2026/06/02 - 2026/06/06
6913位(同エリア17747件中)
madogさん
- madogさんTOP
- 旅行記56冊
- クチコミ0件
- Q&A回答0件
- 46,203アクセス
- フォロワー8人
年1回の家族旅行。
ダナンは去年行ったので、今年は違うところへ。
エジプトの考古学博物館がオープンしたことだし、エジプトへ行こうと思っていたものの、
調べてみると航空券が高い。どうやっても高い。
エジプトは見送ることにして、ではどこ行こう。
6月に乾季のところということで、消去法でバリ島に。
インドネシアはジャワ島へは行ったことありますがバリ島は行ったことがありません。
行きたいと思ったことも無かったのですが、バリ島って有名ですよね?
ということで、現地3泊で行ってきました。
羽田からシンガポール航空を利用してバリ島へ。
宿泊先はジンバランのInterContinental Bali Resort。
出発前にやったインドネシア入国関係は、
eVOA
Bali Tourist Levy
All Indonesiaの入国手続き
VISA代が高くてびっくり、思わず偽サイトじゃないかChatGPTに確認してしまった。。。
今回の観光で一番楽しみにしていたのは、巨像好きとして外せないGWK(Garuda Wisnu Kencana)。
航空券は
シンガポール航空
6/2 22:55 HND → 6/3 05:25 SIN
6/3 08:20 SIN → 6/3 11:00 DPS
6/6 10:05 DPS → 6/6 12:45 SIN
6/6 13:55 SIN → 6/6 21:55 HND
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- タクシー 徒歩 飛行機
- 航空会社
- シンガポール航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
出発日は関東に台風が接近していて、翌朝は直撃予報。仕事を終えて会社から急いで帰宅し、シャワーを浴びて着替えて、そのまま羽田へ。
シンガポール航空利用なので、久しぶりのT3。
T2と違って人が多い!
深夜便でも機内食が出ました。
ANAは深夜便の場合は、スナックのみ→到着2時間前に朝食だけど、シンガポール航空は機内食→到着前の食事なし、でした。
私は寝ていられる時間が長いのでシンガポール航空タイプが良いです。 -
金城武が出ている「風林火山」。
機内ビデオにあった!と思ったら、日本語字幕が無かった・・・・。
ストーリーが難解という情報を見ていたので、英語字幕ではついていけないかもと思って断念しました。
いつか観られる日は来るのだろうか。 -
機内で幼稚園児または小学校低学年くらいの子供が長時間泣く、暴れる、でうるさいというよりビックリしました。
家族で真ん中3列だか4列のシートに座っていたけれど、子供が大暴れ。椅子を蹴る、喚く、地団駄踏む、機内食をひっくり返す。
父親はノータッチ、母親は手に負えない、感じで、赤ちゃんが泣くっていうのはあると思いますが、子供が暴れるっていうのは初めて見たのでびっくりしました。
暴れる子供はいましたが、寝ていたらすぐに到着。
シンガポール航空のラウンジへ行ってラクサを食べましょう。 -
シンガポール航空のラウンジには、絵本に出てくるような背の高いコックさん帽子をかぶったシェフがいて、食事にかける意気込みを感じました。
続いて、デンパサール行に乗ります。 -
写真撮り忘れましたが、ジャンクな機内食が出て、美味しくて完食。
バリに到着しました。 -
現金をおろすためにATMへ。
WISEカードを使って無事に現金ゲット。
空港からホテルへはGRABで。
GRAB乗り場がわからずちょっと迷いました。
空港出て道わたらずに左の方へずずずずっと行くとあります。 -
インドネシアといえば大渋滞ですが、ホテルまで20分くらいで着く予定なのに、空港出てすぐの道が大渋滞。
想像以上だったので、いつ着くんだろうと心配になっていると、渋滞の原因がお祭りのお神輿みたいなものが道を渡っているためでしてた。
その集団が通り過ぎるとスムーズに流れたので安心。 -
ホテルに到着すると、予定より早かったにもかかわらずすぐ部屋に入れました。
さらにアップグレードされて、謎のメザニン(中二階)がある部屋に。
これ、逆に不便じゃないんだろうか。。。
ホテルの従業員が部屋を案内してくれたのですが、どこから来たのか聞かれて、日本ですと言うと、急に日本語を話し始めた!
この後乗ったGRABの運転手やレストランの従業員など、日本語を話す人が多数いてびっくり。
ちょっと前までバリ島には沢山の日本人観光客が来ていたらしく、今は全然いませんとのこと。日本人どこ行ったの?だって。
私は、現地の人が難解な日本語を習得しちゃうくらい日本人が観光に行っていたことにびっくり。バリ島って人気だったんですね。
私はその頃、どこに行っていたのでしょうか。。。 -
さっそくプールと海へ。
プールバーでは、ピニャコラーダを飲む。
海はかなり波が高く、気合を入れて入らないの波に飲み込まれるタイプ。
ぼーっと浮かんで漂う感じではない。
でも、海は思ったより奇麗で、全然入れます。
夕方はラウンジのカクテルタイムへ。
ローカルビールを頼んだところ、Heineken or Bintang?
と聞かれ、なぜハイネケンがローカルビール?ここで作ってるの?と聞くと、???という顔で行ってしまいました。
謎が解けない。 -
ダイキリも飲みます。
どうしてもダナンのインターコンチと比べてしまう。
最初にかなり印象的だったのが客層の違い。
大好きなダナンは中国系・韓国人客がかなり多く、特に中国系のファミリー客が賑やかなことがある。
ところがバリは、欧米系、特に年配の白人客が多い。
中国系の団体客をほとんど見かけず、ホテル全体が静か。
子供連れファミリー客というより、年配熟年夫婦が多い。
ChatGPTに聞いたところ、オーストラリア人の人気旅行先なんだそう。
食前酒はこのくらいで、晩御飯を食べにホテルの外へ出ます。 -
初日の夕食はホテル前のBaliqueへ。
ここでも、その後訪れたIiga Warungでも、女性だけのグループ――「奥様会」みたいなお客さんが結構多かったのが印象的だった。
写真はイカのフライ。美味しかった。 -
ここはローカル食堂ではなくて、オシャレインドネシアレストラン。
こんなこじゃれたナシゴレンが登場。
でも、味がとても美味しかったのと、普段食べている職場の近くのインドネシア人がやっているバリ料理屋のナシゴレンと全然違くてびっくり。
どっちが正解なのか。
ここのナシゴレンがまた食べたいです。
このあとホテルへ戻って就寝。
の前に、ベッドバグ調査。
2023年夏のパリでトコジラミが大きな話題になって以来、ホテルに泊まるときはベッドをチェックするように。
今回も、シーツを剥がしてカバー、マットレス、縫い目を確認。
マットレス自体はちょっと汚く、黒いカスのようなものもあって不安になったものの、肝心の縫い目には怪しいものはなし。
それでも怖くなって、初日は電気をつけたまま寝ました。
結局、刺されることも無かったのですが。
その後、バスルームではボディーローションのボトルに小さな黒いアリが2匹、木の机には白っぽい小さな虫を発見。
熱帯リゾートらしい虫問題も少々ありました。
大して気にならない方ですが、ダナンはあの広大な自然の中にあって部屋でアリを見ることとかが無かったので、逆にダナンてすごいんだなと感心しました。 -
翌朝は楽しみにしていた朝食ビュッフェ。
クラブラウンジで食べるか、レストランで食べるか迷ったけれどレストランにしてみました。
一応、クラブラウンジに席を取って、レストランから好きなものを取ってきてもいいと言われたけれど、面倒だったのでレストランへ。
客層が年齢層高めなので、静かな朝食でした。 -
どうしてもダナンと比べちゃうんですよね。
垢抜けない感じですね。 -
何か忘れたけど、麺料理を注文。
フォーではない、何か。 -
各テーブルにまわってきて、入れてくれたこちら。
Jamu Kayu Manis(ジャムゥ・カユマニス)
恐る恐る飲んでみると、めちゃくちゃ美味しい。
甘すぎず、スパイス感もあって気に入り、おかわりまでしてしまいました。
ジャムゥ・カユマニスとは、インドネシアに伝わる伝統的な民間薬草療法「ジャムゥ(Jamu)」のうち、インドネシア語で「甘い木」を意味するシナモン(カユマニス / Kayumanis)を用いたものや、バリ島などの高級ヴィラリゾート「カユマニス」で体験できる伝統的なスパ・ハーバル作りなどを指します。
だそうです、ネットより。 -
食後はリーゾトの周りをジョギングします。
ちょうどよいジョギングコースになっていて、2周しました。
オブジェがダナンと同じように猿。
でもこちらの方がなんか長老感のある猿。 -
怖い。
-
ダナンでは無理やりリゾート内を走るので、心臓破りの坂とかあって辛いのですが、こちらはちゃんとジョギングトラックと看板まであって、走りやすい。
-
この時期のバリ島は空気がさわやかで湿度もなく走りやすかったです。
-
走った後はプールへ。
-
クラブインターコンチに宿泊していると、クラブ専用のプールにいられて、ソフトドリンクが無料でもらえます。
-
海にも行きます。
海が荒いので子供が遊んでいるという感じではなく、大人が波に向かってジャンプしながら進んでいくという感じ。
たまに大きな波が来たら飲み込まれて吹っ飛んでいく感じ。
私は泳げないので足の着く場所まで。
夫は奥の方の波が穏やかなエリアまで行ってました。 -
もちろん沖縄なんかよりは透明度低いかもしれませんが、
私は全然泳げます。
海藻とかゴミもなく、気が抜けないけれど、楽しい海です。
それにしても人がいない・・・。 -
ランチはIiga Warungへ。
Grabで向かう途中、ドライバーにどこから来たのか聞かれたので、日本と答えたら……
突然、日本語で話し始めてびっくり。
それも片言ではなく、普通に会話できるレベル。
コロナ前は日本人観光客がたくさん来ていたけれど、コロナ後は日本人が減ったとのこと。
昔のバリって、そんなに日本人に人気だったのか・・・。
ダナンでは日本語を話す人に出会わなかったので、その違いも面白かった。
日本人はどこに行ったの?と聞かれましたが、なぜ日本人のバリ島人気がなくなってしまったのですか?
ドライバーが降り際に、日本語でまたねーと言ってくれたのを聞いて、レストランの従業員が日本人と認識したのか、日本語で出迎えてくれた。
日本人といえばハワイが好きというイメージいで、でもハワイでもこんなに日本語で話しかけられないですよね?
スペアリブが人気のお店で、私はミーゴレン。 -
夫はスペアリブ。
大人気のお店で、店内はお客さんでいっぱい。
味は、感激するほど美味しかったわけではないが、まあ、そんなもんかなっていう感じでした。 -
お店の入り口の豚のオブジェ。
帰りは来た道を歩いてホテルまで帰りました。
そこまで暑すぎないので、歩いても全然余裕。
途中でスーパーに寄って、部屋飲みビールやお菓子を調達。 -
夕方は私だけホテルのスパへ。
大変気持ち良かったです。
スパのジャグジー施設は、いつでも入れるから来てねと何回か言われたので翌日行くことに。
晩御飯は本日は外に出るのが面倒なので、ホテル内のレストランへ。 -
ホテル内のレストランの選択肢が少ないんです。
オープンテラスなレストランで、私はエビのサラダ。 -
夫はサテーの盛り合わせ。
食事やお酒はダナンの方が美味しいねと話したり。
ダナンはロングバーが居心地が良くて、昼も夜もそこにいるのですが、そういった落ち着ける場所がなくてちょっと残念。
2日目終わり。 -
3日目も朝食→ジョギング→プール→海のルーティーンをこなしました。
午後からは、Garuda Wisnu Kencana(GWK)へ行きます。
インドネシアに世界ランク3位?台座を含まないと11位?くらいの巨像があるのです。
私は巨像が好きなので、今回とても楽しみにしていました。
Klookでオンラインチケットを購入済み。
Grabのドロップオフポイントに着くと、そこから無料シャトルに乗り換える仕組み。
チケットを見せると、Shuttle 1で待ってと言われる。
ところが周囲の人はみんなShuttle 2。
しかも2番ばかりどんどん来て、1番が全然来ない。
スタッフに確認すると、1番=オンラインチケット客、2番=それ以外、とのこと。
しばらく待ってようやく1番が到着。
1番シャトルはチケット売り場に寄らないので、より入口に近いところにおろしてくれるようでした。 -
すでに遠くにGWKが見えています。
-
Plaza Wisnu(ウィスヌ広場)にある高さ23mのヴィシュヌ神像。
ヴィシュヌ神はヒンドゥー教で、世界の秩序を維持・守護する神。ブラフマー(創造)、シヴァ(破壊)と並ぶ重要な神様だそうです。 -
遠くにGWK。
大きいことが分かります。
よくわからず連れてこられた夫も感動しています。
多分。 -
そもそもGWKとは何なのか。
GWKは「Garuda Wisnu Kencana(ガルーダ・ウィスヌ・クンチャナ)」の略。
ヒンドゥー教で世界を維持・守護するヴィシュヌ神と、その乗り物である神鳥ガルーダを表しているそうです。
ガルーダは単なる巨大な鳥ではなく、母親を奴隷の身分から救うため、不死の霊薬アムリタを求めて戦ったという神話を持つ存在。その後ヴィシュヌ神の乗り物になったのだそうです。
鳥なのに奴隷?とかもうちょっと掘り下げないとわからない神話です。 -
神鳥ガルーダ。
こちらもまだ本命のGWK像ではありません。
ヴィシュヌ神の乗り物となる神鳥で、インドネシアの国章にも描かれているガルーダ。ガルーダ・インドネシア航空の名前でもおなじみ。
ヴィシュヌ神の次はガルーダ。
本体になかなか辿り着かない。 -
本体にだいぶ近づきました。
台座の中には入れます。
登るには別途チケットが必要なので、今回は中に入るだけにします。 -
内部にはこんなお人形も。
-
特に見どころはなくて、上に登るためのエレベーターのチケット売り場と、トイレと、アイスクリーム屋さんがあります。
夫がトイレ行っている間に私はアイスクリームを食べて待っていました。 -
では帰ります。
巨像って、遠くから見て、近寄って見て、それで終了なんですよね。
あっさり。 -
帰りのGRABが見つかるか心配でしたが、探したらすぐにマッチして帰れました。
運が良かったです。 -
ジンバランは夕日が有名ということで、夕日を見ながら晩御飯を食べようということで、GWKのあとはホテルの近くの海沿いのレストランへ。
いくつも並んでいるので選ぶのが難しいのですが、GoogleMapの口コミを比較して、MenegaCafeへ。 -
シーフードのセットメニューを。
お昼を食べていないので空腹です。
まだ日が沈んでいません。
ジリジリしながら夕食開始。 -
食べ終わりに近づいたころ、夕日っぽくなってきました。
私はご来光とか夕日とかに興味が無いのですが、ジンバランは夕日がとてもきれいで有名ということで来てみました。 -
こんなに夕日が沈んでいくのをじっくり見るのは初めてです。
-
野良犬?も夕日を見ています。
犬もきれいだなって思うのかな? -
こういう風景を見ると、Fatboy Slimの『Halfway Between the Gutter and the Stars』のジャケットを思い出してしまう。
人物のシルエットと、その向こうに沈む太陽。
私の年代あるあるではないのか? -
沈みました。
犬も帰ります。
沈んでもすぐには暗くならないです。 -
食べ始めたときはガラガラだったビーチが、今は大勢の人が食事をしています。
料理は普通でしたが、夕日を見るという行為はとても楽しかったです。 -
ビーチ沿いのホテルに戻ります。
インターコンチネンタル・バリの中庭。
南国のリゾートなのに、ここを見るたびになぜか映画『去年マリエンバートで』を思い出しちゃいます。
左右対称に整えられた庭と、その向こうに建つホテル。
もちろんマリエンバートとは似ても似つかない場所なのだけれど、幾何学的に整えられた庭の、妙に静かで非現実的な感じがどこか似ている。
今にも庭の向こうから、登場人物が無言で歩いてきそう、と言っても夫には通じず。誰か分かってくれる人はいないのか、ChatGPTだけが寄り添ってくれました。 -
こちらが、UPGなのか?のメザニンつきのお部屋です。
明日は帰る日、荷造りして帰りましょう。 -
10:05のDPS発なので、あんまりゆっくりできません。
朝食はクラブラウンジの方で食べて、チェックアウト。
ホテル入り口にはこんなに大きな像が。 -
帰りはお神輿がなかったので、ささっとGRABで空港に到着しました。
バリ島良かったです。
気候も食事も、ホテルは垢抜けないけどジョギングコースがいいし、海も楽しい。 -
空港でバリコーヒーをお土産に。
ホテルの付近は垢抜けないので、コーヒー豆が、ザ・お土産の、ジャコウネココーヒーしか売っているのを見つけられなかったのです。 -
ラウンジで時間をつぶして、いざ飛行機に乗り込むと、、夫が、、リュックが無いと言い出す。
機内持ち込みのスーツケースと、貴重品が入ったサコッシュだけを持ってきて、会社のPCなどが入っているリュックをラウンジに置いてきたそうです。
えーーーー。
でもシンガポール航空だから、CAさん優しくしてくれるかもと思って声をかけると、なんどDPS→SINなのにたまたま声をかけたCAさんが日本人でした!!!
夫はそのCAさんとともに、飛行機を降りてラウンジへリュックを取りに戻ることができました。
良かったね。。。。
帰りなので私も油断していました。
夫は、旅行でいろいろなものを無くすのです。
スペイン旅行では行のHND→CDGの機内にネクサス7を置いてきたし、旧ユーゴ旅行ではサラエボのホテルのクローゼットにジーンズを吊るしたままチェックアウトしたし。
今回は会社PCが入っていたので見つかって良かったね・・・・白目。 -
すぐに見つかって戻ったので、夫のせいで飛行機が遅延するということも無く、予定よりはやく離陸。
心配したシンガポール乗継も、さすがにラウンジに寄る時間はありませんでしたが、無事に終わって帰国しました。
初めてのバリ島、また行ってもいいかもしれない!と思うくらいには楽しかったです。
おススメです!!
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
バリ島(インドネシア) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
バリ島(インドネシア) の人気ホテル
インドネシアで使うWi-Fiはレンタルしましたか?
フォートラベル GLOBAL WiFiなら
インドネシア最安
294円/日~
- 空港で受取・返却可能
- お得なポイントがたまる
0
56