2026/09/07 - 2026/09/14
92位(同エリア154件中)
ルンタさん
レイジーが代筆しています。料金は約170万円。阪神航空フレンドツアー。スイス航空ビジネスクラス利用。成田~チューリッヒ~ミラノ。参加人数は16人
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
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3日目。ホテルでの朝食
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アルベルゴ・デッラクエンツィアをする前にホテルに隣接するサン・ヴィットーレ・マルティレ教会へ
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内部。信仰に目覚めそう
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出発しますが、ブラ駅で日本人ソムリエールと合流
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ヘーゼルナッツの木を見つつワイナリーへ向かいます。ピエモンテのヘーゼルナッツは超有名
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バスを降りて目的地へ向かいますが、途中にもエノテカ(ワインショップ)が多くあります。写真は「ヴィチーノ・ディ・ヴィーノ(Vicino Di Vino)」
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ラ・モッラ展望台に到着。「ランゲのバルコニー」と称されるエリア屈指のビューポイント
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イタリア最高峰の赤ワイン「バローロ」を生み出す重要な村々や古城を遠くに望むこの景色。素晴らしい
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バスに戻る途中にパッと入って教会を一枚
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ツアーバスの停車場所にあった土産物屋で一枚
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ワイナリー(Voerziomartini)に到着。これがバローロやバルバレスコの原料になるネッビオーロか
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時期的に収穫中なので房がたくさん残っていていい時分でした
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これはすでに収穫されたブドウの茎か
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近代的なステンレスタンク
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搾りかすか。これからグラッパが作られるのだから無駄がない
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なかなか詳しく説明してくれてありがたい
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エチケット張り機
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貯蔵庫。新樽が並んでいます2015年からのワイナリーだからか
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さてお楽しみの試飲タイム。タパスをつまみに
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右の3種類のバローロや白を堪能しました
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バローロの畑を見ながら出発
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お次はバルバレスコへ到着
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「アジィエンダ・アグリコーラ・ベーラ」というワイナリー
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ベーラ家は数百年以上前からワインを作ってきました。見渡す限りベーラ家の畑
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早速試飲を
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アルタ・ランガ ブリュット。ベーラ・ワイナリーが手がける最高峰のスパークリングワインとのこと。高いツアーはいい酒が飲めますな
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同時に昼食も。ピエモンテ州の伝統的なアンティパスト(前菜)であるスフォルマート。ズッキーニなどの野菜のスフレのような感じ
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赤はベビーバルバレスコとも呼ばれるネッビオーロの赤。貯蔵期間などが企画に足りないのかな
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ピエモンテ州を代表する伝統的な手打ちパスタ「タヤリン(Tajarin)」。マンマのパスタ
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冷たいパンナコッタに桃のコンポートとアマレッティを添えた一皿。ピエモンテ州は良質な桃の産地として有名
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マンマが注いでくれます
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映えるディスプレイ
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アルバの街でフリータイム開始
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トリフポテトチップは5ユーロ・・・アルバはトリフ祭りが開かれるほどトリフのメッカ
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サン・ロレンツォ大聖堂をみつつ
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14世紀の建物を利用した市庁舎
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サン・コズマ・エ・ダミアーノ教会
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ポルチーニ茸のオイル漬けのディスプレイが目を引く高級食材店「イナウディ」
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やはりフリータイムはスーパーへ
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スーパーにもバルバレスコなどがふんだんに。20ユーロもしない
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サンタ・マリア・マッダレーナ教会。未完成の状態ですが、むき出しの赤レンガが目を引くこの状態が有名になってそのままとなっております。
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この門をくぐった先は「アルバ国際白トリュフ祭り」のメイン会場
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道端の商店で
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夕ご飯用に玉ねぎのフォッカッチャ(フォカッチャ・コッレ・チップッレ)を購入し、ワインとともに食べて4日目に続きます
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