2026/10/20 - 2026/10/23
-位(同エリア28176件中)
箱名さん
20数年ぶりの韓国は大都会になっていました。
しかし料理が・・・・団体旅行はこんなもんか。
この日は史跡巡りでした。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 3.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 3.0
- ショッピング
- 3.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 社員・団体旅行
- 交通手段
- 観光バス
- 旅行の手配内容
- 団体旅行
- 利用旅行会社
- JTB
-
今日から本格的なソウル観光です。
高速道路で1時間くらいの水原華城へ向かいます。 -
車窓から
日本車はかなり少ないですね。
外国車両ではベンツ・BMは日本並みにいますが、ボルボが目立ちました。
車種も、RV系は少な目、セダンが多かったように見えました。
極端に少ないのはミニバン。
日本でも最近はSUVに負け気味ですが、まだまだ多いと思います。 -
この日は明け方まで小雨が降っていましたが、移動中には荷が差してきました。
ガイドさんが一生懸命説明してくれているんですが、何かの城址であること以外は・・・・・・・水原華城 城・宮殿
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案内看板横の芝生広場では弓を引くことが出来るようです。
あいにく当日はだれもやっていませんでした。 -
横に壁がないし。
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武道練習場??
これも説明を受けたのですが・・・
このころから雲が切れてきました。 -
城壁です
日本の石垣とは組み方が違いますね。
石の隙間を漆喰で埋めるのが韓国風?
日本では石垣から石を敵に向けて投下しますが、韓国では熱湯をかけるそうです。 -
弓を射るスリットが、下を向いているのと、遠くを射れる隙間と二種類あるそうです。
これは、遠方用? -
城壁がうねうねと曲がりながら遠くにまで伸びています。
長城ですね。 -
大きな教会が見えましたが、某有名な団体ではないそうです。
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城壁に建つ日本で言う櫓かな。
この形でふと思いました。 -
韓国にはこのような角の丸い建物が多いと思いませんか?
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ホーチミンにある通称イカビル
これも韓国企業が建てたそうです。
先ほどの櫓からきている、韓国伝統のデザインなのか?
写真古くてすみません。 -
屋根裏の木組は日本が繊細ですが、ペイントは韓国ですね。
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門のからくりも日本と同じ感じ。
ギミックを仕掛けてあります。 -
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このころからお天気は最高
ちょっと涼しく湿度も低く、歩き回っても全く汗が滲みません。 -
広場では大きな凧をあげている人もいました。
ここで、水原華城はおしまい。
明洞に戻ってお昼を食べましょう。 -
バスの車窓から
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この道を上がるとお店らしい。
ソウルの道、アップダウンが激しいですね。歩くとしんどい。 -
店名は不明です。
ガイドさんについていくのが精いっぱい。
サービス?のキムチたち。????? アジア料理
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石焼ビビンバ着丼
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う~~~ん石がいまいち焼けていない。
味も寂しい。
コチジャンとうま味調味料が少ないのかな?? -
このお店では、どぶろく風なマッコリがありました。
やはり甘い。炭酸は過去一かな。 -
どのビールを飲んでも薄目
キリンのハートランドににてるかも?
苦みの少ないビールが多いような気がします。 -
車窓からの一枚
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現代のクラウン?
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宗廟に到着です。
ここでは、専門のガイドさんが付くようです。
この時間には真っ青な空になりました。
これだけでも気持ちがいい。宗廟 寺院・教会
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石碑の前で説明を受けます。ガイドさんの写真はNGだそうです。
韓国では、肉体と魂は別で歴代の王様の魂を葬るのがこ宗廟と聞いたような(笑) -
真っ青な空と紅色の建物
このコントラストが抜群ですね。 -
こちが息子さん??だったかな。
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厨房?だったかなんだったか。
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説明看板です
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全幅100m以上の木造建築物です。
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アップにするとこんなかんじです。
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小移動しました。
昌徳宮に到着、入場門です。昌徳宮 城・宮殿
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中国語と日本語の看板があります。
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こま犬?たくさんいますね。
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入口でガイドさんから説明を受けます。
韓国のガイドさん、建物の遠くに見て歴史などを説明する人が多いように思えました。
なかなか内部を見せてくれないので勝手に見に行くことにします。
日本人的には建物内部の造詣が気になりますしね。 -
中は広々とし、すっきりしています。
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内部もきれいですね。
日本であれば入場可能かと思いますが。
残念。 -
広いお城です。
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この建物内部もすっきりしていました。
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ここは応接間?
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この建物の内部には絢爛豪華な螺鈿の家具があります。
このあたりをもう少し説明してくれれば記憶に残るのですが。 -
こちらは寝室?だったと思う。
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この建物の軒先にはペイントがありませんね。
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日本の地元(金沢)でもよく見かけますが、こちらでも民族衣装の貸し出し着付けがお人気ですね。
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最後にこの建物。
門の改修工事らしいのですが、金沢城再興とか首里城復興に用いられた工法。大きな工場の中で木造建築物を組み立てる方式をとっていました。
今晩の夕食は海鮮らしいです。
本日はここまで。
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