 堂 (公式ホームページより)<br />昭和43年(1968)建立。<br />弘法大師によって敬刻開眼された不動明王を御本尊として成田山で最も重要な御護摩祈祷を行う道場です。東西の翼殿の1階は、お護摩ご祈祷札お渡し所。2階は身代御守りなどの御守受場となっています。<br /><br />三重塔(国指定重要文化財)(公式ホームページより)<br />正徳2 年(1712)建立。<br />塔内には五智如来を奉安し、周囲に「十六羅漢(らかん)」の彫刻がめぐらされた塔です。また、雲水紋の彫刻をほどこした各層の垂木(たるき)は一枚板でつくられた珍しいものです。塔の高さは約25mです。<br /><br />釈迦堂(国指定重要文化財)(公式ホームページより)<br />安政5 年(1858)建立。<br />前本堂。釈迦如来、文殊菩薩、普賢菩薩、千手観世音菩薩、弥勒(みろく)菩薩が奉安されております。堂の周囲には五百羅漢(らかん)や二十四孝の彫刻がはめこまれ、江戸時代後期の特色をいかんなく発揮したお堂です。<br /><br />光明堂(国指定重要文化財)(公式ホームページより)<br />元禄14年(1701)建立。<br />旧本堂。本尊として真言密教の教主である大日如来が奉安されています。堂の高さは約15m。周囲には朱漆が塗られ、屋根は入母屋造り瓦ぶきで江戸時代中期における貴重な建物です。 <br /><br />額 堂(国指定重要文化財)(公式ホームページより)<br />文久元年(1861)建立。<br />信徒から奉納された額や絵馬を懸ける建物で、近世における庶民信仰を表わす代表建築の一つです。屋根は入母屋造り瓦ぶきです。<br /><br />奥之院 (公式ホームページより)<br /><br /><br />光明堂の裏手に位置し、御本尊不動明王の本地仏である大日如来(金剛界)がお祀りされており、奥之院の大日如来の祭礼である成田山祇園会(毎年7月開催)に開扉される。<br /><br />平和大塔 (公式ホームページより)<br />昭和59年(1984)建立。<br />二重基壇、内部五層、層高58.10 m、という巨大な仏塔であり、さらに、その第二層の明王殿に奉安されました御本尊不動明王は、総高6 mにも及ぶ大きな尊像であります。<br />  第五層の金剛殿には、大日如来、阿しゅく如来、宝生(ほうしょう)如来、阿弥陀如来、不空成就如来の五智如来が奉安されております。<br /><br />参籠堂 (公式ホームページより)<br />道誉上人、祐天上人、二宮尊徳翁、歴代市川團十郎、倉田百三ほか、多くの人々が修行した成田山の参篭断食修行。現在の参篭断食道場は、昭和39年の建立で、2階建ての総檜造り。今なお多くのご信徒が参篭断食修行に訪れている。<br /><br />光輪閣 (公式ホームページより)<br />昭和50年(1975)建設。<br />地上4 階、地下2 階。御護摩のご祈祷をされた信徒が、精進料理による坊入(ぼういり)接待を受けられるところです。4階の光輪の間は480 畳敷の大広間、1階は御護摩祈祷等の受付となっています。<br /><br />弁財天堂 (公式ホームページより)<br />元禄年間の建立と寺伝にある弁財天堂。<br />成田山の弁財天は財福・智慧・音楽をつかさどる仏さまとして、多くの方に信仰される。<br /><br />聖徳太子堂<br />平成4年(1992)建立。<br />わが国仏教興隆の祖として崇められる太子の「和を以て貴しとなす」の理念にもとづき、世界平和を願って建てらた。 聖徳太子が法隆寺を建立したことで多くの優れた建築職人が生まれたため、現在でも建築業界では「和装建築の祖」と信仰されている。<br /><br />成田山公園<br />昭和3 年(1928)完成。平成10年(1998)に大改修。<br />165,000?に及ぶ自然の景観に富んだ広大な公園で園内には雄飛の滝、文殊・龍樹・龍智の池、茶室「赤松庵」、平和大塔、書道美術館、霊光館(歴史博物館)があります。<br />春の梅460本(白梅410、紅梅50)、桜350本(しだれ桜6)、つつじ300本、夏の百日紅、秋の紅葉、クヌギ、コナラ、イチョウ等約250本が有名です。


    成田山新勝寺については・・
    http://www.naritasan.or.jp/index.html


    大 本 堂 (公式ホームページより)
    昭和43年(1968)建立。
    弘法大師によって敬刻開眼された不動明王を御本尊として成田山で最も重要な御護摩祈祷を行う道場です。東西の翼殿の1階は、お護摩ご祈祷札お渡し所。2階は身代御守りなどの御守受場となっています。

    三重塔(国指定重要文化財)(公式ホームページより)
    正徳2 年(1712)建立。
    塔内には五智如来を奉安し、周囲に「十六羅漢(らかん)」の彫刻がめぐらされた塔です。また、雲水紋の彫刻をほどこした各層の垂木(たるき)は一枚板でつくられた珍しいものです。塔の高さは約25mです。

    釈迦堂(国指定重要文化財)(公式ホームページより)
    安政5 年(1858)建立。
    前本堂。釈迦如来、文殊菩薩、普賢菩薩、千手観世音菩薩、弥勒(みろく)菩薩が奉安されております。堂の周囲には五百羅漢(らかん)や二十四孝の彫刻がはめこまれ、江戸時代後期の特色をいかんなく発揮したお堂です。

    光明堂(国指定重要文化財)(公式ホームページより)
    元禄14年(1701)建立。
    旧本堂。本尊として真言密教の教主である大日如来が奉安されています。堂の高さは約15m。周囲には朱漆が塗られ、屋根は入母屋造り瓦ぶきで江戸時代中期における貴重な建物です。

    額 堂(国指定重要文化財)(公式ホームページより)
    文久元年(1861)建立。
    信徒から奉納された額や絵馬を懸ける建物で、近世における庶民信仰を表わす代表建築の一つです。屋根は入母屋造り瓦ぶきです。

    奥之院 (公式ホームページより)


    光明堂の裏手に位置し、御本尊不動明王の本地仏である大日如来(金剛界)がお祀りされており、奥之院の大日如来の祭礼である成田山祇園会(毎年7月開催)に開扉される。

    平和大塔 (公式ホームページより)
    昭和59年(1984)建立。
    二重基壇、内部五層、層高58.10 m、という巨大な仏塔であり、さらに、その第二層の明王殿に奉安されました御本尊不動明王は、総高6 mにも及ぶ大きな尊像であります。
      第五層の金剛殿には、大日如来、阿しゅく如来、宝生(ほうしょう)如来、阿弥陀如来、不空成就如来の五智如来が奉安されております。

    参籠堂 (公式ホームページより)
    道誉上人、祐天上人、二宮尊徳翁、歴代市川團十郎、倉田百三ほか、多くの人々が修行した成田山の参篭断食修行。現在の参篭断食道場は、昭和39年の建立で、2階建ての総檜造り。今なお多くのご信徒が参篭断食修行に訪れている。

    光輪閣 (公式ホームページより)
    昭和50年(1975)建設。
    地上4 階、地下2 階。御護摩のご祈祷をされた信徒が、精進料理による坊入(ぼういり)接待を受けられるところです。4階の光輪の間は480 畳敷の大広間、1階は御護摩祈祷等の受付となっています。

    弁財天堂 (公式ホームページより)
    元禄年間の建立と寺伝にある弁財天堂。
    成田山の弁財天は財福・智慧・音楽をつかさどる仏さまとして、多くの方に信仰される。

    聖徳太子堂
    平成4年(1992)建立。
    わが国仏教興隆の祖として崇められる太子の「和を以て貴しとなす」の理念にもとづき、世界平和を願って建てらた。 聖徳太子が法隆寺を建立したことで多くの優れた建築職人が生まれたため、現在でも建築業界では「和装建築の祖」と信仰されている。

    成田山公園
    昭和3 年(1928)完成。平成10年(1998)に大改修。
    165,000?に及ぶ自然の景観に富んだ広大な公園で園内には雄飛の滝、文殊・龍樹・龍智の池、茶室「赤松庵」、平和大塔、書道美術館、霊光館(歴史博物館)があります。
    春の梅460本(白梅410、紅梅50)、桜350本(しだれ桜6)、つつじ300本、夏の百日紅、秋の紅葉、クヌギ、コナラ、イチョウ等約250本が有名です。

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この旅行記へのコメント (1)

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  • 一歩人さん 2009/01/01 18:30:57
    あけましておめでとうございます
    マキタン2さんへ
    ふ、ふ、成田山さんですよねええ。
    ありがとうございました。
    今、何時?なんて。
    私は、浅草へ。
    今は、昼食一歩手前の11時。
    余裕の、食事と思いきや、
    観音堂は、もう、無理、無理。
    おむくじ引いて退散。

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