2026/06/26 - 2026/06/30
502位(同エリア586件中)
じんべいさん
この旅行記のスケジュール
2026/06/28
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シークレットオブシルクロードリゾート
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ハードイーンハード丘
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オルホン渓谷文化的景観
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ツーリストキャンプで昼食
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SeoulClubで夕食
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オーロラホテル
2026/06/29
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シルクロードで昼食
2026/06/30
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この旅行記スケジュールを元に
少し前まで関心の薄かった国、モンゴル。
少ない日程で世界遺産「オルホン渓谷の文化的景観」を訪れるツアーを見つけたので行ってきました。ゲルも1泊だけなら良いかもね、って。
モンゴル中央のカラコルムへ。
関空からMIATモンゴル直行便があるのに、選んだツアーは何故かジンエア。仕方ない(T_T)
さて、ゲルでの1泊の後、カラコルムを見渡すハードイーンハード丘へ。
片側はゲルや街並み、片側は素晴らしい緑の渓谷を眺められる場所でした。降りていきたかった~。その後はまた360km走ってウランバートルへ。
都市部はなかなかの渋滞です。平日は曜日ごとに車のナンバー下一桁2つが走行禁止になるようです。土日は制限なしだそう。それでも渋滞解消には程遠いとか。
1日目 17:35関空発 00:30ウランバートル着
2日目 ツーリストキャンプで昼食 エレセンタサルハイ(ミニ砂漠)、遊牧民宅訪問、カラコルム博物館、エルデネ・ゾー寺院、亀石 ツーリストキャンプ泊
★3日目 ハードイーンハード丘、ツーリストキャンプで昼食、
ウランバートルへ 日本人抑留者慰霊碑 ウランバートル泊
★4日目 ザイサン丘、スフバートル広場、カシミヤ工場見学、モンゴル民族舞踊ショー、夕食後デパートへ
★5日目 01:30ウランバートル発 9:55関空着
いつもながらスマホとデジカメの写真が混じっていてすみません。
一気に最後まで。枚数が多くなりました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
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おはようございます。朝日も期待できませんね。
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キャンプ前の牧場の犬が尻尾を大きく振って近寄って来た。
関係者じゃないと気づいたのか、去っていく。 -
遠くに行っちゃった。羊毛がいっぱい落ちています。
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朝ですが、たそがれるワン。。
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諦めましょう
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でもね。
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違った写真が撮れて、これはこれで、大地~って感じがします(^^)
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では、朝食。馬乳酒なのかと思ったら違った。朝ですものね。モンゴル定番の塩味のミルクティー、スーテーツァイをいただきました。乳は誰のだったのかな。説明見てないわ。。
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ヨーグルトは牛さんでしょうか
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腫れているんですけどね
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青空が見えるゲルの中。本当ならここから満天の星空も見えたはず。。
もう少しシートを外しても良さげ。 -
敷地内の角に展望台があるので、登るっきゃないでしょう(笑)
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広がるオルホン渓谷の草原
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そして遠くには昨日行ったエルデネ・ゾー寺院が見えます。
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楽しいゲル泊でした
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ハードイーンハード丘にやって来ました
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モニュメント。真ん中はシャニズムの祀ね
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騎馬民族の誇り。3面ちゃんと見ていなかった事に気づく。。
モンゴル帝国記念碑 -
丘からの眺め
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馬に目が行く(笑)
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放牧で、馬や犬ではなく車で追って集めるのも見ました。その方が楽なのかな。
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カラコルムの景色。社会主義時代は工場地帯だったそうです
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ツーリストキャンプも見えます
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アップで。真ん中の木々に囲まれた所が、朝青龍経営のツーリストキャンプだそう。
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良い景色ね
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反対側の景色
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牛か馬の骨が捧げてありました
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この景色、最高なんですけど
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傾斜しているので落ちそうで端まで行けず。。
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壮大な景色
オルホン渓谷文化的景観 史跡・遺跡
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スマホで撮ると少し広角
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下に降りたい~。
ガイドさんは、反対の家が見える方ばかりにいて何か説明している。いや、こっちの景色でしょ、と思っている人が殆どいないのは何故?
目の前に広がる絶景が伝わらない写真で残念です。 -
丘の向こうには仏塔
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ずっと見ていられる景色でした。嫌でも降りなきゃね。
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ウランバートルに向けて走ります。エルデニ・ゾー寺院ともお別れ
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ナーダ祭りが行われる草原地帯。牛たちが通っている所を馬が50㎞走る。相撲などは市内の会場で行われるそうです。
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行きよりよく見えている砂丘
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砂漠化にはなりませんように
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一本道ですから往復同じ道
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昼食は行きとは違うツーリストキャンプで。ウランバートルまで50km。
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店内
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馬頭琴とオオカミの毛皮が。チンギス・ハーン?
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スープの味忘れてます
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メインは鶏肉。鶏は一度も見てないんだけど養鶏してるそう。
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入口の開いていたゲルを見学。ファミリー用とかもあった。泊まったゲルの方が広いね。
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遠くに皮が吊るしてあります。的にするそう。
経営者の女性の方がめちゃフレンドリー。手を振ってお見送りしてくれました。 -
市内に入ってきました。バスに見覚えのあるアニメのキャラクターでびっくり。
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毛の長い牛は北部に行けばいるのかな。
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市内の渋滞がひどいので、明日の予定だった日本人抑留者慰霊碑に寄ります。
まずは資料館へ。設立の経緯やモンゴル抑留兵士の事が展示されていました。冬は酷寒の地でシベリア鉄道等に従事された事でしょう。魂は日本に帰れていますように。 -
朝青龍の作ったお地蔵様が置かれていました。
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慰霊碑へ
日本人墓地跡 史跡・遺跡
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立派につくられています。裏も回って。上の丸が日の丸として映し出されるのだそう。日の丸のために戦った方達。そんな犠牲の上に平和な日本がつくられている事を忘れてはいけませんね。戦争では何も生み出さないのに本当、人間は学習しない。
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山に何て書いてあるのでしょうか
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局所的に雨が降りました。雨が上がると郊外の道路はこんな感じ。
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ウランバートル中心地から少し離れたこの辺りは遊牧民の家が立ち並ぶのでゲルも健在です。牛を飼っている家もあるそう。
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山肌に吸い付くように家々がありました。写真は少ない場所ですが。冬の暖房は薪を燃やすって言ったかな(汗)。煙突のある家が殆どで、四方を山に囲まれた盆地であるウランバートルは、その煙が滞留して冬の深刻な問題になっているそうです。土地を買収してマンション建築し、移住させる計画があるのだとか。
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現地ガイドの話が興味深いです。バスではしっかり聞きますよ(笑)。モンゴルの歴史資料がほとんど残っていないため、他国の資料から振り返る事に。ウズベキスタンでも同じ話、聞いたなぁ。
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これもあのドラマのロケ地らしい。今はアゼルバイジャンみたいですね。
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見かけるのは若者だらけ
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レンタルバイクがあちこちに乗り捨て。夏の間のみ大活躍だそう。登録し、QRコード読み取って借りるんだって。日本の原付よりおもちゃみたいで、乗るのは躊躇する感じでした。
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夕食はこちら。中心部の公園内にありました。
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この照明は何でしょ
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韓国料理。はいり込んでいますからね。
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メインはプルコギ。皆まだ何か出てくると思ってたのに終わりだった。今日はひもじい(笑)
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モンゴルの国旗
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ウランバートルのサイン、反対ね。
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オーロラホテルへ。1泊目と違うツインの部屋でした。
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ウォシュレットついてる!って思わず撮ってしまった。日本製じゃありませんが。
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ホテルの部屋からの眺め。幹線道路に向かう車の列
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おはようございます。ゆっくりと朝ご飯。
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市内観光へ。ウランバートル駅の前を通ります。
ウランバートル駅 駅
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昔走っていた機関車等がたくさん展示してあります。
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旧ソ連時代のでしょうか。ブレていますがお許しを
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ラクダの隊商のオブジェ、おっきい
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立派なお寺が見えてきました
ボグドハーン宮殿博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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ウランバートルの中心だった場所。今は博物館になっています。
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こんなのを見つけて。東京タワーって何の会社でしょう??
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少し郊外へ。鮭や川マス等がいる川を渡って
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モンゴルの国旗と下は何が書かれているのかな
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ザイサンの丘が見えてきました。
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戦車が置かれてる
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エレベーターに乗るまでの道のりに下を見るとこんなものが。化石発掘されてますものね。
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旧ソ連がつくった友好のモニュメント。支配した国に建てるの好きだな。
ザイサン トルゴイ 自然・景勝地
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階段がきつい。登ってくると汗が出てくる。日陰で休憩している人多し。
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こんなの作るの好きよね
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山に囲まれた街。岩場の上で柵がありますが、岩場にも降りれるので見えている端まで行ってみた。男の子もやってきた。
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郊外もマンションラッシュです。韓国や中国人が買うんだって。
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たそがれている鳩(⌒∇⌒)
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暑かったので早めに降りてショッピングモール内で涼みます。奥まった所にコンビニのCUがあったので、アイスを購入。ウォンのみでモンゴル紙幣を受け付けない韓国系の店。何だがなぁ。ここはモンゴルですよ。クレジットはOKでした。250円位したな。建物内に座れる場所はありました。
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昼食の店
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岩絵の絵柄かな
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店内
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スープは緑色が多かったですね。ブロッコリーとかだったような。
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かわいい人参は固かった。。
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デザート。ごちそうさま
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スフバートル広場へ。社会主義時代、チンギス・ハンの名前が使えないので、革命の英雄の名を使ったとの事。
チンギスハーン広場 広場・公園
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チンギスハン、フビライハン、オゴタイハン、3体の像が鎮座。大きいです。
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顔が見えない。。
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日本人捕虜が建てたオペラハウス。
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広場の周りはその頃の建物が囲みます
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銀行や証券会社
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噴水がどんな感じかな、と思って見に来ました。若者たちが水辺に座って涼んでいました。
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広場を後にした後、カシミヤ工場に寄ります。製造工程も見学。良質ですが、お買物はなし。
民族舞踊ショーを見に行く途中でトラブル発生。バスと後続の車が接触してしまいました。渋滞二車線の信号前で停まるバス。日常なのかな、皆クラクションも鳴らさず普通にすり抜けて通っていきます。警察もやって来て時間がかかりそうなので、歩いて行く事になりました。運転手さん、大丈夫かな。
写真はデパート。外観撮らなかったな。 -
通路にパイプ椅子を置いている位、満席に近い観客でした。端の席一つ空いてたので中国系の方に英語で尋ねてみたら通じた。座らせてもらう。
チンギス・ハーン讃歌、軟体芸、祭祀のツァム等と続いていきます。国立ドラマ劇場 劇場・ホール・ショー
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シャーマンが太鼓を叩いて動き回ります。凄い運動量。
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馬頭琴の演奏が聴けて嬉しい。
背景のスクリーンも良い演出してるのよね。 -
オーケストラは圧巻でした。元王朝時代は宮廷で500名の規模だったそう。
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圧巻の歌声。
長歌やホーミー等を聴きました。 -
世界遺産の岩絵が背景に。アルタイの舞踊。
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モンゴル平原の雄大な景色が演奏からも伝わります。6~7世紀の洞窟の墓から発見されたハープと世界遺産「鹿石および青銅器時代の関連遺跡群」が背景に
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コミカルなオジイ。背景はポグドハーン宮殿ですね
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レベルが高くて、堪能しました。
隣の席の中国系の方と同じ場面で拍手してると顔見合わせて笑顔。すごいね~と言い合う。先に退席するとめちゃ手を振ってくれた。こういう時のリアクションが大きいのは楽しい。 -
ガイドさんは、退屈じゃなかった?と言われましたが皆首を振ります(^^)
この後演者と記念撮影して、チップ箱に入れます。箱に気づかない人が多いからもう少しアピールすればいいね。 -
夕食はこちら
ザ ブル アジア料理
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モンゴル風しゃぶしゃぶ
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湯気で曇ってます。馬、羊、牛肉の3種。色々あって炒飯も美味しい。お腹いっぱい。おじさんおばさん達で息子ほどの男の子に残りを残さず食べるように勧める(笑)
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バスは運転手共に代替。こちらで最後のお買い物。スーパーでチャツルガン(サジー)のジュースの素を探します。濃縮液体しか見つからなかったのでスーツケースに入れなきゃ。炭酸割で美味しく頂いたのですが、7月末に帰ってきた次男は匂いがダメだと受け付けませんでした。
デパートの方も見学(^^)ノミンデパート (旧国営デパート) 百貨店・デパート
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空港へ向かう途中、近くに通るパイプライン。まだ現役なんでしょうか。
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ウランバートル空港は座る場所を確保しないといけないほど人が多かった。
釜山の乗り継ぎでスカイハブラウンジで朝食。食べにくいけど、リクライニングソファでまったりして帰ります。
見て頂きありがとうございました。スカイ ハブ ラウンジ 空港ラウンジ
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モンゴルのスーパーフード、サジーのジュースと、かわいい缶のゴビチョコが自分へのお土産でした。
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