2026/09/30 - 2026/09/30
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hhb00102さん
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えぇ天気になりましたなぁ。島日和ですなぁ。ってぇ事で、丸亀滞在の一番の目的地、本島に渡りましょうかね。んでも、宿の部屋に蚊が出没して、痒いやら煩いやらで寝不足…
島に何があるか調べてまへんし、広島って別の島と天秤してたくらいやけど、宿主さん曰く、広島行くより、とりあえず本島専念で良いのでは無いかと。
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本島行きの汽船、1日4本。朝6時とか7時は早過ぎますよね?10:40にしようかと。んなら、向かう前に、モーニングですな。
丸亀駅からお城の方に少し歩いて、みきcafeって喫茶店。 -
まぁまぁえぇ値段ですな。高松のあそことかどこそことかと比べればですけれど。ホットサンドにしようかな。
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お願いしまして、先ずはホットコーヒー。苦味控えめコーヒーかな。
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で…モーニングはえぇ値段と言うより、とってもなボリュームなのね。
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ホットサンドにゃ、ゆで玉子とキャベツがみっちり。
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ポテトサラダ、生野菜、ケチャップスパゲッティ。モーニングって、お腹いっぱいになるものなのね…
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まだ時間あります。ゆっくりさせてもらいますかな。お腹重たいし。
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ごちそうさまでした。軽くモーニングでもって想定外、ありがたい方に誤算ですね。ま、島では食事無いかもやし、良かったのかな?
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駅舎を通過して。
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船着場です。駅から、迷わなければ5分くらい。っても、迷っても6~7分くらいしか迷う余地無し。
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時刻表は…もちろん、宿主さんにも確認してるし、Webも念の為見てます。10:40発で、往復でお願いです。
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復路は時間決めなくて良いのね。往復1070円。
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もう乗船してえぇみたいね。もぎりしてもうて、船内へ。
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出港まで20分くらい。船内徘徊です。
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3階になるんかな?少しだけ展望デッキみたいに。
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船室は、短距離フェリーとしちゃ贅沢な感じ。
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タコと鯛が居るらしい?
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トイレ遺産って…
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船室で休んでたら、出港の時間。また展望デッキへ。
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スタジアム?あ、競艇場ですね。
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丸亀城天守の勇姿…ちうか、やっぱ可愛らしい?
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瀬戸大橋も綺麗に見えて来ます。光の加減もちょうどえぇかしら。
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向かう島はあちらかしらね?
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瀬戸大橋にも近いてますかね。
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えぇ天気どすなぁ。船旅日和どすなぁ。
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目的地手前、牛島だっけ?ここは寄港しない便になります。人口5人くらいの素敵な島らしいけれど。
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眩しいけれど、日差しも心地良い気温になって来ましたな。
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西の方角かな?もう逆光な感じに。
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大橋の中継点見えてます。
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目的地が見えて来ました。でっかい屋根は、お寺さん?
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すげぇ近くになりますねぇ。
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まだなんとか讃岐富士は視認できる距離。
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お遍路さん?島に札所あるんだっけ?
ちうか、まだ下船の案内が無いと思ふけれど。 -
まぁ、目の前ではあるけれど。
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30分少々の素敵な船旅、おおきにでした。
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また帰りにお世話になるかな?
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すぐに丸亀港に帰るみたいね。
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上陸しまして、先ずは観光案内所。
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立派なピアノと、定休日のカフェと…無人ですねぇ。島内地図を探して、貰って行きますね。
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咸臨丸のゆかりの島ですか。んでも、太平洋横断に寄るとこちゃう気がするけれど。
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鉄の空飛ぶ船?
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瀬戸内のゲイジツ祭りですな。この島も会場やってんね。
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島の東の方、笠島の町並みと、そっちの方から見える瀬戸大橋が見所ですかな。
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んじゃ、歩きましょうかね。ケッタマシンも借りられるみたいやけど…ゆっくりでえぇかな?
んで、港からすぐ。ここ、石切場がありましたのね。 -
お城の石垣にあるやつかしら。
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大坂城はまだしも、お江戸まで持ってってたらしい。
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南の島ですなぁ?
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水路に何やら気配です。鯔達かな。これは、ケッタマシンやったら逢えなかったでしょうね。幸先良し?
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廃墟的洋館?
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ただの素敵な空き家でしょか?
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こちらにもゲイジツ。
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ゲイジツ祭とは無関係かな。
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犬猫の素朴な色鉛筆画。
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目的地の笠島まで、1.7km。
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熊出没注意?
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鳥居は、やっぱり石造り。
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咸臨丸の水夫さんの生家。の跡らしい。
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の、先、立派な建物ですな。
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塩飽勤番所跡。見学用の施設になってますね。お邪魔しましょか。
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200円です。
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江戸時代から政治の中心だったらしい。昭和47年までって、最近な…半世紀前か。
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お姐さんに入館料納めます。と、説明の場内放送が始まりましたね。日文英文の二か国語対応。今は日本人もおいさん一人ですが。
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でっかい蘇轍の影、陛下の句碑らしい。
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入って左に、大きな書類?裁許書ってぇらしい。大岡越前守の署名入りだそうです。
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さらに厳つい方々のお名前が並びます。天下人達の御朱印状らしい。
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太閤様のもあります。
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島の歴史は、神武天皇まで遡り。まぁ寄港地なら、奥の咸臨丸よりしっくりです。
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咸臨丸がここ来たんやなくて、水夫さん達がこの島出身らしい。そ言えば、目の前に生家跡でした。
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昔の航海地図ですかね。赤い線が各所ですが、定期便とかあったのかしら?
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お寺さん、かなりの数ですね。そんだけ栄えて、人口も多かったんやろね。
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象さんも住んでました…
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昔的お風呂。は、再現したものだそうです。
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便所…行ってみると、昔的厠所ですやん。半世紀前まで現役の?
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小規模ながら、初めて知ること多く、えぇ展示の色々おおきにでした。
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勤番所出て、軽やかな音が聞こえる…空き缶の風鈴ですかね。
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笠島、1.4km。あんまり進んでませんね。勤番所見学してたしね。
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矢印に従い…モッコク?なんでしょ?
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坂を登る。
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長徳寺ってぇ、お寺さん。お邪魔します。
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立派な石垣のお寺さんですな。
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寺務所かしらね。
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左手に、モッコクです。
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とにかく、大きな木。
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樹齢500年近く。椿のお仲間ですかしら。
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お寺さんは、もっと古くからあるそうで、平安時代の995年くらいからと。
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ん、本堂ですな。こんな扁額は初めてかも。
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先へ進みますか。
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ちと戻って、道案内のところから笠島の方へ。
廃墟っぽいとこに、どなたかしら? -
途中の坂の上にもお寺さん。
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昔々、法然さんが流され来た、専称寺。
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本堂お参りくらいかな?寺宝は、多分拝観出来ひんよね。
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お花を横目に、下り坂へ。
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この辺から、笠島の町並みですな。
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海の方へ下る坂道は、とっても静か…
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所々、旧家には説明板あります。
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こちらは入って良いのかしら。
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藤井さん宅は、今は文書館。
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ってぇ事で、文書が展示されております。
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んと…見ても良く分かりまへんで。
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槍も展示物ですか。文書館に似合わぬ…
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おくどさんもありますな。お家ですからね。
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さらに町並みを進む。
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笠島まち並み保存センターってぇとこが、見学可能みたいです。
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真木さんのお宅だったらしい。
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お向かい、ふれあいの館も見学可能。こちらも真木さん宅ですが、読み方がちゃいますのね。こちら、“まき”さん。保存センターは“さなぎ”さん。
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こちらからお邪魔します。見所のご紹介ですね。
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歴史とか、
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全体ジオラマ。
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見所の写真も並んでます。すでに何箇所かはお見かけしましたかな?
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船着場からご案内のあった吉田さん家は…電話しないと入れないみたいね。不携帯やし、公衆電話も見かけなかったような?ってぇ事で、無理ですね。
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ここ、マッチョ通りってぇらしい。多分、風情からして、頭に浮かんだマッチョとはちゃう気がする。
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虫籠窓?
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港に出ました。小さな港は、漁港かしら?
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と、向こうを巨大な貨物線やろか?
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観覧車とか、本州側も見えてますな。
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海沿い、少し南へ歩く。鐘があります。
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ちょっとだけ砂浜。遊泳は無理やろけど。
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ボーッとしておりましたら、ガタゴトが聞こえます。列車が高松に向かっておりますかな。でも、橋がデカ過ぎて、列車はちんまりと。
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も少し先にも砂浜やろか。
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砂浜といえば砂浜。さっきより広いけど、波除もあるけど、遊泳地では無いかな。
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BBQ場?では無く、ベンチですね。
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も一つ…青空を見るベンチ?星空を見るベンチ?
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さらに進むと…なんでしょ?石仏様でも無いような。
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でも、人手で並べられてますよね。
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両墓制ってぇ、昔の風習。石が並んでたのは、埋め墓って事だそうです。
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向こうにゃ、普通な墓石も並ぶ。
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進むと、勤番所辺りっぽいけれど…一旦戻る。
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反対向きなんで、来る時ゃ気ぃつかんかった磨崖仏。それほど古くは無いかしら。
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集落に戻りました。やはりひと気が無い…
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何やら気配…は、人では無いですね。
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近寄って来るけど、こちらから向かふと、ちょいと距離を取る。まぁ、普通に猫的行動かな。
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んじゃ、先ほどパスしたまち並保存センター入ってみましょ。
入館料200円。200年前の庄屋さん?のお宅らしいってとこから、管理人さんが一通り一階を案内してくれます。 -
二階もどうぞってとこから、自由見学に。
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居住スペースと言うより、往時から屋根裏物置って感じかしらね。今置いてるのは、一応展示物やろけど。
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マッチョが見えてます?
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二階はこんなとこで。
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一階に戻って、あちこち見学。
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小さな中庭かな?屋根の向こうのお山には、昔々水軍の山城があったそうです。今は…何も無いらしい。
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内蔵への扉。開けることが出来ます。
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下の滑車がカラカラ。軽やかに開けられますが、その先は木の扉が通せんぼと。
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通りの側にもちょいとお庭です。
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こちらもあんまり大きく無いですね。
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一旦外出ますと、こちらに広めのお庭かな。
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柿が生るなり?
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萩の季節ですなぁ。
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可愛らしい花が見頃になっとるね。
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入口の方に戻る。井戸は現役やろか。
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井戸の向こうは、外蔵かな。入れまへんけど。
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お邪魔しました。外蔵のナマコを眺めつつ。
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大倉さん家も見学出来るかしら?って、宿泊施設ですか。周りに、ちうか上陸してから商店も飲食店も見かけませんから、私にゃ辛いかな。
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マッチョ、ここまでかしら。
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海辺やけど、各所に井戸ありますね。川も用水路も無いかな?なので、こちらが生活用水よね。
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またちょっと海を眺めてから、
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苦手な山登りでもいたそうかと。遠見山、20分コース。
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ってぇ事で、日差しの中を登る。
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芝居小屋がありましたと。
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多分、この辺。今よりだいぶ栄えておったのでしょうなぁ。
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先ほど見たより、さらに大きな共同井戸も。
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尾上神社さん、集落の守り神ですね。
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ん?ここから遊歩道ですか?とっても入ったらあかん気がしますね。
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撤退…
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集落に戻ると、何やら足元を駆け抜けて?
真っ赤な蟹さんですな。怒ってらっしゃる? -
来た道戻って、何故かまたモッコクの長徳寺。
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の前から山登り。こちらにも、遠見山への矢印ありましたんで、再挑戦です。
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こちらには、ちゃんとした案内板も。
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まさしく遊歩道ですな。笠島側、道間違えたんかな?
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おやみ堂って方へ。巌窟?
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で、行き止まりよね?
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戻って、また登って。大きな岩がゴロゴロな展望所かしら。
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てんぐの足あと、あるらしい。なんの言い伝えも無いらしい…
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高台ですから、えぇ景色。
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やけど、目的地はも少し登るみたい。
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こちらが遠見山の展望所ですな。
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これは、素敵な眺め。瀬戸大橋見るための展望所。
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青い空、青い海、白い橋。
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ズームで。坂出のコンビナート辺りかと。
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中継点の島も綺麗に。
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干涸びた説明板あります。文字は判読出来ますが、絵?は、見えまへんね。
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丸亀方面は、ちと残念な…電線は大事ですけれど。
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下山して、勤番所の前通って、港の南側に向かふ。
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唐突に、石碑並んでます。
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江戸期の豪族のお墓らしい。年寄宮本家の墓。
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住宅とかのお隣にお墓…お隣さん、気にしないんやろかね。
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その先が、島の中心地。市役所の支所、農協、交番、郵便局もあったかな。んでも、商店とかスナックとかは見当たらず。
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また別の年寄りのお墓。入江さんのお墓だそうです。
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船着場で見たような看板。ゲイジツの印だっけ。
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それっぽいのは見当たりませんが…まぁ、ゲイジツには疎いですから。んでも、近頃的カフェの事では無いよね。
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こちら?なんの建物やろ。
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また、同じho05です。んと…とりあえず、お参りして来るか。
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こちらの神社さんが目的地。
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変わった形かな?んでも、香川で鳥居は、石造りよね?
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木烏神社さんの鳥居です。江戸期の初め頃らしい。
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御由緒。日本武尊まで遡る。
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境内、広々ですね。
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なにせ、芝居小屋ありますし。千歳座って、江戸期末のものらしいです。
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御本殿は、失礼ながら、あまり目立たないと言うか…
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落ち着いたら風情がえぇけれど、鳥居と芝居小屋が目を惹くもので。
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ここも、海辺です。前衛ゲイジツ?
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ひと気無い砂浜。ここは遊泳地かしら。
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遠くに、丸亀市街見えてますね。
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もちろん、大橋も。
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さて、そろそろ港へ…何かご用かしら?
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そっぽ向くなら、近づいて来なくてえぇのに…
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その辺、少しウロウロ。と、素敵な…看板?
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どうやら、先ほどから見ている、h05って、こう言った看板らしい。幾つか他にもあるみたい。
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案内、お疲れ様です?
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猫さんに呼ばれて?入った路地にも、h05の…虫送りって、お店の看板ちゃうよね。
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伝統行事らしい。
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次はどちらへ?って、答えてはくれまへんね。
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でも、もう一箇所。泊ちょうさと読むかしら?
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秋祭りらしい。賑わっていたのは、昭和30年代までって、東京五輪くらい?
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牛島見える海岸線を、船着場へ向かふ。
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わりと近かったのね。
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あとは、待合所でゆっくり休む…寝たらあかんよね。次、最終便だっけ?
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眠くなったら、その辺徘徊に…睨まれてますね?
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お母さんとお子達かしら?
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ほんじま丸、丸亀から到着。と、その前に小さな船居てます。児島行く船あるんやね。
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児島便が出発すると、しばらくして…今度は、お隣牛島行きかな。
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ほんじま丸も、乗船開始です。
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少し水平線と言うか地平線と言うか、色付いて来る17:00。
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ボーッとしてたら、出港です。風が心地良い。
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もう、夕陽の時間です。まだ高いけれど、沈み出すと早いよね。船旅中に日没するかも。
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丸亀城の方も、空が黄色く。
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瀬戸大橋の方も夕暮れですね。
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長居し過ぎと思ふたけれど、この時間が帰りで良かったかも。
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もうすぐ着岸。
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もうすぐ沈む…
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お疲れ様でした。明日もよろしくです。
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みなと公園通って帰り道。継之助さん、長岡からはるばる、こちらにいらしたのですね。
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金…金毘羅さんか。
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燈台の如き、デッカい燈籠あります。
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金毘羅講燈籠。昔々は、ここ上陸して、金毘羅さんまで歩いたと。
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お宿の前に…骨付き鳥の一鶴さん横通ります。外に30人くらいお待ちでしょうか。
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店内もお待ちの方居るかも。まぁ、高松店の120分待ちに比べりゃ、なんて事ない?
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あたしゃ、コンビニのお惣菜で済ますかな。
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主食は贅沢?お土産用の金陵。
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と、ちょっと良さげな土佐鶴。
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に、エガビール。
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歩き疲れて、ぐったり眠れそうかも…
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