2026/10/16 - 2026/10/20
105位(同エリア149件中)
SuperManさん
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ロサンゼルスに住んでいた時には良く行ったティファナやエンセナダに久しぶりに行ってみました。
国境も変わったしティファナやエンセナダの街も大きく変わってしまっていてビックリしました。
住んでいた時には大して美味しいとは思わなかったメキシコ名物のタコスも久しぶりに食べて見ると中々美味しかったです。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 1.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
アメリカのサンディエゴ郊外にあるサンシドロがメキシコとの国境です。
以前はアメリカもメキシコも行は何の手続きも無かったのですが今はアメリカ側は相変わらず出国は何もありませんがメキシコ側は空港と同じ様な入国手続きがありました。以前は72時間以内の滞在の場合は何の手続きも不要でしたが今は必要な様ですがアメリカ人は相変わらず免許証の提示だけで良い様です。 -
メキシコのティファナに入国すると直ぐにタクシー乗場がある。以前は1人US$1でティファナの街まで乗せてくれる乗合タクシーがあったのですが今は乗合は無くなった様です。タクシー1台250ペソ(≒2000円)との事だが料金表があり明朗会計です。
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まあ街まで歩いても15分程度なので荷物が重いけど歩いて行きます。
写真はアメリカに帰る車の入国審査待ちの行列です。 -
昔から陶器の人気のお土産だったのですが今も健在の様です。
豚の貯金箱かったなあ~ -
映画にも出て来る川を越えて…
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川を越えるとお土産屋さんや薬局が出て来る。お土産屋さんは昔からだから解るけど薬局はなぜこんなに増えちゃったんでしょう。
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よ~く薬屋さんを観察するとわかりました。
こんな物が観光客に良く売れてる様で…
店によっては呼び込みもしている。 -
店内にはこんなお姉さんもヘルプで入っていたリして
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お安いのかしら?
おじさんはまだ大丈夫なので買った事無いので解かりませんがこんなに薬局が多いと言う事は安いんでしょう。
アメリカ人はお土産に買って帰るんでしょうね! 16錠250ペソ(≒2000円少々)
こんな物がお土産になるのも時代でしょうか。 -
ようこそいらっしゃいましたと!
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メインのレボルシオン通り。
昔よく来た。
この通りの中間地点にあるお土産屋さんの2階でお昼ご飯たべたりしてたけど、今回行ってみたけどどこだか解からなかった。 -
レボルシオン通りは歩行者専用の通りになっていました。
昔はシマウマの様なロバが沢山いたのですがおらず。 -
ホテルシーザーズの1階にあるレストラン。
昔と比べだいぶ綺麗になっていました。
皆さんご存知のシーザーサラダはここのレストランで生まれと言われています。
昔ここで食べた事あるのですが、久々に夕飯はここでと思ってホテルにチェックインしてから来ようと思っていたのですがこの後色々とあって来るの忘れてしまった。シーザーズ 地元の料理
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この辺りは魚市場やシーフードレストランが多いエリアなのですが閉店時間が早いんです。15~16時頃に終わってします。
この辺りからUBERに乗ってホテルへ。 -
今回のホテルはAir B&Bで予約したアパートメントと思っていたらアパートと言うより倉庫の中に作った部屋と言う感じ。しかもNETでは場所がハッキリと示されていず、思っていた場所り遠いい。自分の土地勘が鈍っていたせいもあるのですが繁華街からUBERで1000円位の場所。ティファナの空港の近く。
無人でパスワードを使って部屋に入るタイプ。
部屋に入ってみてビックリ!エアコン無しで扇風機しかも窓はバスルームに小さな窓があるけど窓らしい窓が無い。 -
どうも掃除して無い様で空のペットボトルやお菓子の袋がそのまま・・・
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ベットもさっきまで誰か寝ていた様な感じで毛布が丸まっている。
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トイレのゴミ箱もトイレットペーパーが溢れているし使ったバスタオルが干してる。
ちょうどチェエクインしたかとオーナーからメッセージが来たのでこの事を返信するとそれっきり返事が来なくなった。仕方が無いのでAir B&Bに連絡すると返金するので別のホテルに移るかこのホテルの2階にある部屋に移るか選択しろとの事だったので別のホテルに移動する事を選択。 -
良い機会なのでもっと街の中心にあるホテルをAir B&Bで予約する。
ホテルを移動する為のタクシー代もAir B&Bが負担してくれた。実は私は民泊はあちこちで使っているけどAir B&Bを使うのは初めてだったのですが高級な一軒家とかは良いのかも知れないが安い部屋は良くないと思った。移動したこのホテルもピンク色で何だかな~と言う感じでした。
(写真は翌朝撮影したもの) -
外観はピンク色で何だかな~と言う感じだったけど中に入るとピンクでは無く白やタイルを多用したスペイン風の建物で吹き抜けの中庭を中心に部屋があるのだが私の部屋は窓を開けると隣の建物の壁が目の前にあった。エアコンは一応あったのでもう夜遅くなってしまったし今日はここで我慢する事に。
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夕飯を食べにホテルの外に出ると屋台が数軒並んでいました。屋台で夕飯を食べる気は無かったのですが良い匂いがするしお客さんも多く繁盛しているのを見てそそられてしまいました。
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タコス3つで50ペソ(≒450円)と激安なので1セット3つ注文。
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タコスってトルティーヤに色々な部位の肉を挟んで食べるんだけど挟む肉に付いては余りハッキリした定義はない様な気がする。ここはケバブの様な肉をそぎ切りトルティーヤに挟んで食べるタイプ。
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ライムやラディシュなどは食べ放題。
ライムを絞って頂きました。
3つオーダーしたのに2つしか無いのは貰うなり1個はすぐに食べてしまったから。中々美味しく3個何てペロリ。もっと食べようかなと思ったけどこの店ビールが無かった。ビール飲みたかったので店を移動しましたがここ値段も安いし美味しかった。 -
怪しいエリアの繁華街をウロウロしていると見つけた!『あ~ここ』香港と言うお店。中華料理屋では無くクラブです。昔から人気の店ですがまだ生き残っていたんですね。列を作っているのはボディチェック待ちのオジサン達。私もちょっと中を見て見ようかなと思ったのですが小さなリュックを背負っていたらボディチェックで引っ掛かり『リュックをホテルに置いてから来いと』面倒くさいのでもうやめた!!
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結局久しぶりに中華料理(と言っても日本を出てから今夜で2泊目だけど)
夜でもミニランチOKとの事。
おかず2品で110ペソ(≒1000円) -
アメリカのパンダエキスプレスみたいな感じ、作り置きのおかずからチョイスするタイプのお店。
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焼きそばに海老と野菜の炒め物とチャーシュー。
チャーシュー何か見た目は美味しそうだけど全然美味しくない。大失敗の夕食となりました。メキシコでは中華よりタコスの方が美味しいと悟りました。 -
翌日はホテルを早々にチェックアウトしてバスでエンセナダへ向かいます。幸い泊まっていたホテルから歩いて10分位、しかもバス乗り場に到着すると既にバスが来ていてチケットも直ぐに買えしかもネットチェックしていたより安く195ペソ(≒1900円)でした。
しかもバスは新しく乗客は半分以下と空いていて快適でした。 -
バスからの車窓です。
茶色いのはトランプさんが作った国境の壁です。
数十メートル離れてたぶん鉄板で2重に塀が作られている。茶色いのは錆びているから? -
山や谷の凸凹が有ってもこの通り壁を作っています。
遠くから見ると本当に万里の頂上の様に見えます。 -
メキシコの家々も昔に比べ立派になっていると思いました。
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洒落たリゾートホテルもあちこちに
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2時間でエンセナダのバスディーポに到着。
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これが時刻表。
このバス会社1時間に一本でちょうど2時間でティファナへ到着する。
斜めの黒い斜線はバツの線では無く電気コードがつり下がっていただけ。 -
バス停のすぐ近くにお客さんが群がっているタコス屋さんを発見。
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タコス1個36ペソ(≒330円)
昨夜のタコスと比べると高め。
ここは挟でいるお肉が豚の足首の肉をホロホロになるまでに煮込んだ物を刻んでいる様でコラーゲンが多いのが人気の秘密か -
ワンちゃんもおこぼれを探しまくっていた。
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具が山盛りでこんな感じ!
この店で思ったけどメキシコ人は山盛りの具をこぼさない様に上手に食べるんですがハポネはボロボロ落としてしまいワンちゃんの餌食に。 -
エンセナダのホテルはここ。
バス停から歩いて行ったけどタクシー使えば良かったと思える距離だった。
以前はエンセナダには自分の車や会社の車で来ていたけどやっぱり車が無いと移動が不便。
昼頃だったけど直ぐに部屋に入れました。スタッフの方も親切で部屋もエアコンもあり快適でした。 -
部屋でひと眠りしたりスマホをいじったりしていたら直ぐに夜になってしまいました。
グーグルマップで見つけたホテル近くのタコス屋さんへ来たけどもう閉店時間(20:00)なんだとかで片付け最中。それでも日本人だと解るとタコスで良ければ作ってくれると。 -
フィッシュタコス。
白身の魚のフリッターをトルティーヤで包んで食べる。
何のお魚なのかは不明。昔はサメだったけど美味しかった。
ここは魚のフライに玉ねぎやトマト、ワカモーレ(アボガドを潰しライムなどと混ぜたもの)など店の人盛り付けてくれるタイプ。 -
更に自分で色々盛り付けてアレンジする。
ここもビールが無かった。
閉店準備中だった事もあり2個食べて退散する。
久し振りのフイッシュタコス美味しかった。私は肉より魚のタコスの方が好きかも。エンセナダは魚のタコスがポピュラーなのです。 -
2ブロックほど歩くと別のタコスの店を発見。
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ここはフィッシュタコスと言ったら魚のフライのみ挟んで出て来る。
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野菜系の具はカウンターに並んでいるので自分で盛り付けるタイプ。
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韓国みたいにビニール袋をかぶせたお皿を出してくるのでその上で色々盛り付ける。
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海老のセビッチェも注文。これ小なんだけど結構量が多く一人では食べ切れず半分位残した。アボガドの大きさと比べれば大きさが解ると思います。
トルティーヤはアメリカのファーストフード店みたいに揚げてパリパリの物を10枚くらい付けてくれた。 -
もうじきハロウィーン(メキシコでは死者の日)だったので飾り付けをしている家やお店が多くありました。
因みにアメリカのハロウィーンとメキシコの死者の日の違いをご存知でしょうか。
AIによると、
〇アメリカのハロウィン(10月31日)
古代ケルト人の「サウィン祭」が起源で、秋の収穫を祝い、現世にやってくる悪霊や魔女を追い払うための行事です。
カボチャのランタンや、おばけ、魔女、コウモリを飾り付ける。
〇メキシコの死者の日(11月1日~2日)
アステカの伝統とカトリックが融合した、日本のお盆に似た祝祭です。亡くなった家族や友人・子供たちの魂が1年に1度帰ってくるのを、明るく温かく迎えて偲びます。
マリーゴールド(センパスチル)の強い香りと鮮やかな色で、魂が迷わず家に帰るための道を作ります。ガイコツを飾る。 -
エンセナダの街は昔と比べられないくらい発展していてビックリ。昔は市内の道路は舗装されてなかったのですが今回来てみて未舗装の道路は見当たらなかった。
市内には米国系の大型スーパーマーケットが幾つもあった。物価もアメリカと比べ少し安いかなと言うレベルで日本より全然高かかった(泣)。
メキシコはアメリカと国境を接しているのでアメリカの工場となっているのがメキシコ発展の源。 -
繁華街もそれなりにあります。
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健全なお店が中心です。
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人気の生ビールが色々あるお店。
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カジノもあった。
入るのにパスポートのチェック無し。
パチンコ屋に行く様に入れます。 -
ホテルは朝食付きだったのですが、レストランは駐車場の端に作った様な場所ですが壁の絵が凄かった。
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大きなタコの絵。
朝食は一応ブッフェです。 -
キッチンではおばちゃん達が一生懸命作ってくれていました。
これはハロウイーン?コウモリだ! -
ホテルの朝食、豪華じゃないけど美味しいです。
この日はサボテンと挽肉の炒め物がありました。
ちょっと酸味があり美味しかったです。
コーヒー部屋に持って行こうとするとおばちゃんが紙コップを出してくれた。 -
午前中は部屋でリラックスしてお昼から魚市場へ。
魚市場は昔からあったけどこんな建物じゃ無かった様な気がします。
昔はトラックが大きなサメを満載していた。エンセナダで作られているフィッシュタコスは皆サメのフライだったけど最近はどうなんでしょう。この魚市場に来てもサメは見当たらないので。サメってフライにすると意外と美味しいんです。 -
市場の中はこんな感じ。
そろそろ閉店時間 -
貝類が色々あります。
左から牡蠣、たぶんハマグリ、赤貝の様な貝。 -
海老の積み方が芸術的。
拘りが有るのかな -
ここの海老の積み方も芸術的
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お魚も色々
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左はカジキマグロの燻製。
右はマグロの燻製。 -
港を眺めていたら港のクルーズに行かないかと営業にあい、意外と安かったので行ってみる事に。
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このクルーズ船で約10人の方達と一緒に、私が乗りこむと直ぐに出発。
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港には漁船からのおこぼれを狙うペリカンちゃんが
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何か狙っている目つき
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お金持ちがいっぱいいる様でクルーザーが一杯止まっています。
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エンセナダの港を離れると
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エンセナダの街が一望できます。
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大きなクルーズ船が停泊しており改装している様です。
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セレナーデオブザシー って書いて有るけどどこかで聞いた様な名前です。
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エンセナダの街はやはり砂漠に出来た街ですね。
海から眺めて見ると良く解かります。 -
カッコイイ帆船が停まっていたリ
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怠け者のアザラシ君達がのそのそしていたり
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海鵜だかペリカンだかいっぱい
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のんびりと結構楽しめました。
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エンセナダの港は漁港としてだけでなくメキシコ西海岸の重要な物流基地でもあります。
このONEコンテナと書かれたコンテナーは日本の海運大手3社(日本郵船、商船三井、川崎汽船)のコンテナです。エンセナダの港にあったコンテナの大半はONEと書かれていました。 -
港に戻って来ると釣りから戻ってきた人たちが船で魚をさばいていてそれをアザラシが海の中で魚のアラを待ち構えていました。
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1匹かと思ったら3匹いました。
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お腹も空いたので遅いお昼を食べに行く事に。
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魚市場の裏はお土産屋さん銀座
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昔はこんなにお店がなかった。すっかり変わったなあ~
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昔は何しにエンセナダに来ていたかと言うと釣りです。
ここから釣舟が出ていて安いし結構釣れるんです。
ここで釣舟情報を頂きました。
冬にはホエールウォッチングもあります。
今回も釣り道具を持ってこようかと思ったのですが荷物になるので断念したのですが次回は持ってこようかなあ。 -
この辺のレストランは魚市場買って来た業界類を料理してくれるタイプ
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例の貝類を買い向かい側のレストランに持込みます。
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ハマグリの様な大きな貝を蒸して貰います。
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赤貝の様な貝の大きい方も蒸して貰いテカテライトと一緒に。
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ついでにフィッシュタコスも2つほど頂きます。
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トマトや玉ねぎにワカモーレ(アボガド)を山盛りにしてライムを絞って頂きます。
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昼間っからテカテ(メキシコのビール)を頂いたのでほろ酔い気分で取りあえずホテルに戻ります。
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フラフラと歩いてると屋台に人が群がっているのを発見。
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セビッチェや生牡蠣などの屋台
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ソース類の種類も多い
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この辺りはエンセナダの銀座通り。
お土産屋さんや観光客相手のちょっと高級なレストランやカフェが軒を連ねます。 -
あちこち冷やかしながらホテルに向かってテクテク歩きます。
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もうじき死者の日なのでこんなドクロちゃんがお店の前に
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疲れたので途中にあった洒落たパン屋さんでお茶します。
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コーヒーと店内で作るパンやスイーツのお店。
ほとんど東京にある様なカフェ。 -
美味しそうなパンが並びます。
アイスコーヒーとマフィンを頂きました。 -
カジノを発見。
最初はこのカジノのあるホテルに泊まろうかと思っていたのですがお値段で断念したホテル。 -
エンセナダにも日本人経営と思われるラーメン屋さんを発見。
1杯3000円~ -
翌朝の朝ご飯。
毎朝ブッフェのメニューは変りますが、このケチャップ味のご飯は毎日ありました。
このソーセージのマスタード炒めは絶品でした。
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