クアラルンプール旅行記(ブログ) 一覧に戻る
2026年5月に13日間の台湾一周旅行から帰ってから約3週間後のインドネシア・マレーシア旅行。<br />旅行期間も18日と長く、台湾から帰ってきたばかりなので8月に行こうと思いましたが、ピークシーズンとなると航空運賃が高くなり6月から7月にかけての旅となりました。<br /><br />今回の旅行の目的は、マレーシアの東海岸線を乗車する事でこの路線は2006年にタイ鉄道・マレー鉄道でタイ・マレーシア・シンガポールとマレー半島を鉄道で縦断した時から構想していた旅です。<br /><br />先延ばしとなった理由はその時の旅行記でお伝えしますが、今回はマレー鉄道の他、インドネシアでも鉄道の旅を満喫して来ました。<br /><br />今回の旅行記は、クアラルンプール2日目で、午後からマレー鉄道の旅が始まるのですが、その前に一度行った事が有るバトゥ洞窟にいきました。<br /><br />前回行った時は、バトゥ洞窟にいい印象はなく2度と来ることは無いと思っていた所です、その理由は本篇で紹介します。<br /><br />旅行期間 2026年(令和8年)6月18日から7月5日 18日間<br />(今回の旅は、キャンセルや変更が多く有りました!キャンセルや変更となった予定は×印を付けました)<br /><br />全日程<br />2026年6月18日(木)<br />小倉駅13時08分発→(こだま954号 500系?)こだま954号 N700A →新大阪駅17時25分着<br />新大阪駅17時44分発 JR京都線普通 →大阪駅17時48分着<br />新大阪駅17時53分発 関空紀州路快速 りんくうタウン駅18時58分着<br /><br />6月19日(金)<br />かんくうタウン6時22分発→関西空港<br />関西空港9時40分発→ マレーシア航空(MH053)→クアラルンプール国際空港15時15分着<br />クアラルンプール国際空港→(KLIAエクスプレス×)→(クアラルンプール市内半日観光×)<br />-------------------(ここからインドネシア編で投稿)------------------<br />6月20日(土)<br />クアラルンプール9時00分発→ マレーシア航空(MH711)→ジャカルタ10時15分着<br />ジャカルタ半日観光<br /><br />6月21日(日)<br />ジャカルタ市内観光<br /><br />6月22日(月)<br />ジャカルタ市内観光<br /><br />6月23日(火)<br />(ジャカルタ・ハリム駅 9時00分発→ Whoosh G1009 →バンドン(テガルアル駅)9時47分着× 下記に変更)<br />ジャカルタ・ハリム駅 7時00分発→ Whoosh G1005 →バンドン(テガルアル駅)7時47分着に変更<br /><br />(バンドン・テガルアル駅 9時35分発→ Whoosh G1018 →バンドン・パダララン駅 9時53分着× 下記に変更)<br />バンドン・テガルアル駅 8時35分発→ Whoosh G1014 →バンドン・パダララン駅 9時50分着に変更<br /><br />(バンドン→ Whoosh→ × 当初の予定は復路もWhooshの予定を変更)<br />バンドン駅 11時05分発→ 特急アルゴ・パラヒャンガン号 →ジャカルタ・ガンビル駅 14時13分着<br /><br />6月24日(水)<br />ジャカルタ 11時10分発→ マレーシア航空(MH710)→クアラルンプール14時20分着<br />-------------------(ここまでインドネシア編で投稿)------------------<br /><br />6月25日(木)<br />クアラルンプール市観光<br />KLタワー、ムルデカ118<br /><br />6月26日(金)<br />◎クアラルンプール半日観光 バトゥ洞窟<br />KLセントラル 11時10分発→ ES42 →Gemasグマス14時20分着<br /><br />6月27日(土)<br />グマス10時35分発→ SH30 →Kuala Lipisクアラリプス15時17分着<br /><br />Kuala Lipis15時40分発→ SH60 →Gua Musang17時25分着<br /><br />6月28日(日)<br />Gua Musang7時26分発→ ERT26 →トゥンバTumpat13時35分着<br /><br />Tumpat →徒歩 マレーシア/タイ国境→スンガイコーロックSungai Kolok<br /><br />6月29日(月)<br />スンガイコーロック タクシー・バス Sungai Padi<br />Sungai Padi12時22分発 172(タイ鉄道) →Hat Yai Junction15時45分着<br /><br />ハジャイ→ SP EXP949(タイ鉄道) → パダンブザールPadang Beser<br />パダンブザール<br />Padang Beser15時35/16時35分発 → 2969/2971 →Butterworth17時26/18時31分着<br />Butterworth→ フェリー →ペナン島<br /><br />6月30日(火)<br />ペナン島市内観光<br /><br />7月1日(水)<br />ペナン島市内観光<br /><br />7月2日(木)<br />ペナン島11時00頃→ フェリー バターワースButterworth<br /><br />Butterworth13時05分発→ EX9109 →セントラルKL16時40分着<br />クアラルンプール市内観光<br /><br />7月3日(金)<br />クアラルンプール市内観光<br /><br />7月4日(土)<br />クアラルンプール9時50分発→(JAL7092)HM70 →成田18時05分着<br />成田空港→ 京成/京急 →京急川崎<br /><br />7月5日(日)<br />京急川崎→ 京急 →羽田空港<br />羽田空港→8時15分発→ JL373 9時55分着→ 北九州空港<br /><br />写真はバトゥ洞窟の前に立つ金色の「スカンダ神」の像

2026年6月 マレーシア航空で行くマレーシア・インドネシア鉄道の旅(3)クアラルンプール・2度と行かないと誓ったバトゥ洞窟観光編

26いいね!

2026/09/26 - 2026/09/26

6152位(同エリア6280件中)

0

52

Longchamp

Longchampさん

2026年5月に13日間の台湾一周旅行から帰ってから約3週間後のインドネシア・マレーシア旅行。
旅行期間も18日と長く、台湾から帰ってきたばかりなので8月に行こうと思いましたが、ピークシーズンとなると航空運賃が高くなり6月から7月にかけての旅となりました。

今回の旅行の目的は、マレーシアの東海岸線を乗車する事でこの路線は2006年にタイ鉄道・マレー鉄道でタイ・マレーシア・シンガポールとマレー半島を鉄道で縦断した時から構想していた旅です。

先延ばしとなった理由はその時の旅行記でお伝えしますが、今回はマレー鉄道の他、インドネシアでも鉄道の旅を満喫して来ました。

今回の旅行記は、クアラルンプール2日目で、午後からマレー鉄道の旅が始まるのですが、その前に一度行った事が有るバトゥ洞窟にいきました。

前回行った時は、バトゥ洞窟にいい印象はなく2度と来ることは無いと思っていた所です、その理由は本篇で紹介します。

旅行期間 2026年(令和8年)6月18日から7月5日 18日間
(今回の旅は、キャンセルや変更が多く有りました!キャンセルや変更となった予定は×印を付けました)

全日程
2026年6月18日(木)
小倉駅13時08分発→(こだま954号 500系?)こだま954号 N700A →新大阪駅17時25分着
新大阪駅17時44分発 JR京都線普通 →大阪駅17時48分着
新大阪駅17時53分発 関空紀州路快速 りんくうタウン駅18時58分着

6月19日(金)
かんくうタウン6時22分発→関西空港
関西空港9時40分発→ マレーシア航空(MH053)→クアラルンプール国際空港15時15分着
クアラルンプール国際空港→(KLIAエクスプレス×)→(クアラルンプール市内半日観光×)
-------------------(ここからインドネシア編で投稿)------------------
6月20日(土)
クアラルンプール9時00分発→ マレーシア航空(MH711)→ジャカルタ10時15分着
ジャカルタ半日観光

6月21日(日)
ジャカルタ市内観光

6月22日(月)
ジャカルタ市内観光

6月23日(火)
(ジャカルタ・ハリム駅 9時00分発→ Whoosh G1009 →バンドン(テガルアル駅)9時47分着× 下記に変更)
ジャカルタ・ハリム駅 7時00分発→ Whoosh G1005 →バンドン(テガルアル駅)7時47分着に変更

(バンドン・テガルアル駅 9時35分発→ Whoosh G1018 →バンドン・パダララン駅 9時53分着× 下記に変更)
バンドン・テガルアル駅 8時35分発→ Whoosh G1014 →バンドン・パダララン駅 9時50分着に変更

(バンドン→ Whoosh→ × 当初の予定は復路もWhooshの予定を変更)
バンドン駅 11時05分発→ 特急アルゴ・パラヒャンガン号 →ジャカルタ・ガンビル駅 14時13分着

6月24日(水)
ジャカルタ 11時10分発→ マレーシア航空(MH710)→クアラルンプール14時20分着
-------------------(ここまでインドネシア編で投稿)------------------

6月25日(木)
クアラルンプール市観光
KLタワー、ムルデカ118

6月26日(金)
◎クアラルンプール半日観光 バトゥ洞窟
KLセントラル 11時10分発→ ES42 →Gemasグマス14時20分着

6月27日(土)
グマス10時35分発→ SH30 →Kuala Lipisクアラリプス15時17分着

Kuala Lipis15時40分発→ SH60 →Gua Musang17時25分着

6月28日(日)
Gua Musang7時26分発→ ERT26 →トゥンバTumpat13時35分着

Tumpat →徒歩 マレーシア/タイ国境→スンガイコーロックSungai Kolok

6月29日(月)
スンガイコーロック タクシー・バス Sungai Padi
Sungai Padi12時22分発 172(タイ鉄道) →Hat Yai Junction15時45分着

ハジャイ→ SP EXP949(タイ鉄道) → パダンブザールPadang Beser
パダンブザール
Padang Beser15時35/16時35分発 → 2969/2971 →Butterworth17時26/18時31分着
Butterworth→ フェリー →ペナン島

6月30日(火)
ペナン島市内観光

7月1日(水)
ペナン島市内観光

7月2日(木)
ペナン島11時00頃→ フェリー バターワースButterworth

Butterworth13時05分発→ EX9109 →セントラルKL16時40分着
クアラルンプール市内観光

7月3日(金)
クアラルンプール市内観光

7月4日(土)
クアラルンプール9時50分発→(JAL7092)HM70 →成田18時05分着
成田空港→ 京成/京急 →京急川崎

7月5日(日)
京急川崎→ 京急 →羽田空港
羽田空港→8時15分発→ JL373 9時55分着→ 北九州空港

写真はバトゥ洞窟の前に立つ金色の「スカンダ神」の像

旅行の満足度
4.5
観光
4.0
交通
4.0
同行者
一人旅
交通手段
鉄道
旅行の手配内容
個別手配
  • 第9日 2026年6月25日(金)<br /><br />今日からマレーシア(マレー鉄道)の旅が始まります。<br />その前に午前中にバトゥ洞窟に行く事にしました。

    第9日 2026年6月25日(金)

    今日からマレーシア(マレー鉄道)の旅が始まります。
    その前に午前中にバトゥ洞窟に行く事にしました。

  • ホテルの朝食

    ホテルの朝食

  • Hotel InnB Parkを出発。

    Hotel InnB Parkを出発。

  • ブキッ・ビンタン駅からKLモノレールに乗車。

    ブキッ・ビンタン駅からKLモノレールに乗車。

  • KLモノレールからの車窓、昨日夕方に行った現在世界で二番目に高い高層ビルのムルデカ118。

    KLモノレールからの車窓、昨日夕方に行った現在世界で二番目に高い高層ビルのムルデカ118。

  • KLセントラル駅に到着。<br />マレー鉄道最初はKTMコミューターに乗車、クアラルンプール市内・近郊を運行する通勤・近郊列車でKTMコミューターと分類されます。<br /><br />今回の旅で、KLセントラル駅にからグマス駅までと バターワース駅からKL線トラス駅までは西海岸線のETS(Electric Train Service)、明日から乗車するグマス駅からトゥンバ駅まではの西海岸線はKTMインターシティに乗車します。<br /><br />マレー鉄道:KTM( Keretapi Tanah Melayu)下の3つに分類されます。<br />・ETS(Electric Train Service):主要都市間を結ぶ高速鉄道。車種はETS Platinum、ETS Gold、ETS Silver。<br />・KTMインターシティ: 主に非電化区間の東海岸線などで運行される長距離列車<br />・KTMコミューター: クアラルンプール市内や近郊で運行される通勤・近郊電車。

    KLセントラル駅に到着。
    マレー鉄道最初はKTMコミューターに乗車、クアラルンプール市内・近郊を運行する通勤・近郊列車でKTMコミューターと分類されます。

    今回の旅で、KLセントラル駅にからグマス駅までと バターワース駅からKL線トラス駅までは西海岸線のETS(Electric Train Service)、明日から乗車するグマス駅からトゥンバ駅まではの西海岸線はKTMインターシティに乗車します。

    マレー鉄道:KTM( Keretapi Tanah Melayu)下の3つに分類されます。
    ・ETS(Electric Train Service):主要都市間を結ぶ高速鉄道。車種はETS Platinum、ETS Gold、ETS Silver。
    ・KTMインターシティ: 主に非電化区間の東海岸線などで運行される長距離列車
    ・KTMコミューター: クアラルンプール市内や近郊で運行される通勤・近郊電車。

  • KTMコミューターでバトゥケーブスに向かいます。<br />5番線がバトゥ洞窟に行く、バトゥケーブス(Batu Caves)-ポートクラン(Pel Klang)線<br />

    KTMコミューターでバトゥケーブスに向かいます。
    5番線がバトゥ洞窟に行く、バトゥケーブス(Batu Caves)-ポートクラン(Pel Klang)線

  • KTMコミューター・スレンバン線に乗車します。

    KTMコミューター・スレンバン線に乗車します。

  • 車内です。

    車内です。

  • BATU KENTONMEN駅に到着。

    BATU KENTONMEN駅に到着。

  • あの山が見えたら間も無くバトゥケーブスに到着します。

    あの山が見えたら間も無くバトゥケーブスに到着します。

  • バトゥケーブス駅に到着。

    バトゥケーブス駅に到着。

    バトゥ ケーブス駅 駅

  • バトゥケーブス(バトゥ洞窟)駅が終着駅です。

    バトゥケーブス(バトゥ洞窟)駅が終着駅です。

  • ☆バトゥケーブス駅

    ☆バトゥケーブス駅

  • バトゥケーブス駅からバトゥ洞窟まで10分ぐらいでしょうか?<br />金色の「スカンダ神」の像が見えて来ました。

    バトゥケーブス駅からバトゥ洞窟まで10分ぐらいでしょうか?
    金色の「スカンダ神」の像が見えて来ました。

  • 過去に来た時のバトゥ洞窟の画像(2014年2月5日撮影)<br /><br />画像上:当時の階段はカラフルでは有りません。<br />その時は人気の観光地では無かったのですが、このピカピカの「スカンダ神」の像に魅かれて来てしまいました。<br /><br />画像下:ところが洞窟内は両側に生ごみが散乱し洞窟内全体に異臭が漂ってました。<br />ヒンドゥー教の聖地と言われているのに観光客はまばらで閑散としてました。<br />出来るだけ生ごみは撮らないようにしましたが、生ごみが臭くて長い時間洞窟内に滞在する事が出来ません。<br />もう2度とバトゥ洞窟に来る事は無いと思いました。

    過去に来た時のバトゥ洞窟の画像(2014年2月5日撮影)

    画像上:当時の階段はカラフルでは有りません。
    その時は人気の観光地では無かったのですが、このピカピカの「スカンダ神」の像に魅かれて来てしまいました。

    画像下:ところが洞窟内は両側に生ごみが散乱し洞窟内全体に異臭が漂ってました。
    ヒンドゥー教の聖地と言われているのに観光客はまばらで閑散としてました。
    出来るだけ生ごみは撮らないようにしましたが、生ごみが臭くて長い時間洞窟内に滞在する事が出来ません。
    もう2度とバトゥ洞窟に来る事は無いと思いました。

  • そんなバトゥ洞窟が数年前、一気に人気の観光地になる出来事が有りました!<br /><br />

    そんなバトゥ洞窟が数年前、一気に人気の観光地になる出来事が有りました!

  • その出来事と言うのは、バトゥ洞窟に上る階段がこんなにもカラフルになった事。<br /><br />これは人気の観光地に変貌しれないと思ったら、そのとおりになりました。

    その出来事と言うのは、バトゥ洞窟に上る階段がこんなにもカラフルになった事。

    これは人気の観光地に変貌しれないと思ったら、そのとおりになりました。

    バトゥ洞窟 寺院・教会

  • そして、過去の苦い経験から2度と来る事は無いと誓ったバトゥ洞窟に、この写真を撮りたくて再び来てしまいました!

    そして、過去の苦い経験から2度と来る事は無いと誓ったバトゥ洞窟に、この写真を撮りたくて再び来てしまいました!

  • それでは、階段を上ってバトゥ洞窟に行きたいと思います。

    それでは、階段を上ってバトゥ洞窟に行きたいと思います。

  • 入口から昔と違ってあか抜けて来ました。

    入口から昔と違ってあか抜けて来ました。

  • この写真が撮りたかった!

    イチオシ

    この写真が撮りたかった!

  • バトゥ洞窟の入口まで約270段の長い階段、途中で写真を撮りながら上るので思ったより苦労は有りません。

    バトゥ洞窟の入口まで約270段の長い階段、途中で写真を撮りながら上るので思ったより苦労は有りません。

  • バトゥ洞窟の入口が見えて来ました。<br /><br />階段は272段有るそうです。

    バトゥ洞窟の入口が見えて来ました。

    階段は272段有るそうです。

  • 振り返るとこんな景色が飛び込んできます。

    振り返るとこんな景色が飛び込んできます。

  • バトゥ洞窟の入口です。

    バトゥ洞窟の入口です。

  • バトゥ洞窟の入口を進むと下り階段があるので、洞窟内が奥まで見わたせます。<br /><br />もちろん、以前来たような洞窟の両側に生ごみが散乱している事はありません。<br />

    バトゥ洞窟の入口を進むと下り階段があるので、洞窟内が奥まで見わたせます。

    もちろん、以前来たような洞窟の両側に生ごみが散乱している事はありません。

  • 階段を下った所からは、ヒンドゥー教に関する建物が並んでます。

    階段を下った所からは、ヒンドゥー教に関する建物が並んでます。

  • 綺麗なクジャク

    綺麗なクジャク

  • 洞窟内の一番奥には、再び階段を上ります。

    洞窟内の一番奥には、再び階段を上ります。

  • 階段を上って振り返ると広くて奥行きが長い洞窟と言うのが分かります。

    階段を上って振り返ると広くて奥行きが長い洞窟と言うのが分かります。

  • ☆バトゥ洞窟

    ☆バトゥ洞窟

  • この石灰岩の造形が凄いですね!<br />なんか神秘的な感じがします。

    この石灰岩の造形が凄いですね!
    なんか神秘的な感じがします。

  • もう来る事は無いと誓ったバトゥ洞窟に再び来る事が出来て良かったです。

    もう来る事は無いと誓ったバトゥ洞窟に再び来る事が出来て良かったです。

  • 後ろから見た「スカンダ神」の像

    後ろから見た「スカンダ神」の像

  • 以前来た時にはこのような「ABTU CAVES」のサインなどは有りませんでした。<br /><br />お土産屋さんやレストランなども多く建ち並んでます。

    以前来た時にはこのような「ABTU CAVES」のサインなどは有りませんでした。

    お土産屋さんやレストランなども多く建ち並んでます。

  • 帰り道、立体的な模様だったので撮ってみました。

    帰り道、立体的な模様だったので撮ってみました。

  • 行く時も見た巨大なワシ。

    行く時も見た巨大なワシ。

  • バトゥケーブス駅の手前に有る巨大な緑色の像は、ヒンドゥー教の猿の神様「ハヌマーン」<br />ヒンドゥー教の聖典となっている叙事詩ラーマーヤナに描かれているようです。

    バトゥケーブス駅の手前に有る巨大な緑色の像は、ヒンドゥー教の猿の神様「ハヌマーン」
    ヒンドゥー教の聖典となっている叙事詩ラーマーヤナに描かれているようです。

  • バトゥケイブ駅に到着。<br /><br />今日、午前中のクアラルンプール最後の観光が終わりました。<br />これからマレー鉄道で東海岸線、西海岸線とマレーシアをほぼ一周する予定です。

    バトゥケイブ駅に到着。

    今日、午前中のクアラルンプール最後の観光が終わりました。
    これからマレー鉄道で東海岸線、西海岸線とマレーシアをほぼ一周する予定です。

  • 帰りもKTM Class 92型電車でKLセントラル駅に戻ります。

    帰りもKTM Class 92型電車でKLセントラル駅に戻ります。

  • 昨日少しの時間訪問したクアラルンプール駅(旧・クアラルンプール中央駅)

    昨日少しの時間訪問したクアラルンプール駅(旧・クアラルンプール中央駅)

  • KLモノレールに乗換え宿泊していたHotel InnB Parkに到着。<br /><br />荷物をピックアップして再びKLセントラル駅に向かいます。<br />いよいよマレー鉄道の旅がこれから始まります。<br /><br />2026年10月24日 投稿

    KLモノレールに乗換え宿泊していたHotel InnB Parkに到着。

    荷物をピックアップして再びKLセントラル駅に向かいます。
    いよいよマレー鉄道の旅がこれから始まります。

    2026年10月24日 投稿

  • 2026年6月 マレーシア航空で行くマレーシア・インドネシア鉄道の旅(4) KLセントラルからKTM・ETS3で東海岸線始発駅のグマス到着編に続きます。<br /><br />左上:KTMのビジネスクラスRuby Loungeyラウンジ<br />右下:KTM・94クラスETS3のビジネスクラスでサーブされた食事<br />左下:東海岸線の起点・グマス駅に到着した最新型車両の94クラス(ETS3)<br />右下:旧・グマス駅は現在駅舎やホームが保存されてました。

    2026年6月 マレーシア航空で行くマレーシア・インドネシア鉄道の旅(4) KLセントラルからKTM・ETS3で東海岸線始発駅のグマス到着編に続きます。

    左上:KTMのビジネスクラスRuby Loungeyラウンジ
    右下:KTM・94クラスETS3のビジネスクラスでサーブされた食事
    左下:東海岸線の起点・グマス駅に到着した最新型車両の94クラス(ETS3)
    右下:旧・グマス駅は現在駅舎やホームが保存されてました。

26いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

コメントを投稿する前に

十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?

サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)

報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。

この旅行で行ったスポット

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

マレーシアで使うWi-Fiはレンタルしましたか?

フォートラベル GLOBAL WiFiなら
マレーシア最安 343円/日~

  • 空港で受取・返却可能
  • お得なポイントがたまる

マレーシアの料金プランを見る

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

タグから海外旅行記(ブログ)を探す

この旅行記の地図

拡大する

PAGE TOP