2026/08/23 - 2026/08/23
-位(同エリア4775件中)
旅姿さん
久しぶりに、「皇居東御苑」へぶらりさんぽに行って
きました。
皇居東御苑は、天皇皇后両陛下のお住まいになって
いる皇居の一角(東側地区)にある皇居付属庭園です。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 私鉄 徒歩
-
地下鉄「大手町駅」から歩いて10分ほどで「大手門」へ。
-
苑内へ入ると、江戸城の「同心番所※」が--
※同心とは--江戸幕府で、与力の下で庶務や警察の仕事に
携わった下級役人。 -
苑内をゆっくりと散策へ
-
「皇居正門石橋節電燈」が---!
-
「二の丸雑木林」の方へ向かうと---竹林が!
「マダケ」です!
----「イネ科」ですか! -
この黄色い花は---! え~と!
「オミナエシ」---秋の七草の一つですね!
-
「秋の七草」の解説が!
---「ハギ、ススキ、クズ、ナデシコ、
オミナエシ、フジバカマ、 キキョウ」 -
涼し気な緑の中へ!
-
「濠」に咲いているこの花は---!
「ヤブラン」---「旧ユリ科)の多年草 -
これは---?
久しぶりにお目にかかります!
---「さるのこしかけ」(猿の腰掛) -
「二の丸庭園」へ入って来ました。
-
「手摺」がついてますが----落ちないように気をつけてね!
-
この ”つるつるの木肌”は---?
-
「サルスベリ」
-
「サルスベリ」の花が咲いて!
-
足元には---「ヤブラン」の花!
-
オットー--!
これは「目黒の自然教育園」でも見かける--
「ガマの穂」ですね。 -
「ヤマブキ」の花--
-
-
イチオシ
「サルスベリ」
-
こちらも---「サルスベリ」
---白色ですね! -
静かな濠が続く--!
-
「ノシラン」
-
濠には‐――鯉が!
-
「ヒレナガニシキゴイ」
-
こちらにも!
-
濠を巡って--
-
「ヤブラン」が---!
-
小高い丘のの上から眺める--
-
近くで 涼し気に流れる水の音--!
-
-
大きな樹が--「ケヤキ」かな!
-
ここは--?
-
「諏訪の茶屋」
-
ここにも大きな樹が!
-
このエリアには「都道府県の木」が--
-
松のような!?
-
「えぞまつ」----北海道 です。
-
イチオシ
この樹-- 何の樹?!
-
「フェニックス」(ヤシ科)
宮崎県 -
イチオシ
「アメリカデイゴ」
-
「天守台」が見えて来ました。!
-
この坂を上がって!
-
先客の方々が----
-
方角が出ています!
「北」を向いてます! -
「江戸城本丸御殿」
-
良い眺めです!
-
「天守台」を下りて----緑の中へ--
-
「竹林」です。
-
足元には---「ヤブミョウガ」が!
-
この小屋?--は!
-
「石室」
火事などの非常の際に、大奥用の調度などを
避難させた場所と考えられている -
近くで―-バラが!---赤いバラ!
-
「富士見櫓・松の廊下跡」へ向かいます。
-
「松の大廊下跡」
-
ここでしたか--!
映画やテレビでよく見ましたが---。 調べて見ました。
赤穂事件(あこうじけん)とは江戸時代中期の元禄14年3月14日(西暦1701年4月21日)、江戸城内の松の廊下において、赤穂藩主・浅野長矩(内匠頭)が、高家肝煎・吉良義央(上野介)を脇差で斬りつけ、重傷を負わせた事件を発端とする一連の騒動。 -
大きな樹見ながら---
-
「クスノキ」です。
-
「富士見櫓」が見えて来ました。
-
「富士見櫓の概要」
-
「富士見櫓」
昔、将軍が富士山や富士山や両国の花火を品川の海に
眺めたとされている。 -
足元には---「クマバチ」が--!!
-
「コバノギボウシ」が咲き競って!
-
上を見ると---「スモモ」かな---?
-
「大手門」より退苑します。
-
お濠を眺めながら
-
カメにサヨナラ~~!
-
先ほど近くで眺めた「富士見櫓」ともお別れです。
-
「和田倉噴水公園」で---。
-
涼し気な噴水を見ながら、小休止しました。
約1時間半の「皇居東御苑 ぶらり さんぽ」でした。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
丸の内・大手町・八重洲(東京) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
70