2006/03/28 - 2006/03/28
2808位(同エリア3048件中)
まみさん
3年くらい前から、バレエ公演を中心に、劇場通いという楽しみを覚えてしまった私。その一因はやはり、パソコンを新しく買い換えて、インターネットができるようになったからでしょうね。公演情報も手に入りやすく、チケットも取りやすくなりました。
というわけで、今や、月に2〜4回の割合で出かけています。
トップは断トツ、バレエですが、その次によく行くのはオペラやミュージカルです。ときどきフラメンコや京劇や、アイリッシュ・ダンスだのスロヴァキア舞踊団SULKだのといった民族舞踊・ダンスが混ざります。
ただ、純粋な演劇だけは、あまり食指がわかなくてほとんど行っていません。
今年こと2006年の前半は、ときどき混ざるものとして、宝塚公演3回が加わりました。
ベルサイユのバラ、東京公演のせいです。
宝塚は、幼少時に大阪に住んでいたため、両親によく、兵庫県にある宝塚大劇場に連れていってもらいました。
母親いわく、当時は遊園地(宝塚ファミリーランド)に行くついでに、すごく安かったので気軽に入れた、とか、なんとか。
だから公演もきっと見たのでしょうけれど、幼い私にとっては、宝塚で一番関心があったのは……劇場のギフトショップで売られていた、小さな人形セットでした。
行くたびに、少しずつ、家のパーツとか、お友達人形を買ってもらって、コレクションが増えるのが楽しみでした。
公演は?
うーん、テレビなどでまたま目にしたのと今や記憶がごっちゃになっていて、ほとんど覚えていません。
東京宝塚劇場へ足を運ぶのは、今回で2度目です。
すなわち、成人してからの宝塚観劇が2度目ということになります。
1度目は、2006年1月31日、「落日のパレルモ&アジアン・レビュー」でした。
2度目の今回は───いつか見たいとずっと思っていた、ベルバラです。星組のアントワネットとフェルゼン編。
これは、チケットを手に入れるのは苦労しました。ふつうには取れなかったため、手を出すまいと思っていたネット・オークションのようなところを利用しました。
あともう1回は、来月、やはりベルバラで、雪組のオスカルとアンドレ編を見に行きます。
これは「電子ぴあ」のプレリザーブの抽選で取れました。
やっぱりベルバラは、アントワネット編とオスカル編のセットで見なくちゃねっ!
というわけで、念願のアントワネット編を見に行ったわけですが、タイトルどおり、今は手にしたばかりのオモチャことデジカメに夢中な時期なので、被写体を求め、劇場にカメラを持参して足を運んでみました。
劇場に来るのはめったにないお上りさん気分で、ミーハー丸出しで、気恥ずかしいを我慢して撮ってきました。
ただ、いいアングルを求めてゆっくりカメラの設定を選んでいろいろ試して撮ってみる、というのは意外に時間をとられますね。まだ不慣れなせいと、案外、面白くていろいろ試そうと思ってしまうからみたいです。
でも、劇場に着いたらすぐに開場で、開演まで30分。
そして休憩時間は30分あったとはいえ、劇場の女性トイレはものすごく混むし、喉が渇いたりするから何か飲みたいし……。
とうわけで、結構せわしくて、いろんな設定を試したりする余裕はありませんでした。
なので、あんまり時間をかけずにパッパッパッと撮っています。
(というか、それほど写りがよくないことの、あらかじめの言い訳@)
それに、撮影に夢中になって時間を忘れたら困りますからね。
撮影は二の次、あくまで観劇が第一目的ですから。
-
劇場に到着です。とりあえず、設定はオートで撮りました。
奥の電光掲示板に、「東京宝塚劇場」とあります。でも、みゆき座とかスカラ座とか一緒に書かれてあるのは、ナゼかしら(無知@)。
手前には日生劇場、すぐ近くに帝国劇場があり、このあたりは劇場だらけの豪華なエリアでワクワクします。 -
劇場に入りました。これも設定はオートのまま。
ロビー正面、チケットもぎりのすぐ後ろ、入ってすぐのところです。手前は階段、奥の手すりはエスカレーター。
正面の電光のポスターは、明るすぎて真っ白になってしまいましたが、シャンデリアは、何にも工夫しなくても、わりときれいに撮れました。 -
劇場にクロークがないので、ロッカーに荷物やコートを収めましょう。でも、ここのロッカーは有料です。100円ですけどね。
ちょっと暗めなので撮り直そうかなぁと思いましたが、人が来てしまいましたので、やめました。 -
ロビーにお偉いさんの銅像がありました。
小林一三氏。調べたら、宝塚劇場の創設者でした@
設定はオートですが、ストロボは炊きませんでした。室内でストロボが要るか、要らないの判断も、ちょっと慣れが必要みたいです。
ストロボを炊かない方が、自然な色に写るような気がします。ですが、デジカメの液晶の方がパソコン画面より明るく鮮明に見えるみたいで、パソコンに取込むと思ったより暗いと思うこともありました。
この銅像は、ストロボを炊かなくて正解だったと思いますけどね。 -
公演ポスターと、専門グッズ売り場です。
店の中に入る時間はありませんでしたが、女優さんたちのブロマイドが見えます。
でもでも、宝塚女優って、私としては、あんまり近影すぎる写真は苦手です。少し離れて見る方が、美形でかっこいいです@
それにやっぱり所作がかっこいいですからね。特に、女でいながら男っぽく振る舞う男役。
逆に、男でいながら女っぽく振る舞う、たとえばグランディーバ・バレエ団の踊りや、ニューハーフだけのダンスを見に行ったことがありますが、あれは女以上に女らしいと思いました。
ジェンダーを敢えて越えて振る舞わねばならない人たちは、その努力と挑戦のせいで、一層魅力的に見えるということでしょうか。 -
座席に向かいます。2階に上がったところで、ロビーを見下ろして撮りました。
1階席の入口は建物の3階にあるので、もう1階分、上ります。 -
1階客席です。
よく行く劇場がバレエやオペラ、ミュージカル専門のところが多いので、客席で食べ物を食べる人がいる、というのは、違和感を感じます。この写真には特に食べてる人は写っていませんけど。 -
自席に向かいます。1階席11列65番。かなり端ですが、それでも人の前を通らなくてはならないので、早めに座席に着いた方がよいでしょう。
特に宝塚の公演は、予鈴ベルなどなしにスーッと幕が開いて始まりましたから。
11列目というのは、女優さんたちの顔がかなりよく見えます。特にオーケストラ席より手前にある花道を歩いてくれると、目の上のアイラインまでわかるくらいでした。
ベルバラは、ご存じ、衣装がステキなので、近くで良く見えてうっとりです。オスカルに小間使いとして仕えたロザリーの平民ドレスまで、光の当たり具合ではさりげなく光っていたくらいです。
ただ大勢で踊るシーンは、1階席はやや平面的に見えてしまいます。前回の公演が2階席でした(2階6列17番)ので、2階席の方がきれいに見えると思いました。 -
2階席の方を見上げて撮りました。
設定をオートでなくマニュアルにして、露出補正をすればよかったかなぁ(±2まで可能)と思いましたが、時間がありませんでした。
それになんだか、携帯カメラ使用禁止のいつものお決まりの上演前のアナウンスで、精密機械に影響があるといけないから、とかなんとか言ってるので(デジタルカメラのことまでは言ってたかどうかは忘れました)、客席の写真はこれ以上、撮りづらくなってしまいました。
でも写真の方は、画像ソフトの自動調整で、だいぶよくなりました。 -
休憩時間になりました。
まずはトイレへ一目散です。劇場の女性トイレの混みようを考えたら、「死活」問題です@
最初っから列に並べば、休憩時間内に用が足せない、ということはめったにありませんが、休憩時間すべてをトイレを待つ列に並んでいたくはありませんから。 -
1階席入口のある3階のロビーにはイスくらいしかないので、4階の売り場へ行ってみました。
ロビーの売り場には、主に宝塚限定のお菓子、それからプログラムが販売されています。
この写真は、ストロボを炊かない方が自然な色合いに見えましたが、ストロボを炊いた方が被写体がよく見えます。
きっと設定をマニュアルにして、ホワイトバランスとかいうのを調整してストロボを炊かないでみたりしたら違うのかもしれませんが……商品に伸びる手が次々とファインダーの前を横切りますし、買おうとせずにカメラを構えてる私はじゃまでしょうから、あんまりゆっくり撮ってられませんでした。 -
宝塚限定のお菓子。夢のタカラヅカ ホワイトチョコサンド18枚入り1,050円。
公演記念チョコレートNo. 1。
次回は買ってみようかな。
この写真は、設定はオートでストロボを炊きませんでした。ちょっと暗めになってしまいました。
そういう場合は、ストロボを禁止して、露出をプラスにしてみるんですよね。最近学んだ知識@ -
4階ロビーの売り場です。
盛況です。この人だかりに紛れてゆっくり写真をなんて、できやしません@
休憩時間の30分はあっという間にたってしまいますので、買いたい人は必死ですしね。
何か買おうと思っても、今日はこの混雑に紛れる気になれませんので、自動販売機のコーヒーを飲みました。
自動販売機の飲み物はほぼ一律150円。自動販売機がないところに比べたら、割安です。
東京都内の劇場ですと、コーヒー1杯はだいたい300円。たいてい休憩時間に飲みたくなるので、時間に余裕がある場合は、劇場に入る前に近くのコンビニで仕入れておきます。 -
4階ロビーにある女性トイレの前の列。
この混雑、見てください! -
壁にあった劇場の見取り図です。
ストロボを炊いていません。デジカメの液晶画面ではもっと明るく見えたのですが、パソコン画面ではだいぶ暗いです。露出補正すればよかったですね。今さらですが。
画像ソフトの自動補正で、これでもだいぶ印象が変わりました。 -
壁にあった1階座席表です。今回の私の座席、11列65番の位置はわかります?
ちなみ次回の公演オスカル編では、座席は1階14列61番です。今回よりも少し後ろになりすまが、もう少し中央寄りです。 -
観劇を終えて、帰りを急ぐ人たちで混雑するロビー。
終演時間は21時45分。いつもよりやや遅めなので、感想を口にするのは、帰路を急ぎながら@
その公演の感想ですが、まずはラブシーンのポーズの美しさに惹かれました。
これは、私が演劇の舞台はほとんど見ないので今さらな感想かもしれません。それに、実は年末年始あたりに深夜に再放送されていたNHKプロジェクトXの宝塚特集、後半だけ見ましたが、そのおかげで気付かされたことでもあります。
前回の「落日のパレルモ」の時は2階席でしたので、ラブシーンの空間の使い方に感心しました。すなわち、感極まって抱き合おうとする恋人2人は、いつも決まったように、まず対角線上のなるべく端と端にいったん離れてから、駆け寄るのです。駆け寄る距離を稼ぐことで、抱擁をよりドラマチックにしていると思いました。
今回は、寄り添う恋人たちの、客席側を意識したポーズの美しさに感心しました。
例えば、ボートで秘密の逢瀬をしていた場面のアントワネットとフェルゼン。それから、革命前夜に初めて想いを交わしたときのオスカルとアンドレ。
よく見ると、すごく不自然で窮屈そうなポーズなのですが、それを感じさせない優雅さも見事でした。
舞台背景は、マンガの背景のように具体的に丁寧に作られていましたが、平面の二次元的な部分も多くて、ちょっと可笑しかったです。まあすぐに慣れましたけど。それに場面展開が丁寧に変っていて、飽きさせませんでした。
衣装のすばらしさ、きらびやかさは、大満足。
特に、宮廷婦人たちが集まる場面では、クリノリンで大きく膨らんだドレスが、ゆっさゆっさと揺れながらカラフルに舞台を埋め尽くすのが壮観でした。
演技は、アントワネットとフェルゼン、オスカルとアンドレといったメインキャラは期待どおりでしたが、それ以上に良かったのが、ルイ16世です。
おっとりとして鈍くさいけど、度量の広さを見せたルイ16世の、セリフの言い回しとその言っている内容は、思いがけずじわじわと感動的でした。
周囲にバカにされ、本人も萎縮していながらも、背伸びせずに、根底には自分をしっかり持っている人物として演出されているように思いました。
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この旅行記へのコメント (6)
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- shinesuniさん 2006/04/18 03:32:18
- デジカメ大分慣れたみたいですね ゎぁ━━.+゚ヽ(・c_,・。)ノ.+゚━━ぃ!!
- <img src="http://4travel.jp/img/tcs/t/traveler/lrg_10029812.jpg" width="120" height="80"="0"align = "left">
<FONT COLOR="#33CCFF">まみさん今晩は結構薄暗い広い所でも
綺麗に写りますね(✪ฺД✪ฺ)
10月本番が楽しみです☆,。・:*:・゚'ヽ(・ω・*)ノ
<FONT COLOR="#0099FF"> PS レオンのガウディ建築ですか。
銀行...どんなものでしょうね...気になります<a href="http://homepage1.nifty.com/spain/viaje/fleon.html"TARGET="_TOP">カサ・デ・ボティネス </a>ですかゎぁ━━.+゚ヽ(・c_,・。)ノ.+゚━━ぃ!!
是非行ってみたいです。 壁|・ω・) チラッ
<FONT COLOR="#33CCFF">なおこのハイパーリンクは <a href="http://4travel.jp/traveler/numlk/bbs/"TARGET="_TOP"> 旅々さん </a> に教わりました。
- まみさん からの返信 2006/04/18 23:18:44
- RE: デジカメ大分慣れたみたいですね ゎぁ━━.+゚ヽ(・c_,・。)ノ.+゚━━ぃ!!
- shinesuniさん、こんにちは。ハイパーリンクでの楽しい&美しい書き込み、ありがとうございます。
レオンのガウディ建築、カテ・デ・ポティネスです!
紹介していただいたサイトを見て、確認しました。
私自身はその建物の写真を撮らなかったので、忘れかけていました。ありがとうございます@
いざ自分の過去の写真を見ると、やはりフィルムカメラのせいか、写真の枚数は少なく感じますねぇ。
いやぁ、秋に念願の旅行が実現できたあかつきには、私はどうなっちゃうんでしょう(笑)。
ただ、7月は断念してがっかりした理由として、日照時間が短くなるから明るいうちに写真がたくさん撮れない、が1番大きかったですが、それは室内であれ、多少曇りだったり夕方で暗くてもそれなりの写真が撮れるデジカメを手にして、それはだいぶ解決しました@
でも、やっぱり青天の下で撮る写真の方が労せず魅力的に撮れると思いますけどね。
- shinesuniさん からの返信 2006/04/20 01:23:37
- *:;;;:*゚。 ハンガリーフォリントについて ゚。+☆+。゚+*:;;;:*:;;;:*゚。+☆+。゚+*:;;;:*
- <img src="http://4travel.jp/img/tcs/t/traveler/lrg_10029812.jpg" width="120" height="82"="0"align = "left">
<FONT COLOR="#336600"> 最近東欧通貨について調べていたら
<a href="http://4travel.jp/overseas/area/europe/hungary/the_other_spots_of_hungary/tips/?CAT=OTHERS"TARGET="_TOP"> まみさんが喜びそうな結果 </a> が出てきましたよ(*ゝω・)ノ
<FONT COLOR="#00CCFF"> 他の通貨が無茶苦茶上がってきているのに、ハンガリーフォリントは
96年当時と日本円に対して横這いかむしろ下がってきています。
物価上昇はありますがチェコより明らかにお薦めです。
ユーロの上昇率がズオティーやチェココルナより低いですが、
2001年からの急上昇(それまで1€110円いかなかった)がありますから
ユーロのほうがバカ高くなっていると言えます ( ̄へ ̄|||) ウーム 。
今ハンガリーへの旅行は良い選択といえます^^/
<FONT COLOR="#FF00CC">♪+.゚♪+.゚♪+.゚㋔㋳゚+.゚(。´∀`)ノ゚+.゚㋜㋯゚+♪ 。₀: *゜。₀: *゜
- まみさん からの返信 2006/04/20 22:54:00
- RE: *:;;;:*゚。 ハンガリーフォリントについて ゚。+☆+。゚+*:;;;:*:;;;:*゚。+☆+。゚+*:;;;:*
- shinesuniさん、こんにちは。書き込みありがとうございます。
新着情報で、shinesuniのクチコミを読んで、なかなか面白いところに目をつけているなぁと感心しました。
チェコよりもポーランドよりもハンガリーが有利と聞くと、ますます嬉しいです@
まだ当分ユーロに通貨統一されて欲しくないですよ〜。
毎朝のニュースで為替情報は自然と耳に入ってきますが、ユーロ、おそろしすぎます〜。毎度、ため息が出てしまいます。
この調子で、ハンガリー・フォーリントが10月まで有利だといいけどなぁ。
-
- 萌愛さん 2006/03/30 13:17:26
- >1階11列目
- なんて!殆ど「ガフリツキ」たくなる位置ですねぇ。
苦労してチケット手にした甲斐というものです。あぁ、羨ましいなぁ。
普通の公演でも、前の席ってチケツト入手が困難です。でも、トイレっ子の私は宝塚はヤバイ感じですね。@まみさんの写真より
>おんななのに、おとこより男らしく
>おとこなのに、おんなより女らしくつてのはつくづくそう思います。私の我儘を聞いて頂いて ありがとうございました。熱気は十分過ぎるほど伝わってきました。それと、ポスターありがとうです。目の保養です。
- まみさん からの返信 2006/04/02 12:01:08
- RE: >1階11列目
- 萌愛さん、こんにちは。書き込みありがとうございます@
そう、11列目って美味しかったです@
かなり端なので夢中で見ていたら首がやや斜め状態だったのでちょっと凝りまたけどね(笑)。
お手洗いの心配は、休憩が始まって最初から並んでいたら、開演まで行きそびれるってことはないと思いますよ。続けて上演するのは一時間弱なので、開演前にあまり水を飲まないようにして、上演の途中で行きたくならない限りね@
まああまりしたくないですが、遅れて入っても、踊りやシーンの変わり目でなければ席に案内してくれませんが、会場には入れます。
宝塚の場合は、始まって歌などの最中でも平気で前を横切って席に付こうとする人がいて、係員が止めないのかと驚きましたけどね。まあ最初の方でしたが。
プラハでは、祝日はどうかわかりませんが、教会コンサートや、もしかしたら三大劇場のどれかが、まだ夏のオフシーズンに入っていなければチャンスがあるかもしれません。あるいは、プラハでは、ブラックライトシアターがお薦めですよ@
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