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きっかけは、ガイドが摘んでくれたひまわりでした。<br />そんなに好きなら、と。<br />「でも、ここは誰かの畑ですよね?」<br />「1本くらい大丈夫!」(笑)。<br />思った以上にずっしりと重いひまわりの花を、ミネラルウォーターのペットボトルを花瓶代わりに、ホテルの部屋に飾りました。<br />花の命は短し。<br />眺めているうちに、記念写真を撮っておきたくなりました。<br /><br />買うだろうと自分でも思っていました。<br />可愛いもの、フォークロア的なものが好きな私には、ブルガリアのおみやげ屋さんは誘惑の温床@<br />買ったものを眺めて悦に入っているうちに。<br />帰国してからまとめてではなく、その日のうちに記念写真を撮ってもいいじゃないか、と思い付きました。<br />特に、人にあげるおみやげたちは、里子に出す前に写真を撮っておくのです。<br /><br />小物を陳列して写真を撮るのは、なかなか楽しい作業です。<br />買った小物が少なければ……パンフレットはどう?<br />あるいは、チケットの半券は?<br />それだってブルガリアでゲットしたものです。<br />乱暴にちぎられた切符の切れ端も、旅の思い出がつまった愛しいものです。<br />(大袈裟@)

2008年ブルガリア・ハイライトその14(完):ブルガリアでゲットしたもの

8いいね!

2008/07/06 - 2008/07/22

796位(同エリア1587件中)

2

13

まみ

まみさん

きっかけは、ガイドが摘んでくれたひまわりでした。
そんなに好きなら、と。
「でも、ここは誰かの畑ですよね?」
「1本くらい大丈夫!」(笑)。
思った以上にずっしりと重いひまわりの花を、ミネラルウォーターのペットボトルを花瓶代わりに、ホテルの部屋に飾りました。
花の命は短し。
眺めているうちに、記念写真を撮っておきたくなりました。

買うだろうと自分でも思っていました。
可愛いもの、フォークロア的なものが好きな私には、ブルガリアのおみやげ屋さんは誘惑の温床@
買ったものを眺めて悦に入っているうちに。
帰国してからまとめてではなく、その日のうちに記念写真を撮ってもいいじゃないか、と思い付きました。
特に、人にあげるおみやげたちは、里子に出す前に写真を撮っておくのです。

小物を陳列して写真を撮るのは、なかなか楽しい作業です。
買った小物が少なければ……パンフレットはどう?
あるいは、チケットの半券は?
それだってブルガリアでゲットしたものです。
乱暴にちぎられた切符の切れ端も、旅の思い出がつまった愛しいものです。
(大袈裟@)

  • 初日にゲットした、ひまわり、マツボックリ、おばあさんから買った食べきれないほどたくさんのラズベリー<br /><br />私があまりにもひまわりに感激していたので、ガイドが「1本くらい大丈夫!」といって摘んでくれたものです。<br />初日、ベログラドチック要塞に行く途上のことです。<br />いくらなんでも畑の作物だから、いいのかなぁ……と気にはしたんですけどね(笑)。<br /><br />大きなマツボックリは、ベログラドチックの公園でガイドが拾ってくれました。<br />「こんな大きなマツボックリ、日本にないんじゃない?」<br />確かに大きなマツボックリです。<br />というか、最近はあんまりマツボックリを手にしたことがないです。<br />ガイドいわく。<br />「持っていることで自然のエネルギーを分けてもらえるとブルガリア人は信じてるのよ」。<br /><br />ベロドグラドチックからソフィアに帰る途中、ドライバーが道を聞くために車を止めた家の前で、年金生活のおばあさんがラズベリーを売っていました。山で摘んできたものだそうです。<br />私が興味を惹かれると、ガイドが買ってくれました。<br />年金の少ないおばあさんの生活の足しにもなるから、と言って。<br />ただし、予測どおり、多すぎて食べ切れませんでした。<br />(こんなにあると飽きちゃうし@)<br /><br />2008.07.07(月)、ソフィアのホテル・ジャスミンの部屋にて撮影<br /><br />ひまわりを摘んだひまわり畑の写真<br />http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/14328570/<br />http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/14328571/<br />関連の旅行記<br />「2008年ブルガリア・ハイライトその8:夢にまで見たひまわり畑」<br />http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10262843/<br /><br />ラズベリーを買ったおばあさんちの写真<br />http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/14357806/<br />関連の旅行記<br />「2008年ブルガリア・ハイライトその9:花と実り豊かな夏のブルガリア・その1」<br />http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10264144/

    初日にゲットした、ひまわり、マツボックリ、おばあさんから買った食べきれないほどたくさんのラズベリー

    私があまりにもひまわりに感激していたので、ガイドが「1本くらい大丈夫!」といって摘んでくれたものです。
    初日、ベログラドチック要塞に行く途上のことです。
    いくらなんでも畑の作物だから、いいのかなぁ……と気にはしたんですけどね(笑)。

    大きなマツボックリは、ベログラドチックの公園でガイドが拾ってくれました。
    「こんな大きなマツボックリ、日本にないんじゃない?」
    確かに大きなマツボックリです。
    というか、最近はあんまりマツボックリを手にしたことがないです。
    ガイドいわく。
    「持っていることで自然のエネルギーを分けてもらえるとブルガリア人は信じてるのよ」。

    ベロドグラドチックからソフィアに帰る途中、ドライバーが道を聞くために車を止めた家の前で、年金生活のおばあさんがラズベリーを売っていました。山で摘んできたものだそうです。
    私が興味を惹かれると、ガイドが買ってくれました。
    年金の少ないおばあさんの生活の足しにもなるから、と言って。
    ただし、予測どおり、多すぎて食べ切れませんでした。
    (こんなにあると飽きちゃうし@)

    2008.07.07(月)、ソフィアのホテル・ジャスミンの部屋にて撮影

    ひまわりを摘んだひまわり畑の写真
    http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/14328570/
    http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/14328571/
    関連の旅行記
    「2008年ブルガリア・ハイライトその8:夢にまで見たひまわり畑」
    http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10262843/

    ラズベリーを買ったおばあさんちの写真
    http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/14357806/
    関連の旅行記
    「2008年ブルガリア・ハイライトその9:花と実り豊かな夏のブルガリア・その1」
    http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10264144/

  • プロブディフ観光中に買ったものを、旅のお供の「ゆかいなお友達」とミニ・ヒヨコと一緒に。<br /><br />買った日の夕方に撮影しました。<br /><br />1mlのローズ・パフュームオイル入りの民族人形(ペアで各3.50レヴァ)。<br />トロヤン焼きの小物(水笛、鈴、各4.00レヴァ)。<br />(2008年7月現在、1レヴァ=約0.5ユーロ、1ユーロ=約170円で換算)<br /><br />民族人形は民芸品の屋台で、トロヤン焼きは、「東欧の郷愁」(新潮社)でも紹介されているゲオルゲさんのお店に陶器作りを見学しに行ったときに。<br />(ただし、ゲオルゲさんは一年前に亡くなっていて、いまは奥さんが後を継いでいます。)<br /><br />現在お店を経営している奥さんの写真<br />http://mami1.cocolog-nifty.com/photos/uncategorized/2008/07/28/20080710_7348.jpg<br />関連の記事(もう一つのブログ「まみ’s Travel Diary」より)<br />「2008年ブルガリア旅行:ハイライト写真集・第1弾(1日ベスト3?4)」<br />http://mami1.cocolog-nifty.com/travel_diary1/2008/07/2008_f9e0.html<br /><br />屋台の兄ちゃんは、この人形は他より安い!と言っていました。<br />誰だって調子のいいことを言うだろうと思ったので、ガイドにこっそりと確認し、だいたい相場だろうということで安心して買いました。<br />実際、他はみんな4.00レヴァで売っていて、兄ちゃんの言葉は嘘ではありませんでした。<br />スカートあるいはズボンと足の部分が開き、中に小さなローズ・パフュームオイルの小瓶が入っています。<br />奥の青い民族衣装の人形は、中身が見えるようにしてみました。<br /><br />はじめは単に色や柄の好みで1組だけ買おうと思いましたが、人形の衣装の出展を聞いて、ここ数日でなじみになった地方のもので、色柄も好みだった3組も買ってしまいました@<br /><br />左の赤系統のはロドピ山脈のもの、さわやかな水色はソフィアのもの、右の黒地に白い模様がすてきな衣装はトラキア平原のものだそうです。<br /><br />2008.07.10(水)、カザンラックのホテル・ローザの部屋にて撮影

    プロブディフ観光中に買ったものを、旅のお供の「ゆかいなお友達」とミニ・ヒヨコと一緒に。

    買った日の夕方に撮影しました。

    1mlのローズ・パフュームオイル入りの民族人形(ペアで各3.50レヴァ)。
    トロヤン焼きの小物(水笛、鈴、各4.00レヴァ)。
    (2008年7月現在、1レヴァ=約0.5ユーロ、1ユーロ=約170円で換算)

    民族人形は民芸品の屋台で、トロヤン焼きは、「東欧の郷愁」(新潮社)でも紹介されているゲオルゲさんのお店に陶器作りを見学しに行ったときに。
    (ただし、ゲオルゲさんは一年前に亡くなっていて、いまは奥さんが後を継いでいます。)

    現在お店を経営している奥さんの写真
    http://mami1.cocolog-nifty.com/photos/uncategorized/2008/07/28/20080710_7348.jpg
    関連の記事(もう一つのブログ「まみ’s Travel Diary」より)
    「2008年ブルガリア旅行:ハイライト写真集・第1弾(1日ベスト3?4)」
    http://mami1.cocolog-nifty.com/travel_diary1/2008/07/2008_f9e0.html

    屋台の兄ちゃんは、この人形は他より安い!と言っていました。
    誰だって調子のいいことを言うだろうと思ったので、ガイドにこっそりと確認し、だいたい相場だろうということで安心して買いました。
    実際、他はみんな4.00レヴァで売っていて、兄ちゃんの言葉は嘘ではありませんでした。
    スカートあるいはズボンと足の部分が開き、中に小さなローズ・パフュームオイルの小瓶が入っています。
    奥の青い民族衣装の人形は、中身が見えるようにしてみました。

    はじめは単に色や柄の好みで1組だけ買おうと思いましたが、人形の衣装の出展を聞いて、ここ数日でなじみになった地方のもので、色柄も好みだった3組も買ってしまいました@

    左の赤系統のはロドピ山脈のもの、さわやかな水色はソフィアのもの、右の黒地に白い模様がすてきな衣装はトラキア平原のものだそうです。

    2008.07.10(水)、カザンラックのホテル・ローザの部屋にて撮影

  • ロドピ山脈の民族人形(ローズ・パフュームオイル入り)とトロヤン焼きの水笛とゆかいなお友達の近影@<br /><br />小物たちも、下から眺めると威圧感あり(笑)。<br /><br />2008.07.10(水)、カザンラックのホテル・ローザの部屋にて撮影

    ロドピ山脈の民族人形(ローズ・パフュームオイル入り)とトロヤン焼きの水笛とゆかいなお友達の近影@

    小物たちも、下から眺めると威圧感あり(笑)。

    2008.07.10(水)、カザンラックのホテル・ローザの部屋にて撮影

  • カザンラックで買ったバラ・グッズとラベンダー・ソープ<br /><br />撮影した前日に買ったものです。<br /><br />実は、カザンラックでは特にバラ・グッズを買うつもりはありませんでした。<br />ソフィアの薬局などで買った方がずっと安いとの情報があったので(そして実際にそうでした)。<br />ところが、品揃えの豊富な店を何度も目にしているうちに、単価がそんなに高くないせいもあり、つい手が出てしまいました@<br /><br />布に包まれたラベンダー・ソープ、2.50レヴァ。<br />とても良い匂いだったので。<br /><br />手前のピンクのバラソープ、1.50レヴァ。<br />小さなバラが密集した形が可愛かったので。<br />当分、使えません(笑)。<br />でも、室内芳香剤の代わりとして、形と香りを楽しむんでもいいんですよね。<br /><br />奥の一番左、ダマスク・バラのパフューム・オイル(9m)、l6.00レヴァ。<br />ブルガリアのバラといったら、まずはダマスク系ですからね。<br /><br />ヒヨコちゃんの後ろのローズ・ティー、2.00レヴァ。ちなみに箱詰めのものは同じ分量でも3.00レヴァでした。<br /><br />その右隣、ボックスに入っているのは、ダマスクでない園芸品種のバラのパフューム・オイル、7.00レヴァ?2本入り。<br />香りの好みは、むしろこっちの方でしたので。<br /><br />細長いバラの絵のボックスには、バラのハンドクリーム、4.00レヴァ。<br />手に塗った後も、しばらくいい匂いがすんですよ。<br /><br />ゆかいなお友達の左隣は、スプレー式のバラのパルファム、10.00レヴァ。<br />ブルガリアとフランスの共同出資会社が制作したものだそうです。<br />もちろん、香りが気に入ったので買いました。<br /><br />(2008年7月現在、1レヴァ=約0.5ユーロ、1ユーロ=約170円で換算)<br /><br />2008.07.12(土)、リバリッツァのホテル・エカテリーナの部屋にて撮影

    カザンラックで買ったバラ・グッズとラベンダー・ソープ

    撮影した前日に買ったものです。

    実は、カザンラックでは特にバラ・グッズを買うつもりはありませんでした。
    ソフィアの薬局などで買った方がずっと安いとの情報があったので(そして実際にそうでした)。
    ところが、品揃えの豊富な店を何度も目にしているうちに、単価がそんなに高くないせいもあり、つい手が出てしまいました@

    布に包まれたラベンダー・ソープ、2.50レヴァ。
    とても良い匂いだったので。

    手前のピンクのバラソープ、1.50レヴァ。
    小さなバラが密集した形が可愛かったので。
    当分、使えません(笑)。
    でも、室内芳香剤の代わりとして、形と香りを楽しむんでもいいんですよね。

    奥の一番左、ダマスク・バラのパフューム・オイル(9m)、l6.00レヴァ。
    ブルガリアのバラといったら、まずはダマスク系ですからね。

    ヒヨコちゃんの後ろのローズ・ティー、2.00レヴァ。ちなみに箱詰めのものは同じ分量でも3.00レヴァでした。

    その右隣、ボックスに入っているのは、ダマスクでない園芸品種のバラのパフューム・オイル、7.00レヴァ?2本入り。
    香りの好みは、むしろこっちの方でしたので。

    細長いバラの絵のボックスには、バラのハンドクリーム、4.00レヴァ。
    手に塗った後も、しばらくいい匂いがすんですよ。

    ゆかいなお友達の左隣は、スプレー式のバラのパルファム、10.00レヴァ。
    ブルガリアとフランスの共同出資会社が制作したものだそうです。
    もちろん、香りが気に入ったので買いました。

    (2008年7月現在、1レヴァ=約0.5ユーロ、1ユーロ=約170円で換算)

    2008.07.12(土)、リバリッツァのホテル・エカテリーナの部屋にて撮影

  • ヴェリコ・タルノヴォとトリャヴナで買ったものクーケル(Kouker)人形と陶器のペンダント<br /><br />魚の陶器のペンダントは、撮影した日の前々日にトリャヴナで買いました。15.00レヴァ。<br />残りは、撮影した日の前日にヴェリコ・タルノヴォのサモヴォドスカタ・チャルシャの民芸品店で買いました。<br />オレンジの陶器のペンダントは10.00レヴァ。ひとまわり小さくて8.00レヴァくらいのも売っていました。<br />人形は、クーケルといって、新年の祭りの悪魔役です。ぶらさげられた鐘の音で来訪を知らせます。<br />このクーケルの小物は厄払いになるそうです。<br />本物の動物の毛でできた人形は45.00レヴァ。<br />まだビニールに入ったままの顔だけの壁飾りは17.00レヴァ。<br />(2008年7月現在、1レヴァ=約0.5ユーロ、1ユーロ=約170円で換算)<br /><br />クーケルはブルガリア特有のものだと店のおばさんは言っていました。<br />類似の祭りの風習は近隣諸国にもあります。少なくともルーマニア。<br />ルーマニアではヤギなどの動物がモチーフのことが多いですが、鐘をぶら下げていて来訪を知らせるところは共通しています。<br /><br />2008.07.16(水)、ヴェリコ・タルノヴォのホステル・パショフの部屋にて撮影<br /><br />関連の写真<br />http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/13120508/<br />http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/12761532/<br />関連の旅行記<br />「2007年ルーマニア旅行第7日目(3)クルージュ・ナポカ:トランシルヴァニア民俗博物館」<br />http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10182528/<br /><br />関連の写真<br />http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/13120496/<br />http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/13120508/<br />関連の旅行記<br />「2007年ルーマニア旅行第12日目(2)シゲット・マルマッツィエイ:民俗博物館でマラムレシュ地方の復習を」<br />http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10201366/

    ヴェリコ・タルノヴォとトリャヴナで買ったものクーケル(Kouker)人形と陶器のペンダント

    魚の陶器のペンダントは、撮影した日の前々日にトリャヴナで買いました。15.00レヴァ。
    残りは、撮影した日の前日にヴェリコ・タルノヴォのサモヴォドスカタ・チャルシャの民芸品店で買いました。
    オレンジの陶器のペンダントは10.00レヴァ。ひとまわり小さくて8.00レヴァくらいのも売っていました。
    人形は、クーケルといって、新年の祭りの悪魔役です。ぶらさげられた鐘の音で来訪を知らせます。
    このクーケルの小物は厄払いになるそうです。
    本物の動物の毛でできた人形は45.00レヴァ。
    まだビニールに入ったままの顔だけの壁飾りは17.00レヴァ。
    (2008年7月現在、1レヴァ=約0.5ユーロ、1ユーロ=約170円で換算)

    クーケルはブルガリア特有のものだと店のおばさんは言っていました。
    類似の祭りの風習は近隣諸国にもあります。少なくともルーマニア。
    ルーマニアではヤギなどの動物がモチーフのことが多いですが、鐘をぶら下げていて来訪を知らせるところは共通しています。

    2008.07.16(水)、ヴェリコ・タルノヴォのホステル・パショフの部屋にて撮影

    関連の写真
    http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/13120508/
    http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/12761532/
    関連の旅行記
    「2007年ルーマニア旅行第7日目(3)クルージュ・ナポカ:トランシルヴァニア民俗博物館」
    http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10182528/

    関連の写真
    http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/13120496/
    http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/13120508/
    関連の旅行記
    「2007年ルーマニア旅行第12日目(2)シゲット・マルマッツィエイ:民俗博物館でマラムレシュ地方の復習を」
    http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10201366/

  • ヴェリコ・タルノヴォとトリャヴナで買ったものクーケル(Kouker)人形と陶器のペンダント<br /><br />さて、この写真と前の写真の違いはどこでしょうか。<br />ちょっとした配置のズレでなく、大きな違い@<br /><br />答えはクーケル人形の向きです。<br />実は前の写真では後ろ向きでした。<br />クーケル人形には背中にも同じ顔があるのです。<br />でも、足の向きで見分けがつきますよね。<br />鐘をぶら下げているのも前だけです。<br /><br />2008.07.16(水)、ヴェリコ・タルノヴォのホステル・パショフの部屋にて撮影

    ヴェリコ・タルノヴォとトリャヴナで買ったものクーケル(Kouker)人形と陶器のペンダント

    さて、この写真と前の写真の違いはどこでしょうか。
    ちょっとした配置のズレでなく、大きな違い@

    答えはクーケル人形の向きです。
    実は前の写真では後ろ向きでした。
    クーケル人形には背中にも同じ顔があるのです。
    でも、足の向きで見分けがつきますよね。
    鐘をぶら下げているのも前だけです。

    2008.07.16(水)、ヴェリコ・タルノヴォのホステル・パショフの部屋にて撮影

  • ソフィアとコプリフシティツァで買ったトロヤン焼き<br /><br />撮影した日の前々日にソフィアで買ったものと、前日に日帰り旅行先のコプリフシティツァで買ったものです。<br /><br />トロヤン焼きは、ブルガリアに行って実物を見るまでは、ヨーロッパによくある民芸品のひとつにすぎない、とあまり感心がありませんでした。<br />お土産にするにはかさばるし、重いし、割れやすくて、都合が悪いから。<br />ところが、実物を見て、どうしてもどうしても欲しくなりました。<br />プロブディフで買った水笛や鈴のような小物では物足りなくなりました。<br />写真を撮ったのですが、やっぱり実物が欲しくなりました。<br /><br />というわけで、比較的使う可能性の高いマグと湯のみを買ってしまいました@<br />かさばるのと割れやすいには変わりないですが、意外に軽かったです。<br />そして、他のお土産に比べると、とても割安です。<br /><br />トロヤン焼きカップ&ソーサー、セットで7.50レヴァ。<br />ソフィアの国立民俗博物館のギフトショップにて購入。<br />ここのギフトショップは民芸品のおみやげを買う場所としてお薦めらしいです。<br /><br />湯のみ、各3.00レヴァ。<br />コプリフシティツァで民芸品のお土産屋のウィンドウ・ショッピングをしているときに、つい手が出たもの。<br /><br />(2008年7月現在、1レヴァ=約0.5ユーロ、1ユーロ=約170円で換算)<br /><br />2008.07.19(土)、ソフィアのホテル・スラヴャンスカ・ベセダの部屋にて撮影<br /><br />買う代わりのつもりで撮ったトロヤン焼きの写真<br />http://mami1.cocolog-nifty.com/photos/uncategorized/2008/07/28/20080714_8460.jpg<br />関連の記事(もう一つのブログ「まみ’s Travel Diary」より)<br />「2008年ブルガリア旅行:ハイライト写真集・第1弾(1日ベスト3?4)」<br />http://mami1.cocolog-nifty.com/travel_diary1/2008/07/2008_f9e0.html

    ソフィアとコプリフシティツァで買ったトロヤン焼き

    撮影した日の前々日にソフィアで買ったものと、前日に日帰り旅行先のコプリフシティツァで買ったものです。

    トロヤン焼きは、ブルガリアに行って実物を見るまでは、ヨーロッパによくある民芸品のひとつにすぎない、とあまり感心がありませんでした。
    お土産にするにはかさばるし、重いし、割れやすくて、都合が悪いから。
    ところが、実物を見て、どうしてもどうしても欲しくなりました。
    プロブディフで買った水笛や鈴のような小物では物足りなくなりました。
    写真を撮ったのですが、やっぱり実物が欲しくなりました。

    というわけで、比較的使う可能性の高いマグと湯のみを買ってしまいました@
    かさばるのと割れやすいには変わりないですが、意外に軽かったです。
    そして、他のお土産に比べると、とても割安です。

    トロヤン焼きカップ&ソーサー、セットで7.50レヴァ。
    ソフィアの国立民俗博物館のギフトショップにて購入。
    ここのギフトショップは民芸品のおみやげを買う場所としてお薦めらしいです。

    湯のみ、各3.00レヴァ。
    コプリフシティツァで民芸品のお土産屋のウィンドウ・ショッピングをしているときに、つい手が出たもの。

    (2008年7月現在、1レヴァ=約0.5ユーロ、1ユーロ=約170円で換算)

    2008.07.19(土)、ソフィアのホテル・スラヴャンスカ・ベセダの部屋にて撮影

    買う代わりのつもりで撮ったトロヤン焼きの写真
    http://mami1.cocolog-nifty.com/photos/uncategorized/2008/07/28/20080714_8460.jpg
    関連の記事(もう一つのブログ「まみ’s Travel Diary」より)
    「2008年ブルガリア旅行:ハイライト写真集・第1弾(1日ベスト3?4)」
    http://mami1.cocolog-nifty.com/travel_diary1/2008/07/2008_f9e0.html

  • ヴェリコ・タルノヴォ観光中にゲットしたミュージーアム・チケットの半券など<br /><br />どこも同じようなデザインばかりでした。<br />ヴェリコ・タルノヴォだけでなく、近くの町のトリャヴナもガブロヴォも。<br />後から眺めたら、どれがどこのチケットだったか、見分けがほとんどつきません(笑)。<br /><br />ただし、ツァヴェレッツの丘の頂上の大主教区教会では、入場料を払ったらポストカードをプレゼントしてくれました。<br />また、聖母子のカードは、実はヴェリコ・タルノヴォでなく、まだガイドと回った前半の旅程中、ソコロヴォ僧院の教会で、「わざわざ遠くからやって来て」と感動(?)した司祭さまからもらったものです。<br /><br />バスの切符は、ガブロヴォからヴェリコ・タルノヴォに移動したときのものです。<br /><br />2008.07.19(土)、ソフィアのホテル・スラヴャンスカ・ベセダの部屋にて撮影

    ヴェリコ・タルノヴォ観光中にゲットしたミュージーアム・チケットの半券など

    どこも同じようなデザインばかりでした。
    ヴェリコ・タルノヴォだけでなく、近くの町のトリャヴナもガブロヴォも。
    後から眺めたら、どれがどこのチケットだったか、見分けがほとんどつきません(笑)。

    ただし、ツァヴェレッツの丘の頂上の大主教区教会では、入場料を払ったらポストカードをプレゼントしてくれました。
    また、聖母子のカードは、実はヴェリコ・タルノヴォでなく、まだガイドと回った前半の旅程中、ソコロヴォ僧院の教会で、「わざわざ遠くからやって来て」と感動(?)した司祭さまからもらったものです。

    バスの切符は、ガブロヴォからヴェリコ・タルノヴォに移動したときのものです。

    2008.07.19(土)、ソフィアのホテル・スラヴャンスカ・ベセダの部屋にて撮影

  • 買ったパンフレットの一部とチケットの半券とお店のレシート<br /><br />左側の茶色い「BULGARIA」というパンフレットは、リラ僧院の土産屋で買ったものです。6.00レヴァ。<br /><br />右側の青い方は、写真集です。<br />この写真集はあちこちで売っていましたが、ついに買ってしまったのは、ソフィアのアレクサンドル・ネフスキー寺院の地下イコン博物館のギフトショップにて。28.00レヴァ。<br />日本語版もありましたが、タイトルの和訳のセンスがいまいちだったので中身も疑ってしまい、それだったら、と英語版を買いました。<br />英語版もブルガリア語からの翻訳には違いないんですけど。<br /><br />CDは正教会コーラス。12.00レヴァ。<br />これも、ソフィアのアレクサンドル・ネフスキー寺院の地下イコン博物館のギフトショップで買いました。<br /><br />国立美術館とアレクサンデル・ネフスキー寺院の地下イコン博物館の共通券は、さすがにお洒落でした。<br />絵画が描かれているポストカードがそうです。<br /><br />国立博物館の半券(緑)には、0.30レヴァとありますが、裏にハンコで10.00レヴァと押されていました。<br />なんというインフレ!<br />(もともとブルガリア人と外国人料金の二重料金制だったのが撤廃され、高い方の外国人料金にそろえられてしまったというのを、どこかで読んだ気がします。)<br /><br />バスの切符は、ソフィア市内のミニバスのものです。<br />ソフィア市内といってもかなり郊外にあるボヤナへは、ミニバスを利用しました。<br /><br />お店などのレシートは、この写真のもののように携帯の絵がついているところが多かったです。<br /><br />(2008年7月現在、1レヴァ=約0.5ユーロ、1ユーロ=約170円で換算)<br /><br />2008.07.20(日)、ソフィアのホテル・スラヴャンスカ・ベセダの部屋にて撮影

    買ったパンフレットの一部とチケットの半券とお店のレシート

    左側の茶色い「BULGARIA」というパンフレットは、リラ僧院の土産屋で買ったものです。6.00レヴァ。

    右側の青い方は、写真集です。
    この写真集はあちこちで売っていましたが、ついに買ってしまったのは、ソフィアのアレクサンドル・ネフスキー寺院の地下イコン博物館のギフトショップにて。28.00レヴァ。
    日本語版もありましたが、タイトルの和訳のセンスがいまいちだったので中身も疑ってしまい、それだったら、と英語版を買いました。
    英語版もブルガリア語からの翻訳には違いないんですけど。

    CDは正教会コーラス。12.00レヴァ。
    これも、ソフィアのアレクサンドル・ネフスキー寺院の地下イコン博物館のギフトショップで買いました。

    国立美術館とアレクサンデル・ネフスキー寺院の地下イコン博物館の共通券は、さすがにお洒落でした。
    絵画が描かれているポストカードがそうです。

    国立博物館の半券(緑)には、0.30レヴァとありますが、裏にハンコで10.00レヴァと押されていました。
    なんというインフレ!
    (もともとブルガリア人と外国人料金の二重料金制だったのが撤廃され、高い方の外国人料金にそろえられてしまったというのを、どこかで読んだ気がします。)

    バスの切符は、ソフィア市内のミニバスのものです。
    ソフィア市内といってもかなり郊外にあるボヤナへは、ミニバスを利用しました。

    お店などのレシートは、この写真のもののように携帯の絵がついているところが多かったです。

    (2008年7月現在、1レヴァ=約0.5ユーロ、1ユーロ=約170円で換算)

    2008.07.20(日)、ソフィアのホテル・スラヴャンスカ・ベセダの部屋にて撮影

  • クーケル人形とトロヤン焼きのカップ&ソーサー<br /><br />帰国後に職場で撮影

    クーケル人形とトロヤン焼きのカップ&ソーサー

    帰国後に職場で撮影

  • 最終日(7/21)のソフィアで買ったもの<br /><br />出国が夕方だったので、最終日の昼すぎまで、残りの観光をしつつ、ショッピングの時間もなんだかんだとれてしまいました。<br />一番財布の紐がゆるむ時期です。<br />レヴァが余っても、国外に持ち出せず、再換金するしかないですしね。<br /><br />ローズ・ウォーター250ml、5.80レヴァ。<br />バラのハンドクリームとフェイスクリーム、それぞれ4.50レヴァ。<br />ローズ・オイル付きの木のペア人形、8.00レヴァ。<br />ハンドメイドの壁掛け人形1人のものは5.50レヴァ、ペア人形は7.70レヴァ。<br />(2008年7月現在、1レヴァ=約0.5ユーロ、1ユーロ=約170円で換算)<br /><br />手前のバラの絵が描かれた木の容器(ローズ・パフュームオイル入り)は、買い物した土産屋でおまけでもらったものです。<br /><br />帰国後に自宅で撮影

    最終日(7/21)のソフィアで買ったもの

    出国が夕方だったので、最終日の昼すぎまで、残りの観光をしつつ、ショッピングの時間もなんだかんだとれてしまいました。
    一番財布の紐がゆるむ時期です。
    レヴァが余っても、国外に持ち出せず、再換金するしかないですしね。

    ローズ・ウォーター250ml、5.80レヴァ。
    バラのハンドクリームとフェイスクリーム、それぞれ4.50レヴァ。
    ローズ・オイル付きの木のペア人形、8.00レヴァ。
    ハンドメイドの壁掛け人形1人のものは5.50レヴァ、ペア人形は7.70レヴァ。
    (2008年7月現在、1レヴァ=約0.5ユーロ、1ユーロ=約170円で換算)

    手前のバラの絵が描かれた木の容器(ローズ・パフュームオイル入り)は、買い物した土産屋でおまけでもらったものです。

    帰国後に自宅で撮影

  • 旅行中にゲットしたパンフレットの一部<br /><br />ブルガリアでは、ぺらーっと広げられる手軽なパンフレットがよく売られていました。<br />折りたたんである横長のパンフレットはみな、右のように広げられます。<br />英語版もあり、カラー写真もきれいで、説明は長すぎず、ちょうどよいです。<br />内部の写真が撮れない教会などのパンフレットは重宝@<br />だいたい2.00〜3.00レヴァでした。<br />(2008年7月現在、1レヴァ=約0.5ユーロ、1ユーロ=約170円で換算)<br /><br />帰国後に自宅で撮影<br /><br />※ここに写っているパンフレットのタイトル一覧<br />右、「Sait Christmas Church」(アルバナシの聖生誕教会の特にフレスコ画)<br />中央、上から。<br />「Dryanovo Monastery」(ドリャノヴォ僧院)<br />「Bachkovo Monastery」(リラ僧院に次ぐブルガリア第2のバチコヴォー僧院)<br />「St. Alexander Nevsky」(ソフィアの聖アレクサンデル・ネフスキー教会)<br />「Kazanluk」(カザンラック)<br />「Old Plovdiv」(プロブディフの旧市街)<br />左、上から。<br />「古代トラキアの墳墓」(10.00レヴァ。英語版だとたしか8.00レヴァくらい。)<br />「Tharcian Treasures」(トラキア人の黄金宝物)<br />「Shipka」(シプカの僧院と峠)<br />

    旅行中にゲットしたパンフレットの一部

    ブルガリアでは、ぺらーっと広げられる手軽なパンフレットがよく売られていました。
    折りたたんである横長のパンフレットはみな、右のように広げられます。
    英語版もあり、カラー写真もきれいで、説明は長すぎず、ちょうどよいです。
    内部の写真が撮れない教会などのパンフレットは重宝@
    だいたい2.00〜3.00レヴァでした。
    (2008年7月現在、1レヴァ=約0.5ユーロ、1ユーロ=約170円で換算)

    帰国後に自宅で撮影

    ※ここに写っているパンフレットのタイトル一覧
    右、「Sait Christmas Church」(アルバナシの聖生誕教会の特にフレスコ画)
    中央、上から。
    「Dryanovo Monastery」(ドリャノヴォ僧院)
    「Bachkovo Monastery」(リラ僧院に次ぐブルガリア第2のバチコヴォー僧院)
    「St. Alexander Nevsky」(ソフィアの聖アレクサンデル・ネフスキー教会)
    「Kazanluk」(カザンラック)
    「Old Plovdiv」(プロブディフの旧市街)
    左、上から。
    「古代トラキアの墳墓」(10.00レヴァ。英語版だとたしか8.00レヴァくらい。)
    「Tharcian Treasures」(トラキア人の黄金宝物)
    「Shipka」(シプカの僧院と峠)

  • 半年で命尽きたトロヤン焼きへのオマージュ<br /><br />2009年1月24日、ブルガリアで買った青いトロヤン焼きの湯飲みが割れました。<br />割った犯人である母は、「テーブルから床におちたら、簡単に割れたよ」と悪びれることなく、ケロッ。<br />形あるものはいつかは壊れるもの。<br />そう思っていたから、気に入っていたこの湯飲みの写真を、自宅の食卓でもこんな風に取っていました。<br />そうは思っていても、半年の命になるとは思いませんでした(泣)。<br />母にあげた茶色い湯飲みは無事ですが、相棒をなくしてしまいました。<br /><br />でも、同じ模様で、カップ&ソーサーの方は無事です。<br />テーブルクロスはハンガリー土産のカロチャ刺繍です。<br /><br />(撮影日:2008.12.21)

    半年で命尽きたトロヤン焼きへのオマージュ

    2009年1月24日、ブルガリアで買った青いトロヤン焼きの湯飲みが割れました。
    割った犯人である母は、「テーブルから床におちたら、簡単に割れたよ」と悪びれることなく、ケロッ。
    形あるものはいつかは壊れるもの。
    そう思っていたから、気に入っていたこの湯飲みの写真を、自宅の食卓でもこんな風に取っていました。
    そうは思っていても、半年の命になるとは思いませんでした(泣)。
    母にあげた茶色い湯飲みは無事ですが、相棒をなくしてしまいました。

    でも、同じ模様で、カップ&ソーサーの方は無事です。
    テーブルクロスはハンガリー土産のカロチャ刺繍です。

    (撮影日:2008.12.21)

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この旅行記へのコメント (2)

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  • ゆきさん 2009/07/30 19:46:38
    まつぼっくり
     こんにちは〜。

     ずいぶん前に、妹とローマを歩いていて、でっかいまつぼっくりを見つけて、「まつぼっくりを持つ妹」の写真を撮ったことを、いま思い出しました。
     やっぱり、旅行の思い出って、そういう何気ないことがいちばんだったりしますね。

     ひまわり、いいですね〜。これはもう永遠の思い出ですね。

     おみやげ品にバラのグッズがたくさんあるので、たいへんうらやましいです。バラ好き。
     お写真を拝見しているうちに、行ってみたくなりました。
     いつか行けたらいいな〜。しかし時間とお金が(笑)。

    まみ

    まみさん からの返信 2009/07/31 01:56:26
    RE: まつぼっくり
    ゆきさん、コメントと投票ありがとうございます。
    >
    >  ずいぶん前に、妹とローマを歩いていて、でっかいまつぼっくりを見つけて、「まつぼっくりを持つ妹」の写真を撮ったことを、いま思い出しました。
    >  やっぱり、旅行の思い出って、そういう何気ないことがいちばんだったりしますね。

    はい、小さなエピソードでも、自分達だけの大事な思い出ですね。
    観光ハイライトを見る体験そのものは、観光客同士、50歩100歩でしょう。自分の目で足で見にいくという体験は貴重ですけど。

    >  ひまわり、いいですね〜。これはもう永遠の思い出ですね。

    ブルガリアでのひまわり体験はルーマニアでしそこねたリベンジです。
    見事にかなってうれしかった@@
    はい、とっても貴重な思い出です。
    どん欲な私は、ブルガリア旅行の最中、一回や二回では満足できず、そのたびに車をとめてもらっていましたが。

    >  おみやげ品にバラのグッズがたくさんあるので、たいへんうらやましいです。バラ好き。
    >  お写真を拝見しているうちに、行ってみたくなりました。
    >  いつか行けたらいいな〜。しかし時間とお金が(笑)。

    きっといつか行けますよ@
    いざチャンスができたときに、じゃあブルガリアにいってみるか、なんてことになるかもしれません。
    バラグッズは待ってくれますよー。ブルガリアもこれから観光地としてどんどん人気になると思うので(日本人の間ではそれほどでなくても、近隣諸国にとって)、バラグッズの品揃えも増えるかもしれませんしね@

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