2026/09/19 - 2026/09/19
1014位(同エリア1058件中)
yokoさん
2日目は、日本で予約していたオプショナルツアーで湖などを巡りました。いいお天気に恵まれ、ガイドさんも興奮する美しい景色を楽しむことができました(^^♪
*37年前に訪れた時の写真を入れ込んでいます。紙の写真アルバムは処分するつもりなので、この旅行記で残したいと思います。
☆9/18(金)伊丹空港(JAL)→羽田空港 羽田空港(京急)→成田空港 成田空港(エアカナダ)→バンクーバー空港→カルガリー空港 レンタカーでバンフへ *カスケード・オブ・タイムガーデン 「Moose Hotel & Suites」泊
★9/19(土)1日ツアーで*レイクルイーズ *モレーン湖 *ナチュラルブリッジ *エメラルド湖 *タカカウ滝 「Moose Hotel & Suites」泊
☆9/20(日)*サルファーマウンテン *ミネワンカ湖 「Fairmont Banff Springs」泊
☆9/21(月)*サプライズコーナー・ビューポイント キャンモアへ移動して*ポリスマン・クリーク・トレイル 「コースト キャンモア ホテル&カンファレンスセンター」泊
☆9/22(火)レンタカー返却 カルガリー空港(エアカナダ)→バンクーバー空港→成田空港(9/23)
☆9/23(水)成田空港(電車)→羽田空港 羽田空港(JAL)→伊丹空港
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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この日は「VELTRA」で日本語ツアー(1人約36000円)を予約していました。出発時間が6:50なので、少し前にロビーに来ています。外はまだ薄暗いです。
10分過ぎても到着しないので電話をしてみたら、順番にピックアップしているのでもう少し待つようにとのことでした。 -
結局ホテルを出発したのは7:10頃でした。
7:30 最初のフォトストップは、「キャッスルマウンテン」でした。ちょうど日の出の時刻を迎え、オレンジ色がかった空が綺麗です。 -
確かにお城みたい!?
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出発です。朝日が当たり、少し冠雪した山が美しいですね。
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8:00「シャトー・レイクルイーズ」の駐車場に車を停めました。オーバーツーリズムで、早く行かないと駐車場がいっぱいになるとの情報がありました。37年前には個人で来てランチをしたのですが、今はなかなか難しそうです。
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「ちょっとさざ波が立つだけでも見れなくなるので急いでください!」ガイドさんに急かされて到着し、見えたのがこの景色。
わ~! 見事な映り込みのリフレクション!! -
縦画像でも1枚♪
後でガイドさんが「皆さんは比べるものがないからそんな感じですけど、これはこれ以上はない最高の景色なんですよ。神がかっていましたね!」と大興奮!(^^)!
向こうに見えるのは「ビクトリア氷河」です。こちらは、イギリス・ビクトリア女王の名を冠しています。そして湖は、初め「エメラルド・レイク」と呼ばれていたものが、カナダ総督に嫁いだビクトリア女王の4女「ルイーズ・キャロライン・アルバータ」の名に因んで改名されたということです。 -
左手にカメラを振るとボート小屋が見えました。ボートが動き出すと、もちろんリフレクションは見られなくなります。
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振り返ったところにあるのが「Fairmont LAKE LOUISE」ホテルでした。出発前にチェックしたけど、残念ながら空室がありませんでした。
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*これは、37年前(1989年)8月上旬に訪れた時の写真です。
看板が少し変わりましたね。 -
門扉のクマさん親子が可愛い~♪
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少し歩いたところに黄色い花が咲いていたので入れてみました。
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イチオシ
縦画像でも(^^)
お花好きの私のお気に入りです♪ -
ガイドさんの話では最近は宿泊者以外は中に入れないとのことでしたが、開いている出入り口から入っている人がいたので、お庭だけお邪魔してみましょう。
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お庭には花がいっぱい!
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*37年前(1989年)8月中旬に訪れた時の写真です。
赤いポピーの花が印象的でした。 -
40~50分くらいは滞在したでしょうか。私たちがレイクルイーズを出るころにはもう、リフレクションは見られなくなっていました。本当に奇跡的な絶景だったのですね(*^^)v
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この日ツアーで乗せてもらった車です。ぎっしりと10~12人(モレーン湖のみ)が乗り込みます。
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ガイドさんの話によると、「先週まではずっと1か月くらいお天気が悪かったんです。雪も降りました。今日は僕が一番興奮しています!」とのことだったので、1か月のお天気を見てみました。確かに9月中旬までは雨が多いですね。良いお天気に恵まれてラッキーだったことを実感しました!(^^)!
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9:30 続いてやってきたのが、モレーン湖です。ここに来るには一般車は規制されているため、許可を受けたツアーやシャトルバスでしか来ることができません。シャトルバスは、4月の販売と共にすぐに売り切れるので個人で来るのは難しそうでした。
時期も雪が溶けた6月上旬~10月中旬(根雪になる前)しか公開していません。こちらも貴重な眺めと言っていいでしょう。
ガレキの山を登ったところが絶景ポイントだそうです。 -
時間としては5分ほどですが、けっこうキツイです(^^;)
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イチオシ
そして展望台から見えた景色がこちら~!
この湖の色は、コバルトブルーと表されています。
「テン・ピークス」といわれる10の峰が湖を囲んでいます。ガイドさんの話では「先週降った雪が粉砂糖を振りかけたみたいで綺麗」だそうです(^^) -
湖の色は「ロック/岩・フラワー/粉」によって少しずつ変わってくるそうです。お天気や季節でも色合いが違って見えるので楽しめますよね。
混んでいるときはドライバー(ガイド)は車に残らないといけないようですが、今日はそうでもないようで、一緒に来て説明したり写真を撮ったりしてくれました。 -
ガイドさんが、行く先々で記念撮影してくれました。1枚だけ記念に載せておこうかな~(#^^#)
撮ってれくれた後に「合成写真みたいですね」と話していました。山も湖もクッキリと見えて、絵葉書の中に入り込んだみたいになっていますね♪ -
ガイドさんから「その上にも展望台があって、木があまり入らない写真が撮れるので上がってみてくださいね」と言われていたので上がってきました。
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こんな感じで人がいっぱいです。
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ベンチも1つありました。堪能したので下りましょう。
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黄色やオレンジ色に色づいた木がありました。
ガイドさんは案内して急いで帰る途中に、岩のところで「Pika」というナキウサギを見たそうです。私も見てみたかったな~。 -
モレーン湖の臨時トイレは長蛇の列ができていました。諦めてバスに戻ると、綺麗なトイレのある場所にこれから行くとのこと。バスを降りる前に教えておいてもらえたら、モレーン湖の湖近くからの写真を撮る時間があったのにな。。とそこだけが不満なツアーでした。あとは完璧!
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トイレ休憩をした駐車場です。
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山の上には、かなり分厚い雪の層ができていました。どうかいつまでも、なくならずに残っていてほしいと祈ります。
美しい湖を見たバンフ国立公園からヨーホー国立公園に入ります。 -
今回、私たちはヨーホー国立公園の方に行くプランだったのですが、まっすぐ北上してコロンビア氷河に行くプランもありました。かなり時間がかかります。
*37年前はコロンビア氷河にも行きました。以下、少しだけ37年前の思い出を入れ込みます。ご容赦くださいm(__)m -
雪上車で氷河の上まで行きました。今は、氷河がずいぶん後退してきているようです。真夏でも寒かったです。氷の割れ目のところが青かったのが印象的でした。
*37年前の画像です -
ジャスパー近くの「マリーン湖」です。私は、この湖が一番のお気に入りでした。
*37年前の画像です -
カナディアンロッキーの最後の街「ジャスパー」の教会です。バンフから5時間以上かかるので、今回は行けませんでした。
*37年前の画像です -
ジャスパーの観光局はお花でいっぱいでした。この方はお巡りさんだったかな? お願いして記念撮影♪
*37年前の画像です -
現在に戻ってきて。。到着したのは「Natural Bridge/ナチュラル・ブリッジ」です。
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キッキングホース川は、氷河の雪解け水が直接流れ込んでくるのでこんな白く濁った色をしているんだそうです。
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「ナチュラルブリッジ」は、長い年月をかけて岩を侵食し橋のような形に岩が残ったものです。
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大きな岩をも削る水の力ってすごいですよね!
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少し高い位置だと、より橋のように見えるかも?
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説明版がありました。この橋があったところは、かつては滝だったということです。年月をかけて、このような天然の橋ができてきたのですね。
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川の水が流れ落ちる岸のそばまで行ってみました。ゴーッと大きな音をたてて流れ落ちる様は迫力がありました!
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11:40 続いて行ったのは「エメラルド湖」です。到着してすぐにガイドさんが熱を入れて説明してくれたのは、近くの山から発見された化石の話でした。特に興味のない私は、ふ~んって感じでした(^^;)
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イチオシ
確かにエメラルドグリーンだわ~!
美しい!! -
湖沿いの道を歩いていくと、赤く色づいた植物が群生していました。
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ガイドさんが「ヤナギランですね」と話してくれました。花は、このような綿毛になるのですね。
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*37年前の8月の中旬に来たときは、まだ花が咲いていました。
★画像は別の場所の写真です。 -
今日のお昼は、ピクニックランチです。車を降りた時に、サンドイッチとジュースを受け取っていました。写真では分からないのですが、レタスにハム、チーズ、トマトなどがたっぷり入っていて、美味しいサンドイッチでした(^^)
お天気がいいので、ピクニックランチ最高(^O^)/ -
食べていると、どこからともなくシマリスがやってきました。
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おこぼれを狙っているのは分かっているけれど、国立公園内では野生動物にエサをやるのは禁止されているんです。ごめんね~m(__)m
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37年前に来た時は場所は違いますが、持ってきていたブルーベリーなどを手から食べてくれました。
*37年前の画像です -
針葉樹林の足元には、黄色やオレンジ色に色づいた植物がありました。
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赤く色づいた葉と実が付いている植物は「ゴゼンタチバナ」というようです。
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「アスター」という、日本のシオンやノコンギクに似た薄紫の花です。たくさん咲いていました。
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駐車場に戻る湖畔沿いの道は、こんな感じで気持ちの良い散策路になっています。
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赤く色づいた木の向こうに見える、エメラルドグリーンの湖と小島が素敵です。
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橋を渡っている人の姿が見えました。
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橋を渡って小島のほうに行けたのですね。
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ボート遊びをしている人もいました。穏やかなお天気なので、気持ちよさそうですね♪
計画当初は、レイクルイーズとモレーン湖にそれぞれ2時間滞在する、もっと安い英語のツアーを申し込んでいました。レイクルイーズでランチができればと思ったのですが満席で、時間を持て余しそうだったので変更したのです。結果的に色々と効率的に行ってもらえたし、日本語での説明も分かりやすくてこっちにしてよかったと大満足でした(^^♪ -
トイレ休憩も兼ねて立ち寄った所には、クマやヤマネコなどのはく製が展示してありました。
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貴重な化石の標本もたくさん展示してありました。
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最後に行ったのは「タカカウ滝」です。
「タカカウ」は、先住民族の言葉で『すばらしい』や『ものすごい!』を意味するそうです。 -
ここも白濁した川が流れています。
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落差約250~370mを誇る、カナダ最大級の壮大な氷河滝だということです。
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ゴーッという音がしていました。ズームしてみると迫力がありますね。
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ガイドさんが「岩壁を歩いて登っている人が見えますよ」というので見てみると・・
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確かにーー!!
私には絶対に無理だわ~。
ガイドさんのお友達が登ったそうですが、それほど怖くなかったそう。ホンマですか~?? -
夫は「川の水を触ってくる」と言って下りていきました。やっぱり若いわね(^^)
水は、冷たかったそうですよ。予想通りだけどね( *´艸`) -
16:30頃、バンフの街に戻ってきました。
ホテルで一休みしてから出かけます。
早朝出発だったので見ていませんでしたが、今日もカスケード山がクッキリと見えていますね! -
今朝、背中が緑色の鳥が飛んでいるのを見かけました。この鳥だったのかもしれません。「アメリカハシグロカササギ」という名前のようです。光の当たり方で、青や緑に見える尾羽が特徴だということです。
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ビールの醸造所のようです。レストランも併設しているのでしょうね。
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短い日程の旅行なので、お土産はバンフの街中に滞在中に買うつもりでした。カナディアンロッキーは標高が高いのでメープルの木はないのですが、カナダ定番のお土産なのでメープルシロップをたくさん売っていました。お土産にシロップやクッキーなどを買いました。ウチの孫の双子男子には、ニットキャップを買いました。一度でいいから被って写真を撮ってね~とお願いしています(#^^#)
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今日の夕食は「Open Table」というアプリを使って日本で予約していた「The Maple Leaf」というレストランで頂きます。
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名前を告げると、2階の景色の良い窓際に案内してくれました。
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私はライトビールが好きなので、ピルスナーにしました。夫はブラウンビールにしていました。前菜は、シーザーサラダにしました。
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夫はアルバータ牛が食べたいということで、「テンダーロインステーキ(CAD$75)」にしました。写真では小さく写っていますが、けっこう大きかったです。
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私は、「Signature Maple sarmon & Prawns/鮭とエビ(CAD$54)」にして、少しずつシェアしました。テーブル担当はベテランらしいお姉さんで、シェアするお皿もちゃんと用意してくれて完璧なサービスでした。
どちらもとっても美味しくて、人気のお店なのが納得です。こちらのお店のチップは「KAD$20%・22%・25%」の中から選ぶという強気の設定になっていました。チップを含めた金額は、約CAD$218(約26000円)でした。カナディアンロッキーで美味しいものを食べるには覚悟が必要です('◇')ゞ -
土曜日の夕方は人が多いですね。向こうの建物の1階は、「Starbucks」になっていました。
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「BUFFALO・STREET」通りの名前が入ったマンホールがありました。
翌日は2泊したホテルをチェックアウトして、サルファーマウンテンの頂上からの眺めやミネワンカ湖のクルーズ船を楽しんだ後、憧れのお城のようなホテルに向かいます♪
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この旅行記へのコメント (1)
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- ももであさん 2026/10/07 09:30:51
- 神がかりの絶景と、ふ~んな化石
- yokoさん、おはようございます♪
37年ぶりのロッキー、思い出写真との見比べで楽しく拝見しました。
ガイドさんが「神がかってた」と大興奮のリフレクションに、
一番興奮していたのもガイドさんでしたね(笑)。
その直後に化石の熱弁へ「ふ~ん」と返すyokoさんの正直さに笑いました。
ガイドさん、ごめんなさい!
川の水を触りに行くご主人は「やっぱり若いわね」と言いつつ、
結果は予想どおりの冷たさ。そこまでがお約束ですね(笑)
夕食約26000円の「覚悟」も、肉と鮭が絶品なら納得?です。
シマリスの熱視線によく耐えました!
双子ちゃんのニット帽姿も、いつか見てみたい♪
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