2026/08/26 - 2026/08/26
13位(同エリア338件中)
ローマ人さん
この旅行記のスケジュール
2026/08/26
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御翔印獲得の旅です。
レンタル自転車を利用して三沢市内観光もしてきました。
青森県立三沢航空科学館は、平日は空港からのバス便が無く交通は不便ですが、見どころ沢山の施設で、行ってみて良かったです。
三沢空港温泉もおすすめです。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 自転車 JALグループ
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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自宅最寄りの駅から始発電車に乗車し、6:00過ぎに羽田空港第1旅客ターミナルに到着しました。
最近の国内の旅はこのパターンになっています。羽田空港 第1旅客ターミナル 空港
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JGC専用セキュリティチェックを通過後、南ウイングのさくらラウンジへ。
生ビールと一緒にカレーパンの朝食です。羽田空港国内線ラウンジ 南ウィング (サクララウンジ) 空港ラウンジ
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さくらラウンジからの眺め。
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A滑走路から南方向に向かって離陸する飛行機が見えます。
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8:05発JAL153便三沢空港行に搭乗します。
機材繰りにより、25分遅延しています。 -
搭乗機です。
機種はボーイング社B737-800型です。
予約当初は国際線機材での運行でしたが直前に変更になり、座席番号も変わりました。 -
座席は後方から2列目の窓側です。
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機窓からの眺め。
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C滑走路に向けてタキシング中です。
9月1日から供用が開始される第1ターミナル北側サテライトが見えました。 -
第2ターミナル付近に政府専用機が駐機していました。
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C滑走路から南方向に向かって離陸します。
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8:53、離陸しました。
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海ほたる上空を通過。
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霞ケ浦。
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筑波山。
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盛岡。
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太平洋が見えてきました。
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入り組んだ海岸線。
種差海岸辺りです。 -
八戸付近から、一旦、太平洋に出た飛行機は、大きく左旋回して着陸態勢に入ります。
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着陸直前に、林の中に今日訪れる予定の青森県立三沢航空科学館(写真中央付近の長方形の建物)が見えました。
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9:55、三沢空港に着陸しました。
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三沢空港は民間機と軍用機が同一の滑走路や管制施設を利用する軍民共用空港で、民間航空、航空自衛隊、アメリカ空軍の三者が使用する日本で唯一の空港です。
なので、滑走路脇には他の多くの空港では見ることが出来ない独特の形をしたバンカー(軍用格納庫)が並んでいます。 -
ズームアップ。
小さくて見ずらいですが、アメリカ空軍の多用途戦闘機F-16「ファイティング・ファルコン」が格納されています。 -
ピンボケですが、アメリカ空軍のステルス多用途戦闘機F-35A「ライトニング」。
第5世代ステルス戦闘機で、今年の8月からF-16に代えて配備が始まりました。
航空自衛隊では、戦闘機F-4「ファントム」の後継として導入され、平成29(2017)年に三沢基地に初配備されています。 -
もう1枚。
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アメリカ空軍の空中給油機KC-135「ストラトタンカー」。
尾翼のテールコードは嘉手納基地所属を表しています。 -
アメリカ海軍の対潜哨戒機P-8A「ポセイドン」。
ボーイング737-800をべースにしています。 -
1列に並んだ姿は壮観。
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航空自衛隊の亜音速ジェット練習機T-4。
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航空自衛隊の早期警戒機E-2C「ホークアイ」。
機体上部の円盤状レーダーアンテナが特徴的です。 -
航空自衛隊のRQ4無人偵察機「グローバルホーク」。
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ターミナルビルに到着。
空港の南側の東端に位置しています。三沢空港 空港
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スポットイン。
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ボーディングブリッジの壁には今年10月に開催される国スポ(国民スポーツ大会:旧国民体育大会)、障スポ(全国障害者スポーツ大会)の案内がありました。
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バゲージクレームには青森特産品のリンゴのデコレーションがあります。
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到着客出口を出ました。
ステンドグラス風の自動扉のまえに三沢空港のデコレーションがあります。 -
「ねぶた」の人形燈籠があります。
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天井から下がっているのは・・・。
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いか提灯。
スルメイカは、八戸・三沢周辺の特産品として有名です。 -
空港ビルフロア案内。
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2階出発フロアに上がる階段の壁に飾られているタペストリー。
ミス・ビードル号の太平洋無着陸横断飛行90周年を記念したもののようです。
太平洋無着陸横断飛行の詳細は後ほど。 -
2階にある三沢空港ターミナルビル唯一のショップ「スカイマート・ビードル」です。
店頭右側では帆立の貝殻を使った水着(税込2,500円)を販売していますが、実際に身に着けるのは難しそうです。
ここで、三沢を観光する足としてレンタサイクル「空ちゃり」を借りました。
利用時間は8:30~18:00で、料金は500円です。スカイマート ビードル お土産屋・直売所・特産品
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スカイマート・ビードルで御翔印もゲット。
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観光に出かける前に3階の送迎デッキに向かいます。
送迎デッキは有料(100円)です。 -
送迎デッキ。
民間機はもちろん、航空自衛隊機、アメリカ軍機の発着する姿を間近で見ることが出来る絶好のスポットです。 -
MISAWAのサイン。
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駐機スポットでは、羽田空港から搭乗して来たB737-800型が、折り返し出発準備中です。
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民間航空機の駐機スポットと滑走路・誘導路との間には電動ゲートがあり、発着時以外は仕切られています。
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電動ゲートが開いた状態。
誘導路を普通の自動車が通過していくのも、他では見られない風景です。 -
練習機T-4が着陸します。
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着陸寸前。
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続いてもう1機来ました。
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次いで伊丹空港からの便が飛来。
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ジェイエアのエンブラエル社E170です。
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ジェイエア機の着陸後、アメリカ海軍の対潜哨戒機P-8A「ポセイドン」が離陸します。
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B737-800型が出発します。
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出発するB737-800型と入れ替わりに着陸したE170が駐機スポットに入ってきます。
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スポットイン。
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B737-800型が離陸。
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航空自衛隊の早期警戒機E-2C「ホークアイ」が離陸。
風向きが変わったようで、この時から離陸方向が逆(太平洋方向)になりました。 -
ジェイエア機が出発します。
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アメリカ海軍の対潜哨戒機P-8A「ポセイドン」が離陸。
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E170が離陸。
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空港ターミナルビルの外に出ました。
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ビルの壁面に「太平洋横断無着陸飛行」にちなんだタイル画があります。
昭和6(1931)年10月4日、2人のアメリカ人パイロットが搭乗した複葉機「ミス・ビードル号」が三沢村(当時)の淋代(さびしろ)海岸を離陸し、41時間の飛行の後、翌5日にアメリカのワシントン州ワナッチー市に着陸し、人類初の太平洋横断無着陸飛行を達成しました。 -
レンタルした自転車で三沢市内観光に出発です。
アシストは付いていないのであまりスピードは出ません。
*後で撮ったものです -
空港ビルの全景。
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空港前にあるウエルカムオブジェ。
ターミナルビル壁面のタイル画と同じく太平洋無着陸横断飛行にちなんだデザインです。 -
航空自衛隊三沢基地メインゲートです。
三沢空港から自転車で15分位かかりました。 -
所属部隊。
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基地前広場にある「MISAWA」モニュメントです。
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メインゲート近くにある複合商業施設「スカイプラザ三沢」です。
アメリカ軍関係者や家族が訪れるので、それに合わせて輸入食品や雑貨などのアメリカンな品揃えのテナントが入っていると評判の施設です。SkyPlazaMISAWA ショッピングモール
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エントランスです。
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奥に続く扉の前に置かれたキングコングと星条旗のディスプレイが、アメリカ軍基地がある街らしさを感じさせます。
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中に入って直ぐの場所に外貨両替所があります。
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誰でも無料で自由に弾くことが出来る「ストリートピアノ」。
演奏可能時間は10:00~21:00。 -
米軍放出品、装備品、制服古着を扱う「ふうはうす」。
手前の子供遊具のデザインがF-2戦闘機になっているのも面白い。 -
背中にF-35がプリントされた三沢航空自衛隊部隊Tシャツ(税込3,500円)を購入しました。
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店内の店舗には輸入雑貨、輸入食品があふれています。
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食品の中には「アメリカ輸入缶ジュース」などの珍しいものがあります。
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カラフルな雑貨。
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輸入雑貨売場のレジがマンホールカードの配布場所になっています。
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2階へ。
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2階にはファッション雑貨の店や・・・。
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ゲームショップなどがあります。
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街のメインの通りもアメリカナイズされたような印象です。
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歓楽街を抜けて・・・。
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昼食で訪れたのは小笠原食堂です。
小笠原食堂 グルメ・レストラン
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入口です。
13:00少し前に到着した時は満席で、呼び出しベルを渡されて待機。
人気店のようです。 -
15分位待ってから入店。
イス席が満席で小上りの席に案内されました。
外見よりも店内はずっと広くて席も多いので客の回転は速いようです。 -
メニューです。
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メニューです。
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卓上メニューです。
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卓上メニューです。
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卓上メニューです。
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卓上メニューです。
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私が注文したのは昼イカ刺し定食(税込1,600円)とパイカ煮込み単品(税込800円)です。
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「昼イカ」とは、周辺で豊富に水揚げされるスルメイカを三沢市が「三沢昼イカ」としてブランド化している名称で、優れた地域の特産品に対して、国がお墨付きを与える地域団体商標に登録されています。
日中に操業し夕方に水揚げすることで生食用としての鮮度をアピールするブランド名となっています。
新鮮で、独特の甘みがあって美味しいです。 -
定食の小鉢は、イカの煮物とイカメンチです。
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パイカとは、豚バラ軟骨の煮込みで三沢の郷土料理です。
豚バラの中に入った軟骨が柔らかくなるまで良く煮込んであり、肉はトロトロ、軟骨は程よい硬さでコリコリ感が残っていて美味しいです。 -
昼食後は青森県立三沢航空科学館へ向かいます。
途中、デザインマンホールがありました。
三沢市の木「松」を中心にして、三沢市の花「さつき」が周りを囲むデザインになっています。 -
青森県立三沢航空科学館へのアプローチ道路です。
街灯がミス・ビードル号のデザインになっています。 -
離陸する早期警戒機E-2C「ホークアイ」が上空を通過。
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青森県立木沢航空科学館に到着しました。
とても大きな建物です。
小笠原食堂からは約30分かかりました。いろいろ楽しむことができる by ローマ人さん青森県立三沢航空科学館 美術館・博物館
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建物の正面に建っているのは太平洋無着陸横断飛行記念塔です。
塔の高さは、前出のようにミス・ビードル号が太平洋無着陸横断飛行をした1931年にちなみ、19.31mになっています。 -
記念塔の基部にはミス・ビードル号と共にアメリカ人パイロットのクライド・パングボーン(右)とヒュー・ハーンドン(左)の像があります。
右手にリンゴを持っていますが、これは三沢を離陸する際に地元の住民が飛行中の食料として地元産のものを渡したことに由来しています。
塔の正面には、「太平洋無着陸横断飛行に挑戦した飛行士の勇気とこれを支えた三沢村民の遺徳を讃える」刻まれています。 -
館内に入る前に「大空ひろば」へ。
入園するだけは無料です。 -
離陸した対潜哨戒機P-8A「ポセイドン」が上空を通過。
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多くの実機が野外展示されています。
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多用途戦闘機F-16「ファイティング・ファルコン」。
昭和49(1974)年の試作機発飛行以来、アメリカ空軍をはじめ世界各国の空軍で使用されてきた戦闘機で、改良された機体は現在でもつかわれています。
この機体はもっとも初期のタイプだそうです。 -
戦闘機F-104J「スターファイター」。
航空自衛隊で昭和38(1963)年から昭和61(1986)年まで使用されました。 -
F-35が離陸していきました。
3機連続で轟音を響かせています。 -
練習機T-2。
昭和46(1971)年に日本で開発された2番目の練習機で、日本初の超音速機です。 -
T-2(ブルーインパルス仕様)。
2代目のブルーインパルスとして昭和57(1982)年から平成7(1995)年まで使用されました。 -
支援戦闘機F-1。
T-2練習機から改修され、単座の支援戦闘機として開発された初の国産超音速戦闘機でした。
平成18(2006)年に退役しました。 -
対潜哨戒機を改造した輸送機UP-3A。
アメリカ海軍第7艦隊司令官の移動用だったそうです。 -
内部が見学できます。
見学時間は9:30~12:00、13:00~16:00。 -
内部へ入ります。
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機体後部。
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機体前部へ。
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操縦席。
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練習機T-3。
戦後日本で開発された3番目の練習機で、航空自衛隊のパイロット候補生が最初に乗る初等練習機でした。 -
練習機T-33A。
世界の空軍がプロペラ機からジェット機への転換期に登場した練習機です。
昭和30(1955)年から平成11(1999)年まで使用されました。 -
こちらの「ひこうき広場」にも展示機があります。
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陸上自衛隊の観測ヘリコプターOH-6D。
昭和54(1979)年に採用され、令和2(2020)年までの長期間使用されました。 -
陸上自衛隊の連絡偵察機LR-1。
三菱重工が昭和38(1963)年に開発した初の国産ターボプロップビジネス機MU-2の陸上自衛隊仕様です。
昭和42(1967)年から昭和29(1984)年まで使用されました。
偵察任務を担うので迷彩塗装が施されています。 -
要撃戦闘機F-4EJ改。
世界12か国で合計5,129機が生産された傑作戦闘機F-4[ファントム」の改良型で、三沢基地では平成9(1997)年から平成21(2009)年まで使用されました。 -
館内に入ります。
開館時間は9:00~17:00。
休館日は毎週月曜日(祝日の場合は翌日)、12月30日~翌年1月1日。
入館料は一般700円、18歳未満および高校生無料。 -
館内の案内図です。
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エントランスホールです。
2階までの吹き抜けで広々としています。 -
メカニカルオブジェ「飛べ!ACT-G号」。
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ライト兄弟が1903年に人類初の動力飛行に成功した飛行機「ライトフライヤー号」(レプリカ)。
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入場します。
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入場して直ぐの場所にある「プロローグ展示」。
過去から現在へと航空機の歴史をたどる映像が流れています。 -
先ずは航空ゾーンです。
青森県にかかわりのある航空機・航空史を紹介しています。 -
最初に展示されているのはミス・ビードル号(複製)です。
オリジナルの機体は、太平洋無着陸横断飛行を成し遂げた後にイタリア人パイロットに売却され、その後大西洋上で消息不明になったそうです。 -
角度を変えてもう1枚。
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ミス・ビードル号の周囲では、パネルや映像で当時の様子などを紹介しています。
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太平洋無着陸横断飛行の出発地 青森県三沢・淋代海岸」。
きっかけは、朝日新聞社が太平洋無着陸横断飛行(本州とカナダのバンクーバーより南の間を飛行)の最初の成功者に、日本人であれば10万円(当時)、外国人であれば5万円(当時)の懸賞金を付けたこと。
当時の日本には横断飛行のために多量のガソリンを摘んだ思いひこうきが離陸できる飛行場が無かったため、粘土と砂鉄が混ざった硬い砂浜の淋代海岸が最適だったこと、最短の飛行ルートとなる大圏コース(地球上の2点間を結ぶ最短距離の経路)をとることが出来ることから出発地として選ばれました。 -
「三沢・淋代海岸発 太平洋無着陸横断飛行の成功」。
昭和6(1931)年10月4日午前7時1分に三沢村の淋代海岸を離陸したミス・ビードル号は、同年10月5日午前7時11分にワシントン州ウェナッチバレーのファンチャー飛行場に着陸。
飛行時間41時間10分で世界記録を達成しました。
燃料節約のために離陸後に車輪を切り離したので胴体着陸だったそうです。 -
「太平洋無着陸横断飛行の着陸地・ワシントン州ウェナッチバレー」。
この飛行が縁で、着陸したウェナッチバレーがあるアメリカのワシントン州ウェナッチ市(現在は東ウェナッチ市)と三沢市は昭和56(1981)年に姉妹都市を締結しました。 -
「太平洋無着陸横断飛行に挑戦したパイロットと飛行機」。
太平洋無着陸横断飛行への挑戦は計画も含めて8度にわたり、ミス・ビードル号の成功は5度目でした。
成功後も、日本人による挑戦が3度続きますが失敗に終わっています。 -
200リットルドラム缶18本。
ミス・ビードル号は、太平洋無着陸横断飛行に必要な3,600リットルのガソリンを後部座席や胴体下部に燃料タンクを増設して、積み込みました。
ここにあるドラム缶分を積み込んだことになるそうです。 -
ミス・ビードル号の飛行ルート。
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太平洋無着陸横断飛行成功の瞬間を記録した映像。
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次の展示へ移動。
奈良原式2号機。
ライト兄弟の初飛行から7年後の明治43(1910)年、日本初の動力飛行に成功しますが、その機体は外国から輸入したものでした。
明治44(1911)年5月5日、大日本帝国海軍技師の奈良原三次(ならはら さんじ)が製作した奈良原式2号機は、高度約4mで約60mを飛び、国産機による最初の飛行記録を作りました。 -
白戸式旭号。
奈良原三次に師事した白戸栄之助は日本人初の民間人飛行士となり、航空思想普及のため日本各地で有料巡回飛行を行いました。
この飛行機は、巡回飛行のために奈良原三次の門下生だった伊藤音次郎に製作してもらったものです。
補助翼が垂れ下がっていて、風圧で水平になった補助翼を旋回時に必要な方を引き下げる方式と、プロペラ軸にはずみ車をつけていることが特徴になっています。 -
展示は更に続きます。
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長距離飛行の世界記録を樹立した日本の航研機(復元機)。
東京帝国大学航空研究所が周回飛行距離の世界記録を目指して開発した飛行機で、昭和12(1937)年に完成しました。
昭和13(1938)年5月13日午前4時55分、千葉県木更津飛行場を離陸し、千葉県銚子、群馬県太田、神奈川県平塚を結ぶ1周401.759Kmのコースを29周して、周回航続距離世界記録11,651.011㎞と、10,000㎞コース速度世界記録186,197㎞/時の国際記録を樹立し、15日午後7時18分、滞空時間62時間22分49秒で木更津飛行場に帰着しました。 -
日本エアコミューターで実際に使用していたYS-11の実機。
第2次世界大戦後に禁止されていた航空機開発の解禁に伴い、製造された初の国産実用機で昭和40(1965)年に国内線に就航しました。 -
内部を見学することが出来ます。
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客席。
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操縦席。
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航空ゾーンの奥に位置するホンダジェット展示エリア。
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開発ヒストリー。
1997年、1枚のコンセプトスケッチから始まりました。
2005年、米国最大級の「オシュコシュ航空ショー」において世界初公開しました。 -
HondaJet技術実証機が展示されています。
全長約12.6m、翼幅約12.2m、全高約4.2m。
ホンダ独自の自然層流翼と自然層ノーズが美しいです。 -
主翼上面に配置されたエンジンが特徴的です。
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次は科学ゾーン。
空を飛ぶ仕組みや航空にかかわる技術には、たくさんの科学の原理や法則がひめられています。
ここでは、いろいろな施設を体験しながら科学の疑問に迫ることが出来ます。 -
プローブⅣは大きな筒状の施設で、飛行機のジェットエンジンなどに使われている圧縮空気のパワーを体験できます。
待ち時間が無かったので体験してみました。 -
筒内のカプセルに乗り込み、シートに座ってベルトをしっかりと締めます。
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シートに座って筒内の眺め。
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筒内に勢いよく送り込まれて圧縮された空気がカプセルを持ち上げます。
空気を抜くとカプセルは急降下して瞬間的ですが無重力に近い状態になります。
これを数回繰り返して終了です。
貴重な体験でした。 -
ヘリコプターの仕組み。
ヘリコプターは、メインローター(主回転翼)を回転させて、下方に風の流れをつくり、機体を持ち上げる力(揚力)を得て浮き上がります。
メインローターが回転すると、力の反作用で機体は反対方向に回転しようとするので、テールローター(垂直回転翼)で、反作用を打ち消す力をつくって機体を安定させる必要があります。
テールローターの力を変化させることで方向転換が出来ます。 -
体験してみました。
座席に座り、メインローターのスタートボタンを押すと機体が回転を始めます。
テールローターのスタートボタンを押して、レバーで調節すると機首を好きな方向に向けることが出来ます。
実際には自動でコントロールしているようですが、手動で行うと機体を同じ方向に安定させるのは難しいです。
良い体験になりました。 -
パイロット入門。
反射神経のテストで、30秒以内に光った場所を素早くタッチして、いくつタッチできるか体験します。
チャレンジしましたが、合格点には達せず。 -
パイロット入門。
パイロットに必要な視野の体験施設。
左右それぞれ95度以上で合格ですが、私は80度でした。 -
軽飛行機セスナ172型のフライトシュミレーターが体験できます。
残念ながら今日の利用枠は予約で一杯になっていました。 -
階段で2階に上ります。
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2階から見たシュミレーター。
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2階は宇宙ゾーン。
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宇宙探査ミッション。
星の重力を体感しながら、上下左右にジャンプして惑星探査を疑似体験できる施設です。 -
小惑星探査機「はやぶさ2」。
小惑星まで往復する技術の実証実験を行うために平成15(2003)年に打ち上げらた実験機「はやぶさ」で得た技術を生かして開発された実用機で平成26(2014)年に打ち上げられました。
小惑星「Ryugu(りゅうぐう)」に着陸して、表面サンプルを回収するだ家でなく、衝突体をぶつけて人工的な穴(クレーター)を作ることで太陽に触れていない部分のサンプルを持ち帰るという世界初のミッションも実施しました。 -
デジタル地球儀「デジック・アース」。
様々な観測結果に基づく地球の様子が投影され、地球環境や気候変動などのしくみを球体のあらゆる角度から観察することが出来ます。 -
ZEROグラビティ360。
宇宙空間の無重力状態を実体感できる360度回転装置です。
身長140cm以上、体重80㎏以下の方が対象。
体験しましたが、上下左右斜めに360度回転するのは不思議な感覚です。
特に前に回転する時に体に負担がかかり、私は宇宙飛行士になれそうもありません。 -
スペースポート(宇宙港)が拓く未来。
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三沢基地で飛行したアクロバットチームの飛行機模型。
ブルーインパルスは、F86F、T-2、現在のT-4の3機種あります。 -
E-2C「ホークアイ」の1/10サイズ模型。
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三沢航空史のコーナー。
三沢基地に所属した飛行機模型が展示されています。 -
第2次世界大戦時代のものから・・・。
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最新の飛行機まであります。
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エアコリドーギャラリー。
745機の航空機模型を年代別、国別に展示して、飛行機の進化・発展の歴史を表しています。 -
展示の見学を終了して、展望デッキに向かいます。
途中、エントランスホールの眺めです。 -
展望デッキに来ました。
飛行機の離着陸や周辺の景色を見渡すことが出来ます。 -
展望デッキからの眺め。
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着陸したF-35Aが隊列を組んで格納庫へ戻っていくのが見えます。
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最後に「大空ひろば」の全景。
これで青森県立三沢航空科学館は終了です。 -
空港に戻る途中、時間の余裕があるので三沢空港温泉で汗を流すことにしました。
空港ターミナルビルから徒歩5分位の場所に立地しています。三沢空港温泉 温泉
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エントランスです。
アルカリ性単純温泉の天然温泉でかけ流しです。 -
広いリラックススペース。
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入浴券の自動販売機。
料金は大人450円、小学生(6歳~12歳)160円、幼児(3歳~6歳)60円、3歳未満無料。
1日券800円もあります。 -
湯船に向かいます。
石鹸やシャンプー類の備えは全くありませんので、手持が無ければ受付で購入できます。 -
基地の街 三沢だけに、軍用機をはじめとした飛行機の写真が展示されています。
温泉オリジナルデザインのTシャツ(税込2,500円)も販売しています。
この先は写真撮影禁止なので写真はありません。 -
三沢空港へ戻って来ました。
三沢空港 空港
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空港ターミナルビルの前にある郵便ポストの上に、航空自衛隊の支援戦闘機F-2の模型が飾られています。
アメリカのF-16をベースに日米共同でされ、平成12(2000)年に三沢基地に配備されました。 -
レンタルした自転車を返却し、空港内の「レストラン三沢空港」で夕食です。
レストラン三沢空港 グルメ・レストラン
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窓側のカウンター席は、駐機スペースの飛行機を眺めることが出来る絶好の位置です。
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メニュー。
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メニュー。
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ドリンクメニュー。
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ドリンクメニュー。
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先ずは生ビール。
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イカ一夜干し。
スルメイカかと思っていたら違っていました。
でも、歯応えがあって美味しかったです。 -
牛バラ焼き。
青森の十和田が有名ですが、発祥は三沢だそうです。
甘辛いタレがビールによく合います。 -
19:10発、JAL158便羽田空港行に搭乗します。
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搭乗機です。
ボーイング社B737-800型の国際線仕様です。 -
シートの仕様が国内線と異なっています。
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機窓からの眺め。
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定刻の19:10プッシュバック開始。
滑走路の端でしばらく待機していると軍用機2機がタッチアンドゴー(飛行機が着陸して一瞬車輪を滑走路に接触させたあと直ちに離陸する動作)していきました。
19:23、離陸。 -
東京湾が見えてきました。
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ディズニーリゾート。
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20:20、D滑走路に北方向から着陸し、20:30に第1ターミナル北ウイング22番にスポットインしました。
最後までご覧いただきありがとうございました。羽田空港 第1旅客ターミナル 空港
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追伸。
スカイプラザ三沢で購入したオリジナルマグネット。 -
スカイマート・ビードルで購入した青森銘菓でスティックタイプのアップルパイ「りんごスティック」、青森県産りんごを丸ごと1個パイに包んで焼き上げた「気になるりんご」です。
大好きな秋田名産のいぶりガッコがあったので購入しました。
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