2026/09/28 - 2026/10/08
24406位(同エリア24810件中)
CAZさん
今日(30日)はチャオプラヤーエクスプレスボートのイエローフラッグに乗ってノンタブリーまで行ってみる。
バンコク北側のノンタブリーは3日間の長雨のダメージからかなり回復しているみたいだったけれど、次の大雨のに備えている様子も伺えた。
夜はアジアティーク・ザ・リバーフロントへ
※旅行記中は、面倒なので1THB=5.00円で計算。×0.94前後が記載時の為替に近い。ご了承を
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 鉄道 船 徒歩 バイク
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
「こんな感じ」のマップ
右下の先が空港、緑枠が初日のナサバンコクエアポートホテル、ブルー枠が現在の拠点でサトーン船着場とサバーンタクシン駅と宿があるエリア、夜はオレンジ枠のアジアティーク・ザ・リバーフロントへ。ピンク×は行けなかった所。紫枠がこの後向かうノンタブリー -
おはようございます! このホテルは朝食付きで予約
7:30に行ったら、8:00からだとお姉さんに言われる。そうだな、ゆるりといこうか -
テラス席にて
閑散期なのか、朝食は自分と西洋の方1名 -
朝食メニュー
この中から1品選ぶ。スイカは毎日ついてきた。オレンジジュースと水は自分で取りに行く。コーヒーは毎日おかわりをお願いする。美味しい! -
朝食エリア
いつも同じテラス席。灰皿が置いてあったから、テラス席ならタバコも吸えるんじゃないかな -
本日の朝食
タイの料理だと思う。自分には説明できません -
ホテルの通路
静かで良い感じなんだよねー -
今回のヒット商品
日本のダイソーで100円。どのホテルも収納以外でハンガーを引っかけるところがなかなかないと思っていて持参。汗をかいたTシャツはエアコンの風で早く乾かしたいから -
サトーン船着場へ向かう
ホテルから徒歩7分くらい。9:40くらいに出発したのだと記憶している。目の前はチャオプラヤー川、振り向いて来た道をパチリ -
サトーン船着場
向こうから歩いて来て振り向いてパチリ、この左手後ろがチケット売り場 -
チケット売り場レッド
左の窓口で毎回チケットを買ってイエローフラッグボートに乗っていた。イエローとオレンジフラッグが鈍行船。電車の各駅停車ってところ
「ノンタブリー」と言ったら、左の窓口を案内された -
チケット売り場ブルー
ブルーは興味なかったのでわからない。次回の宿題にしようっと
ノンタブリーまでのイエローフラッグ 23THB(115円) -
料金表
今になってよく見ると詳しく書いてあるな。イエローとオレンジはどこまで行っても料金は同じ。イエローは23THB(115円)、オレンジは18THB(90円) -
時刻表
行く前から大混乱が何日も続いたのがイエローとオレンジの違いと停車する船着場について。加えて運賃も。AIが古い情報を引っ張り出して来るものだから何が本当か全くわからなかった -
イエロー(オレンジ)フラッグの待機エリア
なので、とにかく鈍行船に乗ろうとだけ決めてタイに入った。結果として来てから正確な料金がわかることになる -
並ぼう
チャオプラヤエクスプレスボートはどの船着場もスタッフがきちんと誘導してくれる。言葉がわかる人にはありがたいよね -
いよいよ乗船
乗り場まで出て船が来るのを待つ。降りる人が先、その後乗り込んですぐに出発 -
10:14出発 イエローフラッグ
まあまあの人数。席は自由。週末が来るまでは座れないことがあるなんて知らなかった -
乗車券
無くしちゃダメ。どのタイミングか忘れたけれど、途中チェックしにくることがある。切れ目は車掌さんがチェックした印 -
天気いいなぁ
左側に座る人が多い。景色がその理由だろう。偏っても何も言われない -
アイコンサイアム
チャオプラヤエクスプレスボートのチケットは、船着場でも乗ってからでも買える。なので全く心配いらない -
空がキレイ過ぎる
川の水は茶色過ぎる(昔からそうだよね) -
チャオプラヤー川
こんなに天気が良くても午後には必ず雨雲がやって来る。雨が降らなかった日はなかった。不思議だー -
大砲打ちまくり
いきなり大きな音がし出したので皆びっくり!何発撃ったんだろう。かなりの数だった。戦争ってこんなデカい音がしまくるのかと思った。なんで戦争するのかねぇ~ -
ワット・アルン
やっぱり絵になるワット・アルン。しばらく行くつもりはないけれど… -
ワット・アルン
Wアルンはアユタヤ時代の17世紀あたりにできたらしい。その頃日本は、安土桃山くらいから家康クンが征夷大将軍になって江戸幕府を始めたあたり -
N10プラノックPier
ここはシリラート病院の南側に位置する船着場。シリラート病院といえば死体博物館。今回、行かなかった -
クルントン橋(サンヒー橋)
確か日本の会社が建設に関わったんじゃなかったけ -
タイの議事堂
黄金の仏塔が特徴的 -
MRTブルーライン
この後何回か利用するバンポー駅とバンオー駅を結ぶ橋 -
じゃんじゃん排水してる
そりゃチャオプラヤー川がなみなみになるはずだ -
どにかく排水
この日はいたるところで見かけた -
11:35 N30ノンタブリーPier(船着場)
いよいよ到着。1時間20分の旅。道中、楽しかったなー -
全員下船
イエローフラッグの終点だからね。イエローフラッグはココが終点なのだけれど -
N30ノンタブリーPier(船着場)
オレンジフラッグには、この先N33バークレットという所へ行く便があるという情報があるんだけれど、どの情報が今現在に合致するのかなかなか見極められなかった -
乗客全降り
オレンジとイエローの違いに関しての情報もこれまでかなり変更があったらしくCopilotもGeminiも取ってくる情報が全部違う。質問の仕方を変えるとこれまた違う答えが出て来てマジで嫌になった -
ノンタブリーPier
機械を使って排水している -
ノンタブリーPier
みーんなチャオプラヤー川へ流す -
船着場前には土嚢
オレンジフラッグは通勤時間、帰宅時間の各駅停車船、イエローフラッグはその間に運航する各駅停車船。オレンジは18THBみたい。1度だけ乗船できた -
ノンタブリーの時計塔
観光名所の1つになっている。船着場の目の前だから、アプローチのストレスはない -
バンクワン刑務所
この道は路駐天国だった -
水浸し
この家はまだ水が残っている -
バンクワン刑務所
外から中の様子は全くうかがい知れない -
ラーチャタン博物館(入場無料)
簡単に言うと刑務所博物館 -
ラーチャタン博物館
タイはオブラートに包まない国だったのだけれど(グロいことも隠さない)今はどうなのでしょうね -
ラーチャタン博物館
右のおじさまは博物館の偉い人みたい。とても丁寧にこの館の流れを説明してくれる。敷地内は、いくつかの建物が密集していて、迷っていた時に、写っている女性たちに場所を尋ねた。ニコニコしてココですよ、と教えてくれた -
ラーチャタン博物館
博物館は、1.刑のはじまり⇒2.安定した運営期⇒3.下降期があり⇒4.修正・改善期の流れになっていると説明を受ける -
ラーチャタン博物館
館長の言っていることはわからなかったが、提示されているボードを翻訳してわかった -
ラーチャタン博物館
小学生の頃、タイの刑は残酷だと友だちから聞いた記憶がある -
ラーチャタン博物館
エグい刑も多い。犯罪者にはなりたくないな。痛いの嫌いだし -
ラーチャタン博物館
この博物館、規模は小さい -
ラーチャタン博物館
文字読まなければ20分くらいで終了 -
ラーチャタン博物館
いつも刑務所について思うのは、北国なら寒さ、暑い国なら蚊とか、どうしているのだろうってこと。考えただけでゾッとする -
ラーチャタン博物館
鉄砲見せられてもわからないな -
ラーチャタン博物館
なぜか素敵なアート作品が飾られていた。服役囚の作品なのだろうか?
もち、深掘りする気はない -
ラーチャタン博物館
隣に座って記念写真が撮れる -
ラーチャタン博物館・外
各建物の壁面とかに描かれている。アーティスティックな要素が含まれているのだな -
ラーチャタン博物館
不思議な空間を演出 -
ラーチャタン博物館
コーヒーちびちびやりながらここで休憩すれば良かった -
ラーチャタン博物館
規模は小さいけれど、個人的には嫌いじゃないぞ -
博物館敷地内のカフェ
景色を見ながら、ゆっくりコーヒーでも飲みたいのだが雨雲が気になるところ -
博物館の敷地内
正面もカフェ、左の建物はトイレ、右はオフィス。他にもマッサージ屋さんとか髪切り屋さんとかもある -
船着場から博物館へ行く途中にもカフェ
塔路の反対側は刑務所 -
船着場から博物館へ行く途中にもカフェ
川沿いの席も多く、ここで休憩するのもありじゃないかな -
船着場から博物館へ行く途中にもカフェ
この段階では、まだ雨雲のパターンをつかみきれてない -
旧県庁舎
旧県庁舎とは言うけれど、この建物が敷地の中にたくさんあって、どれがそれ?って感じ -
旧県庁舎
んーっ、全部旧県庁舎ってことでいいの? -
ノンタブリー市場(と周辺)
市場まで向かう商店街にも露店がたくさん出ていて楽しい -
ノンタブリー市場(と周辺)
当然、際立ったものもないけれど、定番である地元的な安心感 -
ノンタブリー市場(と周辺)
本当はもっとゆっくり回りたいのだけれど、黒い雲が遠くから少しずつこちらへ向かって来ている -
タイ米 5THB(25円)
実はタイ米が大好き。おかずいらない派。この時は特に味がついたものを口にしたくなかった。ジャストなタイミングで買えたし、適度な大きさ -
ノンタブリー市場(と周辺)
なんか廃れちゃってる場所もある -
ノンタブリー市場(と周辺)
予想外の規模で驚く -
トウモロコシ
値段がついていたのでパチリ -
ノンタブリー市場(と周辺)
このお店は他と違うセンスだったので気になった -
中国系のお寺
川に面しているのでボートからも見える -
おじさんが乗ったチャリ行っちゃったぜ!
門の左手の道路はまだ水が残っている -
中国系のお寺
ブンタオコンマー様とタプティム女神を祀る祠(ほこら) -
ブンタオコンマー神
いつもちゃんとご挨拶をしてからパチリ。そういえば、今の若者にはパチリで通じるのだろうか?「カシャ!」じゃないとわからなかったりして… -
排水のマシン
地下から汲み上げ、川へ流す -
ノンタブリー博物館(無料)
これが博物館。同じ建物で学校とかにもなっているので、どこからどこまでがどこ?と、突っ込みを入れたくなる -
ノンタブリー博物館
入口発見! -
ノンタブリー博物館
中は、写真撮影禁止。7分で見終わる -
ノンタブリー博物館
2階のテラス。左はチャオプラヤー川 -
土嚢の山
結構な数のボランティアと兵隊さんが広い施設の中にいた。食事を配給されて食べている -
よし次へ
ラーマ7船着場で下船する予定で乗り込む -
13:30頃 ノンタブリーから乗船
イエローフラッグ 23THB(115円) うーん、雲行きが怪しいなぁ -
豪雨到来!カーテンを下したイエローフラッグ
乗船してからしばらく行くと、黒い雲が広がり、一気に豪雨となる。乗客も手伝ってビニールのカーテンを急いで下した。外側席はびっしょり濡れてるし、皆、なるべく濡れないように中央側の席へ移動 -
N13プラアーティット船着場
ここはカオサン方面へ行く時に使う船着場。正面のビルの装飾が特徴的 -
14:47 サトーン船着場 やはり1時間20分くらい
結局、雨に負けて途中下車せずサトーンまで戻って来た。一旦、ホテルで休憩する -
サトーン船着場
サトーンに着いた時に雨はほとんど上がっていた。ラッキー! -
セントラル・バーンラック内にある「true」のショップへ
休憩してホテルから3~4分のデパートへ。目指すは物理SIMを入れてネットを繋げること。念を押して店員さんに聞いたのが、「このお店でインターネットが繋がるまで設定してくれますか?」だった。楽天のローミング頼みだけじゃ2台持ちのメリットが激減してしまう -
物理SIM購入 8日間無制限499THB(2495円)
結局、trueの店員さんも四苦八苦。インターネットに繋がるまで1時間はかかっていたと思う。他の店の詳しそうな人に聞きに行っていたもの。他のお客さんが待っていたので詳しく聞けなかったけれど、ポイントはAPN設定の難しさだったらしい -
セブンでおやつを買った
70THB(350円)+ドーナッツ30THB(150円)
とりあえず、トラブルは解決。無駄な出費だぜ。Trip.comにはお金を返してほしいくらいだ -
ワット・ヤーンナワー
休憩してからアジアティーク・ザ・リバーフロント方面へ出発。往路は船を使わない。まず歩く -
ワット・ヤーンナワー
ここから見える大きな広告のビルは廃墟。朝食の時のテラス席から見える廃墟の向こう側に位置している -
The White Jade Tai Hong Gong Shrineへ向かう
途中の壁、下書きが、 -
The White Jade Tai Hong Gong Shrineへ向かう
こうなる -
The White Jade Tai Hong Gong Shrine
見えて来た。ここは中国系のお寺が嫌いでなければおススメ -
The White Jade Tai Hong Gong Shrine
結構、新しい感じ -
The White Jade Tai Hong Gong Shrine
外はとても整っていてキレイ -
The White Jade Tai Hong Gong Shrine
規模は大きめ、入口までは普通な感じ -
The White Jade Tai Hong Gong Shrin
もー、このおじさん携帯で話しながらずーっと入口でタラタラしてくれちゃってる -
The White Jade Tai Hong Gong Shrine
とても綺麗なので行くなら早めがいい -
The White Jade Tai Hong Gong Shrine
中華系のお寺で、もう1回は見に来たいと思ったのはココが初めてかも -
The White Jade Tai Hong Gong Shrine
何せゴージャス! -
The White Jade Tai Hong Gong Shrine
しかもピンピカ?、キンピカ? -
The White Jade Tai Hong Gong Shrine
年月を経て味が出るのもいいけれど、この派手さは一見の価値あり -
The White Jade Tai Hong Gong Shrine
サバーンタクシン駅やサトーン船着場から歩くのはしんどい。Grabなど使うのがいいかも -
ワット スッティワララーム
ここも素敵だった -
ワット ルムチャルンサッター
緑のお寺 -
ワット ルムチャルンサッター
そろそろ足が限界に近い -
ワット ルムチャルンサッター
お参りしたところで足の痛みは取れないし -
バイタクでアジアティーク・ザ・リバーフロントへ
50THB(250円)
歩いていたら一人スマホいじってるオレンジ色のチョッキマンがいたので声をかける -
アジアティーク・ザ・リバーフロント
いやー、バイタクは便利だねぇ。風が気持ちいいし、クセになる -
アジアティーク・ザ・リバーフロント
平日なのに結構賑わっているな -
アジアティーク・ザ・リバーフロント
いぇーい、これが気になっていた観覧車か
一般600THB(3000円)
シニアはパスポート見せれば400THB(2000円)になる -
アジアティーク・ザ・リバーフロント
直ぐ乗れるかと思ったら、3周終わるまで待つ。1乗り3周。20分くらい -
アジアティーク・ザ・リバーフロント
時間的にまあまあいいかも -
アジアティーク・ザ・リバーフロント
窓が開けられないから写真撮るのが難しい -
アジアティーク・ザ・リバーフロント
敷地が広くて、遊ぶ施設もあるし、ワンナイトで足りるかな? -
アジアティーク・ザ・リバーフロント
ホラー系の乗り物、今回は乗らない -
アジアティーク・ザ・リバーフロント
船着場。ここも人、人、人だった -
アジアティーク・ザ・リバーフロント
お店の数も相当多い
写真ないけどコーヒータイム アイスコーヒー70THB(350円) -
アジアティーク・ザ・リバーフロント
各施設、スペースも余裕を持たせていて広々している -
アジアティーク・ザ・リバーフロント
食べ物、乗り物、買い物、おこづかいたくさん必要かも -
アジアティーク・ザ・リバーフロント
これで終わりかと思いきや -
アジアティーク・ザ・リバーフロント
ジェラシック・ワールドエリアがあった -
アジアティーク・ザ・リバーフロント
この先は出口 -
アジアティーク・ザ・リバーフロント
なんか本格的なのだ -
アジアティーク・ザ・リバーフロント
バンコク来たら、1回は来ておこう! -
アジアティーク・ザ・リバーフロント
小さい子も楽しめる -
アジアティーク・ザ・リバーフロント
ライティングも綺麗 -
アジアティーク・ザ・リバーフロント
位置的に端の方だからなのか人は少なめ -
アジアティーク・ザ・リバーフロント
横浜のみなとみらいエリアがレトロに思えて来た -
アジアティーク・ザ・リバーフロント
将来はどうなるかわからないけれど、派手に展開できるっていいよねー -
アジアティーク・ザ・リバーフロント
そろそろ船着き場へ向かおう -
アジアティーク・ザ・リバーフロント
初見だから駆け足で全部チェックしてきた -
アジアティーク・ザ・リバーフロント
まだまだ見落としてるかも -
アジアティーク・ザ・リバーフロント
船着き場より川下側。無料で休憩できるところが多い -
アジアティーク・ザ・リバーフロント
ここは昼間でも子供を連れてきて遊べそうなエリア -
アジアティーク・ザ・リバーフロント
あれグルグル回って昇降している -
アジアティーク・ザ・リバーフロント
かなり精巧なつくり -
アジアティーク・ザ・リバーフロント
夜景いいよねー。帰りのチケット売り場もすぐに見つかると思う。写真撮ったはずなのになかった
サトーンまでのチケット 30THB(150円) -
アジアティーク・ザ・リバーフロント⇒サトーン
はい、サトーンPIerに到着 -
サトーン
下船。カメラの調整をAIに任せたらキレイに撮れなくなってきた -
サトーンのツーリストボート待合エリア
夜景クルーズができるボートを待っているのだと思う -
チケット売り場レッド&ブルー
通常のフラッグボートのチケット売り場は既にクローズしていた -
サトーン船着場通路
出口へ向かう -
サトーン船着場出口
やっとこの場所に馴染み始めた -
移動式両替所
レートは期待できないが、両替所もある -
チャオプラヤー川振り向くと
こんな感じ。まだ人が多く危険な感じはない -
サバーンタクシン駅への階段
後ろが川、前がホテル方面。左前が賑わっているデパート周辺 -
真っすぐ行くとホテル方面(背中側が川)
途中で左に曲がる。ご飯食べようっと -
マー・バンラック(フードコート)
安定して人がいる。持ち帰りのお客さんも多いみたい -
メニュー
外には色々な路面店も出ている -
夕食 60THB(300円)
美味しかったぁー、ごちそうさまでした -
外の露店で買ったシャインマスカットまがい(種ナシ)
50THB(250円)
冷蔵庫で冷やしてつまむ。日本との違いは少々皮が厚い
本日のお会計
イエローフラッグ往復 46THB(230円)
タイ米 5THB(25円)
物理SIM 499THB(2495円)
セブンイレブンおやつ 70THB(350円)
一口ドーナッツ 30THB(150円)
バイタク 50THB(250円)
観覧車 400THB(2000円)
アイスコーヒー 70THB(350円)
帰りの船 30THB(150円)
夕食 60THB(300円)
マスカット 50THB(250円)
合計 1510THB(7505円)
20996歩
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