2026/09/24 - 2026/09/24
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hhb00102さん
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いろいろ鳴門での疲れとか、前日の移動疲れとか。今日はご近所でちょっと徘徊くらいかな?ってぇと、やっぱり栗林公園がえぇよね。快晴とはいかんけど、その分日が翳って徘徊し易い気候になりまして。
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お天道様だけの予報やったんで、快晴期待していたけれど。支度して外出たら、存外曇天。薄曇りやけど。
とりあえず、モーニング行ってから予定考えよ。 -
って事で、アーケード北上。理髪店で散髪…では無く、
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2階の南珈琲店にお邪魔するです。
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2階上がって、指一本。カウンター、一番奥です。
お品書きを広げる前に、お嬢さんからモーニングの確認。“バターにしますか?ジャムにしますか?”んじゃ、バターかな。
んで、コーヒーはキリマンジャロ。
んで、コーヒーは…キリマンジャロにしましょか。 -
数分で、目の前からキリマンジャロ渡されます。
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ここのコーヒー、濃厚ですから、キリマンジャロなら少し酸味で良い感じに?
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モーニングのトーストもすぐに。
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分厚いバタートースト、追加0円ってのも、朝から混雑の訳ですな。
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全席喫煙可やったかな?そこは、客の判断って事で。あたしゃ、ありがたく一服。
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喫茶店で灰皿も有り、長居したくなるけれど。いつも混んでますからね。ごちそうさまでした。
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一旦宿に戻ります。臨時なのか、2階で飲みもんやってますと。
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濃いぃコーヒーの後ですから、優しいカモミールで。しばらくネットで諸々しなくちゃです。
さて、一区切りで出かけますかね。 -
徘徊の前に、早め昼ごはん。と言うか、昼うどん。栗林公園近所の上原屋本店にお邪魔します。
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うどんの国ですからね。
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公園近い事もあり?けっこな賑わいです。が、セルフですから、列はすっすと進んで行く。
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お盆を取って、先ずは天ぷら。
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茄子にしようか、アジフライってのも…高野豆腐の天ぷらってなんや?
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おでんもあるなぁと…“うどんどうしますか?”って。んじゃ、釜揚げで。
先お会計して、3番目呼ばれるを待つそうです。不案内ですまんです。で、呼ばれて受け取ってくる。 -
セルフやけど、釜揚げは茹でたんが出て来ますので、そのまま席へ。
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お汁には、たっぷり青葱と生姜を投入。
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先ずは、お汁控えめで。つるんと滑らかですなぁ。釜揚げやからか、そんな固くはないのね。
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次からは、たっぷりお汁。いりこ風味やね。
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で、高野豆腐の天ぷらです。
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なるほど、カリカリ衣の中には、ジュワッとした高野豆腐ですね。けっこ合いますなぁ。
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混み合う店内ですから、いただいたらさっさとお盆を返却。お土産品もあるのね…ま、うどん屋さんだらけやし、宿で茹でる事も無いか。
ごちそうさんでした。 -
11:00過ぎ、栗林公園お邪魔しますか。広いとこやけど、たっぷり時間あるね。
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お花の見頃情報、おおきにです。って、オニバスの花見られるんや。
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何せ10年ちょっとぶり、3回目です。沿革も、うっすらとしか記憶に無く。まぁ、寺社の御由緒ほど重要で無い気もするし。
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券売機で500円。もぎりの方が居ませんね…って、窓口行くんかい。窓口で買った方が早かったか…
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お花情報を鑑みるに、先ずは南下かな。この地図やと左手方向。
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すぐんとこの立派な松の木…には、異人さん達の人集りです。ガイド付きツアーかしら?
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沿革忘れるくらいやし、お名前とか謂れとかはえぇかな?ただただ枝ぶりに感心すると。
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いつ来ても緑色な印象です。松の木多いし、芝生も広々やし。
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どの松も立派やし。
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船着場ってぇ方に行ってみますと…6人乗り遊覧船ですかな。
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それにしても物凄い勢いで鯉達が…飢えてます?
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遊覧船もえぇけど…独りやと、相乗りになるんかしら?まぁ、それより自分で好きなとこ歩きたいかな。
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広い庭園。奥行くと徐々にひと気無く。
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ひと気無くとも、ツクツクホウシの声は聞こえてくるけれど。
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やっぱ、紫雲山の見えるとこが見栄えですな。
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飛来峰、登りましょか。流石に眺めのえぇところ。混んでるかな?
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人物入れての撮影は、ちょっと順番待ちになってたりですが。あたしゃ合間にちょこっと。
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おや、遊覧船。優雅ですなぁ。
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降りてく途中、オモチロい石。
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半島から持って来ましたか…出兵のお土産品では無さそう?
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飛び石を渡る…
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のですが、ここ、綺麗やね。
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吹上です。
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の、ちょい下流。
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緑はもちろん藻でしょうし、白とか黄は石の色。赤は何やろね?石が色付いてるよに見えるけれど。
と、小魚達ですな。水も澄んでるし、気持ち良さそう。 -
橋の向こう、百日紅が見えます。渡ってみるか。
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静かなら、優雅な感じなれど…距離近いと、観光案内がずっと聞こえて来る…
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息の長い百日紅とは言え、お彼岸の頃ですと、流石にお疲れかも?
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今年はいつもより良くお見かけした気がする…
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徘徊コース?に戻りましょう。
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紫雲山が自然な分、植え込みがとっても人工的な…
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池の真ん中やろか。お茶屋さんですよね。
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混雑やと、せっかくの風情台無しかもですが…こっから見る限りは、そんなでも無いかな。
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岸の近くに何やらゆっくりと。
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さらに寄って来ますが…上陸しまへんよね?
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奴は放っておいて?先へ進む。
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何も無い観音堂跡。栗林公園発祥の地らしいけれど。
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ヨレヨレ渡るにゃ怖い橋の先、
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素敵な光景ですな。オオオニバスがこんなに。
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真ん中、花咲きそう。
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デジタルズーム発動しか無いかな。見頃は、も少し先な気がする。
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咲き始めとは言え、逢えるのは嬉しいですな。
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ハスの向こう、さっき歩いてた辺り?
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なんか、覚えのある景色。
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小普陀でしたかな。
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それよりも、なかなか逢えないオオオニバス。
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こちらは見頃近し。
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気ぃ付けて渡らなきゃの橋…に限って、反対側から突入して来そうなガキンチョがいたりする。もうすぐ渡り終えるけれど…
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おいさん、ゆっくりハスを眺めたいのでとりあえず通してもらふ。
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なんか住んでそうな淵?
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ここもまた、すっぽんですかい。
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ちょいと南国なとこあり。
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瀧のとこですから、ほぼ最奥ですかね。
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人力で水を上に持ってってってぇ、ひどい瀧だっけ?って、説明板見に行く…ひどいでなく、おけどいの瀧でしたね。桶樋瀧ですから、しんにょう入れれば…
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その横がレッドクリフです。
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まだ睡蓮ですな。
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と、萩も咲いてる。お彼岸やしね。
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白いのも綺麗。と言うか、清楚で目立たないかも。
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お茶室かな。
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これも、茶道関連かしら?
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なんか…難しいのね。
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再びレッドクリフです。蓮の葉みっちり。
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けっこ大輪も。花としては、オオオニバスより綺麗よね。
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まだツクツクホウシの中、微かな…と言うか、小さい秋?
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ハゼは紅葉早いですよね。
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根っこの向こう、何だか人が多い気配。真ん中の方まで来てるかしら?
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この辺も、睡蓮に、
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萩です。
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秋の入口?萩の季節にも、こんなに咲いてるもんなのね。
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あ…お彼岸…の蕾?
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こちらの蓮池は、蓮根の季節かも。池の中は見えまへんけど。
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さらに…萩の群生地ですなぁ。
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トンネルになってるとこと違って、萩が伸び伸びと育っております。
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先ほどまでとは、違った風情の松の木。
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大きな盆栽みたいね。
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公園の二十の見所?
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時折の日差しは、まだまだ夏ですなぁ。空気乾いてるから、心地良いけれど。
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お花を押し倒し?
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北口まで来ました。
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こちらも、オモチロい松の木が立派。
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池の周辺沿い、出発した東門方面に向かふかな。
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池の向こうには東屋。ってぇ、静かなとこで、何故かヘッドセット無しでハングルな音楽聴いてる娘が…
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んで、横通ると睨まれますんで、さっさと通過しなくちゃです?景色も見なくちゃです…
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もう、葉っぱが色付いて。秋の気配なのか、酷暑でお疲れなのか。
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と、浜離宮庭園でお馴染みなトーチカ。で無くて、鴨場ですな。
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鴨場を出ますと、東門やね。
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今度は、中の方。って、混んでますなぁ。日が高くなって、人出が?
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ちょっと横の方は、全然ひと気おまへんね。混み合うルートがあるんかな。
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商工奨励館へ。お役所っぽいお名前なれど、歴史を感じる建物です。
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何とも印象的な…奉公さん。お姿は覚えておるのですが、こちらにいらしたのね。
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奨励対象ってことなのか、讃岐うどんの歴史のパネル並んでます。
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弥生時代まで遡ってますが…小麦の栽培始めましたと。空海さんも登場して三輪素麺も伝来して。
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瀬戸大橋の頃に盛り上がるのは分かりましたが…こんなにうどんな国に至った訳は、イマイチ…
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ま、ずっと外でしたから、屋根の下で少し落ち着けました。では、また徘徊に。
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の、前に煙処です。園内、ここだけかな。案内図にも書かれてまへんよね?
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花情報記載の最後は、芙蓉です。
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商工奨励館の前辺りに、大輪です。
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も少し、その辺で松の木見学とか。
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鶴亀の松。
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亀は、鶴の松の木の下、石組みらしい。
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紫雲山、えぇ時間ですよね。
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西陽になって来ると、晴れてても霞んでくるはず。今のうちに。
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けっこ、あちこち徘徊したつもりやったけど、朱色の橋は見覚え無く。
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梅林橋ってぇらしいです。どっか、池の水面の向こうで見えるとこあるかな?探してみる。
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どんどん離れて行きますが…
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水辺が見えて来るけれど、山と松の立派さの方に目が行きますな。
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やっと、対岸に朱色が見える位置に…むっちゃ遠いのね。
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だいたい廻った気がする。撤収ですね。
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帰る前に、ちょっと一休みで商工奨励館の2階へ。えぇ眺めどすなぁ。
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と言うか、今頃空が綺麗な青空に。
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ベランダでボーッと…どうしようかな?
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んと、お庭堪能。帰るとしましょかね。
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晩ごはんは、買い出し行って、自炊で。
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醤油焼きそばしようかと…ゲストハウスの冷蔵庫って、置き去り醤油あったりなんで…あ、無いのね。んじゃ、焼きそばはヒガシマル味で。
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豆乳と味噌のスープ。の、具材にゃ、お揚げさん、と、使い切り小松菜。
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主食に、綾菊。ひやおろしな季節。スルスルと軽い飲み口は、ひやおろしよね。
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