2026/08/07 - 2026/08/11
-位(同エリア787件中)
moiさん
ついに!ついに!満を持して、ウズベキスタンに来訪しました。
本当にめちゃくちゃ良すぎました。全部良かったです。
初めてでしたが、特に何のトラブルもなくひたすら充実した時間を過ごせました。
全ての人におすすめです。
今回はシルクロードと言えば!青い世界と言えば!と言うことで、サマルカンドの旅行記です。
■サマルカンドまとめ
・青い世界が本当に本当に絶景です。絶対に晴れるタイミングで行った方がいいです。(それが夏)
・夏の日中は40度を超えることもあります。が、ドバイよりはマシ。日傘があればギリギリ歩けます。もしくは、朝と夕方以降は涼しいので普通に歩けます。
・ウズベキスタンごはんは日本人の口にとっても合うと思います。ただし太る。あのメニューはカロリーモンスター揃いです。
・フルーツ、野菜、お肉、激うま。素材の良さをとても感じます。
・夜中に女一人で歩いても全く危険を感じません。配車サービスを利用してもイラっとすることは一度もありませんでした。
・ウズベキスタン人は明るくて人懐こいです。最近日本人観光客が増えているからか、かなり日本語で挨拶されました。
・配車サービス(Yandex.go)での車移動が激安。感覚的には6kmくらい走っても200円台でした。ただしYandex.goはどうがんばっても日本国内でクレジットカード登録まではできないので、空港で絶対に見られない位置に移動して設定しましょう。
・現金がまだ強いので、クレジットカードが使えるのは高級レストランと一部観光施設くらいでした。観光スポットには意外とクレジットカードでのATMキャッシングができる機械が多いので、追加で下ろすのは何とかなります。
・ウズベキスタンは高速鉄道があってとても便利。アプリで予約しましょう。しかし、私が行くタイミングではシステム改修中だったのか、どうしてもAfrosiyobの予約がカード決済できませんでした。(画面遷移しなかった)
その後1ヶ月後くらいにリトライを試みたところ可能だったので、どうしても無理な場合は待ちましょう。もしくは別の代理店で購入。私は渋々別の代理店で購入しました。
・ネットは全体的に不調。まず、ahamoも楽天モバイルもウズベキスタンは対象外。Amazonで事前に買っておいたeSIMを仕込んで入国しました。繋がるは繋がるのですが、市街地じゃないと、すぐ3Gに落ち込み使い物にならず。結構ハラハラしました。ちなみに私は使ってないですがトリファも使えます。
■私の自己紹介
・年間平均6~7回、海外へ個人旅行へ出掛けています。
・IT系企業に勤める普通のサラリーマンです。
・こどもは3人いまして、今回の旅の期間は一番上の子はニュージーランドに留学中、下二人は実家にお預けです。夫は猫と留守番です。
・三連休+1日くらいが私の休みの限界で、4日間以内でそこそこ楽しめる海外は全都市ほぼ行き尽くしたと思います。私の中では韓国と台湾は日帰り圏内です。世界地図を常に眺めて次どこ行こうかな~もう近距離で行ってない場所ないな・・・と感じる日々。
・基本スタイルは超弾丸で、毎日予定を分単位で詰め込みます。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 鉄道 タクシー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
今回の飛行機はウズベキスタン航空で、成田空港からタシケントの直行便です。
※タシケント編はまた別途旅行記を作成予定
2日目、タシケントを朝7:30に出発するAfrosiyobの高速列車に乗って、サマルカンドに向かいます。
まさかのウズベキスタンで、新幹線に近しい高速で動く電車があるなんて驚き。
旧ソ連時代の遺構の1つかと思われます。
ちなみに車両はスペインのTalgoと同じものだとか。私も20年前にTalgo乗りましたよ。てか、20年も経ったことに驚き。。
さてさて、タシケントの駅では軽食が売っておりました。
でも、電車内でも軽食が配布されるのと、販売もしているので、ここで買う必要はないと思います。 -
30分前に着いたのに、もうAfrosiyobがいました!さすが始発。
ここではパスポートと、予約時にメール送付されるチケットをiPhoneの画面で見せたら電車内に入らせてもらえました。 -
私、ホテルでもらった朝食Boxがあったので、全くお腹空いてなかったんですよね~。。
でも無料で配布されてしまった、軽食です。これ、帰国した今もまだ食べてない・・・。 -
2時間半程度乗って、定刻通りサマルカンドに到着です!
公共交通機関が定刻通り到着って、ウズベキスタンのポテンシャルの高さを感じますよね。しかも快適だったのでうとうとしちゃいました。
で、私は期間もないので、ホテルに行かずyandexで観光地に直行しました。
ちなみに余談ですが、yandex.goは超必須アプリですが、yandex mapsも超おすすめです。
ウズベキスタンでは、Google mapsより使いやすいです。
グーリ・アミール廟
Amir Temur maqbarasi
https://maps.app.goo.gl/Qvd52W2K65aTgnww7
あ、そうそう、若干イラッとしたことがありました。
カメラを首からぶら下げていたら、カメラ代ということで入場料に加え、追加で100kスム(約1300円)がかかりました。
合計175kスム(約2300円)なので、そう考えるとコスパ悪いです。現金しか使えないこともマイナスポイント。 -
グーリ・アミール廟は、15世紀初頭に建てられたお墓です。
ウズベキスタンの英雄、アミール・ティムールとその子孫が眠っているのだとか。
てかこの形状既視感あるなーと思ったら、その後、インドの宝であるタージマハルだとか、フマユーン廟の礎になったのだとか。
確かに、ウズベキスタンの遺跡群は、インド建築にそっくりなんですよ。ウズベキスタンは青くした感じです。この青がめちゃくちゃ美しい。
あと、ウズベキスタンはインドみたいにウザ絡みされないし、清潔だし、安全だしってことで、私はウズベキスタン推しです。
と言いつつ、別の建造物では中国や中東、トルコを強く感じるものもあり、シルクロードという偉大な文明の交差点だなと改めて感じました。 -
うわあ・・・。なんて美しいのでしょう。
ここ、お墓ですよ。 -
下を見ると、棺があります。
中を拝見することはできませんが、アミール・ティムールや、その子孫たちが安置されています。 -
グーリ・アミール廟で満足した私は、既に猛暑の中、お散歩しつつホテルの方面に向かうことにしました。
日傘がなければ死んでましたね。(肌が)
ここはグーリ・アミール廟近くの公園です。
Memorial of Samarkand's Tigers
https://maps.app.goo.gl/oEmCRpPP32fyPyaw7 -
さらに歩き進めます!
いやー、めちゃくちゃ暑いです。
朝11時くらいですが、確実にすでに猛暑なので、歩いている人はめっちゃ少ないです。 -
すぐ近くに、サドル・アディーン・エイニの家博物館なる場所があることに気づきました。
誰なのか全然存じませんが、二度とこの道を歩かないかもしれないので、入ってみます。
サドル・アディーン・エイニの家博物館
https://maps.app.goo.gl/BKhkPYz7MTAG92Qu6 -
サドル・アディーン・エイニとは、20世紀に活躍した高名な学者のようです。
タジク語、ウズベク語を操り、両方の言語で多くの教科書、詩、小説を執筆したとのこと。 -
この方です。
見たことある気がします。気のせいかも。 -
さあさあ!サマルカンドの超メインスポット、レギスタン広場です!
広く開放されており、展望スポットに加え、広範囲のベンチなんかもあります。
一旦私はお昼ごはんを食べに行くため、ここはこれでスルー。 -
お昼です!
ここ、めちゃくちゃ美味かったです。しかも安かった。
室内ならちゃんとクーラーもついていて快適です。
Shokhrukh Nur
https://maps.app.goo.gl/29rt4nJkXRx3DdXg7
写真は、左が「ラグマン」と呼ばれる、ウズベキスタン風のうどんです。
本当にうどんです。トマトと牛肉に、確かディルが上にかかっていました。
これ、本気でめちゃくちゃ美味しかったです。汁は一滴残らず飲み干しました。
見てたらまた食べたくなってきた・・・。
右はマンティです。
マンティは、韓国だとマンドゥ、日本だと餃子です。
ヨーグルトソースとトマトソースがついており、例の如くたっぷりディルがかかっております。
私、中東のヨーグルトソースが苦手なんですが、ここのは美味しいと感じました。 -
これこれ。羊肉です。
ウズベキスタンは、世界一羊肉が美味しい国だと思っています。
あまりに美味しいので、毎食羊肉のシャシリク(=鳥だけじゃないけど炭火で焼いた焼鳥)を食べていました。
ぜんっぜん臭くないんですよ。羊なのに。
そして肉汁が溢れてきてめっちゃジューシーです。 -
シャシリクです。
炭火焼き、美味しいに決まっていますね。
ウズベキスタン人は塩分も心得ているので、美味しい塩分加減で来てくれます。
見てたらまた食べたくなってきました。 -
ごはんがあまりに美味しくて、大満足。
猛暑の中、また歩きます。
ウズベキスタン、砂漠の国だと思ってましたが、緑がたくさん。
これは、古くから発達した灌漑の賜物です。
元々は砂地の不毛な地のはず。 -
と、妙に整備されて整いまくった道を歩きながら、着きました。
ホテルを通り越して、ビビハニム・モスクです。
いやぁ、グーリ・アミール廟からトータル2km以上の道のりでした。
でも見どころが多かったりランチしたりしたので、余裕での到着です。めちゃくちゃ暑いけど。
ビビハニム・モスク
Bibi-Xonim masjidi
https://maps.app.goo.gl/S3r315LewENVk7tL9 -
ビビハニム・モスクは、15世紀初頭の巨大モスクです。
ティムール朝の征服者ティムールがインド遠征の勝利を記念し、最愛の妻ビビハニムに捧げるため建設した、当時イスラム世界最大級の建築物とのこと。
めっちゃでかいのを建てることを命じたティムールですが、実物を見て思ったより小さかったため、壊して作り直したという説もあるようです。 -
青色が空の青によく映えます。
-
中央は、多分コーランです。
サイズ、かなり大きいです。 -
中です。
モスクらしい美しさです。 -
すぐ隣にあるシヨブバザールです。
かなり大きめ。
シヨブバザール
Siyob bozori
https://maps.app.goo.gl/PSTyNbgDRXGoF31a7 -
スイカとメロンを大変よく見かけました。
サイズが凄まじく大きいんですよ。
でも味はかなり甘くてめちゃくちゃうまい。 -
シヨブにあるザクロジュース丸絞りのお店です。
これ超美味しかったです。
ただ、600ml程度のザクロで、結構高かったです。
いくらだったかな?60kスム(約800円)くらいだったと思います。
美味しいからいいけどさ・・・。 -
さすがに猛暑で歩き続けて疲れました。
14時ぴったりにホテルにチェックインして、1時間ほど休憩をします。
このホテル、Wi-Fiがかなりよろしいです。あと、クーラーが効いてめちゃ涼しい。
立地も良くて、レギスタン広場とビビハニム・モスクの間にあります。
ちなみに朝食も美味しくてコスパも最高です。
Sangzor Boutique Hotel
https://maps.app.goo.gl/TUq62Cdj1NGWnG2q6 -
ホテルで休憩して、yandex.goで来ました。
ウルグ・ベク天文台です。
ウルグ・ベク天文台
Mirza Ulughbek's Observatory (Mirzo Ulug?bek rasadxonasi)
https://maps.app.goo.gl/LY3QifVr4psheGsx6 -
ここに入ると、かの有名なあれがあります。
-
これバジルです。
ウズベキスタンでは、雑草として生えているバジルを何度か見かけました。
いいなー。日本でも同じように生えていたら、毎日バジルを食べるのに。 -
素敵な模様です。
-
階段のように見える部分は、正確な天体の高度や角度を測るための巨大な石造りの円弧とのことで、太陽や星の動きを正確に記録できたそうです。
-
そしてさらにyandex.goでTourist village - Konigilとかいうところに行ってみました。
なぜなら、まだ時間があるから。。
しかし!yandex.goが違うところを指していたようで、目的地の1km先に下されました。
歩いてgoogle mapsのところまで行っても、辿り着きません。。
https://maps.app.goo.gl/xAViNu8AnQPcRREz9
クソ暑い中なので、結構辛く。。
道路も行き止まりそうだったので、とりあえず広い道路に出ようと思い東にむかったところ、それっぽい通りに着きました。これは偶然です。 -
鳥の子連れ!かわいい~!野生です。
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なんか天国みたいに綺麗な場所です。
ただ、臭いので見た目に反してあまり癒されず。。
ということで、またさらに1km程度歩いて(歩かないとyandex.goが入れる道路に出られなさそうに見えたため)、yandex.goに来てもらって、次の目的地へ! -
The Eternal Cityです!
The Eternal City
https://maps.app.goo.gl/YEfWd1EnTPVWWbE56 -
エターナルシティは、古代シルクロードの中心地であるサマルカンドの歴史的建造物を現代に再現した、巨大な観光施設です。
-
ここが、かなり徹底した世界観を作ってくれていまして。
ディズニーシー並の徹底さを見た気がしました。 -
本当にどこを撮っても美しいんですよ!
映えまくりです。
ここはレストランやお土産ショップが立ち並んでる感じに見受けられました。
が、人が少なすぎてよく分からず。 -
驚くほど人がいません。
こんなに素敵な場所なのに、潰れてしまったらもったいないです。 -
この世界観、ほんと綺麗。幸せ~。
-
せっかくなので、サムサを買ってみました。
サムサは、インドで言うところのサモサですね。
しかし、味わいはどちらかというと、ロシアのピロシキに近い感じがしました。
とにかく、美味しいです。ウズベキスタン料理、最高だ・・・。
で、この後陽が落ちてきたのですが、そしたらどこから湧いて出てきたのか、観光客だらけになりました。
どうやら日中は暑すぎて引っ込んでいただけのようです。 -
yandex.goに乗り、ホテル付近に戻ってきました。
まずは夜ごはんです。
と言いつつ、なぜかシャシリクしかないと言われたので、シャシリクセットだけオーダーしました。
いやぁ、これも本当に美味しかったです。
つくねはビーフと羊が半々でチーズが内包されています。めちゃうまい・・・。
アルミに包まれているのは、マッシュルームです。そういえばウズベキスタンであまりきのこを見ません。 -
夜ごはんを食べていたら陽が落ちました!
夕焼けも美しいです。
で、さすがに疲れたので、再度ホテルで休憩です。
21:00からレギスタン広場でレーザーショーをやるらしいので、その時間までホテルで待機です。
いえ、正確には、早く寝るために、先に洗濯をしておりましたw
荷物を極限まで軽くするために、服の替えは1着のみで、毎日洗濯前提で来てるんですよね~。。 -
さあさあ夜ですレギスタン広場です!
21:05くらいから、レーザーショーが始まりました!!
21:00ぴったりじゃなかったのでちょっと不安に感じましたが、諦めずに待っていてよかったです!!
結構長くやっていて、15分くらいはあった気がします。満足です!
無料でも見られるのですが、私は無料の大群と差別化を図るために、わざわざお金を支払った上で入場してスタンバイしました。これは良いっす。
入場料、カードで払えますし、別に高くもないし。 -
で、ショーが終わって、ゆっくり観光します。
夏だからか、24:00までオープンしているそうですよ。
ウズベキスタンに来てわかりましたが、昼は暑すぎて動きづらい一方で、朝と夜はかなり涼しくなるんです。
だから、普通の人は、朝と夜に行動するようで。それに合わせたオープン時間なのだろうと思います。 -
美しい~!
夜のシン。。とした雰囲気で、荘厳な佇まいですね。最高です。 -
でも、レギスタン広場、結構あっといまに中は見終わってしまいます^^;
これは無料でも十分満足できるかも。。 -
せっかく入場料払っているので、近くでも撮ってみます。
ちなみにこの広場の建造物は、神学校なんですって。 -
最後に全体像を撮って、(夜は)さよなら!おやすみ!
-
はい、翌日。
朝早起きをして、シャーヒズィンダに向かいます。
早朝が最高という噂を聞きつけて、私も例に漏れず朝に組み込みました。 -
横目でビビハニム・モスクを見ながら、歩いて北上します。
早朝は日中と全然違っていて涼しくて、とても気持ちいいお散歩です。 -
あとちょっと、のところでお墓がありました。
-
ホテルから1km程度歩いて、着きました。シャーヒズィンダです!!
ちなみに6:45頃着いたのですが、現金払いで入場させてもらえました。
シャーヒ・ズィンダ廟群
Shohi-Zinda Yodgorligi
https://maps.app.goo.gl/gysYFmDWgTD9gGLf8 -
おおおお
ここをくぐったら、あのかの有名な・・・!!! -
来たーーーっ!!
かの有名な、サマルカンドといえばまず表紙に出てくる、ここです! -
うわああああ。
本当に、美しい青!青!青! -
ここは、預言者ムハンマドの従兄弟であるクサム・イブン・アッバースがこの地に葬られ、不死の伝説が生まれたとのことで、お墓であり、聖地でもあります。
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どこ撮っても幸せです。
早朝だから人もめっちゃ少なくて、光の当たり方も幻想的で、本当に楽しいです。 -
タイルが美しすぎます。
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今日も快晴ですね。暑くなってきました。
-
中です。
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模様が本当にオシャレです。
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最奥に来るとこんな感じで、右側の建物の中もクライマックスです。
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おそらく、モスクです。
このデザイン。本当に美しいです。 -
まじ最高だった・・・と感動した気持ちでyandex.goを呼んで、またやってきました、レギスタン広場です。
先客がお一人いました。
こんな感じで座れるようになっている空間です。ここは無料エリア。 -
レギスタン広場は、朝と夜の2回来ると決めていたのですよね!
-
夜もよかったですが、やはり太陽が出て青い空の下だと、より一層美しさが増します!
-
そして歩いてホテルに帰ります。
この鳥どこにでもいるな・・・(最近ニュージーランドでも見た) -
ホテルの朝食です!
-
ここのホテルの朝食は非常に美味しかったです。
サムサ系の揚げ物系肉パンがめちゃくちゃ美味くて。 -
スイカとメロンです。
見た目は美味しくなさそうですが、甘くて超うまいです。 -
これこれ!これ!
赤いひしゃげた謎のもの。
これ桃なんですが、食べたことないくらい甘くて芳醇で、あまりに美味しくて息が止まるかと思いました。
絶品すぎるひしゃげた桃。 -
ウズベキスタン料理ではよくトマトが出てきますが、めちゃくちゃ赤くて、味も濃いです。
素材が良いんだなぁ。 -
ホテル、これにて。。
素敵なホテルなので再掲してみます。
Sangzor Boutique Hotel
https://maps.app.goo.gl/CmYQApqDJsfkDYhv6 -
ホテルで少し休憩したあと、サマルカンド駅に戻ってきました。
Sharqに乗ってブハラに向かいます。 -
サマルカンド駅も売店があります。
-
そして奥に、素敵なステンドグラスが。
-
さようならサマルカンド。最高だった。
-
サマルカンドは出発駅ではないので、30分前に電車が待つということはありません。
が、10分前くらいには着いていたと思います。
次はブハラです。
ブハラもとっても素敵だったので、近々旅行記を書きたいと思います。
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