きゅーぽらさんの旅行ブログ
すべて(9件)
| エリア: | タイペイ(台北) |
|---|---|
| 時期: | 2007年04月 |
| 投稿日: | 2007年04月28日 |
| スポット名: | 阿宗麺線(アーゾンミエンシエン) |
地元のお客さんで行列が出来ていたので、
私も食べてみました。
内臓系の味のスープに、日本のソーメンみたいなものを短いものが入っていて、レンゲで食べます。
結構独特の味で好き嫌いが別れそうです。
| エリア: | タイペイ(台北) |
|---|---|
| 時期: | 2007年04月 |
| 投稿日: | 2007年04月28日 |
| スポット名: | 永康15 (旧:冰館)(ピンクワン) |
| 投票数: | 1 |
永康街の県泰豊で小籠包を食べた後は、冰館でデザートを食べましょう。
永康街高記の脇を南に向かうと
行列が出来ていますので、場所はすぐわかると思います。
写真は3種類のフルーツのカキ氷(160元)
うま〜
| エリア: | タイペイ(台北) |
|---|---|
| 時期: | 2007年04月 |
| 投稿日: | 2007年04月06日 |
| スポット名: | --- |
2005年台北牛肉麺フェスティバルで人気第三位になった老董牛肉細粉麺店。
新光三越裏の予備校街にあるお店で紅燒半筋半麺を食べてきました。
麺は平麺で見た感じ沖縄そば風。
ただ、コシが無いのが残念(というか、牛肉麺はこれが普通?)
スープはいわゆる薬膳系の味で、私の口には合いませんでした。
この紅燒半筋半麺には大量の牛すじと牛肉が乗っかっているのですが、牛すじの塊は見た目がちと気持ち悪い。
それと、値段が200元(約750円)とかなり高い。
日本でラーメン食べるのと大して変わりませんよ。
ということで、好みと合わなかったため、かなり残念な評価としてしまいましたが、あくまで私個人の評価ということでご了承ください。
永康街で小籠包といえば鼎泰豊が有名ですが、高記も負けてはいません。
小龍包はもちろん美味しいですが、ここでのお奨めは海鮮炒飯。
塩加減、ご飯のパラパラ具合、何もかも最高です!
中華料理店の腕は炒飯を食べてみればわかりますよね。
○よいところ
隣のガソリンスタンドにコンビニがあって便利。
シンガポールへの到着は夜遅くになるので、隣がコンビニだとかなり重宝します。
部屋もそこそこ広くそれなりに快適です。
○よくないところ
駅から遠い。
赤道直下のシンガポールで15分も歩いたら死んでしまいます。
立地の悪さを足でカバーしようとせずに、シャトルバス、タクシーを使いましょう。
見たとおりのガテン系沖縄そばです。
通常、沖縄そばのスープといえば、
カツオ風味と豚だしが絶妙なハーモニーを奏でて何とも言えない奥深い味わいなのですが、
この前田食堂の牛肉そばはそんなもん関係なくって、牛肉もやし炒めの黒胡椒の味がスープの味を全てふっ飛ばしています(笑
でも、うまい!
最高級のB級グルメです。
| エリア: | ペナン島 |
|---|---|
| 時期: | 2004年07月 |
| 投稿日: | 2007年04月03日 |
| スポット名: | イースタン アンド オリエンタル ホテル |
とにかく最高です。
コロニアルスタイルの白いホテルは歴史を感じさせます。
全部屋スイートルームで、バスルームにはなんと2つもシャワー室があります。
サービスも最高級でした。
部屋を出る度に(ちょっとご飯を食べに行くとか、ちょっとプールで遊んでくるとか程度でも)部屋の清掃、タオルの交換をしてくれます。
またペナン島に来ることがあれば、またここに泊まると思います。
| エリア: | タイペイ(台北) |
|---|---|
| 時期: | 2007年04月 |
| 投稿日: | 2007年04月03日 |
| スポット名: | 天成大飯店(コスモス) |
○いいところ
駅に近い!
台北駅のすぐ横なので、移動がホント楽!
中正紀念堂、士林観光夜市、龍山寺、西門町等
乗り換えなしで行けます。
○よくないところ
部屋の壁が薄い。
隣の部屋の電話のベルの音、シャワーの音等よく聞こえます。
歯磨き粉が不味い。
○まとめ
値段相当のビジネスホテルですが、立地は最高です。
ホテルの格に拘らない人であればお奨めの宿です。
| エリア: | 九分 |
|---|---|
| 時期: | 2007年04月 |
| 投稿日: | 2007年04月03日 |
| スポット名: | --- |
| 投票数: | 2 |
九分へ行くには端芳駅からバスで行くのが一般的みたいですが、バス停に人が溢れているようであれば、タクシー(150元)で行くのがお奨め。
満員のバスに立乗りで峠道を揺られて登るのは相当キツイです(私が行った日は雨が降っていたのでなおさら)
現地の人の交通手段に拘ってみたいというご意見もあるでしょうが、ここは観光地。バスに乗っているのは殆どが観光客ですので、「現地の人の交通手段」かどうかは疑問です。
どうしても、‘市民の足を味わう’ことに拘りたい方は台北市内で味わうことをお奨めします。