2026/09/06 - 2026/09/13
2657位(同エリア17747件中)
no-9さん
旅にはもちろん目的があって、だいたいは同じ目的の人と旅をします。
妻の目的や好みはだいぶ分かってきたつもり(失敗もあっての)なので、ここは気に入ってくれそうだな~とか思いながら予定を立てますが、3歳の息子はどうなんだろう、、まだ自分の行きたい場所はおもちゃ屋や公園などの身近な場所で、旅行は親が行くって言っているから行くっていう感じなんでしょう。家族といれたら良いのかもしれません。
けれど、アマンダリへの出発日が近づいてくるにしたがって、去年旅したパースの動物園や公園での彼の笑顔が、子ども禁制ではないけど究極の大人なリゾートの言ってもいいアマンでも出てくれるのか心配になってきました。
プライベートプール付きの部屋は金額的に難しく、AIに相談したら幼児連れならアマンよりフォーシーズンズをお勧めされ、近くのリッツ・リザーブには立派なキッズルーム完備らしいがアマンにはない、、そんなこんなで、アマンダリで良かったんだろうか、つまらそうだったらどうしよう、でも親(私)は行きたいしと、小さいながらも考え出すと大きな心配事でした。
対策としては、リュックに入れ連れて行くお友達のぬいぐるみ2つとおもちゃ10個に加え、ハマっている恐竜おもちゃを2つ旅行中にプレゼント、あとバリ・サファリにも行くことにしました。まさに子どもだまし!?
今回は大丈夫でしたが、この心配事は成長とともに形を変えてずっと出てくるのでしょうね。
- 同行者
- 家族旅行
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
体調も回復したので、朝ラン@ウブド
1回目はCampuhan Hill Ridge Walkへ。最初はアマンから自走する予定でしたが、1日ずれたこの日は午前から予定もあったので、ジャンナタリゾートまでアマンカーで送ってもらい、ウブド街側で拾ってもらうこととしました。アマンカーでの送迎範囲はウブド市街となっていて、スタート地点は外れていますが普通に送ってくれました。
朝6時前、まだ暗く小雨の中ウキウキしながら出発! -
スタート地点からは一本道です。
走っているうちにだんだん明るくなってきました。 -
朝もやと田園風景に足音が響きます。
朝早いためか、車やバイクも少ない -
2.7kmで、しかもウブド市街方向へは基本下り道であり、あっっという間にゴール!
Ridge Walkと言いますが、道脇の草が伸びておりridge感はなく、ridgeはまだかな~と思っていたら終了!という感じでした。
ウォーキングやランニングしている人も多く挨拶しながらの気持ち良いランでした -
無事にアマンカーにピックアップしてもらい、汗を付けないように持っていたタオルをシートに敷いて備えつけの水を飲ながら帰宅
「It's Ok~」とは言っていましたが高級そうなシートですもの、気を使います。
「amanndari」は昔流行った丸文字のように見える -
アマンの看板から入った、ほそ~い道沿いにいたニワトリ
早朝に部屋で聞いたコケコッコーの主かもしれません -
朝から傘の花が咲いていた
朝ごはんを食べていると青空が見えてくる感じ
前に来たアマンキラでも同じだったなと思い出した -
三人そろってゆっくり朝食したいところだけど、この日はバリ・サファリへの送迎車が来るので時間に追われての食事
片隅の蘭の花がすてき -
部屋に戻りトイレから顔を上げると、これぞ夏の空!
さぁサファリ行くぞ~ -
途中道路工事のため道を色々変更しながら1時間弱でバリ・サファリへ
アマンカーでの送迎よりも安かったのでエージェント経由で手配してもらいました。
ガイドさんは日本語お上手なバリの方で、楽しくお話しているうちに到着。
そしてこのガイドさんも入場し、色々アレンジメントをしてくれる、なんせ現地滞在4時間だから。息子が鳥を見たいと言っても、ショーの時間が迫っているからと後回し、、優秀なタイムキーパーさんでした(別行動で時間になったらエントランスで再集合のパターンもできるようです) -
こんな身近で像への餌やりができます!(追加料金かかりしなかったけど)
トラや像のショーも楽しめました。願わくば出演している動物も楽しんでやっててくれたらいいな -
サファリバスでサファリゾーンへ
浅い池の中を通る道もありアドベンチャー感あり!
バスガイドさん(立ってい人)が色々説明をしてくれます -
ライオンだ~
息子は怖がり、おびえた顔でこっち側の窓には近づかず。。正直な反応なんだろうね。 -
像が歩いていくのをこんな近くで見れるあたり、日本の動物園とだいぶ違う感覚
-
追加料金(300円くらい)かかりますが、ウォーターゾーンも20分くらい楽しみました。もうちょっと時間に余裕を持って来たかったです。
朝ごはん食べ終わるのが遅くなって、少し出遅れたのが痛かった。 -
アマンダリへ帰宅
ウブドに近づくに連れて増える雲。ガイドさんは、この時期にもう雨が降っていて異常だ、と言っていました。
たしかに滞在中、雲りが多かったですが雨は深夜と明け方に降るくらい。よく乾季のウブドのプールは冷たいと聞きますが、曇っていても普通にプールでは泳げました。問題なのは「写真映え」と「眼福」、たしかに晴れた方が風景の美しさが際立ちます(アマンでは特に!) -
この日は年1回の夫婦ディナーナイト、4回目か。
アマンのシッターさんに預けた後、送迎範囲内にあるSkaZka Baliへ。
このシッターさん料金は、日本に比べすごく安く、たしか1600円/hくらいだったと思います。最初は一緒に行きたいと言っていた息子も、シッターさんが取り出したスマホでディズニー出すと一瞬でそっちの虜に。。 -
おすすめされたボルシチが、めちゃくちゃおいしかった!!!
他はトルコ風タコスとかがある。店内もおしゃれ店員さんも親切で総じて満足度高かったです。
アマンに連絡をお願いし、迎えに来てもらい帰宅。ごちそうさまでした。 -
まだ時間あったのでバーでちょっと一杯。。
聞こえるのはガムランの音、虫の音色(だったような)
普段と雰囲気違うからか、話したいことが話せない(笑)
頼んだチーズ盛り合わせに酒粕チーズがあって珍しかった。 -
夜が更けてからは、大人のリゾートの感がさらに増します。
部屋に戻ると息子はニモ見てました。 -
朝ラン@ウブド
2回目は、ホテルの前の道を山側に向かって走ります。
リッツ・リザーブ、ロイヤル・ピタマハ等聞いたことのあるホテルの脇を走りました。4kmくらいいくとこの田園風景 -
この田んぼの中の細い道を先に行くと、アリラ・ウブドがあるようです。
バイクの人は通勤しているのかな。 -
主道から小道が分かれ家々が連なっているのですが、先には渓谷があるので正面方向の景色が抜けていて、見ていてワクワクします。
往復10キロ、現地の朝の風景も見れて楽しいランでしたが、問題はお犬様ですね、、結構大きいやつもいるし。怖いから、避けて反対方向に渡ったりで時間がかかるし、道を横断するときの車・バイクにも注意が必要で気疲れしました。。(勝手に走っておいてね) -
アマンのゲートがあったけど特に止められることはなく中へ
細い砂利道だったアマンウェラへ続く道ほどではないにしろ、アマンダリへの道もだいぶ細い。そして視界が広がると車寄せ兼レセプションになっている。
ランナー用にロビーに水や果物を置いておくホテルもあるなかで、そんなアマンにはまだ出会ったことはないな。 -
今日は妻の誕生日、ということで朝食は渓谷沿いのバレへ案内されました。
バレは2つありそれぞれ名前がついています、夜は蚊が出るので使うなら朝食がおすすめということでした。 -
渓谷の緑を眺めながらの、すばらしい朝食タイム。走った後だし罪悪感なくたくさん食べました。バリコーヒーも苦味なく飲みやすい。
渓谷沿いには、巨大ブランコとマンダパ・リッツカールトン・リザーブ、他数軒の戸建てが見えるくらいで豊かな自然が残っています。 -
息子がトイレしたいというから妻にはバレでゆっくりしてもらうことにして、二人で部屋に戻ってくると3人がかりで清掃とベッドデコレーションの最中でした。
トイレも忘れて興味津々に眺める子 -
完成です!!
アマンタカと言い、誕生日デコレーションが素晴らしい。。ありがとうございます。 -
朝食の後は、バーの先にある階段を降りて、伝統のある虎の象とアユン川を見に行ってみました。
お部屋でも遠くから歓声は聞こえていましたが、ラフティングのボートが次々にやってきたので、手を振りました。 -
道はその先まで続いていたので、私だけ行ってみることにしました。
アマンダリからとんでもなく遠いところに出たらどうしようと少し心配しながらの道中でしたが、途中ラフティングを終えて満足げな人、畳んだボートを頭に載せたスタッフがあるく道に合流し、その先でアマンダリの看板が出ていたのでそっちに行くと・・ -
ゲートが現れた!!監視カメラで監視中の看板もある。
アマンなら警備員いそうだけど勝手に入っていいものかしらと迷ったけれど、宿泊者だしと少し強気で門をあけ堂々と敷地内へ。 -
ゲートを入るとこのお庭
強く照り付ける太陽の陽でできた、芝生の緑に写る陰の濃淡が心をゆさぶる。。
川沿いに結構歩いたと思ったけど、それでもまだホテルの敷地だったんだ。広っ -
アマンダリは村のようと聞きますが、たしかに静かな村に迷いこんだよう
突き当りが渓谷デビューになっています。
こんな素敵な小道を歩く楽しさったら! -
ところどころに出来た陰で心の涼を取りながらロビーに帰ると、なんと待っていたのは冷たいおしぼりを持ったスタッフ!汗拭いて生き返った~
先に帰ってきた妻から私が違う道で帰ってくるのを聞いたらしい。ひょっとしたらゲートを開ける私を監視カメラで確認しておしぼりを持って待っていてくれたのかもね。 -
部屋に入ると誕生日プレゼントが!
木でできた写真立てでした。
アマンは確かに宿泊料金は高いけど、毎晩のプチギフトと色々とプレゼントしてくれるので満足度も高くなる。 -
こちらはスパへ続く小道
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半屋外のスパは気持ちよかったようです。
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今日もアフヌンをば。。
派手さはないけれど、やさしいバリの味が楽しめる時間帯でした。 -
アフヌンから戻ると部屋のバレに準備されていた、誕生日夕食の準備
生花を惜しみなく使っているのがすごいと思います。 -
色々な種類のバリ料理を食べれるコースにしました。
ウェルカムシャンパンとしていただいたアマンのシャンパンとともに
おなかいっぱいに、、
息子がサーブしてくれた優しいレストランスタッフさんに懐いていました、彼は20歳と言っていたので少し年の離れた友達になったのかな -
アマンダリ版・濃厚誕生日チョコケーキ、ウクレレの誕生日ソングと共に。
その前には息子による、ハッピーバースデーお母さんの歌もあり素晴らしい時間! -
楽しかった時間が漂う夜
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最終日、晴天
お花の間を歩いて朝食へ -
これぞ乾季の朝?!それまでは見えなかった山が遠くに見えました。
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美しいフルーツ盛り合わせ
マンゴーうまし!
どこもそうだけど子どもは無料でご飯食べれるのがありがたい -
身体に気を使ってサラダも食べるでしょう
-
最後だからとミーゴレンも食べるでしょう
そして〆はお気に入りのパンケーキも食べるでしょう
そしたら絶対体重増えるでしょう -
ここからはいろいろな写真を。
重厚なドア、鍵を2回回さないと開かない。 -
お部屋から35歩のライブラリーにある、先人達が残していった日本の本
どのアマンでもそうですが静か、そしてアマンダリでは落ち着くいい香りがして度々お邪魔しました。ある日は二人だけのプライベートディナーの準備もされていました。 -
ライブラリー外にあるバレ
その隣に見えてるのがNo.1のお部屋、近い~ -
今年も夏休みで読み切りました、アンソニーホロビッツ。やっぱり面白い。
今年も新刊出たので、それはまた来年読みます。 -
ロビー棟の床の大理石に写ったお花と青空
実物はもっと鮮やか -
設計者は違うもののアマンキラのレストランから見た風景、柵に沿って並んだ瓶と柵の向こうに広がる海と似ている構図、アマンダリでは緑の海だけど
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こっちもアマンキラの三段プールのような段差を持って緑の海に続くような構図
泳いでみるとプールの底と横の壁の接続部が、普通のプールみらく垂直ではなく滑らかに湾曲した形でタイルで接続しており、細かいところまでこだわって作ったことを感じた。 -
インフィニティーー!
緑のプールの奥には、木々の緑だけじゃなく、お花の黄色や白色、石像のかかる傘の色などいろんな色があった。 -
今、アマンダリにひたっていますの写真
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チェスの駒vs恐竜
アマンダリでの息子の遊びのバリエーション。恐竜対決ごっこ、部屋の中でかくれんぼ、持ってきたおもちゃで一人遊び、ベッドで飛び跳ね、屋外バスにつかって水棲恐竜遊び、時々本読み、そんな感じでした。独立した部屋なので音に気を使わなくて良かった。 -
一瞬、こんだけ広いホテル内でかけっこやかくれんぼがしたら楽しそうだと空想しまてしまいました、、
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シャンプーやコンディショナー達
押してもなかなか出てこないから力をかけると、一気に出てきて毎回たくさん使っていた。
端の容器には石鹸が入っていたのだけど、この石鹸が白檀のような香りがして、今自宅の浴室が良い香りに包まれている。 -
履きやすかったサンダル
最初のメリディアンにも用意されていたけど、そちらはすぐに痛くなった -
虎のカギ
持ちやすい形と手触りでした -
お布団をかぶった守り神の虎さん
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裏庭にも元気な緑とそこで気持ちよくそよぐ洗濯物
手洗いしたあとタオルで圧迫脱水からの外干し、夕方にはしっかり乾きました。 -
お部屋はガーデンスイートからバレースイートへのUGしていただけました。
やはり眺めはすばらしい!!
デッキチェアでのんびりできたらよかったけど、3歳児と来てそれは無理な相談だった! -
なんと17時半までのレイトチェックアウトも提供していただいたので、ジンバランのスーパーで買って持ってきたビンタンビールで最後に乾杯します
-
最後になると名残惜しくなって、とりあえずもう1回お風呂は入っておこう。
で見上げたらこの空! -
お部屋からロビー棟までは緩やかな下り道
下りを見たらとりあえず走りたくなるんでしょうね、毎回走って下る子ども
それを走って追いかける私、まさかアマンで走ることがあるとは!
ちょうどレセプションの横を通るときに、スラマパギッやらスラマシアンとか挨拶をしてくれるので、子もそれに合わせて同じように挨拶、そんな意思疎通が楽しそうでした。 -
午後遅くになる渓谷の反対側の木々が陽に照らされ輪郭がはっきりしてきます。
ヤシの木や熱帯の木々が風に揺れる様子を見ていると、ああ日本ではないところにいるんだな~と -
最後のアフヌンへ
アマンタカ以来2年ぶりに食べたマンゴスチン -
アフヌンから帰ってきたらお部屋の掃除をしていました!!
あと1時間後にはチェックアウトするんですけど・・どんだけ~
いやむしろもう自動的にすることになっているのか -
ちょうど夕日の時間帯です
チェックアウト前の慌ただしい時間ですが、ゆったりとした空気感に包まれました -
ただ単にきれい
-
さよならアマンダリ
GMのNorbuさんはモロッコ出張ということでおられませんでした。でもチェックインの時に対応してくれたAstinaさんや息子と仲良くなってくれたスタッフを始め色々な方々とあいさつ、時にお話しができて4日前までは全く知らなかったホテルなのに、あっという間に親戚の家のような感じになりました。最後にみんなと写真を撮り、手を振ってお別れ。。 -
送迎車に乗り込むと、スタッフがシートベルトを締めてくれたのが印象的でした。
静穏性の高いTOYOTA車でDPSにつくと、、そこには白服のアマンスタッフの姿が!
SQカウンターまで荷物を持って案内してくれます、ついていくだけ。楽ちん~ -
最後にもう一度感謝の気持ちを伝え、さ~後は飛行機乗っとくだけ
-
終了の危機にあるSFC・☆Gで、ラウンジで夕食。
やはりラウンジ使えると便利だと実感した瞬間
年1回で良いから国際線ラウンジ使う権利は残してくれんかな~ -
DPS-SIN
となりは関西弁の同年代おじさん
機内で隣り合わせた人とお話するのも旅の醍醐味ですが、眠ってしまい話せなかったな。またの目標に -
T2の突き当りがFUK便の搭乗口、去年と同じ
ここで息子に下痢症状出現、、夜だけ履いているおむつは残はゼロ。日本まで大丈夫か??という状態になりましたが、結果大丈夫でした。
でも帰国後、中耳炎が判明し抗菌剤内服開始となりました、 -
夜が明けてきた・・きれいだな
そういえば去年も思ったのですが、機内めちゃ寒。忘れていて、半袖半ズボンで乗り込んで凍えました。
そして朝5時から配られるキッズミール。食べないから二人分食べることになるのも去年と同じでした。 -
こちらはブックザクックで予約したCクラスの朝食
おいしそうです
朝早いけど食べれたのすごいな -
エアカナダのエアロプラスでCクラスを予約したのは去年の10月
座席指定では一番乗りで席選び放題でした!(なんの自慢や) -
子どもにプレゼントしてくれた虎と象のぬいぐるみ
夫婦だけで旅したアマンや他のホテルでもそうですが、こんなにホテルスタッフの方々とお話したり身近に接することはなかったように思います。アジアという人の性質が関係しているのかもしれませんが、子どもを起点とした人のつながりは確実にあります。アマンはそれがさりげなく、かつ皆がしてくれるので子どもも安心感があり嬉しそうだったし、それを見た親も嬉しく感じました。
ということで行く前に心配していたことは、子がみな持っているすべてを遊びに変える力とアマンの人柄により、大丈夫になったという結論です。 -
バリでの思い出とお土産たち
9年前にアマンキラへ行った時は美容系を買っていたけど今回はゼロです。
帰国当初はまだ実感はありませんでしたが、思い返すほどアマンのすばらしさを体験できたことに幸せを感じます。次行くならあそこのアマンかな~、やっぱりこっちかな~でもやっぱり高いしな~。そんな妄想をする日々です。
でも、、365日のうち4~5日間くらいなら、会いに行っても良いよね?
しつこめの旅行記をご覧いただきありがとうございました。旅のすばらしさを少しでも感じてもらえることができたらこんなにうれしいことはありません。
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