2026/08/19 - 2026/08/19
825位(同エリア833件中)
白熊爺さん
シルバー無料という耳寄りな情報を聞きつけて
リニューアルオープンしたばかりの江戸東京博物館に行ってまいりました。
いまだに、溜まりに溜まったままの過去の旅行記は、、
とりあえずは打っちゃっておいて~
ガメツイ老人はタダが命~w
でも無料に群がる他のガメツイ老人たちとは
絶対に同類には見られたくない!!
(←同類のくせにこの言い方~w)
そこで、、、
まあまあ高価に見えそうな紗の着物でお出かけすることに。
包み紙だけ豪華なあげ底土産物的な感じ~w
これで見た目だけはタダ観狙い老人には見えまい~w
補正いらずの恰幅ある体型が自慢な私~w
(←ある意味悲しい現実~w)
それではケチンボ老人のタダ観のお散歩のはじまりはじまり~
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 私鉄
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
2026年8月19日(水) 晴
【8月19日の歩行数 11514歩】
都営地下鉄大江戸線の両国駅に到着。 -
江戸東京博物館は長い間閉まってましたが
やっとオープンしましたねー -
今日は企画展の方がメインなので
先に見るつもりです。
実は洋館も大好物なんですよね~。
次回の企画鐵は浮世絵のようですね。
次も(タダでw)来なくちゃ~w -
こっちの上にある広場には立ち入れないようです
-
入り口の看板が目立ちますね。
ここで記念写真を撮ってる人が多い印象ですね。
確かにここで撮りたくなるけど
ここは博物館からの出入り口になるので人の通行量が多いです。
人がいなくなるタイミングをはかるのが難しかったです。 -
屋根付きの長いアプローチが江戸東京博物館の入り口まで続いています
-
右手の木立の中に誰かいました。
徳川家康さんだそうです。
徳川家康さんって身長159㎝で体重70kgと考えられてるそうです。
ガッチリムッチリしてたんだそうです。
なんかコロコロしててかわいい~w
ちなみに当時の江戸の平均身長と比べて
家康さんは同程度かやや高い部類だったそうです。 -
少し行くと何かありました
-
東京大空襲の時の言問橋の一部のようです。
東京は関東大震災でかなり焼けましたが
東京大空襲はそれとは比べ物にならないくらい広範囲に焼けました。
この本所両国界隈は丸焼けで地獄絵図だったと
この辺りが地元の知人から聞いたことがあります。 -
入り口に来ました。
ここで2手に分かれます。
シルバーデー(65歳以上)は左手に行きます。
見た目はスーパーアイドルの私ですが~w
リアル65歳以上の私は左に行きます。 -
はい、ここでも左ですね。
大きく書いてるのでちょっと恥ずかしい気もしますが
そんなものに負ける私では無いですw -
ジジババがウジャウジャいましたw
-
なんと!
特別展と常設展の両方がタダです!
なんて太っ腹!
しかも若い女性スタッフさんたちに
「着物がとてもよくお似合いですね!」
と口々に絶賛されました~。
補正いらずの自分の体型に感謝~w(←泣w) -
特別展が1階。
常設展が5階6階。 -
1階はかなり広いですね
-
今日はこれを見に来ました。
羊羹も好きだけど洋館も大好き! -
ここから入ります
-
注意事項
-
シルバーデー
私はものすごく長く都民でしたがこういうお得な知識は全然無かったです。
全くもっておめでたい生き方していた私w -
入りました。
なんかありました。
イメージ映像みたいなもんかな? -
刻々と空が変わります
-
美しい夕陽
-
夜になりました
-
パノラマを組み合わせて時代背景を解説するという展示スタイルなのかな?
-
かなり混んでます。
やっぱりジジババが多めですw
(←私もだけどw) -
素敵なシャンデリア
-
第一国立銀行にあったみたいです。
撮影できるものにはサインがついてます。 -
レンガ?
-
銀座のレンガのようです
-
鹿鳴館
-
鹿鳴館の飾り
-
軒先の飾りだそうです
-
覗くタイプの展示。
浅草十二階を模してるのかな? -
お!
かっこいい建物の絵です -
国会議事堂のプランのようですね。
実際には手がけられなかったんでしょうね。
見たかったなぁ~。 -
これも良いですねー
-
東京裁判所の第一案だそうです。
-
これは、、、
日本風のような西洋風のような不思議な感じで印象的です -
東京裁判所の第二案のようです。
第一案よりもさらにエキゾチックになってますねー -
これは何かな?
-
日本的な建物ですね
-
中央停車場ですかー
-
これは、、、
-
もしかして私が知ってる建物のような気がします
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やっぱり東京駅ですよね
-
なるほどー。
これはすごいですねー。
これで決定したのも頷けるプランですねー。
誰が見ても良い建物ですね。 -
橋の下を行きます
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立体的なパノラマ
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川がキラキラ動いてます
-
おしゃれな長椅子
-
有栖川宮邸にあったんですね。
あの建物に合いそうだけどもう少しシンプルでも良かったかも。 -
ここにもパノラマ
-
背景に実際の建物の室内写真があって雰囲気が掴みやすいですね
-
旧東宮御所の孔雀の間にあった肘掛け椅子のようです
-
旧東宮御所の孔雀の間にあった花台のようです
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豪華な椅子ですね
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旧東宮御所の朝日の間にあった椅子のようです
-
装飾の目立つものがありました。
おしゃれだけどお部屋のインテリアの主導権をとりそうな存在感がありますねw -
旧東宮御所の朝日の間にあったサイドボードのようです
-
これって何に使いますか?
-
旧東宮御所の花鳥の間にあった食器台のようです。
食器台って??
食べ放題コーナーのお皿を置いてるテーブルのこと? -
渋い色ですね。
けっこう主張が強い色の椅子です。
この色に合う洋服が想像つかないです -
旧東宮御所の花鳥の間にあった椅子のようです。
-
パーティー会場にありそうな椅子ですね
-
旧東宮御所の彩鸞之間にあった花台付円椅子のようです。
-
テーブルなのかな?
足がゴッツイですね。
座ってて蹴ってしまいそうです。 -
旧東宮御所の孔雀之間にあった円机のようです。
-
これで展示は見終わったみたいです
-
ここでもシルバーデーのお知らせ
これからはガッチリ利用しますよ~! -
企画展のグッズが売られていました。
特に欲しいものは無かったです。
個人的な印象ですが、、
美術館のグッズって欲しいものが全然無いという不思議。
意識高い美的センスが抜群な人たちが作ってるはずですが、、、
なんでだろw -
カフェがある
-
思ったよりもお手頃な価格帯です
-
と思ったら、、、
行列発生中~、、 -
ま、そんな事もあるさ。
タダなので心の余裕がある私w -
洋館展面白かったです。
撮影オッケーのサインが見当たらなかったものは
写真には撮って無いですが
その中でも擬洋風建築が大好物な私は特に楽しめました。 -
6階に上がってきました。
常設展のチケットも頂いたので
無駄にしたら罪になる~
(←山本リンダかよw) -
大昔に来た事があるけど
こんな感じだったかな? -
日本橋があったのはなんとなく覚えてます
-
日本橋の解説
-
半分だけの復元なんですね。
どうせなら全部にすればよかったのに~。 -
日本橋って古写真もあるのね。
初めてみました。 -
日本橋から見ると空の色が変わる感じになってますね
-
これを見ると6階と5階に常設展示があるようですね
-
木造の橋にしては幅が広いです
-
富士山が天井に映し出されています。
この天井の映像は今回のリニューアルで出来たものなのかな? -
日本橋の上から左下を見下ろすと大きな芝居小屋が見えます
-
日本橋の上から右下を見下ろすと大きな洋館が見えます
-
日本橋を渡ると謎のカーテンが立ち塞がっていました。
スタッフさんが立っていて
「カーテンをそのまま通ってください!」
と大声で連呼してました。
確かにここを通って良いかどうか、、
ちょっと迷いますよね。
もっとスマートな方法があるな気もするけどね、、、 -
カーテンの向こうは時代とテーマ別に展示があります
まずは、、、、
E1 江戸城と町割り -
このコーナーには大きなパノラマの展示がありました
-
んーー、すごい!
こういうのに見入ってしまう体質の私。 -
人々の作りもそうですが日本橋の構造の作りも細かいです
-
んーー
なかなか立ち去れないw -
寛永の頃の日本橋なんですね。
賑わってますね。 -
赤いところが再現場所の日本橋のようです。
-
次は、、、
大きな建物ですね。 -
さっき見た日本橋と同じ時代の寛永の大名屋敷のようです。
-
門が立派!
-
こっちも立派な門です
-
オレンジの場所にあったようです
-
大名屋敷と言っても巨大すぎますね
-
再現されていない部分もあるんですね。
大きな武家屋敷です。
昔、私が調べた感じでは、、
江戸の街の70%が武家地、15%が寺社地、15%が町人地という感じだったと思います。
大体100万人の江戸の人口のうち町人が50万人くらいだったと思います。
それが15%の場所にギュッと住んでいたのですから町人地がぎゅうぎゅうなのは想像できますね。 -
武家屋敷の向こうに見える洋館が面白いです
-
次は江戸城かな?
-
幕末期の江戸城のようです
-
建物がびっしり建ってますねー。
ここでは奥に五層の天守閣が建っていますが
私の知る限りでは幕末期には江戸城には天守閣は無かったはずなんです。
特別サービスなんでしょうかねw -
次の場所には建物の輪切り展示がありました
-
江戸城の本丸御殿の松の廊下の部分のようです
-
大きな模型ですが、
それでも本丸御殿のほんの一部のようです。 -
本丸御殿はこれでもほんの一部という。
本当に大きな建物だったようです。 -
少し先に行くと、、
自分で背負える駕籠がありました。
若いグループの人がこの駕籠を背負おうとトライしてました。
離れた場所から見てると、、
この駕籠は相当重いらしくギブアップしてましたーw -
しゃちほこ
-
家康さん
-
鐘がありました
-
本石町の時の鐘です
-
この鐘は以前見に行った小伝馬町にあった鐘ですね。
地図を見るとその場所だと思います。
この鐘は今の十思公園のなかにあったと思います。
今はコンクリート造りになってると思います。 -
昔はこんな感じだったんですね
-
ここから下の風景が見えます。
ここ6階から5階を見下ろして見た感じ。 -
6階から5階を見下ろして見た感じ
-
6階から5階にエスカレーターを降りて行きます
-
5階は
E2 町の暮らし
から始まりました。 -
目の前に建物があります
-
棟割長屋みたいです
-
戸が開いてますね。
のぞいてみます。 -
労働中でした
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指物を作ってるようです
-
隣の部屋ではつまらなそうな坊主が目立ってますw
-
寺子屋みたいです
-
長屋の横に井戸がありました
-
江戸は井戸と言っても水道なんですよね。
江戸時代の昔なのに水道完備ってすごく無いですか? -
井戸の近くに小さな祠がありました
-
井戸の近くにトイレがありました。
しゃがめば見えませんが上半分は丸見えのドアです。
なかなかハードルが高いトイレです。 -
ここのお家は何かな?
-
洗濯屋さんのようです
-
そういえば外の壁に洗い張りの板が立てかけられていましたね。
私の子供の頃にもこういうふうに着物を解いて洗濯して板に貼り付けてたと思います。
乾いたらもう一度縫って着物にしてましたねー。
昔の女の人は器用でしたよ。 -
ここは何してるんだろ?
-
お産婆さんが来てるみたいです。
棒手振商人というのは天秤棒で商品を担いで家々を売り歩く人ですね。 -
お隣は何かな~??
-
体験型展示?
-
なるほど
ミニマリストにピッタリのサイズですね -
建物の周囲には展示ケースが並んでいました
-
火消しのクルクルするやつ?
-
さっき見た長屋には人が群がってます
-
色々あった展示の中でこれが目を引きました。
江戸時代の歯ブラシですね。
歯磨き粉も味付きのがあったようです。
江戸後期には100種類くらいあったそうですよ。 -
ここからは
E3 出版と情報
のコーナー -
天秤棒も体験できます
-
ここからは出版の展示みたいです。
印刷の道具のようです。 -
これが版木なのかな?
-
これが完成品のようです
-
完成までの流れ
上が色を重ねた感じの流れ
真ん中がそれぞれの色
下がそれぞれの版木 -
ここは何屋さん?
-
書店なのかな?
-
次は、、
E4 江戸の商売
ですねー -
昔の屋台は時代劇でよく見るこういう担ぐタイプですよね。
しかも屋台といえば蕎麦ですよね。 -
江戸時代の江戸は単身男性が異常に多い社会構造なんですよね。
そのために江戸は外食産業が特に発達してたんですよね。 -
こっちは天麩羅の屋台ですね
-
天ぷらがリアル
-
こっちは寿司の屋台ですね
-
寿司がでっかいです。
江戸時代の寿司はおにぎりぐらいの大きさだったようです。
食べ方もおにぎりと同じ感じでサッと食べて小腹を満たす感じだったようです。 -
大きな建物がありますね
-
三越の江戸の本店のようです。
-
ここにあったようです。
今の三越本店と同じ場所かな? -
ただでさえ狭い町人地にこの広さの建物を建てられたというのもすごいですね
-
輪切りになった建物を横から見た感じ
-
時間が書かれてました。
店頭の幕が開くようです。 -
暖簾が巻き上がりました。
店内の賑やかさを垣間見れる構造です。 -
三越の近くにはこんなものがありました。
千両箱を持ち上げられるようです。
千両箱は相当重いようです。
ぎっくり腰が怖いので持ち上げませんでしたw -
次の展示は
E5 江戸と結ぶ村と島 -
江戸時代は海上の流通経路が整備されたんですよね。
-
いろんな物資が流通している様子が展示されています
-
江戸の水事情の様子。
街中の水道の様子が展示されてました。 -
玉川上水の模型
-
江戸の六上水の模型
-
江戸の六上水の解説
-
上水の模型はなかなか壮大でした
-
大きな木の箱がありました
-
木樋という上水施設のようです
-
次は
E6 江戸の四季と盛り場 -
大きな川の様子が再現されていました
-
ものすごく広大な模型でした
-
乗っている人たちも再現されていました
-
両国橋の西側の風景のようです
-
この辺りの再現のようです
-
両国橋の西岸は繁華街のようですね
-
眺めが良さそう~
こんな風景を実際にに見たかったなー -
大きな山車がありました
-
神田明神のお祭りの山車のようです
-
デカいですねー
-
これはお祭りの風景かな?
-
神田明神のお祭りの行列のようです
-
賑やかな雰囲気が感じられますね
-
次のコーナーは浮世絵が展示されていました
-
1部屋だけでしたが展示品は小さいので展示数は割合多い印象でした
-
展示されてる浮世絵は美人画なので
着物も好きな私は当時の柄とか着付けとかを興味深く見ることが出来ました -
次は
E9 芝居と遊里
ですね -
舞台の風景が再現されていました
-
超有名な助六の再現のようです
-
総角(あげまき)ですね。
そういえばコンビニとかでもお馴染みの助六弁当ってありますよね。
稲荷寿司ときゅうりの細巻きが入ってるお弁当。
私もちょくちょく購入してますw
この助六弁当はこの舞台からネーミングされたんですよね。
油揚げの稲荷寿司と細巻きの巻物が入ってて、、
揚げと巻で、、、
総角(あげまき)、、、
っていう洒落から来たようです。 -
江戸の芝居の中でも一番人気で
市川團十郎の名演で大評判になったそうです -
総角(あげまき)さんは綺麗ですねー
-
中村屋という芝居小屋の前でお琴と尺八の演奏がされていました
-
江戸時代以外の展示もサラッとされていました
-
地面の断面が展示されていました
-
思った以上に細かい作業で埋め立てをされていました
-
江戸時代だけでもかなりの埋め立てがされたようです
-
日本橋の橋脚越しに中村屋を見た感じ。
尺八とお琴の演奏に大勢の見物客が聞き入っています -
次は
T1 文明開化東京
です。
もしかして、、、
Eは江戸で、、
Tは東京?
って、、
気づくの遅すぎw -
日本橋の橋脚を抜けると大きな建物が眼前に現れます
-
服部時計店の建物ですね
-
中は展示室になっていました。
かなり混んでますね。 -
足元に大きな模型がありました。
建物と前庭の様子が再現されています。
鳥の視線で見ることができる展示ですね。 -
鹿鳴館のようです
-
でもね~、、
足元がガラス張りなので、、、
しかもその上に乗って鑑賞するので、、、
ミシッ!
ミシッ!
そんな音がしそうですw
わがままボディの私が乗っても大丈夫かしら??
っていう不安に駆られてしましますw -
建物は敷地全体から見ると
それほどは大きな感じないですね。 -
次に来たのは
大きな街並みです。 -
銀座が煉瓦街の頃の街並みのようです。
-
電車とかが動くのかな?
-
銀座は大火で全焼したんですよね。
-
それで煉瓦街になったらしいです。
-
趣深い街並みですね
-
これは背後に遠景が見えています。
高い場所にあるようですね。 -
こちらも高い場所のようですね。
-
ニコライ堂のようです。
定時に何か作動するようです -
人力車がありますね。
最近は浅草で客引きがたくさん出るくらいあるので珍しくないですね。 -
花やしきの看板があありますね
-
昔は動物園もあったのか。
今は動物はいないですが遊具がぎっしりとありますね。 -
これは浅草十二階ですね
-
凌雲閣という名前でした。
この建物ってエレベーターが使えない時期があったそうです。
そこで考えたのが、、、
その頃に人気のあった芸者の写真を集めて階段の壁にぐるっと貼って人気投票をしたそうです。
投票箱は最上階に設置してたので皆さん頑張って歩いて登ったそうです
そのイベントが大当たりして、
しばらくの間は階段を歩いて登ることも問題にならなかったそうです。
ま、それも長くは続かなかったようですが。 -
次は、、
なんか懐かしい部屋です。 -
ひばりが丘団地でした。
懐かしいというか、
今でも古めのアパートはこんな感じですよね -
お!
これは懐かしい! -
スバル360ですねー。
大人気の車でしたねー。 -
今見ても可愛いデザインの車ですねー
おしゃれな感じもします。 -
今売っても一定数の需要はありそうな感じの車な気がします。
私はこのデザインは大好きですね。
今ではこういった車は無いんでしょうね。 -
お!
ダットサン! -
これもよく見かけましたねー
-
ダットサントラックG222ですね。
配達用に使われていたイメージの車ですねー。 -
中村座に戻ってきました。
尺八とお琴のイベントは終了していました。 -
芝居小屋の賑やかさが伝わってくるようです
-
正面玄関の上に出し物のことが書かれてますね
-
芝居小屋の中を通り抜けられます
-
鳴り物なども展示されてました
-
ひと通り見ました。
ここから出るのかな? -
エスカレーターで降りて行きます
-
長いエスカレーターです
-
段々になってるエスカレーターです
-
1階に降りてきました
-
両国駅に向かいます
-
都営地下鉄両国駅から上野御徒町駅に来ました。
A4出口を出ました。
あれ?? -
ああっーー!!!
鈴乃屋が無くなってる!
ここは私の子供の頃にはすでにあった呉服屋さんだったのですよ。
私もここで浴衣とか買ってもらった記憶がありますよ。
自分でも着物を買った覚えがあります。
なんか、、
ショックです、、、 -
モヤモヤしてしまいました。
少し一服することにしました。 -
松坂屋の地下1階にある「あんみつ みはし」です
-
この近辺には「みはし」は数カ所ありますがどこも混んでいます。
ここはその中でも比較的回転が速い気がするので座れる場合が多い気がします。
知らんけどw
(←リスク回避w) -
とりあえず、
すぐに座れました -
氷ゆずが来ました
-
ゆずの皮の食感がアクセントになっていて美味しいです。
その後、お目当ての食べ物屋さんに行きました。
コスパの良い料理屋さんなのでいつも混んでいます。
あまり大きく無い店なのでここではヒ・ミ・ツw
軽く飲んでたくさん食べても驚きの安さw
でもナ・イ・ショw
(←性格悪~~いw)
そんなこんなでタダで一日中ガッチリ楽しめました~。
お金をかけなくても楽しめるって素晴らしい!
こういうのって私嫌いじゃ無いわ~w
ということでこれからもタダ観人生まっしぐら~w
ではでは今日はこの辺で~~
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